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  • (二)への応援コメント

    深夜の公園で猫の着ぐるみを着て猫缶を食べる瞳が強烈でしたが、受験勉強の合間にそんな奇妙な少女と少し不思議な答えを探し合う関係性はどこか浮世離れしていて面白いです笑 不良の変貌をめぐる推理でドッペルゲンガーやモスキート音といった極端な理屈が飛び出すやり取りには思わず口角が上がりましたし、科学的な理屈を好む主人公と怪異を信じる瞳の温度差が対照的で心地よいですね☺️
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    コメント嬉しいです☆

    二人の関係もまた少し不思議を目指して作りました。🐱
    応援ありがとうございます😊
    たまにの更新になっちゃいますが、これからもよろしくお願いします!!

  • (一)への応援コメント

    冒頭のフックがすごく強くて、開口一番「…………は?」って声が出ました。物語に引き込まれたっていう、良い意味で!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    良かったぁ、そう言われると安心します😊
    瞳は作者も大好きなキャラなので、気に入ってもらえたら嬉しいです☆

  • (一)への応援コメント

    瞳ちゃんのキャラ可愛いですね😺
    どんなオチなのか楽しみニャ

    作者からの返信

    ありがとうございます☆
    作者もお気に入りのキャラです🐱

  • (一)への応援コメント

    少し不思議な答えを探す、というのが面白いですね。
    それをする人がまた不思議な人たちというのも。
    なんとなく、別役実の戯曲を見ているような世界です。
    そうそう、演劇にしても面白そうだと思いました。

    続きはまた読みに伺いますね。ちょっとずつがおいしそうです。
    猫缶じゃないですよ。ふふふふふ。あれは臭い強烈ですから。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^♪

    真相を暴くわけでも、劇的な展開があるわけでもないので、派手なお話じゃないですけど、たまにふらっと立ち寄ってもらえたら嬉しいです💦

    演劇……瞳ちゃんの絵面が強烈そうですね😆

  • (三)への応援コメント

    読んでいると楽に感じられる物語で、淡々とした内容だし静かに読めそうです。

    作者からの返信

    静かな夜に、頭空っぽにして読んでもらえたらなって思って書きました💦
    またそのうち更新します……😅

  • (一)への応援コメント

    「実は双子だった」「更生するようなショッキングな出来事があった」とか色々推理してしまいました。Kが怯えていた「見えない何か」や、モンペの母親の存在が、この変貌にどう関わっているのか?まあこれ以上の野暮は言いっこなしで白滝ねこさんが描かれる藤子・F・不二雄氏が提唱した「SF(すこし・ふしぎ)」な世界観に酔いしれております。

    作者からの返信

    ありがとうございます☆

    たまにの更新になっちゃいますけど💦
    また立ち寄ってもらえたら嬉しいです🐱