第1話 Something elseへの応援コメント
見過ごしてしまった時は私をすり抜けていったようです。
今さら、ああ、あの時だったのかしらと思ってみても
痛みだけが残ります。
私、年齢も重ねてしまったので、自分の気持ちは素直に伝えたいな。
相手にされなくても、友達になれなくても。
後悔したくないです。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。もうそろそろ何でも言える頃だと思うんだけど、それはまた別かもねえ。でも、今さら保険かけても仕方ない。保険入れないし。
第1話 Something elseへの応援コメント
私もひやりとしました。
私は……ありがとうといえるのかなあ……
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。そうですね。「ありがとう」ばっかりじゃない可能性もありますね。ただ、その「ひやひや」があっての人生ですね。「綱渡りでここまで来た」も振りかえって見れば「景色抜群」かもしれないけど。
第1話 Something elseへの応援コメント
まだ終わってない旅の途中
大きさは関係ない
宝物はまた見つけられる
作者からの返信
露氷六子様。ありがとうございます。そうなんです。終わってません。それは自分に向かって声を大にして言いたい。人生は常に「今日から始まる」ニャ!
第1話 Something elseへの応援コメント
こんにちは。年々季節の変わり目が体調に響いてしまって。ちょっとご無沙汰しちゃいました(^◇^;)
目に見えない何かについて。
でもすごく、この詩には説得力をかんじられて、すごいなと思いました。
「わたしの中のいちばん大切な何かが
そいつについて行ったかも」
この視点、ワクワクするような面白い発見でした💡
自分にはない考え方、捉え方に触れると。すごく拝読して良かった✨と思います。ありがとうございます🌠
作者からの返信
日に夜様。いつもありがとうございます。本音を言うと、こんなワクワクを探しているのかもしれません。「おめ、いくつになったんだ」と突っ込みますけどね。