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  • 第9話への応援コメント

    ばけもの横丁が、ノスタルジーの溢れるとても素敵な描写で彩られていて、この世界をもっと見てみたいという気持ちになりました。

    随所に散りばめられた「優しい風がじゃれつく」「べっこう飴みたいな空」といった表現も詩的で綺麗です。

    また続きを楽しみに、拝読させていただきます。

    作者からの返信

    凪波はるか さんコメントありがとうございます。
    情景描写に関しては個人的にも意識して頑張った箇所なのでその部分を褒めてもらえるのはとてもうれしいです。
    ぜひまた気が向いたときにでも続きを見にきてくれたらうれしいです。

  • 第19話への応援コメント

    コメント失礼します。
    少しずつ2人の距離が近くなりましたね。
    ほっこりしました。
    またお邪魔させて頂きます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ さんコメントありがとうございます。
    ぜひぜひ! また気が向いたときにでも遊びに来てくださいね。

  • 第14話への応援コメント

    コメント失礼します。
    お待ちしてますね!

    作者からの返信

    ありお ゆめ さん コメントありがとうございます。
    一度作品見直しや添削に集中をしたいと思いお休みを頂くことにしました。
    まだまだ未熟ながら少しでもいいものを皆さんに届けるため努力いたしますので、再開したときはまた読みに来てくれたらうれしいです。

  • 第13話への応援コメント

    拝読しました
    金曜の和菓子屋からばけもの横丁へ迷い込む流れがワクワクして、雅夕の恋心と怖がり方が素直で可愛かったです
    お鈴さんのちゅーるやばにゃにゃのくだりがいい息抜きで、妖怪たちの暮らしが一気に身近に感じられました
    烏鷺丸さんの翼と空の場面、霜鶴ちゃんの漫画への夢まで入って、恋と冒険と優しさの余韻が残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 第13話への応援コメント

    コメント失礼します。
    異世界でお友達が出来ましたね。
    そろそろ戻らないと…心配ですよー。

  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼します。
    とうとう迷い込みましたね。
    座敷わらしとは、よい隠れ蓑?な気がします!
    また、お邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    ありお ゆめ さん、コメントありがとうございます。
    迷い込んじゃいましたねぇ、これからどうなるのか気になったらまた見に来ていただけたら嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    ​ 第6話まで一気に読ませていただきました!

     雅夕ちゃんが迷い込んでしまった不思議で恐ろしい世界と、そこから助けてくれた常連さんの安心感のギャップが本当に素晴らしいです。命の危機だったのに、最後はしっかりラブコメしていて最高でした!

     照れまくる雅夕ちゃんと、ちょっとタジタジな常連さんのやり取りがもっと見たいです。
     
     これからも執筆応援しています!

    作者からの返信

    深谷ぼくたちん家 さん、コメントありがとうございます!
    妖怪の世界へ迷い込んでしまった雅夕に何が待っているのか今後も気にかけてもらえたらうれしいです。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。企画からお邪魔しました。
    描写が見えるような書きぶりで素直に没頭できました
    またお伺いさせて下さい!
    宜しければ私の作品にもお立ち寄り頂ければ幸いです!

  • 第1話への応援コメント

    企画から来ました!
    書き出しからすごく五感が刺激されました
    とても面白かったです
    よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
    これからも応援しています!

  • 第4話への応援コメント

    児童文学のような親しみやすさと、
    あと、角川文庫の本棚に並んでそうだなぁと思わせる足腰のしっかりしたエンタメ小説の匂いがします!

  • 第4話への応援コメント

    忘れ物を追いかけて細い路地を抜けたら、ノスタルジックな異世界に迷い込むという展開がジブリの世界みたいでワクワクしました!👘🌇
    優しい和風ファンタジーかと思いきや、最後にのっぺらぼうに遭遇するホラーな引きが秀逸すぎて、次回の更新が待ちきれません🫣💦

    作者からの返信

    シュードさんコメントありがとうございます。
    実は猫の恩返しが好きでして……。
    最後のシーン、正直ホラーは苦手でほとんど読んだことがなかったのですがせめて雰囲気だけでもと、頑張ってみました。
    物語はまだ続きますのでまた次回も見に来てくれたらうれしいです。

    編集済