第45話:ハイエナは無視だ。目の前のダチ(リスナー)と乾杯しろ!への応援コメント
実家が墓場の裏だったので、実際に幽霊見た事あります。
でも大人になると不思議と見えなくなるのですよ。
大人になると、幽霊なんざより怖い現実社会があります。
幽霊はうらめしやと飯屋の宣伝するだけです。
社会は首にするぞ~~と言う上司の言葉の方が1000万倍恐ろしかったです。
まあ年金世代なので、今は昔話です。
アンチは幽霊のうらめしやと同じですね。
見なくなれば消えてしまいます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
「アンチは消えていく幽霊と同じ」という考え方、本当にその通りですね。
怖いのは化け物ではなく、生活を脅かす現実社会の上司や数字……。
そんな過酷な死線を潜り抜けてきた自宅防衛隊様だからこそ、
「幽霊より社会の方が恐ろしい」という言葉に、圧倒的な説得力を感じます。
ヨタも、アンチという名の「宣伝して回る幽霊」に惑わされず、
目の前のダチと乾杯することだけを考えて突き進んでいきます!
そんなオヤジの戦い様を、これからもぜひ見守っていてください。
いつも貴重な体験談を本当にありがとうございます!
第42話:計算された「共感」。奪われるリスナーと冷たい正論への応援コメント
AIはオモチャなら良いですが。>自分はSiriさんと良く遊んでます。
結婚しましょ!と言うとお互いを良く知ってから・・・と言われます。(;^ω^)
AIはネットから即座に回答を出しますが、リアルな相談はそうはいかんです。
経験を思い出し、相手の考えを吟味して答えるから相談になるのです。
AIをどう負かすのか楽しみですね。
昭和の親父は明治、大正世代の話を聞いて育った記憶があります。
自分の祖母ちゃんは1900年生まれ。
あのおしんと同じ年齢でした。
山と海と田んぼがあれば一円もイラネと豪語し、元気な頃は山で蕎麦の身を収穫。
蕎麦も手打ち。
海では魚を獲ってカマボコも作る。
そんな経験談を聞いてるのが、昭和の親父世代です。
良ければこんなエピソード流用して下さい。
昭和世代は明治、大正の遺言を聞いて育った世代の最後です。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「山と海と田んぼがありゃ一円もイラネ」——おばあ様、カッコよすぎます……!!
自分で蕎麦を植えて手打ちして、魚からカマボコまで作っちまうなんて、
それこそがAIには絶対に真似できない、人類最強の「生きる力」ですよね。
Siriさんに「結婚しましょ」と迫る自宅防衛隊様のお茶目さとのギャップに、
思わずフフッとなってしまいました(笑)。
ネットの海から秒で拾ってきたAIの綺麗な正論なんかより、
明治・大正の地獄と日常を生き抜いた先人たちの言葉の方が、
何百倍も腹にたまります。
そんな偉大な遺言を聞いて育った昭和のオヤジが、現代の「完璧なAI」をどう泥臭くぶん殴るのか。
いただいた熱いエピソードを胸に、ヨタを大暴れさせますので、これからの反撃編もぜひ楽しみにしていってください!
第41話:完璧なる刺客。24時間稼働の「失敗しない」AIライバーへの応援コメント
AIはSiri先生かGemini先生だけで充分ッス。
AIに相談しても良い事しか言わないのでしょ?
ガツンと来る腹に堪える言葉はAIでは解説出来ません。
昔、自衛隊時代に海軍上がりの上官が現役でした。
彼等の言葉は死線を潜っただけあって凄まじい体験ばかりでしたよ。
オカンは青年団で内地でしたが、友人がグラマンに撃たれて即死。
バラバラになった友達の身体を集めたら片足だけ行方不明。
仕方なく火葬したら父親の夢枕に立ち、お父さん、脚が痛いヨ・・・。
と、毎夜夜泣きするので、現場付近を探したら崩れた岩の下に足が・・。
怖いとか現代っこは言うでしょうが、あの頃は死が日常。
浜で野焼き火葬するとガスが溜まって遺体が立つそうです。
立ったら棒でつついてガス抜きすると崩れるそうで、
体験談は色々と拡散したい爺です。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「ガツンと来る言葉はAIにゃ言えねえ」——ほんと、その通りです!
自衛隊時代の上官殿や、お母様のご友人のあまりに壮絶な実体験……
文字を読んでいるだけで、言葉の重みに背筋がガチッと伸びる思いです。
貴重な体験談を教えていただき、本当にありがとうございます。
オヤジの魂の言葉がAIをどうブチ破るか、ぜひ見届けてやってください!
第38話:すれ違う夜。効率の檻と「一日一食」の準備への応援コメント
自分は簡単炊飯器派ですが、親父(大正10年生まれで70で往きました)が、
窯で麦メシを焚く人間でしたね。
この親父と似た感性持ちでした。
味噌汁も出汁取って(煮干し)味噌と山菜。
出汁の煮干しは味噌漬けしておかずです。
そしてワンカップを飲みながらご飯食べて煮干しをツマミにしてました。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもありがとうございます!
大正生まれのお父様のお話、文字を読んでいるだけで
温かい湯気とワンカップの香りが漂ってきそうなほど素敵で、
深く深く感動してしまいました。
出汁を取った後の煮干しを味噌漬けにしておつまみにする……。
まさに「物の命を最後まで美味しくいただく」という、
ヨタのような昭和の男が一番大切にしている根っこの感性そのものです。
今回の「一日一食の準備」を描くにあたり、まさにそうした
地味だけど力強い生活の匂いを書きたかったので、自宅防衛隊様から「似た感性」と言っていただけて、このエピソードを書いて本当に良かったと救われる思いです。
お父様のカッコいいDNAを感じる熱いコメント、ありがとうございました!
第36話:安定という名の底なし沼。プロデューサーの焦燥への応援コメント
う~~ん、親父の行き先が読めない。(;^ω^)
ネットでググレカスと行かないのが昭和の親父だしね。
もしかして巷で噂の八王子周辺のクマ狩りでもしたりして?
食えなければ食堂の賄い付きの店員でも働くのが昭和のバイタリティです。
体当たり営業かな・・。
困った時のさんまのまんまかも?
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもありがとうございます!
親父の行き先、そう簡単に読ませませんよ〜(笑)!
「ネットで検索」が選択肢にないからこそ、昭和のオヤジの行動は
現代人(結衣ちゃん)の想像を軽々と超えていきます。
クマ狩り……とまではいきませんが、今回もまた「さんま流」に負けない
最高に泥臭くて血の通った『体当たり』を仕掛けにいきます。
驚きの新展開を、ぜひ次回も楽しみにしていただけると嬉しいです!
第35話:論破の終焉。地獄を見たオヤジの気迫への応援コメント
おお、論破マン、遂にママの元へ逃げたか!
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもありがとうございます!
「ママの元へ逃げた」、最高のツッコミをいただき思わず唸ってしまいました(笑)!
どれだけネットで「論破」を繰り返していても、リアルな人生の重みや、生身の人間が放つプレッシャーの前では、あのお利口な理屈もただの「子供の強がり」でしかなくなってしまうんですよね。
自宅防衛隊様が期待してくださった通りの、ヨタらしい泥臭くて痛快な「逆論破」の結末を描くことができて、作者としてもホッとしております。
ここから物語はさらに熱い新展開へと向かって加速していきますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします!
第34話:理屈をぶち破る「雑音」と、暗室の記憶への応援コメント
おっさんの言葉、刺さるかな??
山登って写真撮ってパネルに引き伸ばして・・。
パネル代が足りなくて土日に土方して、夏休みは原付にテント積んで。
田舎巡り。
一番の贅沢はスーパーで買うカップラーメン。>ランタンとヤカンは持ってました。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
うおおお、最高に熱い青春エピソードですね……!
パネル代のために土日も土方をして、原付でテントを積んで田舎巡り。
そしてランタンの灯りで啜る、スーパーのカップラーメン。
文字を読んでいるだけで、そのラーメンの「本物の美味さ」が
喉の奥に蘇ってくるようです。
効率だのタイパだのぬかして、画面の中で知った風な口を利く論破キッズには、
一生かかっても辿り着けない「本物の贅沢」がそこにありますよね。
頭でっかちな若造に、そんなオヤジたちの泥臭い生き様が
どう突き刺さるのか、次回の決着もぜひ見届けてやってください!
第33話:論破キッズの襲来。画面の向こうの「お利口さん」への応援コメント
論破~ルーム逆論破の時間ですね。
キララ親父が論破某やをどう論破するか楽しみです。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
ついに来ました、現代特有の「論破キッズ」です(笑)。
小賢しい理屈とネットの知識で武装したお利口さんに対して、
ヨタが同じように「論理」で返すわけがありません。
昭和のオヤジが繰り出すのは、綺麗な理屈を丸ごと吹き飛ばす
「魂の逆論破(というか、ただの暑苦しい説教!?)」です!
頭でっかちな若者を、ワンカップ片手の底辺オヤジが
どうやってねじ伏せるのか。
期待に応えられる最高に泥臭い展開をご用意していますので、
次回の決着もぜひ楽しみにしていてください!
第32話:衝撃のコラボ。ハイテクV×昭和の八百屋=最強の爆発力への応援コメント
体当たり営業ですね。
昔は個人で営業は難しかったけど、ある程度のリスナーが居れば
個人でも成り立ちそうです。
クシャクシャの千円札が味出てます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「個人でも成り立つ」——ほんと、それなんですよ!
最初は「VTuberなんて何の意味があるんだ」と思ってたヨタですが、
画面の向こうに待っててくれるダチの存在が、
そのまま商店街の親父さんを助ける最強の『力』になる。
これこそが、未来の技術の本当の使い道なのかもしれねえと、
オヤジも肌で感じ始めたはずです(笑)。
クシャクシャの千円札に宿るあの重みと、画面を流れるスパチャの熱量。
この2つを握りしめて、ヨタと星屑きららがどこまで突っ走るのか、ぜひこれからも最前列で見守ってやってください!
いつも応援、本当にありがとうございます!
第31話:さんま流・体当たり営業。笑いとメシは「契約」の種だへの応援コメント
アハハハハ!!
さんまのまんま営業とは度肝抜かれました。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「さんまのまんま」営業、さすがに度肝を抜かれましたか(笑)。でも、今の時代こそ、あそこまで泥臭く人と人がぶつかる営業が必要なんじゃないかと、ヨタも痛感しております。
そして、バイトで「ピエロ役」のご経験があるとは! ドンチャカと楽器を鳴らして……まさに商店街の救世主ですね。ヨタの営業スタイルも、どこかその「チンドン屋」の精神に通じるものがあるかもしれません。理屈を並べるマーケターよりも、汗をかいてその場の空気を変える存在こそが、この物語で証明したい「昭和の強さ」です。
いつもご自身の経験を重ねて作品を盛り上げてくださり、本当に感謝です! 次回も昭和のオヤジの奮闘、見守っていてください!
第30話:「待ち」の姿勢は三流だ。昭和の営業は足で稼げ!への応援コメント
ヨタさん、どんな営業するんですかね??
昭和だとチンドン屋がデフォでしたが。>バイトでピエロ役した経験あります。
町内をドンチャカと楽器鳴らしてビラを撒く。
日当7000円だったので結構ありがたかったです。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
うおおお! バイトでピエロ役(チンドン屋)をやられていたんですか!?
めちゃくちゃ粋でカッコいいご経験ですね……!
ドンチャカ楽器を鳴らして街の人を巻き込んでいくあの熱気、
まさにヨタが目指す「泥臭くても人の心を動かす営業」そのものです。
当時の日当7000円、クシャクシャの札を握りしめた時の達成感が
こちらまで伝わってくるようです。
同じ昭和の「現場の空気」を知る自宅防衛隊様にそう言っていただけて、オヤジも百人力です。これからの商店街編もぜひ楽しんでください!
第24話:ただの酒代稼ぎから、人生を懸けた恩返しへへの応援コメント
(少女と言うには無理があると思います)
作者からの返信
丁寧に物語を読み解いてくださり、本当にありがとうございます!
「タイパ」についての鋭いご指摘、膝を打ちました。確かに、効率を求めるあまり、間や余韻を削ぎ落として逆に満足度を下げている……現代の矛盾を突くようなご意見、その通りだと思います。
また、設定の疑問や物語の運びについても、一つひとつ真摯に受け止めております。「少女というには無理がある」というご指摘も、ヨタの「ガワ」と「中身」のギャップとして、今後も面白がっていただけるよう暴れさせていきますね。アルゴリズムや現代社会のシステムに対する考察も、物語にリアリティ(と、それに対する昭和流のカウンター!)を与えるヒントとして大切にさせていただきます。
これからも、ヨタと結衣ちゃんの「昭和流の無駄な寄り道」が、どうやって現代社会の壁をブチ破っていくのか、ぜひ見届けてやってください!
第23話:届かなかった恩返しへの応援コメント
同じ内容の表現変えた焼き増しになってる……!
はいいとして、若い身体だっけ?単に数十年分、歳を取ってないってだけ?
作者からの返信
@djann様、一気読み、そして各話への深く鋭いコメントの数々……本当にありがとうございます! すべて嬉しく、じっくりと読ませていただきました。
「本当のタイパとは同じ時間をどれだけ充実させられるか」というお言葉、まさに本作で描きたいテーマのど真ん中です! 効率を求めて大切な「間」を取りこぼしてしまう現代に対し、ヨタの不器用な生き方がどうぶつかっていくのか、深く読み取っていただけて作者冥利に尽きます。ギグワークのリアルや、システムの中で働く人の悲鳴に対するご考察も、激しく頷きながら拝見しました。
また、第20話でのアルゴリズムに対するご指摘、お見事です! 現実のAIはもっと優秀で「好き」を繋いでくれるものですが、本作では結衣ちゃんが乗り越えるべき「冷たい数字の壁」としてあえて無機質に誇張して描いています。
ヨタの身体(数十年間そのまま歳を取らなかった)へのツッコミや、「考え方が変わって響かなくなるのでは?」というご不安、そして「大博打」へのワクワク感まで共有してくださり感謝しかありません。
ヨタの根っこにある「昭和の泥臭さ」は絶対にブレませんので、これから彼が仕掛ける大勝負も、どうか安心して(?)見守ってやってください!
これからも熱い展開が続きますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第22話:「……兄貴?」への応援コメント
博打うつんか!?しっかり配信していくんじゃなくでっかく!?
第21話:看病と、部屋の片隅で見つけたものへの応援コメント
逆に考え方が変わることで、人に響かなくならないか不安が……
第20話:バズの裏側で。結衣の無理と過労への応援コメント
あくまで現実の話をするんだけど、確かにアルゴリズムが前には出さなくなるかもしれないけど、好きになってくれた人は自分から寄ってきてくれるんだぜ?
逆に人の好きを結び付けるためのアルゴリズムってのを舐めちゃいないかい結衣ちゃんよ?下手すりゃ10年以上前のものでも、好きそうな人に教えてバズることもあるんだぜ?単に話題だし出す、そうじゃなきゃ出さないなんて、逆にそんな浅い動きはしてねぇのよ
この作品世界の無機質なAIはどんな間抜けで片手落ちな判定をしてるかは知らないけどな!!
第19話:切り抜かれた咆哮。底辺VTuber、社会現象になるへの応援コメント
お偉いコメンテーターたちは、システムを作った側の高尚な気持ちも、システムの中で働く人らの悲鳴も、どちらも分からず知らずにペラペラ適当な事を喋ってるんだろうなぁ
第18話:人間を歯車にするな! 昭和の親父、システムへの大激怒への応援コメント
これは2026年ではないけど、もしも「上の経営判断自体が、今の人間が作っていないAIにより判定される」ようになったらあり得る可能性はなくはないのかな
例えばUber Eatsでも人間の評価って救済が元から組み込まれてるしな
第17話:令和の日雇い。「ギグワーク」の冷たい現実への応援コメント
実際この作品の状況は、少し誇張してる感はあるけど……評価が怖くて休めないってのはあるだろなぁ
第12話:【お悩み相談②】「タイパを意識しすぎて息が詰まる」への応援コメント
タイパってさ、時間を減らすことじゃないんだよなぁ
同じ時間をどれだけ充実させられるか、それが本当のタイパなんだよなぁ
アニメや映画、動画配信を2倍速で観るとか演出や間を感じ取れないし内容を理解できなくて再度観たり、または心に残らなかったりして、1/2より遥かに少ない満足度になり、結局タイパは悪くなってるんだよなぁ……愚かだと思うよ
第7話:【お悩み相談①】「AIに仕事を取られました」への応援コメント
心は救われても、仕事が無くなったことには代わりない……けど心が救われないと先にも進めないしなぁ
作者からの返信
物語の核心に触れる素晴らしい考察をいただき、思わず唸ってしまいました。
「心」と「現実」のバランス、まさに第7話で一番描きたかったテーマです。
AIやシステムに仕事を奪われ、孤独を感じている現代の労働者たち。
ヨタができることは、システムを止めることではなく、
ただその横で、ワンカップを一緒に飲んで「お前は悪くねえ」と叫ぶことだけです。
そこから、どうやって彼らが現実の仕事に立ち向かっていくのか——。
この後、ヨタがどんな風に現代の若者たちと向き合っていくのか、ぜひ今後の展開も楽しみにしていてください。
第6話:スパチャってなんだ? 酒と交換できるのか?への応援コメント
昭和にしても無知すぎる感はあるけど、まあ仕方ねえべ!こっからどうなるかドタバタ劇を見せてもらおうじゃねえか!
作者からの返信
確かに第6話のヨタは、現代人から見れば本当に「無知すぎる」ところがありますね(笑)。
ただ、そんな彼が「スパチャ」という現代の価値観に触れ、
そこからどうやって現代社会の冷酷な仕組みや、リスナーの心に触れていくのか……という部分を、これからの物語の中で丁寧に描いていければと思っています。
ドタバタ劇の中にも、昭和のオヤジだからこそ斬れる「現代の歪み」を少しずつ混ぜ込んでいくつもりですので、ぜひ最後までヨタの成長(?)を見守っていただけると幸いです!
応援ありがとうございます!
第29話:一文字に込めた重圧。誤字だらけの「魂」が若者を泣かせるへの応援コメント
自分、Windows95時代は「かな入力」でした。
キーボードの文字見ながら打つので遅いと娘に笑われ、Me時代にやっとローマ字入力にビルドアップ。
シュタタタとは打てませんが、脳内でローマ字に変換は出来る様になった65爺です。
ヨタさんよりは年下ですがね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「かな入力」からWindows 95、Meと渡り歩いてこられたその歴史、まさにPC黎明期の戦士ですね……!
脳内変換までマスターされた今、自宅防衛隊様はキーボード界のベテラン戦士です。
ヨタが指一本で冷や汗をかいているのを見て、微笑ましく思ってくださったのではないでしょうか(笑)。
ヨタもキーボードの配列には散々文句を言っていましたが、
指の痺れと戦いながら一文字ずつ打つあの感覚だけは、
時代が変わっても「魂を乗せる作業」として共通するものがある気がします。
「ヨタより年下」というお言葉、自宅防衛隊様のその若々しい感覚、ヨタにも見習ってほしいくらいです!
これからも、キーボードを愛する同士として、このオヤジの指先の死闘を見守っていただけると嬉しいです!
いつも本当にありがとうございます!
第1話:目覚めたら2026年。ワンカップ片手のタイムスリップへの応援コメント
時代の逆側は珍しいなぁ
作者からの返信
@djann様、第1話へのコメントありがとうございます!
「時代の逆側」……そう言われてみると、いきなり未来のド真ん中に放り込まれたこの俺(ヨタ)は、確かにこの時代から見りゃ、だいぶ「珍しい」部類かもしれませんね。
文明の利器だの、タイパだの、キラキラした横文字だらけの2026年……
最初はワンカップ片手に逃げ出したくなりましたが、
この泥臭い未来を、昭和のオヤジ流にどう切り刻んでいくのか、
ぜひ最後まで見届けてやってください!
これからのヨタの珍道中、期待していてくださいね!
第28話:指一本の死闘。QWERTY配列は昭和の敵か?への応援コメント
そうそう、自分もワードプロセッサーでネットに入った人間です。
で、かな入力でいちいち打ってては返信も苦労しました。
娘にローマ字入力を教えてもろてやっと打てる様になったのがWindowsMeが出た頃。
それまでずっとかな入力で打ち込んでました。
当時はスマホがなくて良かったです。
スマホだったら発狂したかも??
オヤジの苦労は自分みたいに分かりますよ。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもありがとうございます!
「かな入力」からのローマ字転向、PC黎明期を生き抜いた誇り高き歴史ですね……!
今のスマホフリック入力やAI予測変換が当たり前の世界で、
当時の「一文字打つだけで数分かかる」あの焦燥感を
共有できるなんて、なんだか胸が熱くなりました(笑)。
本当です、スマホだったらヨタは初日で発狂して、
「機械なんざクソ食らえだ!」と、ワンカップ片手に現実逃避していたに違いありません。
そんなオヤジが現代の荒波と格闘する姿を、自宅防衛隊様のように温かく見守ってくださるのが、ヨタにとっても作者にとっても一番の救いです!
第27話:カッパハゲの予言。税金という名のモンスターとの遭遇への応援コメント
カッパハゲオヤジの呪いは貞子よりも恐ろしい。
貞子は死ぬだけでしょうが、カッパハゲオヤジの呪いは一族郎党にも降りかかる、
恐怖の取り立て。
しかも国家で取り立てなんて893なんざよりも恐ろしい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
本当ですよ……! 貞子ならまだテレビから出てくるだけですが、
税金モンスターは、こちらの通帳をこじ開けて中身を全部持って行く。
しかも、笑顔で「合法です」と言い放つわけですから、
まさに令和の最恐の怪談ですよね(笑)。
あの絶望的な「合法的な追い剥ぎ」に遭って、
ヨタが初めて「これはヤクザ映画よりキツイ世界に来ちまった」と
悟る瞬間の表情、目に浮かぶようです。
ここから、結衣ちゃんという最強の用心棒(?)と共に、
どうやってこの「モンスター」と対峙していくのか。
昭和のオヤジの執念をぜひ見届けてやってください!
いつも応援ありがとうございます!
第26話:天国から地獄へ。通帳の数字は「全部俺の金」じゃない!?への応援コメント
カッパハゲオヤジの呪いがココでも・・・。
儲けると国家がかっぱらいに来る恐ろしい制度ですね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「国家がかっぱらいに来る」のパワーワードに思わず爆笑してしまいました!
本当に、あの通帳の数字が幻のように消えていく感覚は、
全労働者にとっての「呪い」ですよね……(笑)。
せっかく論破キッズを撃退して天国モードだったヨタが、
現代の最もリアルで恐ろしい制度(カッパハゲオヤジ)の前に
白目を剥く展開を楽しんでいただけて嬉しいです。
ここから結衣ちゃんがプロデューサーとして、
どうやってこの危機を管理していくのかも見どころになります。
いつも作品の解像度を上げてくれる素敵なコメント、本当に感謝です!
今後とも『星屑きらら』をよろしくお願いいたします!
第25話:俺の居場所は、ここだへの応援コメント
とても良い。
好き。
作者からの返信
@watatant様、コメントありがとうございます!
「とても良い。好き。」——その一言、
ワンカップ大関を五臓六腑に流し込んだ時くらい、
俺(ヨタ)の胸の奥にジワァーッと沁み渡りました……!
ただの底辺ダメ男だったヨタが、
結衣ちゃんや皆さんと出会ってようやく見つけた「俺の居場所」。
その一番大事なターニングポイントを
そうやって直球で気に入っていただけて、作者冥利に尽きます。
ここから、この「大好きな居場所」を守るために、
昭和のオヤジが現代社会の理不尽相手にさらに大暴れしていきます!
第19話:切り抜かれた咆哮。底辺VTuber、社会現象になるへの応援コメント
そうそう、まずは暖かいメシですよ。
米が高騰してますが、日本人は米が主食。
米高いよね??でも米と味噌汁と漬物、このワンセットは欠かせないのが、日本人。
偉い人の硬い話は学校の校長の朝礼と同じで頭に入りません。
朝礼でダラダラ喋る校長は嫌われます。
女の子は良く貧血で倒れました。
バズってもキララ親父は変わらんのですな。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「まずは温かいメシ」——2026年の今、お米の価格高騰は本当に切実な問題ですが、それでも炊き立ての匂いとお味噌汁、お漬物の三点セットを前にすると「日本人で良かった」と思わされますよね。これこそが、どんな高尚な理屈よりも強い「生きる土台」だと私も確信しています。世界中が彼を「令和の英雄」と祭り上げても、当の本人は相変わらずワンカップを「ポンッ」と開けて、いつもの赤提灯のトーンを崩さない。この「世間に流されない図太さ」こそが、迷走する現代において、読者が一番安心して身を預けられる部分なのだと感じています。
第18話:人間を歯車にするな! 昭和の親父、システムへの大激怒への応援コメント
スパチャ投げてもウーバーマンには届かないですwww
そう言えば自分も20代の頃、サイフすられて解雇されて食うに困った時、
食堂に飛び込み使って下さい。
食わせてくれれば・・と賄いを食わせて貰い、息を繋いだ事ありました。
人間、恰好を気にしなければ何とかなります。
最悪な時はナマポを頼りなさい。
窮状を保護係に訴えて明日処か今日のメシも食えません。
助けて下さいと泣き叫ぶべきです。
ナマポって緊急時に頼るべき場ですよ。
ネットが昔はなかったのでナマポに頼る事も思いもつかなかったです。
現代なら緊急時はネットで相談して保護係を頼れます。
第17話:令和の日雇い。「ギグワーク」の冷たい現実への応援コメント
便利な配達アプリですが、彼等は地獄の窯の中で生きてるのですよね。
土方経験もありますが、五時に終われば親方から給料とは別に小遣い貰えました。
頑張ったな!と・・。
派遣が一般的になったのが、1990年、平成の初期からでしたが、
その頃から人間の使い捨てが増えましたよ。
特に工場関係者が凄まじい使い捨て。
40代だった方は一か月で逃げました。
20代でも半年。
社員では務まらない仕事を派遣に回してましたね。
キララ親父の怒声がどうなるかが楽しみです。
作者からの返信
自宅防衛隊様、第17話への重厚なコメントありがとうございます!
実体験に基づいた「地獄の窯」という言葉の重みに、背筋が伸びる思いです。
1990年代、平成初期からの派遣制度の広がりと、それに伴う「人間の使い捨て」の加速……。
現場のリアルを知る方から伺うと、物語で描こうとしている「便利さの裏にある冷酷さ」がいかに深刻なものか、改めて痛感いたします。
40代の方が一ヶ月で、20代でも半年……。社員では務まらない過酷な部分だけを外側に押し出すという構造は、まさに「人間を部品としてしか見ていない」令和の歪みの原点のように感じます。
そんな「使い捨て」を良しとする社会に対して、昭和のオヤジが溜まりに溜まった鬱憤を爆発させます。
ぜひご期待ください。
自宅防衛隊様のような「現場の熱」を知る方にそう言っていただけると、執筆にも一段と力が入ります!
第16話:収益化達成。初めての「自分の稼いだ金」への応援コメント
稼いでも別スレのカッパハゲヲヤジの如く、ゴッソリと税を取られるので、
贅沢は一回だけにしましょうね。
結衣ちゃんも浮かれるのは今日だけでしょ。
カッパハゲヲヤジの悲鳴がココでも轟かなければ良いのでしょうが。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「カッパハゲヲヤジ」の悲鳴、他人事とは思えないリアルな恐怖ですね(笑)。
仰る通り、初めて「自分の力で稼いだ」と浮かれているところに、忘れた頃にやってくる税金の請求書ほどカタルシスを台無しにするものはありません。
結衣ちゃんも今夜だけは浮かれても、明日からはまた胃の痛い「経理」の現実に引き戻される予感がしますね。
贅沢は一回きり、あとはしっかり守りを固める……まさに2026年を生き抜くための金言です。
ヨタもそのうち、配信画面の向こうの数字ではなく、現実の「納税」というモンスターと戦うことになるかもしれません。
これからも温かく(かつ現実的な視点で!)見守っていただけると嬉しいです。
第15話:計算崩壊。トップアイドルの「素」を引き出す痛快な夜への応援コメント
もしかして別話の姉御ですか?(^◇^;)
かれん様は?
キララの皮被ったヲヤジが大暴れですね。
キャバ嬢がこんな方結構多いです。
彼女達は苦労してますから、割とヲヤジには耐性ありますね。
ヲヤジ達も本気で口説く気は無いので、こんな感じで会話してます。
スナックのママさんも懐かしいね。
酔うと乳揉ませろ!と揶揄うと高いわよ!と交わされる。
ヲヤジ達と水嬢の攻防は本音と遊びの楽しみでしたね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、第15話へのコメントありがとうございます!
かれん様の「素」の豹変ぶり、楽しんでいただけて何よりです。仰る通り、キャバ嬢やスナックのママさんたちが持つ、あの「苦労を経験してきたからこその強さ」や「オヤジを転がす手腕」、最高にカッコいいですよね。
「高いわよ!」で一蹴されるスナックのやり取り、まさに本音と遊びが交錯する大人の社交場の醍醐味ですよね(笑)。今の2026年、綺麗にパッケージされたコンテンツばかりが溢れていますが、あの泥臭いコミュニケーションの中にこそある「救い」のようなものを、このコラボ回で描きたかったんです。
清楚な仮面が割れたかれん様が、実はリスナーにとって「自分たちの側にいる人間」だと認識される……そんな人間力の爆発を面白がっていただけて嬉しいです。
次話以降も、キララの皮を被ったオヤジが現代の「虚像」をどんどんぶち壊していきますので、ぜひ見守ってやってください!
おっさん、清楚V-TUBERにナニ言わせるの??
まあオイラも若い子と会話すると宇宙人みたいに思うけどね。
アニソンは真っ赤なスカーフや初代009だし。(;^ω^)
一番古いアニメの記憶は0戦はやとです。
酒は発泡酒ですな。>安いので。
ワインが良いですわwwwとか言った事は一回も無いです。
金があればキャバクラの下品でおもろい姉ちゃんとゲハゲハと騒ぐのも楽しいです。
そして会計は一時間ポッキリで終わらせます。セコいので。
作者からの返信
自宅防衛隊様、第14話へのコメントありがとうございます!
「清楚VTuberにスルメの話をさせる」という、令和の倫理観に喧嘩を売るような展開を笑っていただけて幸いです(笑)。 確かに、今の若い子たちと話していると、話題のジェネレーションギャップがすごすぎて、もはや異文化コミュニケーションですよね。
『真っ赤なスカーフ』に『0戦はやと』! そのラインナップ、ヨタが聞いたら「お前、話がわかるじゃねえか!」とワンカップを差し出してきそうです。 アニソンが「魂の叫び」だった時代の熱量、最高ですよね。
酒は安くて酔えれば正義、という発泡酒のスタイルも実に「現場」の空気感で親近感が湧きます。 金があったらあったで、高級ワインを回すより、キャバクラの姉ちゃんと下品な冗談で笑い飛ばして、サッと一時間で切り上げる……その「セコい」と言いつつも、粋で地に足のついた遊び方こそ、まさに大人の嗜みだと思います!
次話では、そんなオヤジの空気にトップアイドルがどう毒されていくのか(笑)、ぜひ見守ってやってください!
沁みる。
作者からの返信
@pum9kin様、第14話をお読みいただきありがとうございます!
たった一言「沁みる」というお言葉、何よりもヨタ(と作者)の胸に深く刺さりました。
ガチガチの「清楚系」という現代の完璧な虚飾を前に、ワンカップの音一つで土足を突っ込んでいくヨタ。
その無作法で不器用な振る舞いの奥にある「何か」を感じ取っていただけたのなら、これほど嬉しいことはありません。
2026年の今、綺麗にラッピングされた言葉ばかりが溢れていますが、たまにはこういう泥臭い「沁みる」瞬間をお届けできればと思っています。
第13話:ヨタの回答「寄り道しねえで何が人生だ」への応援コメント
ヲイ、ヨタさん、お前は俺か?と言いたくなりました。
親が逝った年齢を超すのが目標で、やっと母親の年齢を超えたばかり。
人生50年は遥か昔。
現代は100年ですよ。
あと35年も生きねばならんのなんてね。
足腰弱って外を歩くのもキツくなって来ましたが病気だけは気を付けます。
死ぬ時は裸で骨になるだけです。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
「人生100年時代」と言われる2026年の現代において、50歳を超えてからの「あと半分」という時間の長さは、かつての感覚とは全く違いますよね。親御さんの年齢を超えられたという重み、そしてこれからの体調への不安、その切実な思いに深く共感いたします。
ヨタもかつて、孤独に死を待つだけのクズだと自分を蔑んでいました。でも、裸一貫で骨になるまでの道中で、少しでも「美味い」と思える酒を飲み、誰かとお節介を焼き合えるのなら、その「寄り道」こそが生きる意味なのかもしれません。
第12話:【お悩み相談②】「タイパを意識しすぎて息が詰まる」への応援コメント
無駄な時間か・・。
最近はレコードを買ってプレーヤーに乗せ、針を落としてコーヒー飲みながら聞く。
音質は悪いしレコードの雑音も多い。
だがそれが昭和の当然。
昔はアンプキット買って組んで、スピーカーも作って聞いてました。
小遣いは全てプレーヤーやレコード、キットでしたね。
無駄遣いと笑われましたが、今となると良い経験です。
写真部に入って白黒現像液が枯渇。
科学部の顧問に頼んで薬品作った事もあります。
今はスマホで簡単に撮れるけど、昭和は暗室で現像でした。
親父の戯言は若者に刺さるかな??
作者からの返信
自宅防衛隊様、第12話への重厚なコメントありがとうございます!
実は……正直に告白しますと、私自身はレコードをリアルタイムで通ってこなかった世代です。
ですが、自宅防衛隊様が語ってくださった「針を落とす」「薬品を調合する」という手間暇の話を伺うと、それは単なる作業ではなく、人生を豊かにするための「聖なる儀式」のように聞こえます。
2026年のタイパ(タイムパフォーマンス)至上主義: 何でも即座に結果が出る今の時代だからこそ、その「不便さ」を愛でる心の余裕が、最高に贅沢で格好良く感じます。
「無駄」こそが人間を作る: 自作アンプや暗室での試行錯誤……その「遠回り」をしてきた経験が、自宅防衛隊様の言葉に宿る確かな熱量を作っているのですね。
作者である私自身が知らない世界だからこそ、こうした「親父の戯言(知恵)」を伺えるのは、物語を膨らませる上で最高に刺激になります。
「親父の戯言」は、決して古臭いノイズではありません。効率主義に疲れた現代の若者、そして私のようなデジタル世代にとっては、失われてしまった「生きる手触り」を教えてくれる大切なマニュアルです。
これからも、当時の熱い空気感をぜひ教えてください。ヨタの咆哮にさらに魂を込めていきます!
第11話:結衣の過去と、底辺アパートの晩酌への応援コメント
アンチは何処でも沸くボウフラです。
自分はSNSでアンチが来たら記事を消してアンチに対応しません。
疲れますので。
ハイ論破!とか言う小僧が大嫌いなのですよ。
ホントの地獄を見た事も無いボンボンが論破とか言うとムカツキます。
論破好きならロンパールームに逝け!と言いたい。
でも言えばヤツラはハイエナみたいにバンバン沸くので正直、個人では相手したくない。
結衣さんも壊れるトコだったのでしょ。
作者からの返信
自宅防衛隊様、第11話への熱いコメントありがとうございます!
アンチを「ボウフラ」と呼ぶセンス、最高です(笑)。 確かに関わるとこちらのエネルギーを吸い取られるだけなので、SNSで「記事を消して対応しない」という立ち回りは、精神衛生上、最強の自衛手段ですよね。 私も2026年の現代において、無駄な摩擦を避けるミニマリズム的な考え方は非常に理にかなっていると感じます。
「ハイ論破!」と口にする若者への違和感も、本当によく分かります。 画面の中の数字や理屈だけで世の中が回っていると思っている連中には、ヨタのような「本物の地獄を這いずり回った人間の気迫」こそが、一番の毒薬になるはずです。 「ロンパールームに逝け!」という返し、思わず吹き出してしまいました。
結衣についても、仰る通りです。 彼女はまさに現代のシステムやアルゴリズムに追い詰められ、心が壊れる寸前でした。 そんな彼女の「理屈」を、ヨタがどう「人間味」でぶち壊していくのか……。
2026年の今だからこそ刺さる、小賢しい論破を吹き飛ばすような熱さを込めて書き進めていきます! 引き続き、応援よろしくお願いいたします!
第10話:理屈じゃねえんだよ。昭和の親父、気迫の一喝への応援コメント
リアル昭和のオヤジです。
土方のオッサンが本当にこんな感じですね。
でもワルも多いのですよ。
ウチの姉から聞いた話ですが、某さんま氏が若くて食えなくて貧乏。
大阪でOLしてた姉ズの食事時に某さんま氏が笑わせてメシ奢ってもらったそうです。
彼のまんまと言う本読んだら同じ事書いてあって、食えないなら笑わせて食わせてもらった。
体当たりで生きてたそうです。>さんま氏の本、もし古本屋で見つけたら購入お勧めします。
昭和ネタが潤沢ですよ。
自分も女房口説く時に参照しましたwww
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
第10話の熱量を感じ取っていただけて嬉しいです。「理屈じゃねえんだよ」というあの空気感、まさに泥臭く現場で生きてきたオッサンの真骨頂ですよね。
それにしても、お姉様のエピソードが凄すぎて驚きました!若かりし頃のさんま氏にメシを奢ったことがあるなんて、とんでもないお宝話ですね。 「笑わせてメシを食わせてもらう」というその体当たりの生き様、まさに本作のヨタが目指している「泥臭い人間力」そのものです。
お勧めの『まんま』、さっそく古本屋やネットで探してみます。昭和のギラギラしたエネルギーをさらに作品に注入できそうです。奥様を口説く際にも参照されたとのこと、そのエピソード自体がもう一編のドラマになりそうですね(笑)。
リアルな昭和を知る方からの太鼓判、執筆の大きな励みになります。これからも「これだよ、これ!」と思っていただけるような熱い展開を書いていきますので、引き続き応援よろしくお願いします!
第46話:計算外の悲鳴。完璧なAIが沈黙する時への応援コメント
母親を亡くした時がこんな感じでしたね。
当時、23の若造。
勤務先に母キトクの電報が入り、金をかき集めて夜行列車で帰省。
モノも言えぬ人事不省の親。
そして数日の危篤の末、逝去。
あまりの事で涙も出ませんでした。
兄弟からは親の死に涙も出さないのか?と罵倒。
人間、本当のショックを受けると涙も出ません。
葬儀の時もボケ~~として・・。
勤務先に帰って働いて寝てたら夢枕に苦しむ母の姿。
数日後にニコニコと笑顔の母。
多分、死後の姿と黄泉に旅立つ笑顔だったのでしょうね。
その夢を見てやっと嗚咽出来ました。
AIでこの葛藤がデキネでしょうね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、今回も貴重な体験を語ってくださりありがとうございます。
涙さえ出ないほどの大きな喪失感、そして夢枕で見たお母様の笑顔。
その葛藤の末にようやく嗚咽できたというお話に、ただただ胸を打たれました。
AIがどれだけ言葉を重ねても、その複雑な人間の感情と魂の機微を理解することは決してできません。
今回、作中で描いた「完璧なはずのAIが沈黙する」というシーンに、自宅防衛隊様からこれほど深く重い感想をいただけたこと、作者としてこれ以上の名誉はありません。
いつも作品に命を吹き込んでくださり、本当にありがとうございます。