2026年5月2日 11:05
エピローグへの応援コメント
あちゃむ様、執筆お疲れ様でした。主人公と透花の切なくて、でも優しい物語が最高でした。主人公と透花がまた会う約束が主人公が忘れたてしまった事と、透花に不運が襲って果たされなかったことは辛い話でした。私が印象に残っているシーンは透花が言った「どっちでも、私は嬉しいよ」と言う言葉です。この言葉が主人公が最後まで透花との過去に向き合えた救いだったのかなと感じました。好きな人に思い出して欲しい、でも思い出したら消えてもう会えない。どちらも辛い結末ですが、向き合う主人公の葛藤と背中を押す透花の優しさと、切ない恋があちゃむ様の表現力でドラマチックに描かれていて、どんどんと読み進めていけました。最後に2人の約束が果たされて本当に良かったです。素敵な物語ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
あちゃむ様、執筆お疲れ様でした。
主人公と透花の切なくて、でも優しい物語が最高でした。
主人公と透花がまた会う約束が主人公が忘れたてしまった事と、透花に不運が襲って果たされなかったことは辛い話でした。
私が印象に残っているシーンは透花が言った「どっちでも、私は嬉しいよ」と言う言葉です。この言葉が主人公が最後まで透花との過去に向き合えた救いだったのかなと感じました。
好きな人に思い出して欲しい、でも思い出したら消えてもう会えない。どちらも辛い結末ですが、向き合う主人公の葛藤と背中を押す透花の優しさと、切ない恋があちゃむ様の表現力でドラマチックに描かれていて、どんどんと読み進めていけました。
最後に2人の約束が果たされて本当に良かったです。
素敵な物語ありがとうございました。