第23話 あっけない決着と、ざわめく体育館への応援コメント
あれ、回転のかかったボールが訳分からん動きするの、初心者には手に負えないんですよねー
勝手にネットに引っ掛かったり、コートの奥底まで弾んだり
大学の一ヶ月間だけ卓球サークルに入ってましたが、なんだかんだ良い経験でした。上手くはなからなかったけどww
作者からの返信
わかります……!卓球はどう頑張っても経験者に勝てなかった苦い思いがあります😭
第19話 【馬渕視点】仄暗い密室と、腐敗のシード権への応援コメント
……卓球部を管理するために、そこまでやるのか。
こういうドロドロシーン大好きですー。
作者からの返信
ありがとうございます!
個人的にもこういったシーンは大好物です!
最終話 繋いだ手への応援コメント
いろはさん、こんばんは。完結おめでとうございます!🎉
全国優勝して、次は世界へ!……とはなりませんでしたが、対雪村戦で体力使い切ってしまったんですね。
それに、日本は狭いようでいて広い。雪村選手以外にも強い選手はいっぱいいるはずですよね。
なにしろ等身大の青春物語には、このくらいの規模感が丁度いいと思います。
前作のバンドといい今作の卓球といい、高校生目線の青春ストーリーを極めたんじゃないですか?
面白い作品、ありがとうございました!
作者からの返信
最後までご覧いただきまして、また、素敵なレビューコメントまでいただきまして、本当にありがとうございます!
前作とはまた少し違った青春をお届けしたつもりでしたが、なかなか難しかったというのが本音ですね笑
また、出直してきます!
本当にありがとうございました!
最終話 繋いだ手への応援コメント
完結おめでとうございます✨
碧那さんと沙羅さん、最初は噛み合わなかった二人が、泥だらけになりながら最強の盾と矛になっていく過程が本当に熱くて最高でした🔥
卓球描写の迫力はもちろん、青春、友情、信頼、そして少しずつ変わっていく距離感がとても尊くて、最後の「繋いだ手」には胸がいっぱいになりました!
勝って終わりではなく、もっと強くなりたいで締めるラストも最高です!
素敵な物語をありがとうございました🏓✨
作者からの返信
最後までご覧いただきまして、また、素敵なレビューコメントまでいただきまして本当にありがとうございます!!😭
スポーツで生まれる青春を感じていただけまして幸いです!
本当にありがとうございました!!
第12話 一緒にお出かけ大作戦 粘りの延長交渉篇への応援コメント
夏目さんみたいなタイプにはこっちからガンガン行かないとねっ
なんだかんだ、押しに弱いし😎
作者からの返信
間違いないですね!
押されれば押されるほど弱くなるタイプです!
第11話 一緒にお出かけ大作戦 ラバー選び篇への応援コメント
やーだー照れちゃってかーわーいー🤣
それにしても、卓球ってそんなに色々スタイルがあったんですね
一瞬、冒険物になったのかと思いましたっ
作者からの返信
最近、日本のカットマンの人が話題になっていましたけど、普通に卓球のことをあまり知らないと、なにそれ!?となりそうですね笑
第9話 弘法筆を選ばず、だけどこれは筆じゃないへの応援コメント
やったーーー
デートだぁぁあ🤣
弘法も毛が無ければ書けないって例え良いですねぇ
今度友達の前で使ってみます🤭
作者からの返信
ぜひ使ってみてください!笑
弘法もびっくりでしょうけど笑
第8話 天才の意趣返しと、玉砕の帰り道への応援コメント
あんなに食べたのによく動けますね🤣
あっという間にカロリー消費
実質ゼロカロリーでは?🤔
デートだデート♪
作者からの返信
体力おばけですからね!カロリーゼロです🤔
第29話 呑まれる天才と、孤軍奮闘の盾への応援コメント
くぅ~~~っあと1セット…
夏目さん、覚醒してくれないかな~
作者からの返信
あと少し……そしてこの物語もあと少しになりますので、お付き合いいただけますと!!
第10話 一緒にお出かけ大作戦 待ち合わせ篇への応援コメント
そういや、最近こういうストレートな強い言葉使うツンデレキャラって減った気がします
あとXのグッドノベルの編集さんから、いろはさんの作品の宣伝が流れて来て、ウケましたww
『放課後、女の子になった僕は、恋とカラダに戸惑っている』
何作も書かれてて、執筆速度に驚愕です!
作者からの返信
たしかにそうですね……。時代を彩ったツンデレはもはや絶滅危惧種なのかもしれません笑
宣伝されていたんですね!笑
あれは、カクヨムで完結しているもののリライト版なので、今はこっちしか書いていないです!
第28話 至宝からの宣戦布告への応援コメント
理屈ではわかっていても、本能でそうなってしまうのでしょうね。
もうちょっと時間が欲しいけど、1回戦だからなあ…
作者からの返信
強者同士にしかわからない、オーラのようなものが出ているのかもしれませんね🤔
第5話 終わらないステップと、冷たいご褒美への応援コメント
じいちゃんの家の倉庫?に卓球台があって、従兄弟たちとよく遊んでたのを思い出しましたー。
素人ながらで、経験者には全然勝てないけど、卓球って楽しんですよねー
そして、なにより速い
回転が分からない
テニスと違って、すぐに変なとこ飛んでく
作者からの返信
ありがとうございます!
お久しぶりです。
楽しいですよね〜。誰でもできるように見えて、経験の差があれほどはっきり出る競技も珍しいような気がします🤔
第27話 天才のトラウマへの応援コメント
全国から集まるのに、いきなりそんな最強選手からですか!
もうそれは事実上の決勝戦みたいなものじゃないですか。かなりショートカットな展開ですね。
作者からの返信
あまり引き伸ばしてもと思いまして、、、ぼちぼちクライマックスです!笑
第25話 崩壊する王国と、新たなる始まりへの応援コメント
有言実行、NHけ…いや、卓球部をぶっ壊す! 無事にミッションクリアですね。
次は全日本卓球選手権だ!
作者からの返信
間違いないですね!
さぁ、次なる目標へ!
第18話 バンギャな天才への応援コメント
きゃーー!
まさかのあのバンドが登場!
これは、一話で二度おいしい神回ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!!
わかる方にはわかるお楽しみ要素を入れてみました!
第24話 完全決着のリターンエースへの応援コメント
「負けたら土下座しろ」なんて言うから何か勝算でもあるのかと思えば、あっさりと負けましたね。こんな事なら逆条件付けてやればよかった。
作者からの返信
ちょっとあっさりすぎましたかね!
とはいえ、勝てるわけもないのでこのようになってしまいました笑
第23話 あっけない決着と、ざわめく体育館への応援コメント
「ボールが止まって見える」とは、かつて打撃の神様と称えられた元読売巨人軍監督の川上哲治氏選手時代の名言ですね。(古っ!)
作者からの返信
打撃の神様!お名前は知っていますが……!
そうだったんですね……。
第6話 【馬渕視点】ぬるま湯の王国と、身勝手なエゴへの応援コメント
卓球部ってエアコンどころか窓を開けることも出来ないって聞いたことあります🤣
必死でもない、遊びの延長のつもりでやってる集団に、本気で真剣な人が入って来たら全員不幸になっちゃいますよねぇ…
作者からの返信
そうですね!風が入ってくると影響があるので、なかなか難しいところですよね。
どちらが悪いとは言いづらいですが、誰も幸せになれない、、、
第5話 終わらないステップと、冷たいご褒美への応援コメント
こういう日常当たり前にこなしていたことが、すでに積み上がって技術に反映されていく
スポーツ物の気持ちいい瞬間です🤭
作者からの返信
ありがとうございます!
スポーツものの醍醐味ですよね!
第8話 天才の意趣返しと、玉砕の帰り道への応援コメント
片思いの仲気になる〜
応援してます
僕の方も宜しく
第1話 どん底の宣告と、冷たい天才の瞳への応援コメント
最強女子と最弱女子のベアーがどうなるのか
リアル 男女銀メダルみたいにメダル取れるのか気になる
はおらーんさんの小説は今までも観てました おねしょ小説が大好きです
第21話 大人の密告と、下剋上のトーナメントへの応援コメント
オリンピックでも「○○ペア」みたいのが流行ってますよね。
「白河碧那」と「夏目沙羅」のペアだったら、ずばり「白サラペア」でしょうか。
(なんかただのキレイなお皿みたいだな)
作者からの返信
たしかに、バドミントンなんかだと、そんな流行がありますよね!
シロナツか、アオサラか、白サラか、、サラが入ると、お皿かサラダみたいになりそうですね笑
第20話 歓喜の一点への応援コメント
たかが1点、されど1点です。
これだけ守備が固いとパートナーの夏目さんもやりやすいのでは。
作者からの返信
そうですね、攻め守りのバランスが取れた良いペアになりそうです!
第19話 【馬渕視点】仄暗い密室と、腐敗のシード権への応援コメント
馬淵も姑息な手を…
しかし、卓球部を権力だけで抑えようなんて企んだって、そうは問屋が卸さないんだよ。
作者からの返信
ちょっとざまぁな展開が前作と似過ぎましたね😭
おっしゃる通り、そうは問屋が卸さないです!
第18話 バンギャな天才への応援コメント
まさかのRe Verse登場!!
読んでる読者にだけわかる、いろはさんのスペシャルコラボですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
同じ世界線なので、登場させてみました!
第16話 修行漬けの日々と、爆発する乙女心への応援コメント
今度はどこに行くんだろう。
今回の作品は百合要素もありそうですね。
作者からの返信
どこへ行くのか、お楽しみいただけますと幸いです!
実は百合をメインテーマにしたかったんですが、、、そうなりきれなかった作品だったりします笑
第3話 理不尽な追放と、天才の帰還への応援コメント
ストーカーだけじゃ感情をあまり動かさなかったのに、卓球に関しては黙っていられない
本当は、大好きなんじゃん🤭
作者からの返信
そうなんですよぉ、滲み出ていますね!
第13話 一緒にお出かけ大作戦 誓いのランチ篇への応援コメント
白河さんは憎めない女の子ですね。ちょっとおっちょこちょいだけど、そこがいいんですね。
作者からの返信
こういうタイプに押されると、なんだか許せてしまう不思議ですね笑
第9話 弘法筆を選ばず、だけどこれは筆じゃないへの応援コメント
いろはさん、こんにちは!
卓球ラケットのラバーって、貼り替えるんですね!(ここにもいたよ)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです!張り替えるんです!とはいえ、授業とか温泉で使うようなやつは、張り替えない前提になっていたりもしますが笑
第8話 天才の意趣返しと、玉砕の帰り道への応援コメント
まだ一緒にお出かけするまでのレベルには達していないようですね。もっと卓球が上達すれば状況が変わるかも。
作者からの返信
そうですね!夏目さんのガードは硬そうで脆いので、押せ押せでいけるかもしれません!笑
第6話 【馬渕視点】ぬるま湯の王国と、身勝手なエゴへの応援コメント
知らぬが仏ですね(笑)
夏目の頃は体育館にエアコンなんて無かったから、夏は地獄でしたよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、私の時代にもなかったので、体育館競技の人は大変そうだと思っていました🤔
第5話 終わらないステップと、冷たいご褒美への応援コメント
坂の上に住んでいたから自然と足腰が鍛えられたんですね。これは思わぬ幸運でしたね!
作者からの返信
ありがとうございます!
思わぬところで経験が力になっていたパターンでした!
第3話 理不尽な追放と、天才の帰還への応援コメント
いろはさん、こんにちは!
「百年に一人の天才」に夏目の名前をつけてくださってありがとうございます(笑)
実は今、自主企画で「走れ、バンドマン!」という自主企画を立ち上げバンドを扱った作品を募集しているのですが、現状夏目の作品を合わせても8作品しか集まっていません。
これではちょっと寂しいので、バンド系の作品かいている作家様に声をかけさせてもらっています。
いろはさんの「文化祭一ヶ月前に「軽音部No.1バンドに行く」と幼馴染に捨てられた僕。屋上で拾ってくれたギャルと組んだバンドが最強すぎて、幼馴染が後悔してももう遅い」は現在10テーマコンテストに応募中ですが、こちらは自主企画でコンテストではないので両立は問題無いのではと思います。
もしよかったら、「走れ、バンドマン!」の自主企画に参加していただけたら嬉しいです。
すみません。作品と関係無いコメントで💦 こちらフォローしたので、また読ませてもらいますね。
作者からの返信
お久しぶりです!
たしかに、名前被りしていましたね笑
自主企画のお誘いありがとうございます!
是非、参加させていただきます!
第7話 学食のナポリタンと、不器用な優しさへの応援コメント
腐りきった部活のぬるま湯を、プレハブ小屋の熱量で蒸発させる展開が最高に不敵。ママチャリで培った脚力が天才の心を抉る理屈、力技すぎて笑うしかありません。ミントの香りに脳を焼かれる主人公を、もっと追い込んで。
指導を口実にゼロ距離まで踏み込む夏目さんの手口、天然か確信犯か。タオルの下の静寂と、スポーツ物にあるまじき色気が絶妙な温度感で混ざっています。不器用な優しさの暴力に、書き手のこだわりを感じて思わずニヤリ。
無能扱いをスタミナで粉砕する主人公の図太さが清々しい。冷豆腐で胃袋を掴み、根性で才能を振り向かせる過程は、もはや質の高い猛獣使いの記録。嫌がらせに勤しむ先輩たちの小物ぶりが、二人の純粋さを引き立てています。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます!
色々詰め込みすぎた感があって、どの層にも刺さっていないような気がしていたため、励みになりました!
第3話 理不尽な追放と、天才の帰還への応援コメント
新連載おめでとうございます🎉
第3話まで読ませていただきました!
どん底から這い上がろうとする白河さんの泥臭い努力と、卓球を好きでいられなくなった夏目さんの対比がとても胸に刺さります。
特に、あの「羨ましいこと」という一言の重みと、今回のラリーのシーンは最高でした! 才能と情熱がぶつかり合う瞬間の熱量がたまりません!
ここから二人の関係がどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ないです!
作者からの返信
ご覧いただきまして、ありがとうございます!
卓球を題材としつつも、メインは二人の関係性の変化、というところになります!
よろしければ是非、続きもご覧いただけますと幸いです。
最終話 繋いだ手への応援コメント
完結お疲れ様でした。
百合の場面がどう来るかなー?と思えば、まさかの場面でキスとは驚きましたー。
と思いつつ、やっぱり百合と言えばキスですよね。
実はスポーツものの漫画とか自分は好きで、がむしゃらにみんなが努力してるのが好きで。
白河さんの真っ直ぐなキャラクターが魅力的でしたねー
あっさり完結で、とても読み易かったです。
作者からの返信
最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!
この最後のシーンを思いついてから逆算して作った物語でした🤔
初めての中編でしたが、今後も挑戦してみようかとおもいます!