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  • 第三話:カクレ ノ モリへの応援コメント

    おぉ〜江戸時代まで遡るとは⁉️
    一気にスケールが広がって、ワクワクしますね✨️

    「東の領、瑞智家」――この時代から存在していたとは驚きです😁
    破山家の名前も出てきて、これまでの「沙羅夢幻想」と繋がっている感じがして面白いですね✨️

    ただ、里の風習はかなり歪んでいるように感じました……。
    ほぼ生贄のような形ですし、宗太郎の怒りは尤もだと思います‼️

    そして、あの少女――。
    一気に不穏さと謎が増して、今後の展開が気になりますね✨️

    作者からの返信

    はい!

    江戸まで、びゅびゅっと遡ってしまいました✨

    宗太郎に共感して頂いてありがとうございます!

    この歪みが、現代にも因縁を繋げてしまう……そんな業深い習慣……

    この少女が、今回のお話の中心です。

    どう関わってくるのか……しんどくなったら、バカ話に逃げてくださいね💦

  • 第二話:カタリベへの応援コメント

    大虐殺――この言葉の裏に何があったのか、強く惹き込まれますね✨️

    少年が起こしたとされている点も気になりますし、その理由がまったく読めない分、不気味さが際立っています💦

    額に傷を持つ法師の存在も、どこまで関わっているのか気になるところです。

    そして、叶わなかった恋――。
    この惨劇とどう結びつくのか、想像するほど切なさが増してきますね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    このお話は、
    シリアスまっしぐらで、
    救いはどこにもありません……

    大虐殺の裏にある
    心からの訴え
    いたみ、かなしみ、

    その一端に触れて頂けると幸いです✨

  • 命懸けで戦った相手を斬り倒し、その上で弔う――。

    この矛盾した行為に、二人の間にあった関係性の深さが強く伝わってきました。

    なぜ彼らは戦わなければならなかったのか。
    何がここまで追い込んだのか――その背景を想像せずにはいられません。

    この衝撃的な冒頭は、一気に物語へと引き込まれますね✨️

    そして、少年が呟いた「リン」という名前……。
    物語の鍵を握る存在のように感じられて、とても気になります✨️

    作者からの返信

    こちらまでッ⋯⋯

    ありがとうございますっ⋯⋯

    こちらのお話が、いずれ、紗貴達の話に繋がります⋯⋯

    そのことも、楽しんでいただけたら嬉しいです✨️