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  • 第二章 去っていく何かへの応援コメント

    ICレコーダに文字が出た時、自分もドキってしました。なぜか先が気になる不思議な作品をありがとうございました。これからも小説頑張ってください。

  • 拝読しました
    雨に町の輪郭が溶けていく描写がきれいで、旧駅に少女が現れる場面は静かな怖さに引き込まれました
    スマホには残らなかった声が母の古いレコーダーには録音されていた展開が印象的で、過去とのつながりが一気に気になります
    透子が湊の腕をつかんで引き止める場面にもほっとしつつ、幼い日の電車と少女の正体を早く知りたくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね