第1話(完結)への応援コメント
おお、仁木さん。これ、すっごく面白かったですよ。
宝石を盗んだのもお姉さんなんでしょうかね。それとも、誰かが盗んで隠したものを、独特の嗅覚で察知したのかな?
この作品、怪盗の姉と名探偵の弟という設定が素晴らしいです。そして酔っぱらうと手癖が悪くなるお姉さんの後始末を、真面目な弟が仕方なくやっているという、二人のキャラ造形も秀逸です。文章も、難しくなく、丁寧で、読みやすい。
全体として、仁木さんらしい、アイデアに溢れた秀作だと思いました。
お星さまをパラパラしておきますね!
作者からの返信
小田島匠さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>宝石を盗んだのもお姉さんなんでしょうかね。それとも、誰かが盗んで隠したものを、独特の嗅覚で察知したのかな?
本文中では明確にどっちだと書かれていませんが、想定では、「独特の嗅覚で察知した」の方ですね。
>二人のキャラ造形も秀逸です。文章も、難しくなく、丁寧で、読みやすい。
いろいろ褒めていただいてすごくうれしいです!
お読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
怪盗と名探偵のハイブリッド姉弟という発想の勝利!
でもアイデアの勢いだけで突っ走るのではなく、軽快でありつつ謎解きもちゃんとあって、さすがは仁木さんという品質でした。
いつか姉さんがカーネルおじさんを抱えて帰ってくる未来はあるのでしょうか(笑)
面白かったです!
作者からの返信
猫小路葵さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>怪盗と名探偵のハイブリッド姉弟という発想の勝利!
「勝利」とまで言っていただきありがとうございます! 自分で言うのもなんですが、三題噺から思いついたにしてはなかなか良い設定だと思います。
>いつか姉さんがカーネルおじさんを抱えて帰ってくる未来はあるのでしょうか(笑)
あかん! そんなことしたらまたタイガースが呪われて弱くなってします!
お読みいただき感謝いたします。
編集済
第1話(完結)への応援コメント
仁木さんこんばんは!
とても面白かったです!怪盗と名探偵が結婚して、どちらかの血が強く出るという設定も面白いし、キャラクター造形もとても素敵。お姉ちゃんも僕も魅力的でした…!
ネコババ返却日記、もっと見たいと思いました!
素敵な物語をありがとうございました…!!✨️
作者からの返信
深山心春さん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューコメントまでいただき、感謝いたします。
主人公「僕」とお姉ちゃん、二人とも魅力的と言っていただいて、本当にうれしいです! お姉ちゃんはもう少し会話してほしかったけど、ぐっすり眠っていてどうにもなりませんでした。
>ネコババ返却日記、もっと見たいと思いました!
ありがとうございます! 三題噺から意外におもしろい設定ができたと私も思っております。これだけで終わらせるのはもったいないですよね。
「素敵な物語」とも言っていただいて感激です!
お読みいただきありがとうございました。
(深山さんの最新作の侯爵とヒロインのキャラ、とてもよかったです!)
第1話(完結)への応援コメント
拝読いたしました。
ネコババした物を推理して返却するとは新しい発想ですね。論理的な思考とは無縁なので、こういったミステリーを書かれるのは羨ましいです。
ネコババ返却日記を直接見てみたいものですね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>ネコババした物を推理して返却するとは新しい発想ですね。
二ノ前さんに発想を褒めていただけるとは面映ゆいです。ありがとうございます。
>ネコババ返却日記を直接見てみたいものですね。
ぱっと見は、ガラクタのようなものがずらっと並んでいるのでしょう。本作の設定は気に入っているので、また機会があれば続編のようなものを書いてみたいです。
お読みいただき感謝いたします。
第1話(完結)への応援コメント
とても面白かったです! 設定の新鮮さがたまりませんでした!
名探偵の血のせいで早起きしちゃうのは笑いました(笑)。嵐の孤島とかに閉じ込められたら惰眠を貪ってるわけにはいきませんもんね。
「市内で起きた盗難事件」のニュースで「さては姉さん何かやったな……?」と思わせつつ、姉さんのおかげで盗難事件が解決するというのも後味スッキリで超良きでした。怪盗の血を引いてるのにちゃっかり社会貢献しちゃう姉さん最高ですね!
作者からの返信
天野 純一さん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューコメントまでいただき、感謝いたします。
>とても面白かったです! 設定の新鮮さがたまりませんでした!
あの天野さんにそう言っていただいて、ホッとしました。やはりミステリは難しいですが、これからも機会があればチャレンジしたいです。
>名探偵の血のせいで早起きしちゃうのは笑いました(笑)。嵐の孤島とかに閉じ込められたら惰眠を貪ってるわけにはいきませんもんね。
そこを笑っていただいてうれしいです(笑)。
お読みいただきありがとうございます!
第1話(完結)への応援コメント
どうやってこういう、設定と展開と結果がぴたっと気持ちよくはまるようなお話思い付けるんです??
お題の文字を眺めてみても、白い霧しか見えないのですが。
とっても面白かったです。
作者からの返信
日八日夜八夜さん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューコメントまでいただき、感謝いたします。
>どうやってこういう、設定と展開と結果がぴたっと気持ちよくはまるようなお話思い付けるんです??
なんとか構成のパズルをあてはめようと四苦八苦しましたので、そのように言っていただいてうれしいです。
「とっても面白かった」とも言っていただき感激です!
お読みいただきありがとうございます。
第1話(完結)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
とんでもない事件は起きているけれど、無残な現場とかは無くて、誰も傷つかなくて、読後感が凄く爽やかですよー。カイ君は大変そうですが、続編があったらいいのに……!
とても面白かったです!
作者からの返信
遠部右喬さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>カイ君は大変そうですが、続編があったらいいのに……!
うれしいお言葉をありがとうございます! おっしゃるように続編があったらまたカイ君が大変になりますね(笑)。
読後感の良さもお褒めいただき感激です!
お読みいただき感謝いたします。