第5話 夜のウルタール 猫との再会への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
とても幻想的で素敵な作品ですね。
ページをめくる楽しさに心が躍ります。
猫ちゃんもいっぱい出てきて、猫好きにはたまりません(*´艸`*)
お喋りしてくれるの最高です!
お腹を貫かれた時はハラハラしましたが、無事で良かったです。
拙作にお越しくださり、♡、☆評価、ありがとうございました(≧∇≦)
作者からの返信
応援、コメントありがとうございます。
私も猫が好きなので、猫をしゃべらせるのが楽しいですね。
「女王陛下のお気に召すまま」楽しく拝読させていただきました。
こちらもまた拝読に伺うと思いますので、よろしくお願いします。
第14話 ソナ=ニルでの目覚め 留まるか進むかへの応援コメント
少しずつ謎に近づいてきていますね。
中華料理も見知らぬ旅人の視点で見ると新鮮です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
問いの答えということで、蓮にちなんだ料理にしました。味は中華風ですね。
しかし、箸は初見では扱うのが難しい気がしますね。
たしか、ラヴクラフトが白い帆船で、仏塔を出したのはダンセイニの影響だったと思います。
第13話 ソナ=ニル到着 カーターとの出会いへの応援コメント
名前なんてわからないほうが幸せなのかもしれませんね。
夢の原石ような場所でメネスは思い出すことになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前がなくても幸せになれる理想郷ですね。
エヌと幸せに暮らすのか……それとも。
ソナ=ニルも書いてみたかった場所ではあるのですが、白い帆船が原典でしたね。一回去ったら戻れなくなるというのが夢っぽかったです。
第4話 新たな目覚め、そして……またへの応援コメント
夢の中では死んでしまいましたが、記憶の手がかりを得るためにもう一度ウルタールに向かうんですね😳
ちょっと怖いですが……頑張ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メネスの応援ありがとうございます。彼女も頑張ってくれると思います。
ウルタールは割と好きな街だったので、書けてうれしかったりしますね。
第12話 迷い猫、黒猫と再会する そして理想郷『ソナ=ニル』へへの応援コメント
車掌さんが信じられる人なのか、グレーになってきましたね。けど、トラブルを解決して戻ってきてくれたし、いい人かー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヌが何者かですね。いい人なのかもしれないですが……。今のところメネスの専属車掌ではありますね。今後どうなるかですね。
第11話 夢の奥で名前の欠片を知る。への応援コメント
名前がわかりそうでなかなか明らかになりませんね。ネメスの正体はとんでもない存在なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さくっと名前を全部見つけられず、もう少し続くようです。
でも半分名前が見つかったのでよかったのかもしれません。迷い猫のメネスは一体何者なのか……ですね。
第10話 青銅の門でスンガクと出会うへの応援コメント
にゃるなんとかと魔王は気をつけていれば何とかなりそうだから、旅は無事に済みそうですね。後は名前を見つけるだけです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やや食べ歩きツアーぽくなってますが、無事に名前が見つかるかどうかですね。
何もなければいいのですが。
にゃるなんとかさんは何とかなるかもですが……。魔王の方は。
第9話 夢見人の統治する街――セレファイスにてへの応援コメント
セレファイスは美しい都ですね。ラヴクラフトは(のちに呼ばれることになる)クトゥルフ神話には組み込むつもりがなかったとも思えます。
しかし、不穏なものはどんどん積み重なっていってしまっていますね。ネメスは無事でいられるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セレファイスは原典を読み返して書いてます。それなりにイメージが伝わればいいですね。スンガクとか謎生命体も出てきますが、夢の都ぽいイメージです。クトゥルフとか幻視して不穏ですが、ドリームランド食べ歩きツアー見たくなってきましたね。
第8話 未知なるセレファイスへ名前を求めてへの応援コメント
セレファイスならそんなに危険はなさそうですが、自分の本当の名前を知ったらどうなるかですね。大変なことが起こりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雲で出来たセラニアンとセレファイスは印象的な地であると思うのですが、原典のセレファイスのラストは暗い感じでしたね。
セレファイスはクラネスが夢から作ったという街だったはずですね。
ここで、メネスの名前が見つかればよいのですが。
第7話 ソトースとの出会い。エヌの介入への応援コメント
エヌの意向が気になりますが、ソトースの意識に入りながら脱出することができましたね。正常な判断を保てているのが奇跡です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SAN値が危ない展開でしたね。
過去、現在、未来が同時にあるという描写はどうするか結構悩みました。
エヌの意向は確かに気になりますね。
第6話 神官アタルとの出会い。そして……への応援コメント
アタルもウルタールもだいぶ和やかな雰囲気ですね。このままなら、ナコト写本を読みに行っても無事に済みそうです。よかったよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナコト写本も原典に詳細な描写がなくて色々考えました。
ウルタールにあるのかというのは、原典からはさだかではないのですが、多分あったのではと思ってます。
このまま和やかに行けばいいのですが。
どうやるかですね。
第2話 食事 そして、ウルタールの街で猫に会うへの応援コメント
車掌さん、Nさんですか、混沌としてきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
混沌ですね。
猫を交えてさらに混沌になっているのかもしれません。
第1話 目覚め 猫の街 ウルタールに向けてへの応援コメント
銀河鉄道の夜のような幻想的で重厚な雰囲気なのにめっちゃ不穏な感じがしますね。
サセックス草稿が置いてある図書館って…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々不穏な雰囲気もありますね。
サセックス草稿は、ネクロノミコンの異本という感じに出してみました。
頑張って進めていこうと思うのでよろしくお願いします。
第4話 新たな目覚め、そして……またへの応援コメント
夢のような旅、夢のようにはかなく、ありえないのに圧倒的存在感に満ちたごちそう。なんと贅沢な! まだまだ波乱万丈がありそうなメネスの旅路、でもきっと大丈夫。猫がついているから。ふかふかの勇者たちに栄光あれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作猫ばかりで、何人、人間がいるんでしょうね。
メネス=ストレイキャットは自分を探し当てることができるのでしょうか?
メネスに食を供することが本作の肝でありますが、いろいろなコンセプトがありますね。
ちょっと今回の花は食べてみたいですね。今回出てきたのはスウシャイという花ですが、ペガーナの神の主神が元ネタだったりします。
第5話 夜のウルタール 猫との再会への応援コメント
夢の経験が活きたのか、今回の探索は順調ですね。アタルが味方になってくれるような存在ならいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪夢は現実への警鐘や、困難に対抗するための予行演習であるという説をどこかの本で読みました。
アタルが何者かですが、原典では元宿屋の息子だったような。
作中ではどんな姿にしようかと思案中ですね。
メネス=ストレイキャットにとって味方ならいいのですが。
第4話 新たな目覚め、そして……またへの応援コメント
夢見る力で列車よりも先にウルタールについていたのですね。この力でこの先の冒険を明るくすることができるのでしょうか。
夢のウルタールとドリームランドのウルタールがどう違うのか、あるいは違わないのか。楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドリームランドなので夢と現実の境界があいまいなのかもしれません。
次のウルタールでどうなるかですね。
食事のシーンも割と書いてて楽しいですが、猫とのやり取りも書いていて楽しいですね。
甘いものの食べ過ぎの体重増加もある意味悪夢かもですね。
編集済
第4話 新たな目覚め、そして……またへの応援コメント
コメント失礼します。
メネスまずは生きてて良かった。
特に印象的だったのは、鏡に映る自分の姿に違和感を覚える場面です。身体は無傷でも精神が削られていることが、あの「記憶が判然としない」という描写によく表れていると思ったからです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は酷い思いをしたメネスを慰めようという意図もあり、甘いものを提供しました。
甘さはすべてをいやすといいますし。
色々と食べてもらうシーンは割と書いてて楽しいですね。
鏡のシーンは、この子の外観を書いてなかったと気づきました。
琥珀色の瞳(光の加減で金に見える)。少し白く輝くような金髪の子でしたね。
また、ウルタールに行くと決断したメネスですが、今後どうなるのか。私も楽しみです。
第1話 目覚め 猫の街 ウルタールに向けてへの応援コメント
不思議な列車の旅ですね。同じイニシャルを持つもの同士なのに、片方は記憶がない。
興味深いです!
追わせていただきます(*'▽')!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
興味を持ってもらうとうれしいですね。
頑張って進めていこうと思いますのでよろしくです。
第3話 ウルタールでの食事 そして塔へへの応援コメント
ウルタールの食事も美味しそうですね。ネメスが食事の現在地を聞きながらたべるところが上品な雰囲気だし、味わって食べているのが感じられます。
そして、一転してバッドエンド。また次のネメスにご期待ください、ということになってしまうのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事がおいしそうならよかったです。
ウルタールの食事はどんなのかと結構悩みましたが、猫がいる……では、魚は必須で、でも海は近くになさそう。近くにスカイ川はありますが、確か緑色の川で、魚がいそうもないという。
干し魚を作っているという設定にしておきました。街で一手加工しているというイメージですね。
私も、メネスにいろいろ食事させるのが楽しみになってきたところで、
ショッキングな展開ですが、果たして……ですね。
第3話 ウルタールでの食事 そして塔へへの応援コメント
最後、本当に言葉を失いました。
あんなに美味しそうにご飯を食べていたメネスが、……。石段を這いながら塔の扉へ手を伸ばすシーンは、読んでいて胸が締め付けられるほど痛ましかったです。
耳の奥で聞こえる「太鼓の音」や、気づけば持っていた「知らない服やお金」……。彼女の正体には、まだ私たちが知らない大きな秘密が隠されている気がしてなりません。
メネスは一体どうなってしまうんでしょうか?
あんなにボロボロになって、意識が消えかかっている彼女を、あのミステリアスな車掌のエヌさんは助けに来てくれるのでしょうか……。
続きが気になって仕方がありませんが、今はただ彼女が無事であること(あるいは何か不思議な力で復活すること)を祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レディメネスを気に気に入っていただけたなら幸いです。
私もさすがにレディメネスをこのような結果にするのは、ちょっと心が痛む気もしました。が……当初の設定どおりではあるので……。個人的には、メネスは独特の愚痴と健啖な食べっぷりが気にいってます。
ここは車掌のエヌの助けを期待したいところですが……果たして……。
第2話 食事 そして、ウルタールの街で猫に会うへの応援コメント
食堂車のシーン、描写がとても美しいですね。
「歯ごたえのない肉」や「血の層のような断面を持つサラダ」といった表現が好きです。Nの「予想外の反応を返す少女」に対して、少しだけ人間臭い綻びを見せるのがたまりません。ウチの黒猫も京都弁をしゃべりますが、黒猫ロバートさんは言葉を話し、しかも「軍」や「長老」という組織を持っているなんて堪りません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しゃべる猫は良くこちらの別の話にも出てきますが、今回も登場しています。原典のラヴクラフトの話でも猫軍の話はあり、それを下敷きにしてますね。
食事は割と力を入れてますが、この植物は実際に存在している野菜をモデルにしていたりします。
第1話 目覚め 猫の街 ウルタールに向けてへの応援コメント
クトゥルフ神話はあまり詳しくはないのですが、静かで幻想的な寂しさがあるお話しですね。車掌のエヌが非常に魅力的で彼が単なるガイドではなく、メネスの運命を操っているのか、あるいは見守っている観測者なのか?メネスも「愚痴を吐き散らす」シーンで、好きになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レディメネスが魅力的なら幸いです。愚痴、空腹はキャラのコンセプトとしてありましたが、何者かは今後明らかになる……はずです。
第2話 食事 そして、ウルタールの街で猫に会うへの応援コメント
ウルタールに来ても平穏無事とはいきませんね。でも、猫が味方になってくれるなら安心です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原典の「ウルタールの猫」のネメスは黒猫を大事にしていたという話ですね。ラヴクラフトは黒猫をかわいがっているうちにこの話の着想を得たとか。
ウルタールでは猫を害すると恐ろしいことになりますが、
そもそも猫が味方なら安心ですね。きっと。
第1話 目覚め 猫の街 ウルタールに向けてへの応援コメント
「銀河鉄道」のような「どうぶつの森」の冒頭のような、まったりとした不思議な雰囲気が味わい深いですね。それでいて、どこか不穏な雰囲気も漂うという。
ウルタールへの道中がどうなるのか、ウルタールで何が待ち受けているのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウルタールで何が待ち構えているか、
多分猫だと思います。
ウルタールはちょっと書いてみたい街でした。
今回書けるのでちょっと私も楽しみですね。
今後もよろしくです。
第1話 目覚め 猫の街 ウルタールに向けてへの応援コメント
ものすごく読みやすいです。情景と小気味よい会話のリズムが
自然と頭の中で描写されます。続きを楽しみにして待ちます!(∩´∀`)∩
作者からの返信
コメントありがとうございます。
励みになります。
読みやすかったなら幸いです。
続きは……頑張って書こうと思います。
第15話 ダイラス=リーン 夢の狭間へへの応援コメント
ドリームランドには、強い力、弱い力、電磁気力、重力に加えて、夢の力があるんですね。
レン人も素直に金貨でルビーを売っていればいいのに、ネメス本人と取り引きしようとして高い買い物になってしまいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レン人は金貨を投げつけられて、ルビーも売らず大儲けできたのかもしれません。
もったいないですね。
夢の力ですが、夢の中なので、意思の力で何とかなりそうな気がしますね。
ダイラス=リーンは、ラヴクラフトの「未知なるカダスを夢に求めて」で描かれている内容を参考にしていますが、雰囲気出てるならいいのですが。