2026年7月13日 18:05
第二章 去っていく何かへの応援コメント
ICレコーダに文字が出た時、自分もドキってしました。なぜか先が気になる不思議な作品をありがとうございました。これからも小説頑張ってください。
2026年7月11日 21:32
第三章 古いレコーダーの声への応援コメント
拝読しました雨に町の輪郭が溶けていく描写がきれいで、旧駅に少女が現れる場面は静かな怖さに引き込まれましたスマホには残らなかった声が母の古いレコーダーには録音されていた展開が印象的で、過去とのつながりが一気に気になります透子が湊の腕をつかんで引き止める場面にもほっとしつつ、幼い日の電車と少女の正体を早く知りたくなりました ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第二章 去っていく何かへの応援コメント
ICレコーダに文字が出た時、自分もドキってしました。なぜか先が気になる不思議な作品をありがとうございました。これからも小説頑張ってください。