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  • 編集済

    第1話への応援コメント

    >私、知っているわ。あなたが毎朝5時に起きて、あの女の弁当を作っていたこと。

    主人公はスルーしてしまったけど、ストーキングしてないと手に入らない情報なのでは💧


    手のかかる系と尽くしてくれる系という方向性は真逆だったけれども、重い点は共通してた感

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました
    たったの五千文字で恋愛系ざまあの要所、読みたいところをすべてさらっていった本作品
    まるで、大好きなものだけ詰めたお弁当箱のようで、非常に楽しく読ませていただきました
    こういうのでいいんだよ、こういうので
    面白かったです!
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ありがとうございます!(´▽`)