4話 伊勢(摂社)と巨大な白鷺への応援コメント
それは大きな神様のお使いでしたね。たまたま金毘羅さんから道後温泉来てまして、事代主神と金毘羅さん、しらさぎさんと道後温泉を巡ったあとにこちらを読ませていただいたというのも縁ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
金比羅さんと道後温泉!!
四国に足を踏み入れたことがないので、うらやまです😍
事代主にしらさぎ!!
それは偶然ではないですね!😆👍🏻
3話 恵利原の水穴(伊勢・天岩戸)への応援コメント
オモイノカネの天啓?不思議な話ですね。伊勢神宮はこの前お参りしてきましたが、そちらは行ってなかったですね。たまたま大きなお祭りで斎宮さんらめったに見れない祭事を見れて良かったです。天岩戸ですか。ぜひそちらの風穴も機会があればいきたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
ここ穴場なんですよ~。
恵利原の水穴。
または天岩戸神社です。
風穴はちょっと上がったところです。
伊勢神宮まで繋がってると言われてます。
水汲みにこられてる方が結構います。
水めっちゃ美味しかったですよ!😍
2話 心霊写真への応援コメント
いまでこそ、デジカメなので加工がやりやすく、心霊写真って、「フェイクじゃない?」と思いますが……。
フィルムのころは違いますもんね。
しかし……。
少し切ないお話ですね。
男児、次のステージに行けていますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
そうなんですよね。
しかも、帰って現像しないと撮ったものがわからないという^^;
生霊か、そうでなくても生まれ変わって幸せになって欲しいですね。
お星様ありがとうございます(>▽<)
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
小生は文化人類学を専攻していました。
扱っていたのはアイヌの口頭伝承です。
文化人類学は独特なフィールドワーク手法で知られますが、
自分のフィールドワーク地を選ぶ際に、
「呼ばれる」という経験をしたことがあります。
これと近い感覚ではないかと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😆
アイヌの口頭伝承!
アイヌのお話はいくつか聞いたことがあります。
北海道は未だに、カムイの地。
あの土地にしばらくいたこと自体「呼ばれた」のだと思ってます。
多分、この時もそうでしょう。
大体、訪れた1度目に、何かあったりします。
5話 お化けトンネルと観音山への応援コメント
観音山は行ったことありますが、そんな曰くがあったとは…!
その笑顔が悪意ではなかったと思う他ないですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
福岡の那珂川の観音山ですか?
ご近所さん~^^
境内から登っていくのですが、途中に空海さんが彫ったという石がありますよ。
この山はなかなか凄いです。
最近、言ってないのでまた行きたいです~!^^
トンネル、あれから一度も通ってません~^^;
皆さん使われてますが、怖いです。
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
神社巡り。
旅行に行った時はだいたいコースに入っているのですが、あの雰囲気が好きという知識ゼロの巡り方をしている感じです。なので、こういう作品ももちろん大好物!!
神話と怪異を絡めた物語、最高に好きなやつ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
うちもこの頃は何の知識も無かったです。
でも、知ってから行くと、受け取れるものがたくさんあることに気が付きました。(神話を知らない方が、バイアスがかからない分、分かりやすいと思います)
こちらの話は、全くのノンフィクションなのですが、まあまあ色んな経験をしています^^;
もう一つの小説はそうした経験を取り混ぜています。
制作秘話みたいになるかもですが、それも書きたいと思います!
けど、掛かりっきりで、なかなか書けません^^;
気長にお待ちくださいませ(>▽<)
7話 熊野本宮大社 大斎原 和歌山県への応援コメント
平安時代の光景が見えたら最高でしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
衣装はそれっぽかったのですが、もしかするとその場の念? みたいなのを見たのではとも思います。
案外、ごちゃまぜだったかもしれませんね^^
でも、こういうのって、自分の場合は一回切りなんですよね。
また見たいです~(>▽<)
2話 心霊写真への応援コメント
心霊写真⋯⋯
一見すると怖いお話のはずなのに、
三島さんの視点で見ると
切なくて⋯⋯私も「どうか、大切な人の元へと帰ることができていますように」と自然と願っておりました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
あまりにもはっきりと映っていたので^^;
親や知り合いが見たら、即、分かる感じでしたね。
無事に帰って……転生して欲しいですね。
迷ってる感じも、怖い感じも無かったので、生霊じゃないとしても、ただ時間が過ぎるのを舞ってただけかもしれませんねぇ。
7話 熊野本宮大社 大斎原 和歌山県への応援コメント
やっぱり、こういうのは目で見る視覚情報ではなく、本人の記憶の像を刺激して再構築されるので海馬に保存されたイメージで視るんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
これほど、はっきり見ることはあまりないのですが。
この時は、過去の情景を見たというよりも、ここにたまった想念を見たという感じですね。
社の建物は赤いという常識。
つい百数十年前までのたくさんの想い。
そして、社自体に集まる崇敬の念。
こうしたものを垣間見たような感じです^^
なので、(例えば)後白河上皇の時代の社は違うなど、自分がちょっとでも否定してしまうと、何にもかも受け取れなかったのでは?と。
そこで受け取ったものも、記憶の海馬に保存されるので、それと照らし合わされることはあるでしょうね!!!
なので、決めつけ、否定のバイアスは持っていない方がいいけれど、情報が何かを精査するための「引き出し」は多い方がいいと思うのです。
そういう情報から、彼ら(神)に繋がる答えがたくさんありました。
引き出しが多くなればなるほどに、行く度にばちばちっと繋がっていく感じです^^
4話 伊勢(摂社)と巨大な白鷺への応援コメント
神社ではないのですが、首里に行った時、御嶽を見学してから、ずっと可愛らしい小鳥がついてくるんです。
燃えていない時でしたから、内部も見学して、渡廊下に出たり、外が見えるところに来ると、飛んできて、待ってたよ!みたいについてくるのです。
最後はじゃあね!とばかりに見送られました。すごく人懐っこい子だったのか??
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
神社などでそういう仕草をする子は、神使が来てくれたんだ~と思うと楽しいですよ。
「自分がそう思った」でいいのです。
そうすることで、社自体にも特別感がわきますね。
ずっとそれを覚えてますし。
縁が結ばれたってことですよ^^
機会があれば、また、会いに行ってあげてください~
姿が見えなくとも見守ってくれてますよ^^
自分はいつもそう思うようにしてます(>▽<))
2話 心霊写真への応援コメント
なんだか切ないですね
輪廻の輪に帰っていかれたのかな?
そうだといいですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
そうなんですよねぇ。
輪廻に帰ってくれるか……。
あまりにもはっきりだったので、生きてる子の残像などだといいのですが。
よくある心霊写真の見える気がする~というレベルでは無かったので。
何より、「車の中」は目を合わすものではないと思いました^^;
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
おお!アメノウズメの連想!確かにと思いました。
そして恵那山、そんないわれが
高速でときどき休憩に使ってるとこですが次は山を眺めてみようかと
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
ここはなかなか凄かったです!!
あの石舞台が嬉しかったのかもしれませんね^^
恵那山そうなんですよ。
天照の「胞衣」です。
この辺り、なかなか秘境ですよね^^;
愛知にいた時、下道で行きました。
星空で有名とは随分後になって知りましたよ!
恵那山眺めてみてください~(>▽<)
5話 お化けトンネルと観音山への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
幸い、自分は見たことはありませんが
アテられることはあるようです。
転勤先の物件探しだった、かな——をしていた時に、
内覧をお願いする前に実物を外から見に行って
なんとも言えない息苦しさ? 悪寒? に一番近くの神社に走り、
手水社ですすいで人心地ついたということがありました。
後に聞いた所事件性はないけど、発見が遅れた事故物件だったそうです。
>神域の清冽な空気に触れ、ようやく胸のつかえが降りる思いでした。
という文に、その時のことが思い出されたので、ちょっと書いてみました。
神社、その神域というもののありがたさが身に沁みた経験でした。
失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
おおまさにですね!
ここに書くかまだ分かりませんが、私も中古の家を探すときにありましたよ。
大体は行った時に、黴臭かったり、床がたわんでたりするのは論外ですね。しばらくの間、人が住んでないのは、それなりの理由があるので。
外から見て分かったは凄いです。
その事故物件もなかなか怖いですね^^;
発見が遅れたは告知義務になりそうですが。
そこに決まってたら、大変なことになってそうです。
家探しはこういうのがつきものですね。
私自身そんなに霊感無いのですが、なんとなく「やばい」所は分かります。
見に行った中で、そうとう「やばい」のが3軒ありましたね^^;
後に旦那が、彼の友人の霊能力者くらい凄い人を連れて、同じ家を見てもらった時、やっぱり私と同じことを言ってたそうです。
途中から「事故物件」になる部屋もあるんですよね。マンションだと。
一階に住んでたのですが、上から〇〇〇りがあって、隣の部屋の前の道路に!!
次の日から、うちの部屋に出るようになって、3歳だった子供たちが頻繁に見てました。呼んだのかな変なのをと^^;
家を移ることが決まっていたので、5か月我慢しました。
この間のこと、いつか書くかもです^^;
やはり、神域は「清い」の一言に尽きます。
きっと、神を守り、祈る人たちが、そういう気持ちで接するからだと思います。
神の力もあるでしょうが、人の想いが、良くないものを排除するのでしょう。
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
コメント失礼致します。
怖いお話苦手なのですが、少しずつ読ませて頂きます。
自分は神社とか詳しくないのですが、
序文お読みした時、脳内に天宇受売命様が舞踊っている様子が自分も見えました👀
文章はまだ天宇受売命様の文字も読んでいない時にです。
なんか不思議な体験です。
文章もとても綺麗で情景が見えてくる素晴らしい文章です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
おお~そうですか!
文字を通して伝わったのかもしれませんね!
うちもそういう体験をしたことがあります。
サイト開ける前に浮かんだとか。
もしかすると、それ(浮かんだもの)に縁があるのかもしれないですね^^
あまり怖い話は無いですよ(少しはあるかな?)
これ、ほぼ、以前書いた自分のブログのコピペなので、なかなか拙いかもです^^;
こういうこともあるんだ~くらいに楽しんでください(>▽<)
2話 心霊写真への応援コメント
私は、全然、見えません。
見えない方が良いと思う立場です。
もし、見えたら、怖いです。
円山動物園、昨年、息子と娘が小さいころ、度々、行ってました。
そして、昨年、母を連れて行きました。
その母も、最近、亡くなりましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
私も見えないですよ~~。
「霊として見えた」のは一度きりです。(あ、もう一度あった^^;
心霊写真はこの時だけです。
その二度とも車の中なので、もしかすると車の中は見えやすいのかも?と思います。
以来、なるべく人の車の中は、運転中でも見ないようにしています^^;
円山動物園、随分綺麗になってましたね!!
最近、熊出てましたよね^^;
札幌の実家が丘珠空港方面にあった時、家の近くまで来てましたよ^^;
栄町の駅方面も歩いてたとか?!
あの辺りにも住んでたので。まさか!と思いました。
怖いです(><)
お気をつけて!
7話 熊野本宮大社 大斎原 和歌山県への応援コメント
熊野神社⛩️は、確かに何か出そうですねw
うむ、ひめかさん、興味深く、面白いエッセイ集でした。一緒に旅している気分にもなって、旅行記としても魅力的ですね。
帰りの電車が充実致しました。
ありがとうございます。
お星様入れておきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
旅行記! 光栄です~!!(>▽<)
そうなんですよ。
この熊野神社は、なかなか凄かったですね。
愛知に住んでたからこそ行けたのですが^^
コメント嬉しかったです~!!
2話 心霊写真への応援コメント
お、なるほど、ひみかさん、見える人なんですね。わたくしはそういうのサッパリですが、ひみかさんはだからこそ神道に惹かれるのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
それが滅多に見えないんですよ。
霊体験もほとんどないので、この時は特別でしたね。
でも後に(書くかもしれませんが)、車の中にいる霊を見ました。
車の中という空間は特殊なのかも知れません。
以来、運転してても、周りの車の中をなるべく見ないようにしています^^;
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
紅葉の季節に神社巡り。静かな舞台の傍で一休みしていたら、神の使いが目に入ってもおかしくはありませんね。
社ガールか。ひみかさん、いいご趣味をお持ちですね。
読み進めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
神社巡りしたくて、車の免許を取って、愛知の岡崎からここまで運転しました!!
伊勢にも、往復300キロってます(>▽<)
神社巡りは楽しいです~!
ここまで視えたのは、この一度きりですね~^^
7話 熊野本宮大社 大斎原 和歌山県への応援コメント
確か清盛も、熊野詣をしていたら、平治の乱が起きて……と考えると、やはり歴史の息吹を感じます。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
息吹を感じますね~~^^
この幻視は過去じゃなさそうなので、人の想念だと思うのです。
では、なぜこの状況を見たのかなというのは、気にかかっています。
あ、思い出しました。
この一行の中の一人とアクセスした、みたいな感じでした。
その人の「想念」がここに残っていたのかもしれません……。
何十年経って思い出すという^^;
ありがとうございます(>▽<)
3話 恵利原の水穴(伊勢・天岩戸)への応援コメント
後になって“天の岩戸の一つ”だと気づく流れがすごくドラマチックで、読んでいて鳥肌が立ちました🥹
それにしても…思兼神の名が聞こえたことにも何か意味がありそうですね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
そうなんですよ。
もう一つ、別の「天岩戸」で体験しています。
近況ノートにさらっと書いてましたが。
こっちにもいつか書くかもです。
そっち(もう一つの天岩戸)は、「神」に繋がりそうなので、本編「二柱の天照の方」に繋げて書くかもです。
まあまあ、こういうのを小説の中に盛り込んでるので、リアル体験には事欠きません^^;
思兼神も不思議ですよね。
そう言えば、これの1話目の昼神神社の祭神は、思兼神です。
天照を岩戸から出すときに知恵を出した、功労者だからだそうです。
この辺りの神の繋がりなどは「二柱の天照」で説き明かされていきます^^
2話 心霊写真への応援コメント
ただの心霊写真の話ではなくて、ひとつの思い出のように語られているところが印象的でした。
読後に静かな余韻が残る、不思議で優しいお話ですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
そうなんですよ。
怖くなって写真を捨てたのですが、もし今SNSにアップしてたら一騒動になってたでしょうね。
ぼやっと映ってるというレベルでは無かったので^^;
あっても、アップしないですけどね^^
その後、やっぱり車の中の「人」を見たことがあって(後に書くかもです)、そういうのが残りやすいのかも?と思いました。
以来、運転してる時も人の車の中に焦点を合わせないようにしています^^;
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
水色の衣がふわっと舞う情景がすごく綺麗で、読んでいて心が温かくなりました☺️
こんな不思議で優しい瞬間って、本当にあるんですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
ありますね~~
気が付かないだけで、憮然野郎さんもあるかもしれないですよ^^
大体初めていく神社とかであって、次はないですけどね^^;
聞いたり見たりしたことが、後から繋がっていくのが面白いです(>▽<)
このシリーズまだネタはあるのですが、もう一つが手いっぱいでなかなか書けません^^;
6話 天岩戸神社*奈良県への応援コメント
はじめまして
雨杜和です。
拙作をお読みくださり、お星様もありがとうございます。嬉しかったです。
さて、とても不思議な体験をなさっているんですね。
霊感がないとおっしゃいますが、私もないので、よくわからないのですが。ちょっとだけ不思議な体験をしたことはあるのですが。興味深く読ませてもらいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
たま~に何かありますね!^^;
そんなに不思議と思ってないところが、受け止められるコツかもしれないです。
見えた気がする、聞こえた気がするという程度のものかもしれないのですが、それが後で何かに繋がるので、意味があるのかもしれません。
こういうのに会えたら(怖いのじゃなかったら)、面白いです~^^
6話 天岩戸神社*奈良県への応援コメント
いろいろとすごい体験をされていますね!
私はそういった不思議な体験はしたことがないので、ちょっと羨ましいです。
やはり、見えない何かが繋がっている人とそうでない人がいるのでしょうね。
とても興味深いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
素敵なレヴューまでいただいて嬉しいです!!
しょっちゅう何かありますね^^;
でも、霊感は無いと思ってる方なので、割と他の人も不思議なことがあるかもしれないですよ^^
あっちの方にかかりきりで、こちらはなかなか更新できない中、ありがとうございます^^
何とかこの続きも書きたいです~~(>▽<)
6話 天岩戸神社*奈良県への応援コメント
どこでもドアなんて言っちゃうとロマンがあるんだかないんだかわからなくなってしまいますが、そんな事を想像してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
どこでもドアみたいに、行きたいとこに行けたらいいんですが^^;
もしかしたら、こういうので「神隠し」に会う人もいるのでは?と思ってしまいました。この神社で、というわけではないです。
5話 お化けトンネルと観音山への応援コメント
子どもって無邪気だからか、イマジナリーフレンドができたりするって言いますよね。
大人には見えないものが見えるのかもしれないです。
何事もなくて良かったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
ここの場合は「福岡 那珂川 お化けトンネル」でググりますと出てきます~。
自分の知り合いでも、5人聞いたので、なかなかの確立^^;
ここにおられる霊のようですね。
あれ以来、通ってません^^;
またお気軽にコメントくださいませ(>▽<)
4話 伊勢(摂社)と巨大な白鷺への応援コメント
確かに、アオサギは大きいですが、白鷺はそんなに大きくはないですよね!
やはり、三島さんをその神様へと導いてくれたとしか思えないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
ペリカンサイズでした(>▽<)
そういう鳥がいるのだと思ってたので、あまり気にしませんでした^^;
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
コメント失礼します。
その体験が実際にあったことにしろ気のせいにしろ、関係なく、作品として綺麗な文章を楽しむことができました。
神社⛩️は好きです。神社巡りとかはしたことないのですが、高田崇史という作家のシリーズものでずいぶんと知識がついて、行ってみたいと思う神社が幾つかあります。
この度は、拙作『カッパ』に素敵なレビューコメントを寄せていただきありがとうございました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
神社良いですよ~
巡ってると、独特のものを感じることがあります。
こちらこそ、すてきな(怖い)お話ありがとうございました!
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
リズムが良くて、その間に、音や風景が心地良く伝わってくる文章ですね。
鈴の音や、水色の衣がふっと視界を掠めるようで、
光や紅葉も身近に感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
そう言っていただけると嬉しいです!
なるべく、記憶の意図を手繰り寄せて書いてました。
思い描くものをそのまま写し取るのは難しいです。
世の中、結構、不思議なものがありますね。
またお気軽にコメントくださいませ(>▽<)
1話 『水色の衣が舞う場所 ――阿智神社奥宮の記憶』への応援コメント
おお!新企画♪
しかも、最初のお話しは阿智神社
行った事はありませんが地元から二時間以内に行けてしまう場所にあります。
神社とは神域
宗教は全く信じてはいませんが、八百万の神は存在すると思っております。
神域での体験
神聖で何処か怖さも含む荘厳さを感じた事は自分にもあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます~(>▽<)
近況ノートに書いてたものも、こっちにまとめようかと思いまして。
ブログのほぼ転載なので、楽々です^^;
阿智神社へ二時間ですか!!!いいですね~~!!
愛知の岡崎に8年住んでまして、ここからあちこち行きました~!
(あ、場所は言わないでくださいね、念のため^^;
めちゃめちゃいい所ですよ~
何せ山奥。車が無いと難しかったですね^^;
この後、岐阜経由で神社に行ったのですが、紅葉見事でした!
いかれるなら、紅葉シーズンお勧めです(>▽<)
またお気軽にコメントくださいませ~~!(>▽<)
2話 心霊写真への応援コメント
学生の頃、札幌には住んでいました!!
円山公園ッ!懐かしい…✨!北海道神宮祭とか
物凄く大々的で楽しかったんですが…。
確かに心霊スポットと言われる場所はありましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>▽<)
おお!そうですか。
札幌良いとこですね。
でも、雪が嫌で南下。
今は福岡です(>▽<)
そうなんですよ。
そう言う話は聞いたことがありましたね。
でも、この地点はそういう事も無い、普通の住宅地。
何で、ふと人の車の中を撮ろうと思ったのか分からないのですよね。
後にも先にもこの時だけなので。
今SNSに流れたら、「霊」について考えることができる貴重な一枚になっていたのは確実です。
でも、顔まで明らかに分かったので、プライバシーの問題にもなってただろうなあと思います。