第3話 小さな仕組みと、微かな希望への応援コメント
ファンタジー作品は大量生産大量消費が跋扈するなかで、
非常に丁寧な作りだと感じます!
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます。
初めての投稿のため、特に最初の数話はぎこちなさが目立つと思いますが、徐々に改善していけるよう、引き続き、自分なりの表現を大切にして書いていきます。
第26話 領主と文官の夜への応援コメント
エリザベートのお礼に思わずうるっときました。
エリザベートもレオンも少し報われた気がしてホッとしました。
作者からの返信
温かいコメントをいただき、本当にありがとうございます。
二人が報われたと感じていただけて、作者としてこれ以上ない喜びです。心を込めて描いた場面でしたので、何よりの励みになります。
いただいたお言葉を大切に、これからも執筆に励んでまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第18話 価値を刻む仕組みへの応援コメント
拝読しました
泥に沈む街道から始まる重さがしっかり伝わってきて、辺境の空気にすぐ引き込まれました
レオンが損失を測って分ける発想で、助け合いを仕組みに変えていく流れが面白かったです
エリザベートの背負う強さと、サラの商い目線の理解が合わさっていく感じも良かったですね……
優先通行や不正が損になる設計まで見えてきて、地味なのにちゃんと熱い再建ものだなと感じました!
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
嬉しいご感想をいただき、ありがとうございます。
冒頭の空気感から、主人公たちの考えや連携といった細かい部分まで汲み取っていただけて、本当に光栄です。
「地味だけど熱い」と言っていただけたことが、何よりの励みになります!★評価もありがとうございます。
後ほど、貴方の作品にもぜひお邪魔をさせていただきます。
早速、拝見いたしました。とても好みの作品で、すでに途中まで読ませていただいておりました。
続きから最後まで読ませていただきます!
第3話 小さな仕組みと、微かな希望への応援コメント
一気に3話目です。お互い悪環境にいたレオンとエリザベートといったキャラ達の今後の展開がとても楽しみです。少しずつ読ませていただきます。応援しています。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。とても嬉しいです!
レオンとエリザベート、そして仲間たちの懸命に生きていく姿を、引き続き見守っていただけるとありがたいです。