第10話 出会いとオムライスへの応援コメント
どれも美味しそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どの話に出てくる料理も、書いていて食べたくなってくるものばかりです……! おいしく食べているエマたちの姿もとても微笑ましくて、見ていてほっこりしながらも、ついノドが鳴ってしまいます! オムライスはそのままで良し、デミグラスソースでも良しで最高ですね!
第1話 労働者と豚の生姜焼きへの応援コメント
私、イギリスに住んだことがあるので、イギリス料理を思い出しました。
現在のイギリスにも「キッチン・みけ」があったらなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際にイギリスに住んだことのある方から、コメントを頂けるとは……っ! 素晴らしい縁(お名前にも)に、思わずワクワクさせていただきました!
本作ではこれからも産業革命期ならではの様々な背景を持つ人物や、歴史的出来事と共に、おいしい料理が並んでいきますので、今後とも何卒よろしくお願いいたしますっ!
第13話 エマと達也とまかないハンバーグへの応援コメント
ちょっと気になったのが仕入れは元の世界でやっているとなると財源はどうしてるのか?ってところ
店側が異世界だと貨幣の違いは問題だよね。異世界食堂は週一なのと店主の食道楽って設定だったけど、通常の現金収入は売り上げからは出ない、貴金属かなんかと交換してるのかな?
作者からの返信
こちらでもありがとうございます!
定食的な形であれば、もらっているのは基本銀貨一枚という事が後の話に出てくるのですが、産業革命時のイギ……ブリティシアの銀貨は『銀』を本当に使っていたようなんです。そして達也の世界で銀は1gで400円ちょっとなので、数グラム入っていれば十分という感じでしょうか! ただ毎月たくさんの謎銀貨を持って換金に来る達也が、そこでどう見られているのかは……!