第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
私を見てほしい。
認めてほしい。
誰にでもある承認欲求。
私にもあります。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読み下さり、コメント、そして素敵なお勧めレビューまで書いて頂き、ありがとうございます。
これはかなり自分の感情が出てしまった作品で😅
今思うと、少しお恥ずかしい限りです🙈
カクヨムを始めてから、なかなか「いいね」やお星さまを頂けず……。
そんな時に感じていたモヤモヤを、そのまま作品にしたものです。
だからこそ、「誰にでもある」という言葉を頂けたことが、とても嬉しかったです😊
素敵なコメントとレビューを、本当にありがとうございました✨
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
最初は「誰かに見てほしい」という主人公の切実な想いに共感して読んでいたのですが、それが少しずつ歪んでいき、最後には取り返しのつかない展開になって怖かったです。
特に「見られることと、理解されることは違う」という言葉が印象に残りました。
なんだろう?やられたーって感じ!
作者からの返信
私の拙い作品をたくさん読んで下さり、ありがとうございます。
人の価値は、決してSNSの数字では測れないと思っているのですが、やはり人からの評価って気になってしまって…。
私だけなのかな。
そんなことを考えながら書き上げた作品です。
ただ、結末がかなり後味の悪いものになってしまいました😭
このようなコメントを頂けて、とても嬉しかったです。
また、他の作品までお読み頂き、お星さままで下さり、本当に感謝しております。
ありがとうございました😊
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
とても面白かったです。この作品はきっと、多くの方に響くような気がしました…!
やっぱり、自分の存在を誰かに見つけてほしい、というのは多くの人が持つ普通の感情だと思います。本作の主人公はその感情が誰よりも強くて、そのために努力もしてて、それでもダメで。という絶望の道を辿っていて、切なかったです!
最後の文も、これを読んだすべてのクリエイターの心にぐっときているのではないでしょうか。
私も思わずぐっときました。素晴らしい作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらの作品まで読んでくださったのですね。
本当にありがとうございます😊
実はこの作品、何度も投稿を取り下げようかと悩んだ作品なんです💦
自分の感情を少し強く出しすぎてしまったように感じていて……。
ですが、このような素敵なコメントに加えて、お勧めレビューまで書いていただけて、投稿してよかったなぁと改めて思いました😌
本当にありがとうございました✨
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
かつてないスピードで一気に読んでしまいました。そして、読み終えた後の虚無感、脱力感…衝撃的でした。
人って本質的に弱いと思います。誰かに救いを求めたい、何かで自分を認めてほしい…そうすることで、自分が生きる喜びを見つけられる…そう思うんですよね。
私、映画を観ているようでした。映画なんだけれど、どこかドキュメントタッチ。雑踏で逃げていく人たちが目に浮かびました。大通りの真ん中で、鈍く光るナイフが見えました。それを直接描かず、様子で想像させる…。
ものすごいエネルギーを感じた作品でした。
作者からの返信
夜遅くにすみません。こちらの作品まで読んで下さり、そして素敵なレビューまで書いて頂き本当にありがとうございました😊
少し自分自身の感情を出し過ぎてしまった作品でもあったので、そんな作品に温かいお言葉を頂けて本当に嬉しかったです😊
私も、引き続き舞茸様の作品を拝読させて頂きますね🌸
本当にありがとうございました。
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
読みやすくてワクワクしながら読み進めていったら、意外な展開で驚きました^^;
良い方に変わるのかと思ったら、まさかの……!
こういうお話好きです!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。ちょっと負の感情を吐き出してしまった作品です💦
でも、星もレビューも数ではないですよね😊こうやって小説に対するコメントが頂けることが何よりも励みになります。
本当にありがとうございます。
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
多くの【作者】がふとした瞬間にはいりこむ
ちいさな胸の隙間。
ぐっと来ましたね。
作者からの返信
コメントとレビューして下さり本当にありがとうございます。思ってしまう負の感情をつい作品にしてしまいました。江口さんの、ぐっと来ましたね。というお言葉、とても嬉しかったです。私ごとですが、自主企画を立ち上げたばかりで、そちらに参加して下さった方の作品を拝読させて頂いており時間が今はあまりなくて。江口さんの作品も、申し訳ないのですが少しだけ拝読させて頂き、少し落ち着いたら、ゆっくりと拝読させて頂きたいと思います。本当にありがとうございました。
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
描いた作品に対する人の評価って、ものすごく気になりますよね💦。
そんな柊木さんの思いが真っ直ぐ伝わる、とても印象に残る面白い作品でした‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、人の評価を気にしてしまう気持ちは、多くの人が少しずつ抱えているものなのかなと思って素直に書いてみました。
閲覧数やいいねの数以上に、香森さんのように一人でも私の作品と真っ直ぐ向き合って下さる方がいることが、私にとって何よりの価値であり、大きな励みになります。ありがとうございます。
第1話 「ようやく、世界が私を見つけた」 への応援コメント
良いことではない結末ですが、それゆえすごく伝わってきます。そして、気持ちすごく分かりますよ、投稿を始めたときの読んでもらうための入り口がない雰囲気、どこで自分の作品見つけてもらえるのか?。最初の三日間を過ぎてから数日PV0だったのはかなりしんどかったですから。SFジャンルはやはり不利なのか?異世界ファンタジーじゃないと読まれないのか?とぶれそうになったりもしました。でもあの苦しい時期は必要だったんだなと今は思います。
作者からの返信
こちらの作品まで、お読み下さったんですね🥹
ありがとうございます。
ご自身の経験までお聞かせくださって、とても嬉しかったです。
今ではたくさんの方に作品を読まれ、お星さまもたくさん頂いている高名様にも、そんな時期があったのだと思うと、なんだか少し心強くなりました😌
書き始めたばかりの頃は、作品を書くこと以上に「どうやって見つけてもらうんだろう」と悩んでいました💦
私も今まさに試行錯誤の途中ですが、焦らずに自分の作品を書き続けていけたらと思います😊
温かいお言葉を頂き、本当にありがとうございました🌸