第5話 壱玖鳴というバケモノへの応援コメント
鷺坂さんへの想いは一方通行的なものなのかなと思っていたら、しっかり所有物としてwin-winな状態で通じ合っていたんですね。
お迎えに来てくれたのカッコ良くて、拝読しながら思わず「えー最高!」と一人で呟いていました(*´꒳`*)
とても面白かったです✨
読ませて頂きありがとうございました✨
第2話 ゲームマスターという仕事への応援コメント
いやぁ、めっちゃおもしろいですね!
「なぜ急にこんな話をし出したかというと、例に漏れず鷺坂さんの話がしたいからなのだが––––。」
といきなり言い出す主人公の狂いっぷりが好きです。
「デスゲームクリア最年少記録を獲り逃した」とあるので、主人公君もなにげにスペック高そうですね。
デスゲームモノなのに、あえて運営側二人のラブコメという目の付け所が素晴らしい!
続きが本当に楽しみです!
第1話 鷺坂茜という人への応援コメント
こんばんは。
ヒロインが歪んでると思ったら主人公もおかしかった!
すごく魅力的な1話でした。
さっそく続きも読ませていただきます。
第1話 鷺坂茜という人への応援コメント
コメント失礼します。
平凡な日常の裏側にあるデスゲーム……の、さらに裏側にある恋というのが凄く面白いですね(*´꒳`*)✨
ラブレターと化した業務日誌……笑
恋は人をおかしくさせちゃいますものね。
第1話 鷺坂茜という人への応援コメント
完璧な優等生の狂気的な裏の顔と、それに惚れ込む主人公の歪んだ純愛のギャップがたまらなく魅力的です!
ラブレターと化した業務日誌に上司が冷静なツッコミを入れるオチも秀逸で、ダークさと笑いのバランスが絶妙な作品ですね✨
第5話 壱玖鳴というバケモノへの応援コメント
上質なデスゲームという、何気ないパワーワードに吹きかけました。
心酔であり妄信であり崇拝ですらあるこの激重な気持ち。歪な関係こそ、まさにエンターテイメントですよね。
もっと詳細が見たいなと感じました。