第10話 出来ることと、出来ないことが極端です—|発達障害—への応援コメント
発達障害か。
私は何年前に診断されたことやら。
難しいですよね。
向き合い方。
作者からの返信
匿名ちゃん様
コメントありがとうございます。
難しいですよね……。
きっと、無自覚なものも含めて、様々な工夫で日々を乗り越えていることと思います。
大丈夫。
『自分、極端だな』と自覚していることが大切ですよね。
ガンプラ?の雑誌が分厚いので驚いた事があります。
リアタイってそんなに重要なんですね( ゚Д゚)
私は恵まれてないけど(^-^;
作者からの返信
かおる様
コメントありがとうございます。
ガンプラに関する雑誌は、それはもう、新製品情報やカスタマイズのテクニックやプロのモデラーさんの作品写真や……もう、見ているだけでそれはそれは楽しいものでして……あ、止まらなくなってしまう……
GQuuuuuuXについて申し上げますと、それはもう、1stガンダムに対する愛情が溢れまくってしまって、さらに連邦派よりジオン派な私としては、今まで夢想していたことが作品となり、動いて、更に思いつかない展開となって……あぁ……取り乱してしまいました……
リアタイ視聴=いち早く観ることができる、と言うのは、それはもう、ファンとしてはたまらないことなので……あ……とまらなくなって……
……失礼いたしました……。
働かないのは罪悪というのは付いて回りますね(-_-;)
作者からの返信
かおる様
コメントありがとうございます。
心が弱ってる状態だと、
働けない自分=ダメな自分
と言う思考になってしまうんですよね……。
第1話 入院って誰が決めるんですか?—精神科入院のしくみ—への応援コメント
こんばんわ。上野蒼良です。この度は朗読の自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
1話読みました。私の知らない世界のこと。意外と遠くて短な事。そんなことが知れる1話だったかなと思います。
精神科の世界は怖いですぅ……。しかし、テンポの良さとそれぞれのキャラクター性が相乗効果を発揮していて、大変サクサク読み進めることが出来ました。
アユちゃんのキャラクターが好きです。猫舌さんなのですねw しかし、ふーふーしなくていいものにもフーフーするのが可愛いです。
……と、長くなってしまいましたが、この度はご応募ありがとうございました。
抽選の結果、次回の「第三回 冴えないなろう作家の深夜ラジオ」にて本作を朗読したいと思います。
つきましては、作者名の確認をしたいです。
百草その(もぐさ その)先生でよろしいでしょうか?
また、朗読では誤字脱字などあるかとも思いますがご了承頂けると幸いです。この度はご応募ありがとうございました! これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
上野蒼良様
コメント、また選出いただき、ありがとうございます。
ご確認のとおり、
もぐさ その
とお読みください。
この作品は私の作品群『今熊山病院シリーズ』の一編です。
本編はかなりダークな内容なのですが、そのスピンオフとしてちょっとポップにしたいと思いAIさんに相談しながら綴りました。
精神科病院の医療相談室を舞台に、新人ナースのさくらが中堅ソーシャルワーカーのハルミとアユとおしゃべりしながら学んで行くシリーズです。
楽しんで朗読して頂けましたら幸いです。
ちなみに他のエピソードで、アユの重大な秘密を明かしていますが、よろしければお立ち寄り下さいませ。
リアルタイム視聴は難しいかもしれませんが、配信楽しみにさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
スーパーカップ 昨日食べました(#^.^#)
作者からの返信
かおる様
コメントありがとうございます。
安心する味、安心する量ですねw
私もハーゲンダッツ1つ食べるより、スーパーカップ2回食べたい派です。
第21話 結局、この相談室なんなんですか?—医療相談室・最終回—への応援コメント
確かにあたしもちょっと別の世界の話だと思っていました。病む人も支える人も普通の人、すごく勉強になったし、人はどうやって支え合えばいいのかヒントを貰えた気がします。色々考えるお話でした!
作者からの返信
なのめ様
コメントありがとうございます。
普通なのです。みんな。
普通の人が、弱って困ってどうしたらいいか分からなくなって辿り着くのが、精神科なのかもしれません。
また、お支えする私たちも、聖人君子などではなく、普通にポンコツで、普通にふざけて、普通以上にGQuuuuuuXを語る、普通の人なのです。
思いつきとAIさん頼りで書いて来ましたが、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
また本編、別のスピンオフを準備中ですので、今後ともどうぞよろしくお願いします。
生きる理由ってほんと些細なことでいいんですよね...!!✨️
作者からの返信
なのめ様
ありがとうございます。
コメント見逃しておりました。
私の好きな作家のひとり、中島らも様の文章に以下のようなものがあります。
「生きていてよかった」と思う夜がある。一度でもそういうことがあれば、その思いだけがあれば、あとはゴミクズみたいな日々であっても生きていける。
第10話 出来ることと、出来ないことが極端です—|発達障害—への応援コメント
極端な白黒思考もそうなのかな?
Xとか見てると発達障害なのかな?って感じる人結構いて、自分だけじゃもう気がつけないし環境改善自体拒否とかもあるんでしょうか...??
作者からの返信
なのめ様
コメントありがとうございます。
極端なこだわりから、白黒思考になってしまう方はそうかもしれません。
でも
“障害”って言うので、ネガティブな意味合いで使われてしまいますが、“発達のデコボコ”なので、誰しもが、得意苦手があり、こだわりがあり……大なり小なりデコボコしてるんですよね……。
あと、環境が変わることが苦手な方が多いので、周りの人が“改善”って思っても、本人は嫌がること多いですね……。
第21話 結局、この相談室なんなんですか?—医療相談室・最終回—への応援コメント
いい最終回だった。
個人的には20話がお気に入りで、推しを熱く語る人が好きなもので。
精神科行った時も言われてみれば、そんな特別変わった人はいなかったなって思いますね。
作者からの返信
匿名ちゃん様
コメントありがとうございます。
コメディに振り切った最終回にしました。
推し……大切ですよね。
“好き”の感情の体温が一度でも上がるだけで、生きる価値が上がります。
精神科とはいえ、病気は病気。
それ以上でも以下でもなく、普通の人が病気になってしまっただけ、ですもの……