応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 何もかもままならない感じがお労しい…
    嫉妬や不満や不安をコントロールするにはしっかりとした対話が必要なんだろうけど、色々と難しいもんですな

    俊くんに依存し過ぎてる薫ちゃんも
    状況に流され受け入れてるだけの俊くんも
    お互いに成長していかないといけないんでしょうが、良い形で着地してくれるのを願ってます…

  • 俊くんが他の女の子と親しくなっていくことに不安を感じる薫ちゃんに俊くんは言葉で示してあげないと。大きな行き違いにならないとイイのですが。

  • 薫ちゃんは別れたら人生終わりくらいのダメージ受けそうなんだけど、俊くんの方はその辺のぽっと出ヒロインと付き合って別れた時のメンタルダメージと変わらなそう。
    その辺の差が今後どう二人を(というか薫ちゃんを)動かすのか?
    動くのはいつも薫ちゃんの方なので、薫ちゃん視点から目が離せない👀


  • 編集済

    俊君は恋人として十分頑張っていると思うけど、薫ちゃんの「言葉で言ってほしい」という不安に気づけていないことが大きな亀裂になりそうで、なんともいえない緊張感がありますね。

    ラストも、俊君視点だからイチャイチャにしか見えませんが、薫ちゃん視点だと「また言ってくれない」になるのでしょうね。


  • 編集済

    #52 不機嫌な女心への応援コメント

    直接ストーリーには関係ありませんが、個人的には趙雲は兜を被った美男の貴公子で白か銀のイメージです。劉備はリーダーで赤のイメージです。

  • #49 クールダウンへの応援コメント

    普段はやたら弁の立つ薫ちゃんの尻に敷かれてるけど
    譲っちゃいけない所はしっかり諭してくれる俊くんはやっぱり薫ちゃんのヒーローですな

  • 番外編も読んできました!とても良かったです!

    あと一押しすれば本格的に恋人である事もちゃんと受け入れちゃいそうなくらい沼にハメられた俊くんもかわいいし
    関係が進展してウキウキ恋バナしてる薫ちゃんも幸せそうで良い😊

  • 番外編、なんだか微笑ましくて最高でした!


  • 編集済

    猪突猛進を地で行ってますね。
    中学で俊君の母親が亡くなって押しかけた時はなし崩しで受け入れて、高校入学初日に押しかけた時も疑うことなく受け入れていましたが、今回はどうするのでしょうか。

    プールで遊んだ時に性欲の限界がきていたようですが、今回もなし崩しになるのか、理性で押さえるのか、それとも豹変して押し倒すのか。

  • 暴走機関車w
    吉と出るのか凶と出るのか……このまま俊介は流されて行き着くところまで行き着いてしまうのか……?

  • ぜ…全部言った…恐ろしい子…

    ここまでぶっちゃけられても拒絶しようとはならない俊くんももう手遅れですね(褒め言葉)

  • #46 常態化が生む事実誤認への応援コメント

    もう諦めちゃいなよYOU!

  • #46 常態化が生む事実誤認への応援コメント

    知らぬ間に外堀が埋まりきってるのはホラーと言えばホラーだけど
    心身共に恋人にしか見えない距離感を受け入れるのが常態化した時点で策士薫ちゃんの作戦勝ちですな…

  • #45 危うい箍(たが)への応援コメント

    「好きだよ」「愛してる」と言えれば全部解決しそうなのに・・・愛してると言わせたいゲームか?


  • 編集済

    #45 危うい箍(たが)への応援コメント

    前の話の俊君「薫には絶対に知られるわけにはいかんよな。」
    全部ばれてるよ…
    それどころか、すでに手のひらの上で転がされている段階。
    禁断のスマホチェックを正当化しはじめた薫ちゃんに、俊君はどう立ち向かうのでしょうか。

    高校生同志の恋人未満で浮気もNTR展開もないのに、ドキドキ感がやばいです。
    薫ちゃんを応援したいのに、俊君逃げて!と矛盾する気持ち。
    どちらの視点もここまでのリアルな心理描写と積み上げがあるから、両方それぞれに感情移入してしまうんですね。

  • 俊くんには大変申し訳ないのだけれども

    薫ちゃんの猛アピールを頑張って耐え、自家発電時もささやかな抵抗を見せてるけど
    そのオカズ選びも事実上薫ちゃんに染め上げられてて完全陥落してる様はとても美しいよ…


  • 編集済

    #43 パンドラボックスへの応援コメント

    こ、これは…
    薫ちゃん、ヤンデレルートですか?
    策士の薫ちゃんが俊君の性癖を知れば、どのように攻略するのでしょう。
    俊君の貞操がピンチ。

    夏休みに女の子が四六時中側にいるのは羨ましい生活ですが、睡眠と性欲の発散も無視できない切実な問題ですね。

  • #42 夏休みの過ごし方への応援コメント

    薫ちゃんとしては俊君と結ばれることが目的になっていますが、物語としては、目標やゴールがなくても、延々と日常描写だけで成立してしまいそうですね。
    夏休みも、この二人なら海やキャンプなどに行くようには見えないし、家でゴロゴロしながらの会話だけでも面白いでしょうね

  • 暑苦しいとかやべぇ女と言いながらも、楽しそう。
    本気で嫌なら、置いて帰るなり力づくで振り払うなりできますからね。
    可愛くて巨乳で抱き着いてくる幼馴染なんて、羨ましけしからん。

  • #31 揚げ物チャレンジへの応援コメント


    少しでも小説を書いた経験のある人なら、「ここは派手な事件を起こして」と考えてしまうと思いますが、日常のやりとりだけでここまで読ませるのは、凄いことだと思います。

    バネ屋さんの「死せるアラサー」でもそうでしたけど、奇を狙った展開で読者の興味を惹くのではなく、人物同志のリアルなやり取りが面白いんですよね。
    このあとどうなる?ではなく、今日はどんな面白いやり取りを見せてくれる?なんですよね。
    それは、二人の人格がしっかり出来上がってるからできることで、俊君ならこうする。薫ちゃんならこう言う。と不自然さが全くないまま、やり取り自体もすごく面白いからで、バネ屋さんの作品では普通に描かれていますが、それって無茶苦茶難しいことなんですよね。
    どうしても、台本のセリフを読んでるような会話になったり、キャラにあってないギャグを無理矢理言わせてる感がにじみ出て、作者は面白いと思って言わせてるんだろうな。というのが透けてしまうんですよね。

  • #18 幼馴染とはへの応援コメント

    ずっと幼馴染だと思っていた薫ちゃんと、顔見知りだけどただの同級生、もしくは自分とは違う人種くらいに感じていた俊君とでは、話がかみ合わなかったのは当然ですが、お互いがそのことに気付いていなかったすれ違い模様が、ここまでの本題だったようですね。

    幼馴染のラブコメ作品ではこういうパターンは見たことないですが、実は現実的なラインってこんな感じなんですよね。

  • #42 夏休みの過ごし方への応援コメント

    7月中旬なら0500時頃には陽は昇っていると思いますの。

  • #33 勝負の行方と梅雨の空への応援コメント

    豪快過ぎるドアインザフェイス好き

    遠慮が無く、噛み合ってないのに噛み合っちゃう会話も大好き

  • #30 連休最終日を惜しんでへの応援コメント

    俊くんが必要最低限の生活の範囲以上の行動にあまり関心がない子だから
    薫ちゃんくらいグイグイ引っ張って視野を広げてくれる子はかなり相性抜群なんだなと思いましたまる☺️

  • 薫の母がやっと主人公に謝罪してきましたね…
    薫との関係が戻りつつある中で、その母親との関係が悪いままではどうなるかなと思ってましたが。まだ苦手意識は残ってるようですし。

  • 拗らせてますね・・・

  • #23 変質する幼馴染への応援コメント

    着実に俊くんの攻略法を確立していく恋する捕食者薫ちゃん良い…
    尻に敷かれながらもなんやかんや受け入れてるムッツリ俊くんも良い…

  • #20 恋に撤退はないへの応援コメント

    ついに薫がムフフとか言うようになってきましたね!バネ屋ワールドのヒロインらしくなってきましたw

  • #15 乙女の勝利とエロ小僧への応援コメント

    俊くん、おぱい見てるの、ちゃんとバレてるからね!笑


  • 編集済

    #10 勉強と生活の自立への応援コメント

    前に進もうとする意思が強い子ですね。勉強といい生活習慣といい。先生達も応援したくなりますね
     
    最新話に追いつくと先の話を読めなくなるので数日我慢してました

  • #12 思春期の臨界への応援コメント

    言うつもりのなかったことまで言ってしまう反抗期の衝動や、生活用品の不便さで喪失感を描写したりと、心理描写やデイテールの積み上げ方が相変わらす凄いですね。

    二人の視点で話が進んでいても、他の作家にありがちな、同じ出来事をただなぞるようなことをせずに、別の物語レベルでキッパリと別軸に構成しているのも、またバネ屋さんらしいですね。

  • #12 思春期の臨界への応援コメント

    おー、よかった。ランク順の2番目の高校を第一志望にしたとしか書いてなかったから、俊くんワンチャン北高じゃないのでは……?と心配してました。これで北高じゃなかったら、薫ちゃんが可哀想過ぎる(^_^;

  • #11 手の届かない距離感への応援コメント

    薫、がんばれ

  • #02 幼馴染は私のヒーローへの応援コメント

    なるほど、お互いの視点が交互に進むんですね。面白い。

  • #01 お隣に住む同級生への応援コメント

    面白いです。こういう直球の大好きです。読ませていただきます。

  • #10 勉強と生活の自立への応援コメント

    俊介は、根が真面目なのでしょうね。
    暴力事件を起こしたのも、守るべきものがあったからこその行動でしたし、その後の再起も自分を客観視できてて、周りからの支援を素直に受け止めることができている。思春期ってもっと意地を張ったり感情的になるかと思いますが、俊介はかなり成熟した考えができる子なんですね。
    母親の死が無理矢理大人にしたのかもしれませんが、応援したくなります。

  • #09 戻れない関係への応援コメント

    家族が人や物に執着しトラブルに巻き込まれたら精神的にキツイですね。薫の母親の態度が硬化するのも仕方ないですよね

  • 最新話まで読み切ってしまった。次話が待ち遠しい


  • 編集済

    救いがなくて、すごくやるせない気持ちになります。
    中学生のころって、しょうもないことでマウントとろうとしたり、衝動的に暴力ふるってあとで後悔したり、心当たりがありすぎて、滅茶苦茶リアルです。

  • #04 再生と摩擦への応援コメント

    不登校児の中学生男子の不安定な心理として、リアルさが凄いですね。
    『髪を理由にして、やっぱり今日も休もうかな』とか、こういうくだらないことを言い訳にして逃げようとするところとか、いかにも中学生が考えそう。

  • #03 未熟な思春期への応援コメント

    身内を亡くしたあとの感情が追い付かない状況と、あとから強烈な喪失感が襲って崩れる心理が非常にリアルですね。
    現実から目を背けようとして、結局は受け入れざるを得ないところまで追い込まれて気づくところや、なにかしなくてはいけないという気持ちがあるのに、外聞ばかり気にしてしまうところなど、リアルな思春期像が作品の特徴でしょうか。
    ヒロインが手を差し伸べても、未熟な子供同士では簡単には伝わらないし、素直に受け入れることができないのも、納得させられます。

  • #02 幼馴染は私のヒーローへの応援コメント

    新作始まりましたね!
    二人のズレが面白かったです。
    これから二人はどうなってゆくのか?楽しみです。

  • #02 幼馴染は私のヒーローへの応援コメント

    新作公開、ありがとうございます。
    今度は複数視点なのですね。
    コメディ色も薄いようですが、幼馴染がテーマのようで楽しみです。