第4話 洗礼、洗礼……っ!への応援コメント
片手鍋を掲げて必死に戦うエリートの姿、想像したらちょっと情けな…かっこいいですね!
そういやドイツはビールでしたね…
屈強なドイツ人が酒場でビール飲んでたり?
ドイツの飲食店のお話とかも聞いてみたいです!ちょっと小耳に挟んだことだと、ビールの方が水より安いって聞いたんですが、本当なんですかね?
作者からの返信
え? もっとエリートたる私の機転を褒めてくれてもよろしくてよ?
ドイツビールは、スーパーの最安値が0.88ユーロ/L、相場が2ユーロ/L。一方の水は最安値で0.19ユーロ/Lだったので、さすがに水のほうが経済的でした。ビールとジュースは値段でいい勝負です。
ドイツビール編は需要もありそうなので、そのうち書こうかなと思っています!
第2話 ドイツの医者は紅茶が好きへの応援コメント
「薬を出せ!」からの「治ったわ」のスピード感に耐えきれず吹きました!
実際は、薬学生として、化学合成されたお薬たちが紅茶に完全敗北しているのを見て、ちょっと複雑な気持ちです(笑)。
でも、割と理に適ってて、喉の炎症にカモミール(アズレン成分)が効くんですよね…
ドイツは「フィトセラピー」、植物療法の本場ですからね。あっちの『薬用茶』は、日本のいわゆる「お茶」じゃなくて、立派なエビデンスのある生薬成分扱いだったりします。
日本の漢方とかも同じような扱いだったりするんですよね。
ラストの「最上級の風邪で+うがい薬」の注釈にもめちゃくちゃ笑いました。
…え?!薬じゃねぇの?!
ドイツの医療費とかも関係してるのかなぁ?
自分も「ヘタリア」経由でドイツが大好きなので、じゃまねりさん視点のリアルなドイツを楽しく拝読させていただきます!
作者からの返信
カモミールをお勧めされたのって意味があったんですね……。
てっきり喉に優しいとか、よく眠れますよ~みたいなお気持ち商品だと思っていました。
ちょっと賢くなりました(笑)
このうがい薬が、なぜかべらぼうに効くんですよ。
風邪のひきはじめに『がらがらー、ぺっ』で翌日には完治です。
第6話 Meは何しにドイツへ?への応援コメント
「求められていないかも……」って思われたり、思うのって怖いですよね……
少し分かる気がします……そんな不安すら通用しない異国で頑張る姿…………
とても素敵です!!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分以外が全員優秀に見える現象、あれ何なんですかね?
バグですかね?
異世界転生の気持ちで生きているので、異国生活もなかなか楽しい
第5話 褒めてないときは、褒めているへの応援コメント
ドイツ人て、肉じゃがあまり好きじゃないですよね。
私も食べてもらった経験ありますけど、反応はいまいちでした(^◇^;)
作者からの返信
私のドイツ人統計(4人)だと、
・めちゃ美味しい! 1人
・美味しい 1人
・普通~食べれる 2人
でした。
ちなみに一番ウケが良かった日本食は、市販ルーのカレーです(笑)
第4話 洗礼、洗礼……っ!への応援コメント
アパートには浴室暖房ないんですね~。
一軒家だと、セントラルヒーティングでたいていありますけどね。
あ、ハーブティーはスーパーで買ってますよ!
症状別にいろいろ種類があるので、見てみてください。
作者からの返信
あ……ハイツングをつければ良かったんだ!
節約を極めすぎて、すっかり失念していました(笑)
入眠用、胃痛のとき……みたいなシリーズの紅茶ですよね!(たぶん)
第2話 ドイツの医者は紅茶が好きへの応援コメント
最上級の風邪の場合でも、紅茶のおすすめはちゃんと貰えるんですね……。
お茶好きなので、お医者さんのおすすめを聞けるなら風邪を引くのも悪くないなと思ってしまいました。
作者からの返信
この診察が楽しめるのなら、もしかすると磯町さまはドイツ適正Lv.100なのかもしれません
第13話 街のアイス屋さんへの応援コメント
あるある、ですね。夏場は特に。
私には理解出来ない趣味です。世話が大変そう。
サマータイムになってから日が長くなって嬉しいです。
作者からの返信
これ、あるあるだったんですね!
夏はサイコーです
第2話 ドイツの医者は紅茶が好きへの応援コメント
症状に応じて調合されているハーブティーですよね。
私も風邪の時に飲んでみたらめちゃくちゃよく効いたので、常に常備しています(´ω` )
作者からの返信
そんな親切なお医者様もいるんですか!?
私のときは紅茶の種類だけ教えてもらって、普通にスーパーのものを買いました。
第9話 Bに襲われた!への応援コメント
私も、子どものころ学校の裏山で遊んでいて、蜜蜂に2か所も刺されたことがあります。痛くて、痛くて、泣きながら保健室に言った記憶があります。
大人になっても、蜂を見ると、かなり警戒してしまいますね。
作者からの返信
蜜蜂でもかなり痛いらしいですね。
大事には至らなかった……のかな、そうでありますように!
第12話 たまには役立つ?ドイツ語の名づけルールへの応援コメント
雑学って大好きなんです。あと言語も。
こういうエピソードも面白いです。ちなみに私もヨーロッパ中央時間に生きています。
どこに住んでいるかは残念ながらカミングアウトしておりません🙇
続きを楽しみにしております♪
作者からの返信
ありがとうございます!
ヨーロッパ中央時間なら、昨今は日も長くて良い季節ですね~
第10話 ケバブってドイツ料理なの!?への応援コメント
近年ヨーロッパのあちこちに寿司屋が増えました。あとラーメン屋も。
ケバブは負けるかもしれませんが😆
作者からの返信
北野さまヨーロッパ仲間でしたか!
日本人が経営しているレストランも増えましたね!
第7話 中央駅は魔境でダンジョンへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
応援ありがとうございます!これからもモリモリ書きます。
第9話 Bに襲われた!への応援コメント
おっしゃる通り、一回目は大丈夫かもしれませんが、二回目以降は注意が要りますよね。
私は蜂に刺された場所が数日後に化膿した経験があります。要注意です😬
お大事になさってください😊
作者からの返信
ご心配、感謝です!
私の方は幸運にも、3日くらいできれいに治りました。
とはいえ注意するに越したことはないので、本文の最後に注意書きを追記しました。ご指摘ありがとうございます。
第3話 サビ残なんて嫌いだへの応援コメント
ドイツって残業なくて最高〜!って思ってたのに、自己研鑽っていう名のサビ残の闇が深すぎてガチでホラーすぎます😱💦
生き残るために休みの日も「趣味」で仕事しなきゃいけないとかエグすぎて、読んでて普通にメンタルしんどくなりました😭💔
作者からの返信
タイトルに閲覧注意とか書いた方がいいのかな……。
でも人間関係は最高です。仕事でピンチになると、彫りの深いイケメンが「大丈夫。俺がいるから、ひとりにしないから」的なことを言ってくれます(笑)
第9話 Bに襲われた!への応援コメント
ドイツ人は蚊に刺されたくらいの反応なんですね
こちとらスズメ蜂=生死に関わる なのに
その温度差がなんとも可笑しいです^ ^
作者からの返信
ほんと、超痛かったんですよー(´;ω;`)
第6話 Meは何しにドイツへ?への応援コメント
エッセイを体が求めているっ!!!
勢いのままここまで読んじゃいました。
私もドイツに憧れがあるんですよ。大学の授業で皆英語を選んでいるなか、ドイツ語を選ぶくらいには好きです。
日本と同じく同音異義語が多いですしね。
そして、やはりかっちょいい!!!
ドイツのお医者様が紅茶をすすめてくるのも驚きでした。
ドイツ=ビール、紅茶=イギリス のイメージだったので。
作者からの返信
一気読みありがとうございます。
原月さんもドイツ語仲間ですね!
好きこそものの上手なれです。
ドイツ人はビールとコーヒー好きが多いんですが、紅茶派もけっこう幅を利かせています。職場には必ずコーヒーメーカーが置いてあるくらいには、みんなコーヒー好きです。
第6話 Meは何しにドイツへ?への応援コメント
強制的に経験値ゼロに身を置く…
荒療法ですが、その勇気と行動力たるや
尊敬と共に応援したくなります!!
低音ボイスわかります、五●悟バンザイ
作者からの返信
私にとって海外移住は聖地巡礼と現実逃避(物理)
かっこいいですよね、五●先生。
第4話 洗礼、洗礼……っ!への応援コメント
軽快なセリフ回しで、楽しく読ませていただきました。
ドイツの裏事情、とても興味深い。
個人的には医者の、紅茶処方がツボでした^ ^
また読みにきます!
作者からの返信
ご来読いただき、ありがとうございます!
個人的にこういうトラブル(?)は最高に面白くて、海外に来たかいがあるな~と思っています。
第3話 サビ残なんて嫌いだへの応援コメント
ダークサイド😱って業種によりますね。あと、立場上帰れない上役の人とか。
地域に密着したエッセイって面白いです。続きを楽しみにしております😊
作者からの返信
ありがとうございます!私に起こった実話をもとに書いてます!
第3話 サビ残なんて嫌いだへの応援コメント
企画からお邪魔します!
「防御力の低いパンはパンじゃない」というパワーワードに心を掴まれました。ドイツ在住(?)ならではのリアルな視点と、勢いのあるツッコミが最高に面白いです!パンが武器、風邪には紅茶、そして「サビ残のダークサイド」……教科書には載っていないドイツの「本音」が知れて、一気に読み進めてしまいました。
一緒に執筆頑張りましょう!応援しております!
作者からの返信
表現の誇張はありますが、すべて実話です。ドイツ人は強すぎるんですよね……!
第1話 トーストはパンじゃないへの応援コメント
黒パン食べられるようになるまで、20年近くかかりました。最近は日本でも全粒のパンを買ってしまうくらいまでになったので、自分でも成長したなと思います。
興味深いエピソードでした。
作者からの返信
美味しさに目覚めると癖になりますよね!
第6話 Meは何しにドイツへ?への応援コメント
いやぁ…全部わかる!すごくわかる!
前半の「推しボイス」の理由とか最高に共感です!
私も声の低いキャラが大好きで、一時期『鬼灯の冷徹』の鬼灯様の声を真似しようと必死になっていたのを思い出して、一人で激しく頷いてしまいました。
(思い返せばヘタリアのドイツさんも声一緒か…)
ドイツ語が推しボイスに聞こえるなんて、最高の環境ですね……!
ですが、後半の「ダークな理由」を読んで、胸がギュッとなりました。
私も人生が「0点か100点か」しかなくて、1つのミスで全部0点になったように絶望したり、全力でやっても周りと比べて0点だと落ち込んだり、「人生で100点を取れたのっていつだったっけ……」と悲しくなる日々を送っています。
だからこそ、海外という「期待値が強制的にゼロになる環境」で、パンを買っただけで自分を褒められるようになったというエピソードに、ものすごく救われるような気持ちになりました。
闇深いなんてとんでもない。もっとじゃまねりさんの話聞いてみたい!となりました!
作者からの返信
推しは人生の活力ですね!(月並みですが)
日本にいると、どうしても優秀な比較対象が周りにいて、自傷ダメージというか、継続毒ダメージみたいに削られていくというか……。
『ちゃんとできること』を評価されて育つと、『できない自分のままでも大丈夫』って感覚を持つのが難しくなるのかな、と思います。
自己効力感はあるのに、自己肯定感が育ちきらないというか。
卒業文集や寄せ書きでも、『頭がいい』のように能力面に言及されるより、『優しい』『一緒にいると楽しい』のような言葉が欲しかったのかもしれないな~