第50話 「始動」(掲示板)への応援コメント
偽名や芸名などを名乗ったらどうだろうか、鈴木に近い名前で須々木とか酢好きとか寿々木とか?
第15話 「再会の兆し」(上野文乃視点)への応援コメント
少しずつ拡散していく感じ、良いですね。
第44話 「当主」(九条美優視点)への応援コメント
名前と姓だけ→名前は姓だけ かな
第43話 「復帰」(北原章視点)への応援コメント
うん、前日の夜9時迄に調整ルームに入る形でお願いできればと
第34話 「決断」(富士見めぐみ視点)への応援コメント
彼が「迷う」時間を、できるだけ短くする。決めるのは彼。ただ、決めやすくする位置に、私がいる。
表に現れる形は少し違いますけど、これ湾岸ミッドナイトと同じベクトルの書き方ですね。好みです。
第6話 「恩人」(上野文乃視点)への応援コメント
昔だったらニトロ飲むアレ?
第20話 「治癒」(南田健太視点)への応援コメント
> めぐみが脊髄を壊したと聞いて、見舞いの言葉を送ったのが半年以上も前だった。
それはおかしくない?
第44話 「当主」(九条美優視点)への応援コメント
>名前と姓だけ。下の名前も所属も肩書きも、世間には一切出ていなかった。
>それでも、名前と姓だけがごく狭い界隈で流れ始めていた、ということが、こちらにとっては決定的だった。
鈴木という姓だけが分かってるのに、名前もが分かってるように書かれています
>応接間に戻ったとき、執事が午後の紅茶を運んできた。
>「九条様」
執事が呼ぶのに苗字なの?
苗字呼びって外の人間って感じがする
内に仕える使用人からは、現当主なら「御当主様」とか名前で「美優様」とか
第43話 「復帰」(北原章視点)への応援コメント
JRAの公式HPで調整ルームについて
各競馬場、栗東、美浦両トレーニング・センターに設けられた、騎手の宿泊施設。競馬の公正の確保と心身の調整を図ることを目的として競馬開催の前日に、騎乗予定騎手全員が入室することが原則として義務付けられている。
前日に入って、外部との接触を断つ事になってますね
>重賞当日の朝、
の部分を前日に変更した方がいいかな
第31話 「圧」への応援コメント
>社畜時代の単純な、夜の残業のことだった。
>社畜時代の感覚で言えば、嫌がらせをかわすこと自体が、
今現在の状態を社畜時代って言ってるのなら日本語がおかしいです
現職のパワハラ上司のせいでブラック残業の事を表すのなら
『社畜状態』がいいかも
第29話 「復帰」(山本健斗視点)への応援コメント
>富士見というあの女性から来た最初のメッセージが、頭をよぎった。
めぐみは南田経由で山本を紹介されて、山本に対してメールで接触してたよね
山本は鈴木と会ったけど、めぐみとは対面してないよね
富士見=女性とは分からないんじゃ?
第47話 「合意」への応援コメント
主人公は(握手をしているだけなので)医療行為を行っているわけではありません。そのため医師法には該当しないですが、霊感商法には該当するかもしれませんね。そうなると相手の弁護士や九条家の思惑次第では治療が完了した後に契約を破棄されたり、(成功したにも関わらず)詐欺罪や恐喝罪で訴えられたりする可能性もあります。まぁ、されたら絶拒ですけどね。
第31話 「圧」への応援コメント
まだ退職考えてすらないのが狂ってるな...
第21話 「打診」への応援コメント
先生と主人公の会話が少し分かりにくい
治療が短時間で済むって言ってるのは主人公の台詞?
めぐみの台詞?
分かりました と 治療が短時間の台詞を連続で主人公が言ってる?
第50話 「始動」(掲示板)への応援コメント
面白いのは確かなのですが、ここ最近は句読点の「、」が文章中に多い気がしております。
│半年かけて固まった生活のリズムの、外側の縁が、いま、ひとつ、揺れた気がした。
会話中が特に気にはなっていたのですが、上記のような文章でも最近は目立つと感じました。