第41話への応援コメント
ほもぉ…
第39話への応援コメント
男友達?
幕間:白い冠と、ひなの王子様への応援コメント
あれ?ひなが独走してる?
あとさくらちゃん過激www
幕間:沼の底への招待状への応援コメント
主人公が十等分に分割されないか心配だぁ
第6話への応援コメント
いい
第37話への応援コメント
ヒナが恋しい…
幕間:沼の底への招待状への応援コメント
男も女も歪みまくってるな
どっちも狂ってる
第35話への応援コメント
誠としての生を終わらせ、奏になった理由が気になりますね
第33話への応援コメント
うん…うん…言葉を噛み締めるほかない
幕間:椎名千夏はみとめたくないへの応援コメント
女の子サイドの内面みんなネチョネチョどろどろで素晴らしい
幕間:沼の底への招待状への応援コメント
コ ワ イ w
幕間:沼の底への招待状への応援コメント
延命出来るならヨシッ!
幕間:沼の底への招待状への応援コメント
どうかハッピーエンドに−
幕間:宮原賢一という男への応援コメント
これを読んで、第19章から読み返したくなった
第33話への応援コメント
くそ、誰が作者に料理をさせたんだ?
幕間:宮原賢一という男への応援コメント
この小説のシリアス分がぎゅっと詰まってて好き
幕間:白い冠と、ひなの王子様への応援コメント
ヤッちまうぞ!
幕間:白い冠と、ひなの王子様への応援コメント
壁・ω)ひなちゃんマジ天使(泣)
幕間:未解の嫉妬(仮)への応援コメント
素晴らしい、興味深い情報でした。アップデートありがとうございます。
編集済
編集済
第33話への応援コメント
男女比率や法で良くない育ち方しても『男だから仕方ない』で見過ごされていたけれど、実際は『優しいネグレクト』ですからねぇ。
『人間への愛し方』と『愛玩動物への愛し方』は違う事に、二人は気付けたのでしょうかね。
湊君(本物)に感情移入するなら、『人間(息子・弟・兄)』として愛してくれなかったクセに「『母・姉(妹)』として愛してくれなかったから殺してやりたいくらい憎い」なんて言われても「ふざけるな」とはなるよなぁ、と。
妹ちゃんズは仕方ないにしても、マッマとアッネには大ダメージですやん······。
本物の愛情は向けなかったクセに、そんな息子・弟に対して『死』は本気で望んでしまったんですから······。
想いを聞いて今までの分もやり直そう・取り戻そうにも猶予は残りたったの三年。
うっわぁ······。
作者からの返信
( ◜ᴗ◝)
第32話への応援コメント
メフィストフェレスの誘いですね。
第25話への応援コメント
不穏な空気放っておいて平気か!?
そして、ひなマジ天使
第18話への応援コメント
中には怪しいものも混ざっているが…
いや、お前が選んだのが一番あやしいよw
第12話への応援コメント
ひな、恐ろしい子w
第11話への応援コメント
ギャグだったのかw
第8話 への応援コメント
ひなちゃんも酷いことされていた筈なのに…
この謎も今後明かされていくのでしょうか?
第2話への応援コメント
男少女多ものは大好物なので期待。
幕間:君がいるからへの応援コメント
これからどう動くか、そこが肝心だ
幕間:椎名千夏はみとめたくないへの応援コメント
あぁ、、また一人落ちていく…
幕間:ひな、天使になるへの応援コメント
これ以上天使になられたら、こちらも身が持ちませぬ…
第21話への応援コメント
ちょろすぎんだろ... トラウマの相手やのに 精神イカれてるからか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ちょろすぎ」というご感想、美波さんの精神状態を踏まえれば自然な展開として描いたつもりです。
美波さんは事件後、一年半、絶望の中で生きてきました。カウンセラーから「男性に願望を持たないでください」と告げられ、最後の灯が消えた状態でジェントルメイトに登録。
「終わらせるための最後の確認」として奏に会いに来ています。彼女の内面(自殺願望、虚構を売る作家としての自己嫌悪、お母さんへの罪悪感)を踏まえれば、奏の優しさに触れた瞬間の崩壊は自然な流れです。それが例えトラウマの相手だろうと。
「精神イカれてるからか」とご自身で答えを出されている通りです。一年半の絶望の中で、最後の希望として奏に会いに行き、そこに「優しい男性」が現れた。崩れる速度が早いのは、彼女の精神状態の脆さの裏返しです。
なお、美波さんは「ちょろく堕ちた」のではなく、その日から奏との心中を計画している段階に入っています。今後の展開もお楽しみください。
第19話への応援コメント
結局主人公の意識は前世の別人なんか?そこが気になって入り込めない。前世の人ならこんな贖罪しなくてよくねって思うし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の意識が前世の別人である点、第1話から明示している通りです。その上で「前世の人ならこんな贖罪しなくてよくね」というご意見ですが、これは主人公の人格を理解していただければ自然に答えが出る部分です。
主人公は奏の身体に憑依した時点で、奏の犯した罪も同じ身体で背負う覚悟をしているからこそ、美波さんに会いに行きました。「奏がやったことだから関係ない」と切り捨てる主人公だったら、そもそも余命三年を「好きに生きる」と決めた時点で、美波さんのことなど無視して自由に過ごしていたはずです。それとも、男女比が偏った世界に転生したから、「奏の罪?そんなもん知らねぇぜ!ヒャッハー!!」という誠実さの欠片も無い展開をお望みでしたか?
「贖罪しなくてよくね」と感じられたのは、主人公の人格より「前世が別人」という設定を優先して読まれたからかもしれません。主人公の感情の動きを追っていただければ、入り込めるかと思います。
第13話への応援コメント
ヤンデレ要素をさらに追加… (・∀・)
第29話への応援コメント
結ちゃんひょっとしてこれ、主人公の中身に気づいてる…?
第28話への応援コメント
余命宣告受けたけど、早まるかも知れないし治るかも知れない。そして何より、まだ配信してない状況で周りが既にコレっていう…ね。怖いねぇw
幕間:ひな、天使になるへの応援コメント
まだ一年も経っていないのに、もう少し落ち込んでいる
第21話への応援コメント
Peak
第27話への応援コメント
ひなちゃん、大事や役目を遂行中。
お兄ちゃんのオアシスですね。
編集済
幕間:椎名千夏はみとめたくないへの応援コメント
ふつうのことさ。おそらくきっと。
幕間:君がいるからへの応援コメント
(笑)
幕間:ひな、天使になるへの応援コメント
涙腺にくる…
幕間:椎名千夏はみとめたくないへの応援コメント
ギリ大丈夫だろ。たぶんめいびー
幕間:椎名千夏はみとめたくないへの応援コメント
なんてことだ、もう助からないゾ。
第43話への応援コメント
こういうので良いんだよ