応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 怖いですね。どうなるのでしょう((((;゚Д゚))))

  • ある意味、彼のような現実主義者が最強の一角なのかもしれませんね……。

  • >聖女を演じた男と、魔女を演じた少年と、愛を欲した怪物

    三人で逃避行することになったのですね。
    どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    はい、三人でヘンカーから逃げるカタチとなりました。どうなるのか、お見守りくださいm(_ _)m

  • 三人での逃避行。今後どうなっていくんでしょうね……。

    作者からの返信

    不動さんさん

    ヘンカーとヘルドッグスたちが押し寄せるドラキュリア城。三人で立ち回るには数が多く、きりがありません。三人は協力して逃避することを選びました。この先、教会が放った刺客、ヘンカーに追われる身となります。

  • ティルのイメージが変わりました。思っていたより強い子のようです。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    ティルは守られているだけの弱者というわけではなく、自らの意思を示しました。これによりティルに内蔵されている膨大な魔力が解放されることになります。

  • これはティルの奪い合いから一転。
    まさかの三角関係の始まり!?

    作者からの返信

    不動さんさん

    ティルを巡ってルーシェとヴラドの戦い。板挟みになったティルは居畳まれずに割って入ります。どちらの立場も理解できるティルはふたりに争ってほしくはありません。思わぬところで三角関係が出来てしまいました。

  • 禁忌の力を手に入れた……ヤンデレであってるのかな?

    作者からの返信

    不動さんさん

    ティルを取り返すため、禁忌の力を手に入れたルーシェ。ヤンデレになるのかどうか、病んでいることは確かですね。

  • ルーシェが怖いです……。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    ルーシェ、ティルを奪われ、自らの身を貶めて追い込み、堕ちた聖女として力を得、ヴラドからティルを奪い返しに来たのです。ティルへの愛、執着と執念だけが彼を衝き動かします。

  • 愛ゆえに聖女の立場を捨てたルーシェ。
    ティルを取り戻すことが出来るのか、それともルーシェも……。

    作者からの返信

    不動さんさん

    愛ゆえに聖女を捨て、身を貶めて、堕として、それでもなお、ティルへの執着だけが彼を動かします。ティルを助けられるのか、はたまた彼もまたヴラドの毒牙に?

  • ティルを取り戻す為、ルーシェは聖女を捨てました。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    はい、その通り。ルーシェは聖女を捨てて堕ちてゆきます。心を蝕まれながら、ティルへの執着だけが彼を付き動かします。どうなるのでしょうか。

  • 耽美な雰囲気です。
    ティルがルーシェのことを忘れませんように!

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    このお話は全編通して耽美を含ませております。ティルの心の拠り所はこれまでルーシェでした。なので余程のことがない限りは忘れません。余程のことがあれば?どうなるのでしょうか。

  • これは……かなり揺れてしまっているΣ(゚д゚lll)
    ルーシェが助ける前に堕ちないか><

    作者からの返信

    不動さんさん

    はい、ティルはヴラドの何かを感じ取って、少しゆれているようですね。ルーシェが助けに来ることが予見されますがどうなることか。

  • わーっ!ティルが連れて行かれてしまいました!
    ヴラドは、いい人だったりしますか?

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    ヴラドは人外ですからね。常識では推し量れないものがあります。当然、善悪にあっても、何をもっていい人なのかどうか、と言うことになります。ティルはどうなるのか、お見守りください。

  • ……この吸血鬼さん、もしかして味方だったり?

    作者からの返信

    不動さんさん

    タイトル回収すれば、その通りかと。しかしまだここでは、ね。お読みいただきありがとうございます。

  • 美少年失踪事件……この二人をそんなところに行かせていいのやら。

    作者からの返信

    不動さんさん

    もちろん聖女が無双するイメージで討伐に向かった二人ですが、ルーシェはティルが心配なようですね。

  • はい~~?
    いきなり なのですね

    作者からの返信

    オカンたま

    はい。Web小説なので、長々しい説明や解釈は省いております。簡単に二人の背景だけ記して、物語は進みます。

  • まさかの魔女も聖女も♂だった……w
    これは何とも奇妙な巡りあわせなのか(;^_^A

    作者からの返信

    不動さんさん

    はい、タイトル通りでございます。どちらも諸事情を抱えております。男とか、女とか、そんな概念に縛られていては、生きてはゆけない世界と言うことです。