第3話 旅立ちの日にへの応援コメント
物語としてではなく政策
物語としてではなく論文
お父さんに政策として採用されて、しかもそれが活きてしまうところが決定的にズレている面白さがありますね
ユイ君にそもそもの文才があるのか怪しいまま大学に入って文芸科に進むのかな?
大学で恩師になる人と出会えたりするのかしら?
それとも失敗原稿の論文を何かのタイミングで見つけられて、大騒ぎになってそれどころじゃなくなるとか?
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
ふふふ…
全部当たってますね(笑)
だから苦手なジャンルなんですよぉ!
ちょっと練り直しますわ…
第1話 出会いは檸檬味への応援コメント
ユイ君のスペックが別ベクトルで高いのは既に予測出来るし、物語の中の少年とユイ君がリンクしていくのか、はたまた本の物語が現実になることでいつか少年と出会うのか?
純粋に文豪として名を馳せていくのかな?
なかなか斬新な設定ですね、こっちも読んでみたいので続き楽しみにしてます!
作者からの返信
本音を言うと…
物語の少年とユイのリンクをわかりやすく書き過ぎたかと後悔してるところですね
ここからが腕の見せどころと思って頑張ります!
第3話 旅立ちの日にへの応援コメント
拝読しました
物語を書く才能はないが、それ以外の才能が溢れまくっているユイくんのバッグに入っている「失敗作の原稿」が、そのうち世界を変えていきそうですね
まるでドラえもんの道具のようだ
本人は納得していないのに、副次的にできたものがどんどん評価されていく
でも、それは本人が求めたものではない
そのずれが決定的で、しかし、ずれているがゆえに面白い物語になっていく
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
成長にも「成長できなかった経験をする。それを経てする成長もある」と伝えたいのが、僕のやり方なので、ここまで見透かされると逆に嬉しいです!
ありがとうございます!
星三つもありがたくいただきます!