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  • 第六話 ページの声への応援コメント

    「言葉が一センチくらい浮きました」私が先生なら最高点あげます。すばらしい感性。

  • ちょっと、驚きました。
    わたしはカクヨムさんで文章を読むとき、感想を書くかも、と思ったらとりあえず気になる文章をコピーしながら読んでいます。
    それで、最初の「朝は灰色。いつもいつも同じ」をすでにコピーしていました。
    そうしたら、まさかの、そういう話で。
    すごく、見透かされました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その一文を、最初から拾っていただけていたの、すごく嬉しいです…!

    見透かされた、というお言葉も印象的で、続きを書く励みになります。
    素敵な読み方をしていただいてありがとうございます。

    編集済
  • つかめそうなつかめなさがとても心地良いです。
    「選ばないで言葉にしてみて」
    選ばれなかった言葉は、言葉以前の言葉。私の選んだ言葉よりずっと可能性をもっているかも。うれしいヒントでした。

    作者からの返信

    「朝は、意地悪。」の一文、私もいちばん好きです。
    あの言葉が入ることで、全体がすっと締まる感じがありますよね。

    一方で「朝は灰色。〜」のところでいちど流れが止まる感じにも引っかかっていて、同じ文章でも、気になる場所や好きになる言葉が少しずつ違うのが面白いな、と思っています。

    ヒントとおっしゃっていただけて、嬉しいです。

    このあとも続きますので、よかったらまた噛み合わない2人を見守っていただけたら幸いです。

  • 第四話 浮かび上がる言葉への応援コメント

    『女生徒』太宰さんは男なのに、妙に女を感じさせる文章だったと記憶しています。読むんじゃなくて眺める!あの作者の生き方が見えてくるのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「眺める」っていう味わい方に反応してもらえたの、すごく嬉しいです。
    感じることで見えてくるものがある気がしていて、すこし共有できたのかなと感じました。