第7話 魔力修行、開始!への応援コメント
自分のを見るのは駄目なのに、早乙女のを見るのは大丈夫なのか?(笑)
作者からの返信
黒崎「女の裸、ダメ絶対。たとえ自分の身体であってもだ!」
早乙女「はあ? じゃあ、どうやって風呂入るん?」
黒崎「目隠しをする。だから後は任せたぞ!」
早乙女「けったいなやっちゃなあ……まあ、貴族なんてそんなもんか」
第6話 湧き上がるパワーへの応援コメント
唐突の異世界アクションで草。
そして早乙女が鈍すぎる(笑)
作者からの返信
早乙女「リリアナ、アンタひょっとして黒……」
黒崎「違う! 見てのとおり俺は姫! 女の中の女だっ!」
早乙女「そやなぁ。アンタどう見てもコッテコテの姫さんやし、黒崎とは似ても似つかんしな」
黒崎「ふー……なんとか誤魔化せたぜ。しかしコイツ、勘が鋭いというか、腐っても女か」
早乙女「なんか言うた?」
黒崎「なななな、何も!」
(コイツ、勘が鋭い上に地獄耳かよ。さすがはスケバン総長、油断ならねえぜ)
第5話 この俺様に姫教育だとっ!への応援コメント
うううーん。やはりTSは肌に合わない…。
というか王子さん、いきなり出てきた誰とも分からない女性を、姫の侍女兼教育係にするなって(笑)
作者からの返信
ライファさん、いつも応援ありがとうございます!
肌に合わなければ無理して読まなくてもいいですよ。
せっかくの休日の貴重な時間、もっと面白い作品に使ってください。
本作は本作で完結させた後、一か月後には普通の男主人公の新作を書きます!
第4話 一人で立ちションもできねぇ…への応援コメント
お、おう(笑)
若い頃に女性ものの下着の畳み方で悩んだ事はあるが、脱がし方でトラブルとは(笑)
作者からの返信
黒崎「チラッとしか見なかったが、俺のパンツはそんなに複雑なのか」
早乙女「パンツやなく、他の下着が全部くっついてんねん」
黒崎「どういうことだ?」
早乙女「ガーターベルトとコルセットがニーソックスとキャミソールと一体化しててパンツを脱がせにくく……」
黒崎「もういい、しゃべるな! 女の下着は見るな、触るな、想像するなの三原則に引っかかっちまう!」
早乙女「はあ? 何やその三原則。姫さんも大変やなぁ……」
第3話 爆笑! 早乙女レイカの秘密への応援コメント
パンツ「謝られても…。数百年くらい一緒にいた仲じゃないですか…」
作者からの返信
パンツ「姫に謝られてしまった……」
ガーターベルト「姫、ちょっと様子がおかしいですね」
ニーソックス「眠っている間に、まるで人が変わったような」
ペチコート「幼い頃からお仕えしてきましたが、こんな姫は初めてです……」
ブラジャー「今日は鼓動まで違って聞こえましたわ」
コルセット「歩き方も、まるで殿方のような……」
キャミソール「まさか、別人では……!」
第2話 宿敵スケバンまで来やがった!への応援コメント
現実を受け入れろーい(笑)
せっかちで頭が硬いのは、むしろ職人タイプやー(笑)
作者からの返信
黒崎「俺が姫……まさかそんなはずは」
王子「姫、そろそろ現実を受け入れた方が……」
黒崎「これは現実じゃない! 魔法なんて存在しないし、これは悪夢に違いない!」
王子「見ての通り魔法は存在しますし、姫は姫です」
黒崎「嫌だああああ!」
第1話 なんで俺が姫になってんだよォ!への応援コメント
男の中の男なのに、スケバンを殴るからだ(笑)
作者からの返信
ライファさん、ありがとうございます!
黒崎「早乙女は強えぇ。手加減したらやられる。だから殴ってOKだ!」
第8話 早乙女の素顔への応援コメント
まさかのラブコメ要素(笑)