2026年5月8日 08:53
第1話への応援コメント
こんにちは。企画から来ました。とてもスッキリする展開でしたね。とても良かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
2026年4月23日 21:22 編集済
>私、知っているわ。あなたが毎朝5時に起きて、あの女の弁当を作っていたこと。主人公はスルーしてしまったけど、ストーキングしてないと手に入らない情報なのでは💧手のかかる系と尽くしてくれる系という方向性は真逆だったけれども、重い点は共通してた感
2026年4月23日 20:09
拝読しましたたったの五千文字で恋愛系ざまあの要所、読みたいところをすべてさらっていった本作品まるで、大好きなものだけ詰めたお弁当箱のようで、非常に楽しく読ませていただきましたこういうのでいいんだよ、こういうので面白かったです!★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!(´▽`)
第1話への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
とてもスッキリする展開でしたね。
とても良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。