編集済
後編:褒めてくださいへの応援コメント
褒め屋さんに「よくがんばったね」と伝えといてください(半分冗談 半分本当です)
完結おめでとう御座います
作者からの返信
@Shiron0928さん
ありがとうございます。
褒め屋さんもきっと満たされた気持ちになる事でしょう……!
こちらこそありがとうございました。
編集済
前編:褒めてあげますへの応援コメント
私も褒め屋さんに褒められたいです
作者からの返信
@Shiron0928さん
こちらの作品もお読みいただきありがとうございます。
「褒め屋さんがいればなぁ」と、私も何度思ったか……。
後編:褒めてくださいへの応援コメント
後編、拝読いたしました。
ここでまさかこちらの視点がくるとは思ってもいませんでした。
彼女(彼?)もまた満たされない心と孤独を抱えていたことが分かり、胸が詰まるようです。
前後編を通して、優しさと切なさが静かに胸に残るような読後感でした。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
すなかけすなぞうさん
ご感想及び本作品をお読みいただきありがとうございます。不躾ながら、前編に頂いた感想も合わせてこちらに返信させていただきます。
Xのほうから来ていただいたという事で、とても嬉しく思っております。このお話は2年ほど前、とあるWebサイトにて、『人を褒めるときは具体的に褒めなさい』という趣旨の言葉を見かけたのをきっかけに作りました。
そのため、「褒め屋さんの言葉が誰にでも当てはまるものではなく、依頼者たちそれぞれを見て、くみ取って、言葉を選んでいるだろうことがひしひしと伝わってきました。」というお言葉を頂いた事で、物語の核が読者の方にもきちんと伝わっているのだと安堵しました。リツの心象についても、丁寧に読み取っていただいて嬉しいです。
また、「前後編を通して、優しさと切なさが静かに胸に残るような読後感でした。」というお言葉も嬉しいです。私としてもご感想通りの読了感を目指していたのですが、改めて読者の方から読了感を言語化していただけるとやはり嬉しいですね。
こちらこそ、素敵なご感想をありがとうございました。
前編:褒めてあげますへの応援コメント
はじめまして。
Xでお見かけし、拝読させていただきました。
褒め屋さんの言葉が誰にでも当てはまるものではなく、依頼者たちそれぞれを見て、くみ取って、言葉を選んでいるだろうことがひしひしと伝わってきました。
リツにとって、褒められた以上に、向き合ってくれた、分かってくれた、味方になってくれた――という感覚がなによりも大切だったのではないかと思います。
人と向き合うことの大切さを改めて感じさせるようなお話でした。
後編:褒めてくださいへの応援コメント
拝読させていただきました。
『褒め屋さん』偉い!偉いですよ。たとえそこに褒めてもらいたいと打算があったにせよ、それを口に出して求めるのではなく、淡く期待を寄せるだけに留める。だからこそ結果が数字に表れたのでしょう。それはもう利他の心と変わらないと思います!
大変素晴らしい考えの作品だと思いました!
作者からの返信
藤乃悠さん
ご感想及び本作品をお読みいただきありがとうございます。とても嬉しいです!
褒め屋さんにお伝えしたら、きっと喜ぶ事でしょう……。
彼女自身に「口に出さない美学」があるかどうかは分かりませんが、本音(欲望)を見せない事によって人間的な美しさが表れているのはあるかもしれませんね。
それでもきっと、いつかはどこかで、本音を見せられる人や場所が必要になると思いますが……。
温かいご感想、嬉しかったです。
★もありがとうございました。
改めて、ご感想ありがとうございました。