第17話 柚香の性別への応援コメント
由花と花菜子が結婚して、花菜子が男性だったときの精子を由花が人工授精した卵子をお腹に宿して、生まれた子供がもし男の子だったら即性転換させて女の子にして育てるのって、自分がなりたかった身体が女性だったことを本人の意志とは関係なくやってしまったら、どうなんでしょうか?不思議と考えさせられる事と思っちゃったわ👩日記形式で話が展開してるのは、とっても読み易く感じてますね👩生まれた子供が女の子だったらそんなこと悩まないと思うことだわ👩でもみんな女性化する計画なので、それはいいことじゃないかなと思っちゃってますね👩次の展開がすっごく楽しみになりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界には、人工精子製造機というのがあって、男性だったことがない香代と小柚の間でも子供を作ることができます。
そして花菜子と由花との間にもこうやって子供を作ります。
純女の由花から作った人工精子は、本来なら女の子しか生まれませんが、法律で無理矢理半々の確率で男の子にしようとしています。
花菜子と由花の子供はこれに最後まで翻弄されてしまいますので、この後の展開にご期待ください。
編集済
第8話 フェミナへの誘いへの応援コメント
女性になったら、会社の扱いが変わってしまって仕事中のお茶出しやセクハラなど、男性社会の女性への対応が厳粛化し、また昇進もしづらくなってしまって、女性への偏見が如実に現れるから、女性をきちんと理解して扱いも隔たりない会社に転職するのも当たり前と思ってしまったわ👩そのことを載せてくれて、たいへんためになります👩
作者からの返信
感想を返していただきありがとうございます。
さすがに2050年代になると、花菜子が働いていたような、昭和体質の職場は絶滅していると思いたいのですが、案外こういう体質が延々と生き延びてしまっている、と思って書きました。
第10話 女性化のすすめへの応援コメント
女性に身体がなっても子供を育む大事な胎盤が女性になる前の男性だったときのものだったので、帝王切開するしかないのって、すっごくショックな出来事だわ👩だったらもっと若い子供のときに性転換することがいいのね👩手術じゃない薬によることだから、早く飲用することをおすすめするわね👩
作者からの返信
感想ありがとうございます。
設定上、花菜子は25歳時、美留紅は18歳時のフェミレア服用なので、すでに男性型の骨盤になっていますが、楓は12歳時という思春期のほんの初期段階でのフェミレア服用で、骨盤が女性型に近い形で成長しているので、何とか自然分娩できる設定です。
第7話 全人類女性化思想への応援コメント
花菜子になって初めての生理を経験し女性の気持ちが理解することができたことは、良かったじゃないの👩でもそれは完全に女の子になっちゃった証だから男だったときのことに気づけて、女性のたいへんさを知るとともに、れっきとした完全な女になれた喜びをじっくり感じて、下着も可愛いお洋服も着られること、可愛いしぐさもできること、また女性として男性に抱かれてすばらしい経験をじっくり味わって、赤ちゃんを身籠って産めることも体験することができることは、良かったことだわ👩頑張ってね👩
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あとから出てくるのですが、花菜子は重い生理以外は女性になって良かったと思います。
しかしそれが思わぬ事件を引き起こすとは、この時点で誰もわからなかったんです。
その事件とは、物語の後半で明らかになりますので、ぜひお楽しみください。
第48話(最終回) 花音の門出への応援コメント
花菜子が子供のころから女の子の服を着せてあげてるのに何故か反発するみたいな行動を康次くんは行っていて、何度となく男の子のように振る舞い、花菜子が諭そうと何度も苦心していることが続いていたので、どうなるのかしらと思いながら読ませてもらっていました。紆余曲折しながらも最期には本当は可愛い女の子になりたい気持ちをさらけ出し、康次くんは本当の自分の気持ちに正直になって、女の子になりたかったことを打ち明けることになり、女の子の名前花音ちゃんになれてすっごく良かったと思いました。読んでてとっても良かったです。ありがとうございました😆💕✨
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
花音のその後は考えていますが、悩んだ末に女性であることを決めたので、立派な女性として生きていっています。
ひょっとしたら花音のその後のお話を披露できるかも知れません。