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  • 「威」を書く人がまさに字の通りであると思いつつ、その思いが叶わなくても「堂」を書く!!
    なんという…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    日暮奈津子さん、コメントいらっしゃーい!

    ここだけの話、威の字の意味、ちゃんと調べずに直感で決めたんやで(ぇ
    藤野先輩と「僕」の間に誰か挟める言葉ならええかぁ、ぐらいでしたが、書き終わって他の方から言われて初めて「お、なんだなんだ、閃きの幸運もらったか?」とはなりましたがw
    きっと今後、先輩と同じように「僕」は威の字を書き、また同じく「堂」の字を書く誰かが同じように泣いて、墨で汚れた手で頬を拭うのでしょう。

    コメント、読了、ありがとうございました!!

  • 乗り越えたわけではないけれど、それでも、一歩先に進む勇気が沸いてくる。そう思わせて頂けた気がします。

    揺れ動く心には情熱があって、夢があって、ほんの少しというには溢れすぎる恋心と、それすら越える純心があって。

    だからこそ、それでもと思えた。その先へと歩いていけるのかなあって、そう思いました。

    作者からの返信

    コメント欄へいらっしゃいませー!

    出来れば起承転結、四分割で書きたかったのでまだまだ実力不足です
    「誰がどこで何を」も時間軸が前後すると曖昧になるので、意気揚々と書いておきながらこの出来とは……なんて自分に唾を吐いたりしちゃったり……

    無事に主人公の純情が伝わってよかったです。

    コメント、読了、ありがとうございましたー!