第15話 誰も私を愛さない その4への応援コメント
木津ちゃんいいなぁ…引き込まれる魅力ある
作者からの返信
最後は彼女も寝取られ女子になっちゃいましたね。
こんな感じで誘惑する女の子も困りますね。
定期的におしおき(意味深)してわからせないと……!
第15話 誰も私を愛さない その4への応援コメント
主人公が容赦なく叱られて多少溜飲が下がるなど
ちょい役でも濃いキャラにするのは連載してもしなくても使いやすいキャラを、みたいな知恵を感じる…
乙でした
作者からの返信
塾長先生、けっこうずるい大人なんだけれど、まあこれくらいが人間らしいかなと。すぐそこにある警察署に連れてくこともできるんですけどね。コイツがアホやらかしましたと。そこを「ガキの喧嘩」と称したのは、面倒くさいからか、子供たちの自由と考えたからか……。
ほんとは拙者も、佐々木と堀尾の過去話はガッツリやりたかったナリよ。けど、商業原稿の締め切りガガガなのねん。あと、明日から書籍発売で、わちゃわちゃなのと、フランス書院向けに、これを改稿して送りたいので、勘弁してクレメンス。6月に入ったら、もしかしたらしれっと再開するかもしれない。
第15話 誰も私を愛さない その4への応援コメント
完結お疲れ様です とても面白い作品ありがとうございました 短めですがきれいにまとまって読了感も良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。もうちょっとやれたな……と思っているのですが、ちょっと原稿に集中したくて、間を空かせて人を飛ばすくらいならと、ここで畳んでおこうかなと思います。おつきあいくださりありがとうございました!
第12話 誰も私を愛さない その1への応援コメント
ヒロくんが可哀想とは思わないけど、普通に無関係の第三者である主人公はなにしとんねんって感じかなあ
いつか捕まってほしい
作者からの返信
たしかにね。正義の味方を気取りやがってみたいなところはある。過去編でもやって、なんか人助けに目覚めるエピソードでもした方がええかな。いっそおせっかいクソ野郎の方が、ええやろか。ちょっと悩むね。
第12話 誰も私を愛さない その1への応援コメント
登場人物、みんながみんな歪な形をしてて、でもなぜか上手いことパズルが完成して…歪な形を支えるために彼らの経験だったり、それ故の優しさだったり、逆に闇だったりが間を埋めてる。
そのお話の構成のバランスが面白いですね。
作者からの返信
けっこうライブ感で書いてたので、ここまでピタッとはまるとは自分でも思ってませんでした。とはいえ、やはりまだまだ粗が多いので、商業作家やってる人間としては、恥ずかしいもの出したなとちょっと後悔はしてます。もうちょい練れたり、描写(情景・動作)を詳細にできると、またひとつ読み味よくなるんですけどね。(やはり急ぎ仕事の限界かなぁと)
第12話 誰も私を愛さない その1への応援コメント
ヒロ君の両親が詫び無かったのは家庭教師が屑過ぎたし、多分両方の家がヒロ君に木津さんと仲良くするよう押し付けがましくした節が見えるから何となく分かる。確かにヒロ君がした事は赦されざる犯罪で木津さんは人生を狂わされた被害者ではあるんだけど、家庭教師があまりに悪質過ぎて自分はそんなにヒロ君が悪いとは思えないんだよなぁ
作者からの返信
ヒロくんも被害者だからねぇ。僕もまあ可哀想だと思います。ただ、今のままだと行き着く先は家庭教師と同じ結論で、誰かの人生を破壊して自分の幸せを得るような人間になるしかなかったので、それが今回の経験で軌道修正されたということなのかなと。戻って来たヒロくんが、今度こそ利用することなくちゃんと人を愛せれば、それが本当に幸せなのかなと。
第11話 さよなら、ひろくん その6への応援コメント
………むしろ、彼にとってはお金も貰えて同類にも会えるしご褒美では?(´・ω・`)
数年後……おっさんズと幸せな家庭を築くヒロくんの姿が………(*´ω`*)
作者からの返信
よかったねヒロくん! 家族が(ry
第11話 さよなら、ひろくん その6への応援コメント
これが・・・暗黒の・・・ひかり・・・
いぃぃいぃっやっほおおおおう!!
作者からの返信
光のKADOKAWA作家のkatternです!
なぜかその後、デビュー元に使ってもらえません!
なぜでしょうか……!(こんなことするからだよ)
第11話 さよなら、ひろくん その6への応援コメント
ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…セウト!
作者からの返信
運営から怒られちゃうかもDAZE☆(けど、こういうのを出すのも大事かなって)
第10話 さよなら、ひろくん その5への応援コメント
サレ側のヒロくんを属性山盛りにしてシタ側のヒロインの印象薄まったのはいいけど存在感も薄くなっとる…
これ都合よくヒロくんが悪事に手を染めてたからいいけど、普通に暮らしてただけならどうするつもりだったんだろう
作者からの返信
ヒロインここから復讐タイムやで。それはそれとして、ヒロくんが悪事に手を染めてたのはマジでそう。時系列的にヒロくんが手を出されたのがヒロインの後だったら、完全にとばっちり……なんだけど、ヒロくんを苦しめようとヒロインに手を出した(というか、手を出す理由になった)から、ヒロインは完全に被害者で元カテキョの玩具という。この筋ありきなのは、たしかに考え足りないかもなぁ。。。
第10話 さよなら、ひろくん その5への応援コメント
なぜかってそういうことかああああああああああああああああ
作者からの返信
そういうことです。なかなか意識の中にはない発想ですし、テーマとしても使いづらい(色んな方面への配慮が当然必要なため)、可能性として頭に浮かび辛いかとは思ってました。まあ、アンフェアな推理ですね。僕は基本、ミステリで使うのはこういうのばっかりです。
編集済
第10話 さよなら、ひろくん その5への応援コメント
木津さん哀れ過ぎね?寝取られた復讐のリベンジポルノとかだったら部外者の主人公肩入れし過ぎじゃんと苦言を呈しようかと思ったんだけど、むしろ木津さんは邪魔者だったと。
この様子だと告白は木津さんからしたっぽいね…。ヒロ君は木津さんとは昔から続いてる面子の意味で仕方無く付き合ったけど彼は既に家庭教師とは関係があったと。
これ歪んだ性癖持ってる両刀の家庭教師が悪く無いか??ヒロ君とだけ突き合ってれば良かったじゃん()木津さんは一生に一度の貞操がこんな茶番で失ってしまったと😣
作者からの返信
まあ、実際肩入れはしすぎな所はあって、黙っていた方が木津さんは『寝取られた可哀想な女』から立ち直って、幸せになる道もあったかもしんないですね。もはや『どうでもいいただの当て馬』に成り下がった彼女を、どう調理するか悩んでますが、サブタイトルは回収しようと思っています。
いやほんと、マジで茶番よ。自分の本当の快楽(同性愛)を満たすために、女の子たちの人生ゴミクズのように使い潰しといて、さらに飽き足らずに本命にまで心的負荷をかけて弄ぶんだから、もうどうしようもない。そもそも同年代ではなく未成熟な少年であるヒロくんをパートナーに選ぶ時点で、年下の相手に心的優位を保つことでしか恋愛関係を構築することができず、その関係についても歪だったからこんなことになっているワケで。NTRとショ○のダブル役満で、留置所に騎士が侵入して翌朝惨殺○体になっててもおかしくない胸くそ案件。
編集済
第9話 さよなら、ひろくん その4への応援コメント
斬新な切り口で面白いのですが、ヒロくんは木津さんの傍にいてあげるべき~という理屈はちょっとよく分からないですね……。
木津さんも可哀想ではありますがヒロくんは今のところ彼女を寝取られた被害者でしかないので、表向きは元気に見えても「もう関わり合いになりたくない」と考えても責められる謂れはないように思います。
主人公が木津さんに肩入れしているからこその発言なのかもしれませんが。
作者からの返信
そうですねぇ。ちょっと直線的な書き方をしてますね。聖が木津に寄っていて、それ故に気づかない部分を、堀川の視点から指摘していくというパートですが、もう少し配慮が必要だった気がします。
おそらく、編集さんや校正さんなんかが読んでも「ヒロくんは関わりたくないと思っている……と、読者は読むのでは?」と、赤を入れるんじゃないかな。聖に「忘れたいのかもしれないけど、それでも」と、どこかで言わせるだけで、随分印象が違うだろうと感じます。(実際、上のような赤を入れられたら、僕はそういう修正をします)
一人で創作をやると、こういう客観的な視点に対してどうしても限界があるのが辛いですね。いやはや、申し訳ないです。(なんにせよ、紙で出る作品というのは、書籍化も企画も、そして誰の作品でも、こういう問答を繰り返してブラッシュアップしている……と思っていただけると幸いです)
第9話 さよなら、ひろくん その4への応援コメント
こういうトップバッター早々に敬遠みたいな王道外し外し外しくらいじゃないと寝取られヒロインがヒロインになれないって悲しい結論かな…
作者からの返信
それはそう。ちょっとヒロくんネタやりすぎたなって反省してる。もうちょっと自由度があると、やれることも増えるんだけれど、乳首券が僕はもらえない作家なのよね。(普通に過激な内容を書くと作品を消される)
第9話 さよなら、ひろくん その4への応援コメント
家庭教師も借り手の一人だった。
ひろくんを中心に広がる犯罪者集団。
使えなくなったら家庭教師のようにパージされる。
っていうことか?
作者からの返信
ここはちょっと僕もややっこしく書いてるので補足しますね。
家庭教師は、【なぜか】女の子たちの動画販売を行っていました。
ヒロくんは、家庭教師に【なぜか】名義を貸しています。
その後、家庭教師の資産をヒロくんが受け継いで、【なぜか】女の子たちの動画販売を継続しています。
【なぜか】の部分を考えていただけると、次回の展望が見えるかと。ヒントは「塾長先生の注意」「木津の部屋」「不良くんとのやりとり」です。そもそも、本当に大事な恋人の動画を、歪んだ愛情でネットで販売したり……しますかね?
第8話 さよなら、ひろくん その3への応援コメント
男を現在進行形の加害者にする事で女を反省した元加害者として相対的に良く見せようとしてる感じ?
野球の試合開始早々トップバッターに敬遠したような話だなぁ
作者からの返信
話の筋としては合ってます。ただ、現在進行系ではないですね。
男はかつて女と同列の被害者であり、加害者に変わったが正解です。
第8話 さよなら、ひろくん その3への応援コメント
家庭教師と組んでて撮った画像を売ってるのか?
もしくは、送られたNTR画像を売ってるとか?(´・ω・`)
作者からの返信
半分正解です。家庭教師とは組んではいませんが、彼が収集した画像・動画をヒロくんは売り捌いています。そしてNTR画像・動画は真彩以外も含まれています。「なぜ、彼女たちを食い物にできるのか?」という、ヒロくんの心理的ロジックを解き明かせれば、なぜ真彩が家庭教師に食い物にされたのかも理解できると思います。
第7話 さよなら、ひろくん その2への応援コメント
寝取られた男側を悪にしたりしないよね…?
作者からの返信
部分的に正解! ここまでに答えは書いてますが……木津とは脈絡のないパートで正解について言及しています!
第5話 木津真彩の事情 その5への応援コメント
カテキョにはもっと重い罪を、とは考えてしまいますね。
ただそれは置いといて、
裏切りの罪悪感がどうやっても払拭できないだろうな。
幼馴染くんがぶん殴るなりしてくれたら少しはどうにかなるだろうけど、もういないし。
作者からの返信
ちょっとこれ変則なオチはつけようと思ってます。
ざまぁになるかも。
第3話 木津真彩の事情 その3への応援コメント
なるほど、受け入れる下地があったんですね
作者からの返信
ですね。周りにそういう事情の女子がいるから、気にしないと。
じゃあ彼にもなにかワケがあるのかというと、そこは特に考えてません。
あとがき的なものへの応援コメント
ふ〜ん、きみ、バランの妖精のリスナーなんだ(肩組み)
作者からの返信
そう、人は俺のことを遊⭐️戯⭐️Oと呼ぶ!
磯野、デュエルの開始を宣言しろ!
磯野「デュエル開始ぃいいいい!」