2026年4月25日 16:09
(二)への応援コメント
深夜の公園で猫の着ぐるみを着て猫缶を食べる瞳が強烈でしたが、受験勉強の合間にそんな奇妙な少女と少し不思議な答えを探し合う関係性はどこか浮世離れしていて面白いです笑 不良の変貌をめぐる推理でドッペルゲンガーやモスキート音といった極端な理屈が飛び出すやり取りには思わず口角が上がりましたし、科学的な理屈を好む主人公と怪異を信じる瞳の温度差が対照的で心地よいですね☺️作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメント嬉しいです☆二人の関係もまた少し不思議を目指して作りました。🐱応援ありがとうございます😊たまにの更新になっちゃいますが、これからもよろしくお願いします!!
2026年4月25日 15:14
(一)への応援コメント
冒頭のフックがすごく強くて、開口一番「…………は?」って声が出ました。物語に引き込まれたっていう、良い意味で!
コメントありがとうございます!良かったぁ、そう言われると安心します😊瞳は作者も大好きなキャラなので、気に入ってもらえたら嬉しいです☆
2026年4月25日 12:09
瞳ちゃんのキャラ可愛いですね😺どんなオチなのか楽しみニャ
ありがとうございます☆作者もお気に入りのキャラです🐱
2026年4月25日 05:28
少し不思議な答えを探す、というのが面白いですね。それをする人がまた不思議な人たちというのも。なんとなく、別役実の戯曲を見ているような世界です。そうそう、演劇にしても面白そうだと思いました。続きはまた読みに伺いますね。ちょっとずつがおいしそうです。猫缶じゃないですよ。ふふふふふ。あれは臭い強烈ですから。
ありがとうございます(^^♪真相を暴くわけでも、劇的な展開があるわけでもないので、派手なお話じゃないですけど、たまにふらっと立ち寄ってもらえたら嬉しいです💦演劇……瞳ちゃんの絵面が強烈そうですね😆
2026年4月24日 23:00
(三)への応援コメント
読んでいると楽に感じられる物語で、淡々とした内容だし静かに読めそうです。
静かな夜に、頭空っぽにして読んでもらえたらなって思って書きました💦またそのうち更新します……😅
2026年4月24日 21:01
「実は双子だった」「更生するようなショッキングな出来事があった」とか色々推理してしまいました。Kが怯えていた「見えない何か」や、モンペの母親の存在が、この変貌にどう関わっているのか?まあこれ以上の野暮は言いっこなしで白滝ねこさんが描かれる藤子・F・不二雄氏が提唱した「SF(すこし・ふしぎ)」な世界観に酔いしれております。
ありがとうございます☆たまにの更新になっちゃいますけど💦また立ち寄ってもらえたら嬉しいです🐱
(二)への応援コメント
深夜の公園で猫の着ぐるみを着て猫缶を食べる瞳が強烈でしたが、受験勉強の合間にそんな奇妙な少女と少し不思議な答えを探し合う関係性はどこか浮世離れしていて面白いです笑 不良の変貌をめぐる推理でドッペルゲンガーやモスキート音といった極端な理屈が飛び出すやり取りには思わず口角が上がりましたし、科学的な理屈を好む主人公と怪異を信じる瞳の温度差が対照的で心地よいですね☺️
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメント嬉しいです☆
二人の関係もまた少し不思議を目指して作りました。🐱
応援ありがとうございます😊
たまにの更新になっちゃいますが、これからもよろしくお願いします!!