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  • エピローグへの応援コメント

    エピローグまで一息に読み切り、二人の結末にほっと胸を撫でおろしています。
    春香の願いと寂しさが伝わってくる良い物語をありがとうございました。
    ……いやー、良かったね。二人とも!

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございました!
    エピローグは綺麗に終わり過ぎて蛇足かな、、とも思ったのですが、書いて良かったです!

  • エピローグへの応援コメント

    不謹慎なのかもしれませんが、ようやく二人は一緒の時間を過ごしていけるのだと思うと本心からよかったなあと思います。

    どちらも私なんかが想像できないくらいの深い愛情と執念を持っていなければ出来ないことだと思います。なんて純真で一途な二人なのでしょう。

    感動しました!

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます!正直、エピローグを書くのは蛇足かな、、、とも思って悩んでいたのですが、こうして暖かいコメントを頂けて、、書いて良かったと思いました。

  • エピローグへの応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても感動的なラストでしたね。
    愛し合う二人の思いが叶って本当に良いお話だったと思います。
    良かったですよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございました!頂いたコメントもレビューも、本当に励みになります!
    執筆頑張りましょう!

  • エピローグへの応援コメント

    よかった……よかったです……!綺麗なエピローグでした。素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読み下さり、ありがとうございました😊
    綺麗な円環構造で終われる様に頑張りました!

  • 後編への応援コメント

    颯太……次は君の出番だー!と叫びたくなりました(泣)
    春香が望むか望まざるか、これで満足と言いたげでしたが個人的には頑張って欲しいと思っちゃいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    そう仰る読者の方が多いのでは、、?と思い、蛇足かもしれないと思いながらも、エピローグを書いた次第です。

  • 前編への応援コメント

    なんて切ない……!
    嬉しいことのはずなのに、異なる時間を歩んだことで別離が必然となる状況でも、春香の想いと痛みが伝わってきます。

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます!嘘や桜やレモネード、という主題を活かし、春香の心情描写を試みた次第です。
    そう感じて頂けたのは、とても嬉しいです!

  • エピローグへの応援コメント

    「久しぶり」も「嘘」もあまりにも重すぎて……後編読んだ時にはブワッと泣けそうになりました。
    が!
    エピローグで別の涙が!
    お題の通りに別れで終わらなくて良かったです!
    結婚しちゃえ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もう、ここまで来たら結婚しかないですね!!

  • エピローグへの応援コメント

    よっしゃああああ!
    それでこそ男だ!
    このまま結婚しろ―――――!

    作者からの返信

    ありがとうございます!ここまできたら、もう結婚しかないですね!!

  • 後編への応援コメント

    颯太、今からでも遅くない。
    勉強して春香を救うんだ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きっと春香の偉業を知って猛勉強すると思います!

  • 前編への応援コメント

    車移動中に読み上げソフトで読みました。
    どこか1カ所、風太って書かれていると思います。(そういうふうにソフトが読んでたw)

    作者からの返信

    な、なんと!ご教示頂きありがとうございます!確かめます。。。

  • 前編への応援コメント

    はぁさすがの筆致…!!
    春香の痛みがひしひしと伝わります。
    設定自体がSFでありながらも、この情緒がまさに、嘘と桜とレモネード。しっとりとほろ苦く、そして温かくもまだ肌寒い早春。

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます!もう、タイトルからして情緒満載な、素晴らしい企画に参加させて頂きました!

  • エピローグへの応援コメント

    公開を心待ちにしてました。とても美しい物語でした…!
    桜の老木はずっと数多の別れを見送り、真実の愛を持つ二人の奇跡を彩り見つめていたのだと思うと胸に迫るものがります。
    潰れてしまった喫茶店。いつかのためにレシピを教えてもらっていた春香。
    30年前と変わらぬ思いを重ねて短い逢瀬を交わす二人。
    閉じ込めていた「恋人」としての思いを、2つ分の目覚めのあとに存分に交わしてほしいと願います。
    じんわりと染みる素敵な物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます!胸に染み入るものがあったなら、こんなに嬉しいことはありません。依近さんのも、これから読みに伺いますね!