第34話 魔女封殺作戦、始動への応援コメント
大詰めが近付いてまいりました!
作者からの返信
黒崎「行くぞ早乙女。ここからが俺たちの物語だ」
早乙女「分かった。ウチ好みのおとぎ話ちゃうかったんは残念やけど、こっちはこっちでウチの好みや!」
黒崎「俺におとぎ話は似合わねえ。バトルマンガのラストはボス戦と昔から決まってる」
第32話 聖女の帰還への応援コメント
アルフォンスを最初の王子と勘違いしていた(笑)
なんだか絵本にできそうな内容になってきましたね…。
バンカラが…バンカラが雰囲気を壊している(笑)
作者からの返信
早乙女「そっか……ウチ、おとぎ話の世界に入ったんとちゃうかったんや」
黒崎「ああ。ここは綺麗ごとなんて一切ない、血みどろの現実」
早乙女「じゃあ、末永く幸せに暮らすハッピーエンドは?」
黒崎「ねえよ。あるのはボス戦、生きるか死ぬかの最終決戦だ」
第31話 よみがえる記憶への応援コメント
アルフォンスいたのか(笑)
作者からの返信
早乙女「なんや、その赤黒い石は」
黒崎「これが魔石化された人間だ」
早乙女「ひいいいいっ!」
黒崎「エルヴァリア王国第一王子アルフォンス」
早乙女「マジ……なんか……」
黒崎「……こいつの仇を取る。早乙女、セラフィーナ、俺に力を貸してくれ!」
第27話 リリアナ・ディ・エルヴァリアへの応援コメント
志村うしろー!(笑)
作者からの返信
黒崎「……おい、早乙女」
早乙女「なんや?」
黒崎「お前さっき、微動だにしなかったよな?」
早乙女「はあ? そんな訳ないやん」
黒崎「だよな……今の忘れてくれ」
早乙女「それにしても、セラフィーナが急に出て来たんはびっくりしたわ」
黒崎「え……?」
早乙女「そこ、誰もおらんかったし、アンタはボーっとしてたし」
第17話 初めての魔法への応援コメント
まさかの回復チートだったか(笑)
作者からの返信
黒崎「魔法ってすげえな。初めて使ったけど、失明まで治しちまうんだ」
セラフィーナ「え、ええ便利でしょ……(この規格外の魔力、ついに見つけたわ……ボソッ)」
黒崎「え、なんだって?」
セラフィーナ「何も言ってませんわ、オホホホホ!」
第12話 聞くんじゃなかった宿敵の恋バナへの応援コメント
そう。拳で語り合った後は分かるな?友情?違う。愛情だ。
ってそんなわけあるかーい!(笑)
作者からの返信
黒崎「昨日の話の続きだけど、もし黒崎がこの世界に来たらどうするつもりだ?」
早乙女「ドキッ! そそそ、そらもちろん、ウチが負けるまで毎日タイマンや!」
黒崎「毎日っ! ……そ、それでもしお前が負けたら」
早乙女「そらもちろん……って、恥ずかしいこと言わせんといて! 黒崎のお嫁さんになりたいなんて、ウチ一言も言うてないで!」
バシッ! バシッ! バシッ! バシッ!
黒崎「痛ぇ! だからメリケンサックで姫を殴るな!」
第10話 ドレスなんか着れるか! 男なら甲冑だコラァ!への応援コメント
>「結果オーライだ。ウシシシ」
アゾートみを感じる(笑)
前世、あるいは転生体の派生の可能性が微レ存(笑)
作者からの返信
セレーネ「ああっ! 安里先輩みたいなラノベ主人公!」
アゾート「俺はラノベ主人公じゃねえ! ……ていうか、今度はどんな作品?」
セレーネ「昭和のバンカラ番長が『眠り姫』に転生する話」
アゾート「マジか……人生詰んだな。でも、何でそれが俺なんだ?」
セレーネ「だって『結果オーライだ。ウシシシ』って言ってるし、調子に乗って酷い目にあって、さらに嫁が増えるまでがワンセットじゃないの。安里先輩って」
アゾート「ガクッ……それじゃあまるでラノベ主人公そのもの」
編集済
第9話 これが魔法世界の街なのか!への応援コメント
ネグリジェのまま戦闘+歩行していたのか。
戦闘に全く向いてない装いで草(笑)
作者からの返信
黒崎「やっとまともな服が着られる」
王子「僕もうっかりしてました。ネグリジェでの戦闘は大変でしたでしょう」
黒崎「ああ。防御力ゼロだし、裾が長くて足がもつれた」
王子「では修行のしやすい服を……」
早乙女「なに言うてるんや二人とも。眠り姫がネグリジェなのは当たり前。百歩譲って、買うんやったらドレス一択」
王子「確かに……では姫にふさわしい豪華なドレスを」
黒崎「ドレスなんか嫌だ! もっと男らしい服を着せてくれ!」
第8話 早乙女の素顔への応援コメント
まさかのラブコメ要素(笑)
作者からの返信
早乙女「どないしたん、リリアナ。顔真っ赤やで?」
黒崎「……いや、心臓がドキドキして苦しいんだ。風邪か?」
早乙女「……それもしかして、恋患いちゃうか!」
黒崎「はあ? んな訳ねえだろ」
早乙女「ほら見てみ、ウチのバイブル! 王子を見つめるリリエールの顔が真っ赤で、心臓がドキドキって描いてあるやん。今のアンタにそっくりや!」
黒崎「この俺が恋患い……絶対にあり得ねぇ!」
早乙女「やっぱ、リリアナはアルトゥールはんに恋しとるんや! それでこそ眠り姫や!」
黒崎「……あり得ねぇ、俺が早乙女に恋患いなんて」
早乙女「え、なんか言うた?」
黒崎「べ、別に何もっ! コイツ勘が鋭い上に地獄耳かよ……さすが腐っても女だぜ」
第7話 魔力修行、開始!への応援コメント
自分のを見るのは駄目なのに、早乙女のを見るのは大丈夫なのか?(笑)
作者からの返信
黒崎「女の裸、ダメ絶対。たとえ自分の身体であってもだ!」
早乙女「はあ? じゃあ、どうやって風呂入るん?」
黒崎「目隠しをする。だから後は任せたぞ!」
早乙女「けったいなやっちゃなあ……まあ、貴族なんてそんなもんか」
第6話 湧き上がるパワーへの応援コメント
唐突の異世界アクションで草。
そして早乙女が鈍すぎる(笑)
作者からの返信
早乙女「リリアナ、アンタひょっとして黒……」
黒崎「違う! 見てのとおり俺は姫! 女の中の女だっ!」
早乙女「そやなぁ。アンタどう見てもコッテコテの姫さんやし、黒崎とは似ても似つかんしな」
黒崎「ふー……なんとか誤魔化せたぜ。しかしコイツ、勘が鋭いというか、腐っても女か」
早乙女「なんか言うた?」
黒崎「なななな、何も!」
(コイツ、勘が鋭い上に地獄耳かよ。さすがはスケバン総長、油断ならねえぜ)
第5話 この俺様に姫教育だとっ!への応援コメント
うううーん。やはりTSは肌に合わない…。
というか王子さん、いきなり出てきた誰とも分からない女性を、姫の侍女兼教育係にするなって(笑)
作者からの返信
ライファさん、いつも応援ありがとうございます!
肌に合わなければ無理して読まなくてもいいですよ。
せっかくの休日の貴重な時間、もっと面白い作品に使ってください。
本作は本作で完結させた後、一か月後には普通の男主人公の新作を書きます!
第4話 一人で立ちションもできねぇ…への応援コメント
お、おう(笑)
若い頃に女性ものの下着の畳み方で悩んだ事はあるが、脱がし方でトラブルとは(笑)
作者からの返信
黒崎「チラッとしか見なかったが、俺のパンツはそんなに複雑なのか」
早乙女「パンツやなく、他の下着が全部くっついてんねん」
黒崎「どういうことだ?」
早乙女「ガーターベルトとコルセットがニーソックスとキャミソールと一体化しててパンツを脱がせにくく……」
黒崎「もういい、しゃべるな! 女の下着は見るな、触るな、想像するなの三原則に引っかかっちまう!」
早乙女「はあ? 何やその三原則。姫さんも大変やなぁ……」
第3話 爆笑! 早乙女レイカの秘密への応援コメント
パンツ「謝られても…。数百年くらい一緒にいた仲じゃないですか…」
作者からの返信
パンツ「姫に謝られてしまった……」
ガーターベルト「姫、ちょっと様子がおかしいですね」
ニーソックス「眠っている間に、まるで人が変わったような」
ペチコート「幼い頃からお仕えしてきましたが、こんな姫は初めてです……」
ブラジャー「今日は鼓動まで違って聞こえましたわ」
コルセット「歩き方も、まるで殿方のような……」
キャミソール「まさか、別人では……!」
第2話 宿敵スケバンまで来やがった!への応援コメント
現実を受け入れろーい(笑)
せっかちで頭が硬いのは、むしろ職人タイプやー(笑)
作者からの返信
黒崎「俺が姫……まさかそんなはずは」
王子「姫、そろそろ現実を受け入れた方が……」
黒崎「これは現実じゃない! 魔法なんて存在しないし、これは悪夢に違いない!」
王子「見ての通り魔法は存在しますし、姫は姫です」
黒崎「嫌だああああ!」
第1話 なんで俺が姫になってんだよォ!への応援コメント
男の中の男なのに、スケバンを殴るからだ(笑)
作者からの返信
ライファさん、ありがとうございます!
黒崎「早乙女は強えぇ。手加減したらやられる。だから殴ってOKだ!」
第37話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でしたー!
合流はなろう版の方かな?
早乙女は現実を知らずに過ごすのだろうか。それだけが気がかり(笑)
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
なろうでは、NISA貧乏<バンカラ転生と、カクヨムと評価が逆なんですよね(笑)
どの作品で彼女たちを登場させるかは決まってませんが、是非ご期待ください!