第2話 プロとアマの違いは、どこにあるのだろうかへの応援コメント
アマチュアとして、一番の読者は自身であり、楽しい限り書き続けられる。けどその気持ちが無くなるとエタる可能性は否定出来ない。SSにこだわるのはそんなところが有るからかも知れない。
作者からの返信
確かにそうですね。最後まで書くのであれば短編から始めるのがいいです。
短編よりも長編の方が世間的にも評価は高い傾向があるので、長編の方に挑みたいくなる気持ちも分からないではないですけどね。(初期のころは、長編に取り組もうとして挫折しました・・・)
ただ長編は最初は自分が楽しいという気持ちで書けますが、そのうち、外からの評価に左右されやすくなる上、ネタ切れなど自分の中の材料の枯渇とかも出てくるので、覚悟ないまま書くと、エタる可能性ありますよね。
あと、たくさん短編を書いていて分かったんですが、短くまとめようとすればするほど、どこを削って、どこを残すかでシビアな判断が求められるので、奥が深いです。連作物とはまた違った難しさがこちらにはありますね。
第1話 何をもって、自分を作家と呼んでいいのだろうかへの応援コメント
私は完全に趣味で書いてます。
心の中にできた話を形にしたい。
それが原動力です。
作者からの返信
家庭と仕事で忙しい中、時間を捻出して、物語を書き続けることは、素晴らしいと思います。
私は、内面の世界を形にしたいというよりも、それを外に出さないと潰れてしまうのがあるので、必要に迫られて書き続けている部分が大きいです。
それであれば、作家というものの在り方について考えたいと思い今回執筆しました。
第1話 何をもって、自分を作家と呼んでいいのだろうかへの応援コメント
こんばんは(おはようございます?)(^^)/ 岩井喬と申します。
現状、僕はプロでもなんでもなく、好きなものを好きなように書いている(書かせてもらえている)立場であり、とてもプロとはいえないと思っています。
ただ、書くことがあまりにも楽しい! と思うだけでして。
貴作は「連載中」とのことですので、第二話、第三話……など構想がおありでしたら、是非またお邪魔させていただきたいと思います(^ω^)
作者からの返信
岩井喬さん、コメントありがとうございます。
書くことが楽しいっていうのは、物語を書くうえでは大切なことですし、私もそこから始まりました。
ただ、書いていくうちに、「どうして自分の物語は読まれないのか」という観点よりも、「読んでもらった人の心にどうすれば届くようになるのだろう」という観点が強くなりました。また、文章を書く基準もどんどん上がってきて、ギフトをもらうこともあり、作家というものの在り方について考えたいと思い今回執筆しました。
こちらは二話完結です。二話目も、本日更新なので、ぜひ読んでいただければと思います。
第2話 プロとアマの違いは、どこにあるのだろうかへの応援コメント
こんばんは(^^)/
第二話、読了いたしました。しみじみとしつつ、ふむふむと頷きつつ、拝読させていただきました。
おすすめレビューも書かせていただきますゆえ、しばしお待ちを(^ω^)
作者からの返信
こんばんは
二話目も読んでいただきありがとうございます。
こちらは、自分の仕事観から来ているものが大きいですね。それを作家というものに落とし込んだ感じです。