応援コメント

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  • 第37話 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でしたー!
    合流はなろう版の方かな?
    早乙女は現実を知らずに過ごすのだろうか。それだけが気がかり(笑)

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

    なろうでは、NISA貧乏<バンカラ転生と、カクヨムと評価が逆なんですよね(笑)

    どの作品で彼女たちを登場させるかは決まってませんが、是非ご期待ください!

  • 第36話 決着への応援コメント

    魔王の手先やったんかーいw
    「メリザンド、奴は四天王の中でも最弱」

    作者からの返信

    セレーネ「ああっ! この女、最後に魔王様って言った! 安里先輩、また嫁を勝手に増やしてっ!」

    アゾート「知らねえよ、そんなクソラノベの女なんか。ていうか観月さんも魔王じゃん。もしかしてその娘と……」

    セレーネ「違うわよっ! 私、百合じゃないし、何百年も生きてる魔女に知り合いなんかいないんだから!」

    アゾート「いやいや、俺たち500年前も生きてたじゃん。つまり観月さんの……♡」

    セレーネ「それ以上言うと燃やすわよっ!」

    アゾート「悪かった! 魔導コアでエクスプロージョンは止めて!」

  • 大詰めが近付いてまいりました!

    作者からの返信

    黒崎「行くぞ早乙女。ここからが俺たちの物語だ」

    早乙女「分かった。ウチ好みのおとぎ話ちゃうかったんは残念やけど、こっちはこっちでウチの好みや!」

    黒崎「俺におとぎ話は似合わねえ。バトルマンガのラストはボス戦と昔から決まってる」

  • 第32話 聖女の帰還への応援コメント

    アルフォンスを最初の王子と勘違いしていた(笑)
    なんだか絵本にできそうな内容になってきましたね…。
    バンカラが…バンカラが雰囲気を壊している(笑)

    作者からの返信

    早乙女「そっか……ウチ、おとぎ話の世界に入ったんとちゃうかったんや」

    黒崎「ああ。ここは綺麗ごとなんて一切ない、血みどろの現実」

    早乙女「じゃあ、末永く幸せに暮らすハッピーエンドは?」

    黒崎「ねえよ。あるのはボス戦、生きるか死ぬかの最終決戦だ」

  • 第31話 よみがえる記憶への応援コメント

    アルフォンスいたのか(笑)

    作者からの返信

    早乙女「なんや、その赤黒い石は」

    黒崎「これが魔石化された人間だ」

    早乙女「ひいいいいっ!」

    黒崎「エルヴァリア王国第一王子アルフォンス」

    早乙女「マジ……なんか……」

    黒崎「……こいつの仇を取る。早乙女、セラフィーナ、俺に力を貸してくれ!」

  • 志村うしろー!(笑)

    作者からの返信

    黒崎「……おい、早乙女」

    早乙女「なんや?」

    黒崎「お前さっき、微動だにしなかったよな?」

    早乙女「はあ? そんな訳ないやん」

    黒崎「だよな……今の忘れてくれ」

    早乙女「それにしても、セラフィーナが急に出て来たんはびっくりしたわ」

    黒崎「え……?」

    早乙女「そこ、誰もおらんかったし、アンタはボーっとしてたし」

  • 女の感→女の勘かな?
    邪教徒との連携なのか、それとも他の目的なのか。
    そしてリナはどうした?!(笑)

    作者からの返信

    誤字修正しました!

  • 第17話 初めての魔法への応援コメント

    まさかの回復チートだったか(笑)

    作者からの返信

    黒崎「魔法ってすげえな。初めて使ったけど、失明まで治しちまうんだ」

    セラフィーナ「え、ええ便利でしょ……(この規格外の魔力、ついに見つけたわ……ボソッ)」

    黒崎「え、なんだって?」

    セラフィーナ「何も言ってませんわ、オホホホホ!」

  • そう。拳で語り合った後は分かるな?友情?違う。愛情だ。
    ってそんなわけあるかーい!(笑)

    作者からの返信

    黒崎「昨日の話の続きだけど、もし黒崎がこの世界に来たらどうするつもりだ?」

    早乙女「ドキッ! そそそ、そらもちろん、ウチが負けるまで毎日タイマンや!」

    黒崎「毎日っ! ……そ、それでもしお前が負けたら」

    早乙女「そらもちろん……って、恥ずかしいこと言わせんといて! 黒崎のお嫁さんになりたいなんて、ウチ一言も言うてないで!」

    バシッ! バシッ! バシッ! バシッ! 

    黒崎「痛ぇ! だからメリケンサックで姫を殴るな!」

    編集済
  • >「結果オーライだ。ウシシシ」
    アゾートみを感じる(笑)
    前世、あるいは転生体の派生の可能性が微レ存(笑)

    作者からの返信

    セレーネ「ああっ! 安里先輩みたいなラノベ主人公!」

    アゾート「俺はラノベ主人公じゃねえ! ……ていうか、今度はどんな作品?」

    セレーネ「昭和のバンカラ番長が『眠り姫』に転生する話」

    アゾート「マジか……人生詰んだな。でも、何でそれが俺なんだ?」

    セレーネ「だって『結果オーライだ。ウシシシ』って言ってるし、調子に乗って酷い目にあって、さらに嫁が増えるまでがワンセットじゃないの。安里先輩って」

    アゾート「ガクッ……それじゃあまるでラノベ主人公そのもの」


  • 編集済

    ネグリジェのまま戦闘+歩行していたのか。
    戦闘に全く向いてない装いで草(笑)

    作者からの返信

    黒崎「やっとまともな服が着られる」

    王子「僕もうっかりしてました。ネグリジェでの戦闘は大変でしたでしょう」

    黒崎「ああ。防御力ゼロだし、裾が長くて足がもつれた」

    王子「では修行のしやすい服を……」

    早乙女「なに言うてるんや二人とも。眠り姫がネグリジェなのは当たり前。百歩譲って、買うんやったらドレス一択」

    王子「確かに……では姫にふさわしい豪華なドレスを」

    黒崎「ドレスなんか嫌だ! もっと男らしい服を着せてくれ!」

  • 第8話 早乙女の素顔への応援コメント

    まさかのラブコメ要素(笑)

    作者からの返信

    早乙女「どないしたん、リリアナ。顔真っ赤やで?」

    黒崎「……いや、心臓がドキドキして苦しいんだ。風邪か?」

    早乙女「……それもしかして、恋患いちゃうか!」

    黒崎「はあ? んな訳ねえだろ」

    早乙女「ほら見てみ、ウチのバイブル! 王子を見つめるリリエールの顔が真っ赤で、心臓がドキドキって描いてあるやん。今のアンタにそっくりや!」

    黒崎「この俺が恋患い……絶対にあり得ねぇ!」

    早乙女「やっぱ、リリアナはアルトゥールはんに恋しとるんや! それでこそ眠り姫や!」

    黒崎「……あり得ねぇ、俺が早乙女に恋患いなんて」

    早乙女「え、なんか言うた?」

    黒崎「べ、別に何もっ! コイツ勘が鋭い上に地獄耳かよ……さすが腐っても女だぜ」

  • 第7話 魔力修行、開始!への応援コメント

    自分のを見るのは駄目なのに、早乙女のを見るのは大丈夫なのか?(笑)

    作者からの返信

    黒崎「女の裸、ダメ絶対。たとえ自分の身体であってもだ!」

    早乙女「はあ? じゃあ、どうやって風呂入るん?」

    黒崎「目隠しをする。だから後は任せたぞ!」

    早乙女「けったいなやっちゃなあ……まあ、貴族なんてそんなもんか」

  • 第6話 湧き上がるパワーへの応援コメント

    唐突の異世界アクションで草。
    そして早乙女が鈍すぎる(笑)

    作者からの返信

    早乙女「リリアナ、アンタひょっとして黒……」

    黒崎「違う! 見てのとおり俺は姫! 女の中の女だっ!」

    早乙女「そやなぁ。アンタどう見てもコッテコテの姫さんやし、黒崎とは似ても似つかんしな」

    黒崎「ふー……なんとか誤魔化せたぜ。しかしコイツ、勘が鋭いというか、腐っても女か」

    早乙女「なんか言うた?」

    黒崎「なななな、何も!」

    (コイツ、勘が鋭い上に地獄耳かよ。さすがはスケバン総長、油断ならねえぜ)

  • うううーん。やはりTSは肌に合わない…。
    というか王子さん、いきなり出てきた誰とも分からない女性を、姫の侍女兼教育係にするなって(笑)

    作者からの返信

    ライファさん、いつも応援ありがとうございます!
    肌に合わなければ無理して読まなくてもいいですよ。
    せっかくの休日の貴重な時間、もっと面白い作品に使ってください。

    本作は本作で完結させた後、一か月後には普通の男主人公の新作を書きます!

  • お、おう(笑)
    若い頃に女性ものの下着の畳み方で悩んだ事はあるが、脱がし方でトラブルとは(笑)

    作者からの返信

    黒崎「チラッとしか見なかったが、俺のパンツはそんなに複雑なのか」
    早乙女「パンツやなく、他の下着が全部くっついてんねん」
    黒崎「どういうことだ?」
    早乙女「ガーターベルトとコルセットがニーソックスとキャミソールと一体化しててパンツを脱がせにくく……」
    黒崎「もういい、しゃべるな! 女の下着は見るな、触るな、想像するなの三原則に引っかかっちまう!」
    早乙女「はあ? 何やその三原則。姫さんも大変やなぁ……」

  • パンツ「謝られても…。数百年くらい一緒にいた仲じゃないですか…」

    作者からの返信

    パンツ「姫に謝られてしまった……」
    ガーターベルト「姫、ちょっと様子がおかしいですね」
    ニーソックス「眠っている間に、まるで人が変わったような」
    ペチコート「幼い頃からお仕えしてきましたが、こんな姫は初めてです……」
    ブラジャー「今日は鼓動まで違って聞こえましたわ」
    コルセット「歩き方も、まるで殿方のような……」
    キャミソール「まさか、別人では……!」

  • 現実を受け入れろーい(笑)
    せっかちで頭が硬いのは、むしろ職人タイプやー(笑)

    作者からの返信

    黒崎「俺が姫……まさかそんなはずは」
    王子「姫、そろそろ現実を受け入れた方が……」
    黒崎「これは現実じゃない! 魔法なんて存在しないし、これは悪夢に違いない!」
    王子「見ての通り魔法は存在しますし、姫は姫です」
    黒崎「嫌だああああ!」

  • 男の中の男なのに、スケバンを殴るからだ(笑)

    作者からの返信

    ライファさん、ありがとうございます!

    黒崎「早乙女は強えぇ。手加減したらやられる。だから殴ってOKだ!」