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  • 第2話への応援コメント

    梓の「優しくなった」という言葉が褒め言葉じゃなく警告なんですね😓協力を決めた瞬間の「胸の奥の痛み」が、"守るための嘘"に侵食されていく様を表現してて、じわっと怖い😱

  • 第1話への応援コメント

    罪悪感が時間に溶け、嘘の「美しさ」に安堵を覚える描写が、自己正当化の恐ろしいほど静かな進み方を映し出していて、ぞわっとします😱

  • 第4話への応援コメント

    篠原がついに自分で嘘をつくけど、一番やばいのはそこじゃなくて、嘘をついた直後に「世界が少しだけ静かになった」って感じてしまうところですよね。これ、神崎が言ってた「人は嘘を必要とする生き物」が、説得じゃなくて体験として篠原に刻まれた瞬間なんじゃないかと。
    「俺も、ようやく人間になった」って締めが、清々しいのか怖いのか判断させてくれないのが本当に😨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何て言ったら良いか~
    曖昧というか、決めてない感じっす。

  • 第3話への応援コメント

    いやこれ、神崎が怖すぎる😨
    篠原が反論しても、一歩も揺るがないし、しかもデータまで既に持ってるって……完全にこっちが土俵ごと乗っ取られてる感じ。
    そして否定する言葉もまた嘘に感じてしまう篠原の内面で、「正義サイドだから必ず言い返せる」みたいな甘い安心感をここで完全に壊してくるのがうまいなと思いました😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ぜんぜんです、何かおも浮かばなくて
    昔嫌いだった人思い浮かべてみました。

  • 第2話への応援コメント

    1話で引き出しに鍵かけて「これで終わり」のはずが、沈黙すら既に横取りされてたっていう展開、じわじわくる怖さがありますね😨
    「自分の沈黙がもう自分のものじゃない」ってとこで一気に足場が崩れた感じがして、篠原と一緒にゾッとしました。

    作者からの返信

    ありがとございます!
    初めてのミステリーなので
    どうするか試行錯誤です~

  • 第1話への応援コメント

    企画からきました。
    「正直に生きるのが一番しんどい」ってテーマをここまで丁寧に積み上げてくるの、読んでてじわじわきますね…。
    報告書を引き出しに閉まった瞬間の「鍵の音は確かな終止符のように響いた」ってとこで心が締め付けられます。

    作者からの返信

    ありがとございます!
    拙いですが、誉められて嬉しいです

  • 第1話への応援コメント

    作り込まれた世界観で先が気になります。読み進めます!

    作者からの返信

    わぁ~
    凄く嬉しいです
    ありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    神崎さんの「沈黙とは最も美しい嘘」ってセリフ、不気味だけどエモすぎてガチで鳥肌立ちました🥺✨
    信念が揺らいじゃう篠原さん見てるのしんどいし、ここからの展開が気になりすぎてヤバいです!😭💕

    作者からの返信

    日常にありそうでないような日常でデウス~