第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
はやてさんもなつきくんもついに結ばれて嬉しいです💗おめでとうございます🎉
そして紗良さんのことで、なつきくんが心配しちゃうかなと思ったら、はやてさんが先手を打ってくれいて流石はやてさん💘と思ってしまいました🤭
交際してからの二人の姿も楽しみにしています💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
やっと結ばれました😂
すれ違ってしまいましたが、はやての想いがようやくなつきに届き、私もほっとしております😊
これから二人は恋人として寄り添いながら、悲しみを乗り越えていくことになります。
次回の初デートでは、はやての意外な一面もお見せできるかと……🥹
お時間のある時で構いませんので、また読んでいただけたら嬉しいです。
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
ビーバームーンが印象的です。
美しいスタートですね。楽しみです。
作者からの返信
おはようございます。
私の作品をお読みくださり、本当にありがとうございます。
月の描写は、なつきの心との対比を描きたくて、悩みながら書いた場面でもあったので、そこに触れていただけてとても嬉しかったです😊
まだ連載中で長いお話ではありますが、お時間のある時に読んでいただけたら、とても励みになります。
これからもよろしくお願いいたします🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
コメント失礼します。
途中すれ違いもありましたが、お互いの気持ちを言えてよかったです…!
辻さんの配慮がすごすぎるのはもちろん、なつき君の反応もかわいすぎますね☺️
この後も二人がどうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
おはようございます。
少し遠回りしましたが、何とか二人の想いが重なりました😂
なつきは可愛らしいキャラを意識して書いているので、そのように感じていただけて嬉しいです😊
そして、今のところあまり描いてはいないのですが、はやての少し残念な部分も、これから少しずつ見えてくるかと思います🥹
これから二人がどのように悲しみを乗り越えていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです🌸
そして、以前から楽しみにしていた黒猫が通る様の作品が更新されているので、私も楽しく拝読させていただいております🥰
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
おめでとうございます! とうとうお付き合いすることになりましたね!
やっぱり両想いはいいですね( *´艸`)
はやてさんはきっと唇にキッスしたかったでしょうけど、なつきさんの反応を見て頬にしたんですね! 優しいです( *´艸`)
裏返しにした写真のことも気になるので、次回も楽しみにしています💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
少し遠回りしましたが、ようやく恋人同士になることができました🥹
両想いのお話は、書いていてもやっぱり楽しいですよね😊
仰せの通り、はやてはもう、なつきへの想いが溢れているので🥰
それでも、はやてもなつきを大切にしたいという気持ちがあるので、何とか我慢しました😅
これから少しずつ明らかになっていくこともありますので、そこも楽しみに読んで頂けたら嬉しいです。
いつもコメントを下さり、本当にありがとうございます🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
とうとう!
いいですね!
後半はもう素敵でした!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
やっと二人の想いが通じ合いました😊
あまりに甘い描写になってしまい、私自身も「ちょっと甘々すぎたかな」と思っていたので、素敵だと言って下さり嬉しかったです🥹
これから二人が悲しみをどのように乗り越えていくのか、引き続き見守って頂けたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございます🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
ここで一段と、物語が大きく動き出しましたね!
序盤の場面も、ただオムライスが並ぶのではなく、調理から丁寧に描写から醸し出される優しい空気感。この「日常の温もり」から一転、机の上の付箋だらけの図鑑や、写真などを通じて、辻さんという人物の誠実さが浮かび上がりました。
そして何と言っても、後半。
言葉を遮るようにそっと口元に手を当てる辻さんのあの仕草。そして「待って。俺の気持ちをきちんと伝えたい」という一言! 緊張感と甘酸っぱさが最高潮に達する絶妙な間合いに、息を呑みました。
静かな部屋の中で重なり合う、二人の感情、そして過去と現在が交錯するドラマ性の高さ。ここからさらに目が離せませんね!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
何とか二人は恋人同士になることができました😂
これまで、なつきの友達関係については書いてきたのですが、はやてのことはあまり描いていなかったので、少し謎めいたキャラクターになっていたと思います。
今回のお話を通して、少しでもはやてのことを知って頂けたらと思い、書き上げました😊
いつも落ち着いているはやてですが、さすがに告白する時は、余裕がなかったようです😌
これからは、少し甘めな描写も増えてしまうかもしれませんが、二人がこれからどのように悲しみを乗り越えていくのか、引き続き見守って頂けたら嬉しいです🙏
いつも丁寧にお読み下さり、素敵なコメントを本当にありがとうございます。
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
遂に想いが実を結んだ⋯✨‼️
辻さんの
「そらと、なつき君のお兄さんの命と引き換えに、なつき君に再会することが出来たと思ったら⋯」
この言葉がズキッときますね😢
自分といたら思い出してしまうかも、っていうのも。
恋を諦めなかったこと。2人で乗り越えようという言葉。
辻さんの歩み寄りが素敵です😌
その言葉に心を解放して、素直に好きを伝えたなつきくんも素晴らしい✨️
告白前から同棲みたいな雰囲気でしたが、
告白後の辻さんは更に甘々ですね🤭
これから攻めの一手を緩めなさそう😆
幸せ甘々回でニヤニヤさせて頂きました🥰
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
遂に、はやての想いが実を結びました🌸
募る想いが溢れてしまって、はやての言葉が少し多くなってしまいましたね。
それだけ、今まで伝えられなかった想いがたくさんあったのだと思います😌
「素敵」と言って頂けて、とても嬉しかったです🙏
今回はかなり甘々なお話になりましたね😊
作者はどうやら、甘いお話が好きなようです🤣
でも、二人にとってはここからが新しい始まりでもあります。
付き合い始めた二人が、これからどのように悲しみを乗り越えていくのか、二人なりの幸せを見つけていく姿を、これからも見守って頂けたら嬉しいです🌸
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
ついにお家訪問ですか……!
辻さんは本当に紳士で大人な振る舞いですね。
余裕が溢れているような印象を受けますが、内心はどうなのかな、少しは辻さんも緊張したりしているのかな、と想像するのも楽しいです。
額縁の件はこの先重要な意味を持ちそうですね。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
お読み下さり、本当にありがとうございます。
なつきの前では余裕を見せているはやてですが、内心は……🥹
そんなふうに想像していただけて嬉しいです😊
額縁にも触れていただき、ありがとうございます✨
はやてにとって、とても重要な意味のあるものです😌
その辺りも踏まえて、また読みにきていただけたら嬉しいです😊
温かいコメントをくださり、本当にありがとうございます。
第13話 「その男の子」への応援コメント
わーーー🥹
前話を、もしかして、、もしかして、、???と思いながらドキドキしてどんどん読み進めてしまいました。
辻さんは気づいていたということですよね。
そらくんに似ているから、とかではなく最初から、なつきのことが、、、という運命にときめきがとまりません😭
友也と蓮、ナイスプレイです👍🏻
作者からの返信
お読み下さり、本当にありがとうございます。
はやては、最初からなつきに気づいていました😂
ドキドキして頂けたようで、とても嬉しいです。
この先も、少しずつ明らかになっていくことがありますので、もしよろしければ、これからも読んで頂けたら嬉しいです💕
可愛らしくて温かいコメントを下さり、本当にありがとうございました😌
編集済
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
ポチャンって! お風呂って! やだもういつの間にそんな仲になったのかしら( *´艸`) と思ったら、そんなわけないですよね( *´艸`)
ベッドではなくソファーですか💕 そりゃあ遠慮しますよね。でも寝返りして床に落ちていたたた、音に気づいたはやてさんにベッドに連れて行かれて無理やり一緒に寝かされて後ろから抱きしめられる、なんて妄想してませんよ。ええ。ちっとも(∩´∀`)∩ いつか見てみたいなんて思ってませんよ。ええ。ちっとも(∩´∀`)∩
念のための確認なんですけど、なつきさんは朝まで眠った感じですよね?
今から一緒に朝ごはん食べるんですよね羨ましい( *´艸`)
裏返された額縁も気になります! 覗くのは良くないと思いながら部屋は見たのに、裏返された額縁は見ないという一見矛盾したように思える行動が人間らしくて好感が持てました! また次回も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
冒頭がお風呂のシーンで始まっていたので、少し驚きましたよね😂
ゆか様の想像力……素敵です✨
その展開も、とても魅力的な感じがします💕
そして、すみません💦
なつきは数時間ぐらいしか寝ていないつもりで書いておりましたので、このあとは一緒に夕飯を食べる流れです🍚
私の描写が分かりづらかったですね🙏
額縁の部分も気にかけていただけて嬉しいです。
なつきは、何とか見たい気持ちを堪えました😌
この額縁が、今後はやてにとって重要なものだということも明らかになっていきます✨
いつも丁寧なコメントをありがとうございます😊
そして、私の体調までお気遣いいただき、本当にありがとうございます✨
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
柊木様の素敵な作風が、今回特に表れているように思いました。柊木様作品の魅力の一つが、描写ですよね。音や空気感、そして文字の世界でありながら漂ってきそうな「香り」。本当にその場所にいるかのような感覚になります。
冒頭の「ポチャン」という湯船の音から、彼のドギマギとした鼓動が聞こえてくるような、実に見事な描写なんですよね。色々考えていてのぼせてしまうのも、ドキドキする鼓動と緊張感の象徴のようでした。
大きすぎる辻さんの服の袖を優しく折ってあげるシーンなんて、もう息を呑んで見つめてしまう感覚でした😲
「好き」と言えない甘酸っぱさと、好物のオムライスを覚えていてくれた感動。この繊細な心の揺れ動きの魅せ方、本当に優しくて愛のある描写ですよね。
そして最後、ラベンダーの香る寝室の扉が開いて、壁に飾られた額縁を見つけるラスト。「えっ、この先どうなっちゃうの!?」と。次のお話への期待がまた膨らみます☺️
静けさの中に、甘く少し切ない香りが漂う、ロマンチックな一章でした✨ありがとうございました😊
作者からの返信
素敵なコメントを下さり、本当にありがとうございます。
いつも舞茸様から素敵なお言葉を頂けるたびに嬉しくて、私の心拍数も上がっています🥹
文章を書くのは本当に難しくて、いつも頭の中で一度映像化してから文章にしているのですが、なかなか上手くできなくて……。
舞茸様は、どのようにお書きになっているのでしょうか?
すみません💦
幅広く素敵な作品をたくさん書かれているので、以前から気になってしまって😂
もしよろしければ、いつか教えていただけたら嬉しいです。
いつも温かいお言葉をかけて下さり、本当にありがとうございます😊
これからも舞茸様の作品を楽しみにしております🌸
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
タイトルでドキドキなんですが🤭
なつきくんだってお風呂ののぼせ以外で心拍数上がりますって🤣
部屋と風呂と好きな人の服と⋯
「ベッドに行く?」
辻さんは純粋に心配して促しただけ⋯のハズ?
(揺さぶり?)
なつきくん寝不足の理由、もう嘘を言う必要ないでしょう〜 まぁ緊張の中、なので⋯🤭
辻さんのオムライスがホッとさせてくれそうですね🍴
これからゆっくり話をする予定の2人。
伝え合う⋯と期待します🥰
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきかなり動揺してますね😂
好きな人の部屋になつきの心拍数も上がってしまいました🙈
はやては、素麺さんの仰せの通り、ただ心配しただけなのですが…🤫
これから、お互いの気持ちを話すことになると思います。
少しでも、素敵だと思って頂ける描写を書き上げたいと思っております。
引き続き、お読み頂けたら嬉しいです😊
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
なつきくんが色んな気持ちでいっぱいになっている姿が切なくて、でもピュアな感じがして可愛いなぁと思ってます💗
そして颯爽と助けてくれるはやてさんはやっぱり王子様……!✨️オムライスまで作ってくれるなんて最高すぎますね🙌💞
額縁の謎も気になります……!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきは、恋の経験がないがので、かなり戸惑っております😂
ピュアな感じがして可愛いと言って頂き、とても嬉しいです💕
今のところ、はやてはあまり欠点がないように書いておりますが、徐々に彼の意外な部分もお見せできればいいかなと思っております😊
そして、額縁の部分に触れて頂き、ありがとうございます。
これは、はやてにとって、かなり意味のあるもの(物語の上でも要となるもの)となっております✨
丁寧にお読み下さり、そして温かいコメントを頂き感謝致します。
ありがとうございます🙏
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
なんと……蓮くん😭
あの時友也くんが連絡していたのは蓮くんだったんでしょうか、そして蓮くんの話を友也くんは聞いている、、?
なつきとオレらの関係はなにも変わらないよね、と、なつきの不安に先回りして言ってくれる蓮くん。しびれます。
そしてまさかのヒーロー登場😭辻さーーん😭
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
蓮の言葉に込められた想いまで感じ取っていただけて嬉しいです😊
なつきにとって蓮がどんな存在なのか……そして、蓮がなつきに向けている想いがどんなものなのか。
そのあたりも、少しずつ感じ取っていただけたら嬉しいです🌸
そして……来ました、はやて✨
ここで登場していただきました🤣
ここからまた、なつきの周りの関係が少しずつ動いていきます。
続きを見守っていただけたら嬉しいです😊
第13話 「その男の子」への応援コメント
ようやく繋がりましたね!
ご両親の悲しみに胸を痛めつつも、自然と過去のスケートの話に。
ようやくの再会でした。
歩道橋というのがまた良いです。
ここで次回に続くなんて……!
続きをとても楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
悩みながら書き上げた部分だったので、少し強引な展開になってしまったかもしれません😅
ですが、何とかようやく繋がりました😂
勿体ないほどのお言葉、とても嬉しいです✨
明日、投稿する日なのですが…まだ悩み中です🥹
でも少しでも良い作品をお届けできるように頑張ります😊
コメントを下さり、ありがとうございました。
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
コメント失礼いたします。
差別とかでは無く、
濃厚な性描写などが入ったBLが苦手だったのですが他の作品を拝読させていただいて(勝手な)信頼の元に拝読させていただきました。
あぁ、こういうことで悩んだりするんだ。やわかる。それは胸が苦しいよね。となつきの気持ちに共感する内にハマってしまいました。
続きが今はとても楽しみです!
作者からの返信
たくさん読んで下さり、そしてコメントまで頂きありがとうございます。
他の作品を読んで下さった上で、こちらの作品も信んでいただけたこと、とても嬉しいです🥹
そして、なつきの気持ちに共感していただけたことも、本当に嬉しく思います。
続きも楽しみにしていただけるとのことで、とても励みになります✨
これからも二人の物語を見守っていただけたら嬉しいです🌸
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
甘い(゜゜;) 甘いぞ…( ゚д゚)💕
唇をなぞって、(自分の)シートを倒して、何かはじまるのではと身構えてしまいました!
辻さんは明らかに狩りにいっていますが笑、なつき君はまだ自分の気持ちが何か分からないのですね。
気まずいような、もどかしいような、照れくさいような、ちょっとした幸せのような…、ラストの車内の空気が伝わってきました💕
作者からの返信
たくさん読んで頂き、ありがとうございます😊
「狩りにいっていますが」に思わず笑ってしまいました🤣
やっぱり、そう見えますよね🤭
書いている私としても、少し攻めすぎかな……?と思いながら書いていました😂
一方のなつきは、自分でもまだ何が起きているのか分かっていない状態です。
二人の間に流れる、ちょっとくすぐったいような時間を楽しんでいただけたなら嬉しいです😊
この先の二人も、温かく見守って頂けたら幸いです🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
寒空の下、思い直して向かうなつき君、家に帰ったとメッセージを残しながらも後ろ髪ひかれるようにそこにとどまっていた辻さん…、静かで穏やかでほんとうに美しいです…⛄️✨️
いつも寒かったね冷たかったねって言ってくれる辻さん、ふわっと優しくて理想の男性です…、
忘れるのではなくふたりで覚えていようねと言われたようで尊かったです❄️✨️✨️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきも、はやても、お互いに悩みながらも、やはり「逢いたい」という気持ちが大きかったんだと思います😊
また、はやてを理想の男性と言って下さり、ありがとうございます🥰
少し自分の理想を詰め込んでしまった感じで……お恥ずかしいところもあります😂
そして、「忘れるのではなく、ふたりで覚えていようねと言われたよう」と感じていただけたこと、とても嬉しかったです😌
二人がそれぞれの大切な人を想いながら、これからも一緒に前を向いていけたら……
そんな気持ちを込めて書いたので、温かく受け取っていただけて嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました✨
編集済
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
辻さん……!!余裕のありそうな感じに、ついなつき目線でそわそわしてしまいますね🫣
友也の連絡はいったい……!?
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
たしかに、はやては少し余裕がある感じですよね🙈
そわそわして頂けたなら、書いた甲斐がありました😊
そして、友也に連絡した相手とその内容は……😂
このあとのお話を読んで頂けたら、分かるかと思います🤫
お時間のある時に、読んで頂けたら嬉しいです。
コメント下さり、本当にありがとうございました✨
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
初めまして!切ないプロローグから引き込まれて読み進めてます。
彼、お花屋さんだったんですね! 占いの「運命の人との再会」はなつきのことかな?とおもいきや最下位。てことは彼の星座はもしかして……!?😳とか妄想してニヤニヤしています!
引き続きじっくり楽しませていただきます🫣
作者からの返信
数ある素敵な作品の中から、私の拙い作品を拝読してくださり、本当にありがとうございます。
占いの部分に気づいていただけましたか😂
凄く嬉しいです🥹
自分の中では、少しずつこだわっているところや伏線を張り巡らせているつもりなのですが、なかなか思うように描けず……🙏
ですので、こうした細かなところにも気づいていただけて、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです😂
ありがとうございます。
お時間ある時で構いませんので、また読んで頂けたら幸いです🌸
第13話 「その男の子」への応援コメント
前回のお話が、ここできれいに繋がっていくのですね!
随分と時間が経っていたのですね。
互いを想うが故に、微妙な距離感を感じてしまいながら…そんな切ない想いがきれいに回収され、何と美しい再会でしょうか。
想いに大げさな言葉は必要ないのだなと思わされる、二人だけの場面。
また、友也君と蓮君が今回もしっかりと良い働きをしていますよね。ホントにこの二人は、ストーリーに欠かせない限りなく主役級の脇役。
本当に「美しい」お話でした。ありがとうございます。かなり私自身、ハマってます😅
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
今回はかなり悩み抜いた部分で、投稿する直前まで何度も書き直していました💦
なつきとはやての再会の場面をどう描くかも悩んだところでしたので、二人の再会を「美しい」と感じていただけて、とても嬉しいです😊
そして、友也と蓮のことも褒めていただけて嬉しいです。
作者にとって、やはりキャラクターは我が子のような存在なので🥹
以前から私が憧れている舞茸様に
「かなりハマってます」と言っていただけて、悩みながら書き続けた一週間が報われた気がしました🙏
本当に素敵なコメントをいつもありがとうございます😌
第13話 「その男の子」への応援コメント
まさかご両親との会話で話がつながるんですね! 予想外でした!
あれですね。悩みながら書いた感じがストーリーの構成からにじみ出ていますね( *´艸`) 書いては消し、ああでもないこうでもないと、のたうち回った感じがしますねやだもうこの話はおしまい( *´艸`)
車で会いに来てくれたのに会わなかったときはどうなるかと思いましたが、なつきさんの誤解が解けて本当によかったです!
はやてさんもね「なつき君のことだよ」って早く言っちゃえばよかったのに💕
なつきさん、抱きしめられちゃいましたねやだもう( *´艸`) 読みながら、私も嬉しくなってしまいました!😊❤️
柊木様は一定の読者様がいらっしゃるのでプレッシャーがあるかもしれませんが、あまり気負わず、自分が書きたいと思う話を書いていいと思いますよ😊(色々振り切って書いてる私が言うと説得力出ますかね🤣)
次回の更新も、ゆっくりで構いませんので楽しみに待っていますね😊💕
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
今回の展開は、かなり悩みました💦
どうやってそらとなつきを繋げるのか、そこからなつきとはやてをどう再会させるか……。
頭を抱えながら書き上げました😅
ゆか様はお見通しですね😂
そして、温かいお言葉までありがとうございます。
つい考えすぎてしまうので、そう言っていただけることが本当に心強いです。
これからも自分が書きたいと思う物語を大切に書いていきたいと思います😊
いつも丁寧に読んでくださり、本当に感謝しております🙏
ありがとうございました。
第13話 「その男の子」への応援コメント
会えていない間の時間、きっと必要な時間だったのかもしれませんね。
想いが繋がるって素敵なことだと思います。
フローラルの香りが辻さんの香りなら、なつきにとって大切な香りですよね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
確かに、少し距離を置いたことで、離れている間に、なつきとはやてがお互いを想う気持ちが、より強くなったのかもしれません。
二人にとって、必要な時間だったのかなと思います😌
フローラルの香りは、物語のタイトルにも繋がる部分なので、そこまで読み取っていただけて嬉しいです🌸
本当にありがとうございました✨
第13話 「その男の子」への応援コメント
冒頭で、ずいぶん時間が経ち、会っていない状態に驚きました😨
連絡もあまり取らずで。
辻さんの大人の行動力🚙で、会えるかと思いきや⋯
なつきくんも想いを募らせていたけれど
ほぼ失恋していると思っていたら会えないですよね⋯
すれ違うままでかなりの長期戦⋯かと😣
両親との会話で自然とスケートの話を知る流れが、とても良かったです✨
敢えて、どちらからでもないところが。
そして辻さんの言っていた初恋相手が自分だとわかる⋯🤭!
久々のご対面✨
いよいよ想いが通じ合う〜ですよね😆❗️
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきも、はやてもお互いを想っているのに、気持ちがすれ違ったまま時間だけが過ぎてしまって……。
書いている私も、早く会わせてあげたいと思いながら書いていました😂
両親との何気ない会話から、なつきが過去の出来事に辿り着く流れを褒めていただけて嬉しいです✨
ここはかなり悩んだところだったので、そう感じていただけてホッとしました😅
久しぶりに再会した二人が、ここからどうなっていくのか……🤭
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました😌
第13話 「その男の子」への応援コメント
繋がった……!!
会えて良かった😭😭😭
行動はどこまでもスマートなのに、心はどこまでもピュアな辻さん……
だからフローラルの香りが似合うんだろうなぁ……
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
少し遠回りしながらも、やっと二人を再会させることができました🥹
はやてのなつきへの想いは、確かにピュアですね😊
そう感じ取っていただけて嬉しいです。
そして、フローラルの香りにも触れていただけて嬉しかったです🌸
素敵なコメントをいただき、ありがとうございました😌
編集済
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
来た……!
これは間違いなく両片想いですよね!
ドキドキします!
でも、蓮君が切ないです……。
彼は今後どういった行動をするのでしょう……。
蓮君にも幸せになってほしいです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ドキドキして頂けて嬉しいです。
そして、来ましたね🥰
二人のそれぞれの想いがはっきりとしたのですが、見事にすれ違ってしまいました💦
書いている私自身も、もどかしく思ってしまいました😂
そして、蓮のことも心配してくださって、ありがとうございます🥹
彼がこれからどんな想いを抱えて、どんな選択をするのか……
ぜひ見守って頂けたら嬉しいです🙏
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
両片思い!キュンキュンします!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます、
両片思い……そうなんです🤭
なかなかすんなりとはくっつかない二人なのですが、キュンキュンしていただけて嬉しいです😂✨
これから二人がどうなっていくのか、引き続き楽しみにしていただけたら嬉しいです😌
そしてお星さままで下さり、本当に感謝致します✨
ありがとうございます。
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
コメント失礼します。
なつきくんの恋心が明確になってきてますね。
辻さんもなつきくんを特別扱いしているようで、友人としてはかなり距離は近いですよね。
好きな人を聞いた意図もドキドキです。
瞳が綺麗だなんて言われたら、もう!
撫でられたりしたら、ああ!
そして最後の沈黙…
様々な戸惑いや葛藤が芽生えているかもしれませんね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきの恋心が少しずつ形になっていく一方で、はやてとの距離が近づくほど、なつきの戸惑いや葛藤も深くなっていくんですよね💦
それにしても、はやての距離の縮め方、ちょっとずるいですよね😂
あんなふうに自然に距離を詰められたら、なつきがドキドキしてしまうのも無理はないかなと思います🤭
ドキドキして頂けたなら、とても嬉しい限りです✨
これから二人がどうなっていくのか、引き続き見守って頂けたら嬉しいです😊
コメント下さり、本当にありがとうございました。
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
はやてさん……そのお相手はまさかのまさかなのでは!?
ドキドキしながら拝読させていただきました🥹💘
はやてさんとなつきくんのすれ違いが切なくてもどかしいですね🥲最高です。
そしてそして、友也くんも蓮くんも本当にいいお友達で……蓮くんも色々思うところはあるだろうに、なつきくんを思ってくれて優しいですね✨️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ふふふ🤭
「まさかのまさか」にドキドキしていただけて嬉しいです😊
二人とも想いは同じなのに、見事にすれ違ってしまいました😂
切なくてもどかしいと言って頂けて、思わずニヤニヤしてしまいました
そして、蓮の気持ちにも気づいてくださってありがとうございます😌
自分の想いを胸にしまいながらも、なつきのことを応援する蓮の優しさが伝わっていたら嬉しいです。
これから三人の想いがどう動いていくのか、ぜひ見守って頂けたら嬉しいです🌸
コメント下さり、ありがとうございました。
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
これは辛いですよ……。なつきさんの試練のときですね( ;∀;) 場をつなぐために余計なことを聞いてしまう……。聞くんじゃなかったって後悔する……😣 なつきさんの辛さが胸に迫ります( ;∀;)
あでも、あのとき唇に触れたのは、え? 唇を切った男の子……?
やだもう( *´艸`) そういうことかいな( *´艸`)
ちょっとはやてさん! 早く誤解を解いてあげないとぐへへへ( *´艸`)
あとね、蓮さんはもう、いつまでなつきさんのことを応援しているんですか!?
いつか爆発してしまいますよ!?
事情を知っていそうな友也さんが、蓮さんを気遣う姿もいいですね😭
勝手なお願いですが、蓮さんがなつきさんに思いを伝えるシーンも見たいですと、リクエストさせていただきます😊💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
スケートリンクのことまで繋げてくださって、嬉しいです✨
そうなんです、あの時の唇に触れたことも、今回のお話に繋がっていました。 なつきはまだ気づいていませんが……いつかこのことを知る時が来るのでしょうか🤭
そして、蓮のことまで気にかけて下さって、ありがとうございます🥹
友也は、なつきだけではなく蓮のこともちゃんと気にしているんですよね。
そこまで丁寧に読み取って頂けて、本当に嬉しいです🙏✨
蓮がこれからどんな想いを抱えて、どんな行動をするのか……
そのあたりも楽しみにして頂けたら嬉しいです☺️
ゆか様の温かいコメントは、いつも私の元気の源になっています✨
こうして作品を楽しんで頂けていることが本当に嬉しいです。
ありがとうございます🌸
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
文章の世界で、音と動きを感じました。
ガラスにヒビが入り、それがどんどん広がっていく描写。なつきさんの心の様子をガラスに例え、どんな状況なのかが想像できる…文学的でありながら、画で見た思いです。
また、心そのものを、ガラスに例えて繊細な脆さが映し出されていることも、私は素晴らしい描写だと思いました。豊かな表現と描写で彩られたこのストーリーに、毎回私は目を奪われます。
それにしても友人の後押しというのは、本当に良いものですね。良い仲間に恵まれているだけでもなつきさんは幸せ者ですが、そこから辻さんにどの様に向き合っていくのか。今回、少々波乱含みのお話から今後の展開がどうなるのか。
また続きを楽しみにしております!!☺️
作者からの返信
読んで下さり、ありがとうございます。
ガラスにヒビが入り、少しずつ広がっていく描写は、なつきの心が壊れていく様子をどう表現しようかと考えていたので、そこから音や動きまで感じ取って頂けたことに感激しました😭
そして、いつも文章がとてもお上手な舞茸様に、私の描写をこのように褒めて頂けたことが本当に嬉しいです。「画で見た思い」とまで言って頂けるとは…恥ずかしですが、悩んで書いた甲斐がありました😂
ありがとうございます。
友也や蓮のことにも触れて下さり、ありがとうございます😊
これから三人がそれぞれ、どんな答えを選んでいくのか……ぜひ見守って頂けたら幸いです。
続きを楽しみにして頂けていることが、何よりの励みになります。
これからも悩みながら、少しでも良い作品をお届けできるように頑張りますね😊
コメント下さり、本当にありがとうございました。
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
えぇっ! これはもう⋯⋯🫣
スケートリンク。
そらくんより少し年上で、再会して泣いていた子⋯!
口唇に触れた意味は、そういう理由があったからなんですか😲❗️
憧れでごまかしたと自覚はしてたんですね😢
嫌われる怖さに怯えているのが切ないです⋯
なつきくんが辻さんの元へ向かえば⋯なのか⁉️
でも、かなり葛藤している😭
辻さんは、もう決意しているのだから、もう一度会いさえすれば⋯?
辻さんが迎えに来て下さい‼️
そして、蓮くんの言葉⋯何だか胸が痛くなります💦
作者からの返信
読んで下さり、ありがとうございます。
わぁ、細かいところまで気づいてくださって嬉しいです😊
そうなんです……✨
口唇に触れたことはスケートでの出来事と繋がっていました🤭
なつきは自分の気持ちに気づいているからこそ、余計に怖くなってしまうんですよね😢
はやては、強い覚悟を持っているので、ぜひ頑張ってもらいたいところですね🙆
そして蓮の言葉にも気づいてくださって……!💦
この三人がそれぞれどう動くのか、
ぜひ見守って頂けたら嬉しいです😊
温かいコメント下さり、ありがとうございました。
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
相手はなつきですよね?
でも小さいから忘れているのかな?
辻さんはよく気が付きましたね。
って、なつきで限定して話していますが(笑)
本当にどうしてこうすれ違いが多いというか、遠回りが好きというか。
うちの子たちもですが(笑)
生み出す親は大変ですね。
先ほどはありがとうございました。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございました。
ふふふ🤭
お相手はいったい誰なのでしょうか…?
はやてはよく気がつきましたよね😂
もしかしたら、瞳の色が印象的だったのかもしれません😊
なつきが覚えているのかどうかも、今後また見守って頂けたら嬉しいです。
本当に、この二人は遠回りしてしまっていますね。
生み出した親ながら、ヤキモキするところもありますが😅
コメント下さり、嬉しかったです。
ありがとうございました✨
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
美しいですねぇ(*´ω`*)
さりげない、なつき君、呼び。手をとって、小さい手だね。からの手のひらに名前書いてくれて…💕
へんないやらしさがなくてとても素敵でした✨️
つじさんさらっとやるなぁ…!
て、手慣れてるのか…?!笑
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます
はやては、いたって自然にやっているつもりなのかもしれません🤭
なつきとの距離が少しずつ近づいていく中で、二人の間にある空気感を大切にしながら書いた場面なので、そんなふうに感じて頂けて嬉しいです✨
ちなみに、はやてが手慣れているのかどうかは……どうでしょう😅
これから少しずつ見えてくるはやての一面も、楽しんで頂けたら嬉しいです🌸
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
俺の大事な連れ……!
ヒーロー登場ですね!胸キュンです。
まるで別人のようなギャップも好きです。
密室の車内で距離が縮まるシーンは、ドキドキの息苦しさと甘さがありました。
親指で唇をなぞる……?え?もう、甘々ですよね……!
辻さんが途中で遮られた言葉(「なつき君、俺――」)の続きに何を込めようとしていたのか、そしてこの沈黙の後に二人の関係がどう動いていくのか、続きがとても気になります!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
はやては、少し大人の色気を意識して描いているので、胸キュンして頂けたとのお言葉、とても嬉しいです🤭
二人の空気感や緊張感を感じ取って頂けたことも、とても励みになります✨
車の場面は、お互いの距離が少しずつ変わり始める、大切な場面として書いてみました😌
この先は、二人の過去の繋がりや、はやてがなつきに抱いていた想いも少しずつ明らかになっていきますので、そのあたりも楽しんで頂けたら幸いです😊
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
キャー!はやてさんカッコいい上に高濃度の甘さで、しかも溢れる色気が……っ🤭💗
そらくんの好きなホットケーキのお話も切なくてうるっとなりました🥲
そして最後が……!自分の気持ちがまだ形になっていないところがもどかしくて切なくて、最高にキュンキュンでした😭💞
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
はやては、少し私の理想を詰め込みすぎたキャラクターになってしまいました😂 お恥ずかしい限りですが、「カッコいい」と言って頂けて、とても嬉しいです。
そらのホットケーキの思い出も、少しでも心に残る場面になっていたなら、書いた甲斐がありました😊
今後ともなつきとはやてを温かく見守って頂けたら幸いです🌸
編集済
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
ナンパを撃退したあとに抱きよせて背中をさすってくれるなんてええ! 外でもお構いなしですか?! やだもう好き( *´艸`)💕
思っていたよりもはやてさんが積極的で、読んでいてドキドキします💕
なつきさんに対して「もっと自分を意識してほしい」と、はやてさんは考えているのでしょうか?
あとね、もしかして、唇に親指で触れたときにはやてさんはキスしようと思ったけど、なつきさんの反応を見てやめた感じですか?
あああ妄想が止まらないので今日はここでおしまいにしますね。次回の更新も楽しみに待っています!😊❤️
作者からの返信
こんばんは😊
お返事が遅くなってしまい申し訳ありません💦
お読み下さり、そして可愛らしいコメントをありがとうございます✨
ゆか様のコメントには、いつも癒されています😂
唇の場面にも注目してくださって嬉しいです🤭
実は、なつきの唇には、はやてにとって忘れられない"ある想い出"があります。
まだ詳しくは描けていませんが、その想いもあって、思わず触れたくなり、キスをしたかったのかもしれません🥹
その理由も今後少しずつ明かされていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです😊
コメント下さり、本当にありがとうございます。
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
「俺の『大事な連れ』」この言葉に、思いが集約されていますよね。これが決してならず者への脅しではない事が、後半の一つ一つの動作を示す描写に表れていて、とても印象に残りました。
車中での二人の時間。外の喧騒が全て遮断され、熱く美しく、胸に迫るような切ないシーンに引き込まれました。同じ思い、大切な者を亡くした痛みを抱える同士だからこそ分かり合える空気感。それを本当に丁寧な描写によって、ゆっくりと描かれていることが、一層重厚さを感じさせていると思いました。美しいお話です。
作者からの返信
こんばんは😊
お読み下さり、そしてお返事が遅くなり申し訳ありません💦
はやての想いを、言葉だけではなく行動からも感じ取って頂けて、とても嬉しかったです🥹
車中での二人の時間も、私自身とても大切に書いた場面だったので、その空気感まで受け取って下さり感激しました🙈
いつも私が気づかないようなところまで丁寧に読み取って下さり、そのたびに「そんなふうに感じて頂けたんだ」と嬉しくなっています。
私にはもったいないくらい素敵なコメントをいつも本当にありがとうございます🌸
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
辻さんの行動の端々に、なつきくんが好き、が溢れてるんですよねええぇぇ…!!!!!
どんな表情も、行動も、全部なつきのため。
でも最後に溢れる本心…唇触るなんて……っ🫣💓
一方でなつきは、憧れか、恋か、わからない——ゆらゆら、揺れてますね。
辻さんより幼いなつきの、自分の気持ちに戸惑う様子が伝わってきます🥺
特別。だから、辻さんは——
その続きが、早く確信できますように。
作者からの返信
おはようございます😊
お読みくださり、そしてコメントまで頂けてとても嬉しいです✨
なつきは恋に対して免疫もなく、ましてや同性のはやてに心惹かれていることに、自分でも戸惑っている状態です😂
そして、はやてにとってもなつきは特別な存在です🥹 ただ、どうしてそこまで大切に想うようになったのかは、まだ描けていない部分なので、その理由も今後少しずつ明らかになっていきます🌸
その辺りも含めて、二人の歩みを温かく見守っていただけたら嬉しいです😊
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
辻さん別人級に怒っておられる😨
〝大事な〟って言ってるし⋯!
その後は、さりげない紳士的な優しさ満載の辻さんに戻りましたが。車のドアのとことか✨
こういうギャップ感も堪らないですよね🥰
喫茶店でのホットケーキ🥞の話。
デートのような甘いやり取りだけじゃなく、互いの大切な人の話を語り合う。他の人にはない、この2人だからこその特別で大事な時間ですね⋯😢
終盤の辻さんの行動がメープルシロップ並みに甘いんですが🫣⁉️
直接口に出さなくても言ってるようなもの❗️
なつきくんは、そのドキドキを素直に捉えて欲しいですが⋯🤔
憧れ、と言う言葉が壁になってしまいそうです😣💦
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます。
はやては、かなり怒ってしまいましたね😅
普段とのギャップを描きたかったので、そのように感じて頂けてとても嬉しいです✨
そして、ホットケーキの場面にも素敵なコメントを下さり感激です🥹
終盤のはやても、確かにもう行動が素直すぎますよね🤭
なつきにも、もう少し勇気を出してほしいところなのですが……。
二人の距離が縮まるには、もう少し時間が必要なのかもしれません💦
素麺さんの温かいコメントには、いつも励まされております。
本当にありがとうございます😊
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
他愛のないやり取りなのに、辻さんから届くラインは、僕の一日を少しだけ特別なものにしてくれた。
こちらの文章が物凄く甘くて切なくて胸がキュンとなりました🥹💞
蓮くん……もしや!と思ったら急に彼がお悩み相談を受けてるのが切なくなってしまい蓮く〜ん😭となっています💦
そして最後に全てを持っていくまさに王子様のような はやてさん……!キターーーッって大騒ぎしました🤭💕もう最高ですねっ、大好きです💗💗
作者からの返信
拝読してくださり、ありがとうございます😊
その一文は、なつきが少しずつはやてを特別な存在として意識し始める気持ちを込めて書いたので、胸がキュンとなったと言って頂けて、とても嬉しいです。
蓮にも、なつきへ伝えたかった想いはあったのですが…。
タイミングを逃してしまいました💦 蓮は自分の気持ちよりも、なつきの気持ちを優先してしまいました😢
そして、最後は満を持して王子様の登場でした🤭
「キターーーッ!」と一緒に盛り上がって頂けて、とても嬉しかったです🌸
いつも温かいコメントを、本当にありがとうございます😊
第4話 「僕の親友」への応援コメント
三人で濡れよう、青春ですね(>ω<✨️) ちいさなことですが三人の友情のはじまりとしてとても印象深いシーンでした🌸✨️
蓮くんと友也くんが始終心強い味方であるのか、恋のいざこざが起きるのか…(*´艸`*) いずれにしてもこの子たちの関係性はずっと良いものでありそうですね。
作者からの返信
拝読してくださり、ありがとうございます😊
「三人で濡れよう」は、青春らしい雰囲気を書きたかったシーンなので、そのように感じて頂けてとても嬉しいです🌸
少し想いが巡る展開になるかもしれませんが、三人の絆も大切に描いていきたいと思っています😊
お時間ある時にもしよかったら、また読んで頂けたら嬉しいです。
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
蓮君は、なつき君の悩み相談を聞いてどう思ったのでしょうか……。ショックを受けていないでしょうか……。寝ぐせを愛おしそうに撫でていたのに……。
激おこ辻さん現るですね! ナンパ案件のおかげで、これからは彼の車で家の前まで送り迎えが確定しますね! そこから辻さんの嫉妬深い一面が見えるようになり、執着ドロドロ展開ぐへへへでございますか。そうですかそうですか楽しみです嘘ですごめんなさい。
二人がどのように仲を深めていくのか、次回も楽しみにしています😊❤️
作者からの返信
いつもお読み下さり、ありがとうございます😊
今回の出来事をきっかけに、はやては「どうすれば、なつきを守れるだろう」と考えるようになります✨
そして、蓮のことまで気にかけていただけて、とても嬉しいです。
なつきの相談を聞いて、蓮が何を思い、どういう答えを出すのか……。
実は、一番自分の気持ちを抑え込んでしまうのは、蓮なのかもしれません💦
果たしてドロドロ展開になるかはは……どうなんでしょうか🤭
いつも楽しいコメントを、本当にありがとうございます😊
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
性別を意識して気持ちを抑えるのは違う…この台詞、かなり深いですね。なかなか言えない言葉です。個人的にですが、この台詞はストーリー全体を象徴する意味の深い言葉に聞こえました。これは、思っていなければ絶対に言えない言葉ではないでしょうか。ここに、それぞれの固い絆と信頼が結ばれている描写が、何とも印象深いです。
そして一人一人の描写が丁寧で、個性がはっきりとしているのでキャラクターが立っていますね。安心して読ませていただける信頼があります。
作者からの返信
「性別を意識して気持ちを抑える」というセリフに込めた想いまで受け取って頂けて、本当に嬉しいです😊
私自身、この作品の中でも特に大切にしている言葉の一つなので、その想いが伝わったことが何よりの励みになりました。
登場人物たちのこともお褒めいただき、本当にありがとうございます✨ キャラクターごとのセリフを考えるのは意外と難しくて、キャラクターがブレることのないよう、「この子ならどんな言葉を選ぶだろう」と、いつも悩みながら書いています💦
いつも作品を丁寧に読み込んでくださり、素敵なコメントを本当にありがとうございます😊
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
拝読させていただきました。
なつきくんは本当にいい友達と巡り会えましたね。
柊木実祐美さんの作品は、読んでいるとすごく心が温かくなるような気がします。
そして、辻さんも本当にお優しい方ですが、やるときはしっかり行動できる方でもあるんですね。この先の展開も気になります!
作者からの返信
拝読して下さり、ありがとうございます😊
「心が温かくなる」と言って頂けて、本当に嬉しいです✨
そんな素敵なお言葉を下さり、こちらこそ私の心が温かくなりました😂
なつきは、本当にかけがえのない友達に巡り会えましたよね😊
そして、はやては優しい人ではあるのですが……実は案外、なつき以外には少し違う一面もあったりします🤭
そのあたりも、これから少しずつ描いていきたいと思っております。
またお時間のある時に、読んで頂たら嬉しいです😊
コメントありがとうございました。
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
辻さんとのやり取り増量中⤴️
メッセージでの繋がりがあるの貴重ですよね✨️
そして待ち合わせからの⋯ナンパ野郎から助けてくれる辻さん🥰!
心から何から全部を守ってくれる存在じゃないですか✨
なつきくんが恋と認めるのに戸惑う気持ちも
もちろん理解できますが⋯っ
親友たちも、それで良いんだよ と言っているのだから😌
少しの勇気と想いを辻さんへ⋯何か期待します🤭
ひとつ⋯蓮くんは初登場した辺りで少々気になる様子があったんですよね⋯
なつきくんの打ち明け話と何か関係ありなのか⁉️ 友也くんはわかっていそうな雰囲気?
作者からの返信
拝読して下さり、ありがとうございます😊
なつきとはやてのやり取りや、メッセージで少しずつ距離が縮まっていく様子を温かく見守って頂けて、とても嬉しいです✨
ナンパから助けに入る展開は王道ですが、個人的に大好きなシチュエーションなので、つい書いてしまいました🙈
なつきも、はやてに対して特別な感情はあるのですが、まだ自分の気持ちに戸惑っている段階なんですよね😂
そして、蓮と友也のことにも気づいて下さったんですね🤭
実は、初登場の頃から少しずつ描いていた部分でもあります。
この先は、友情の中にある想いも少しずつ見えてくると思いますので、よろしければ引き続き見守って頂けたら嬉しいです✨
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
ヒーロー現るですね。
なつきはいい友人を持ちましたね。
自分を理解してくれる友人は貴重です。
大事にして欲しいですね。
作者からの返信
拝読して下さり、ありがとうございます😊
このように、絡まれるシーンを助ける展開は王道なのかもしれませんが、やはり憧れがあり、つい書いてしまいました😂
なつきは本当に素敵な友達に恵まれているのですが……。友情の中にも、まだ明かされていない想いがあったりします🤭
これからも見守って頂けたら嬉しいです🌸
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
こんばんは、
悲しい運命のなか、不思議と出会ってしまったふたりですね。静かにていねいに綴られていく文章が、ふたりの切なさをあらわしているようです😢
偶然にもつながりができたふたりがどんな道をたどるのか…、見守っていきたいと思います。
作者からの返信
こんばんは😊
一色様こちらの作品までお読み下さり、本当にありがとうございます。
二人の出会いや、文章の雰囲気まで丁寧に感じ取っていただけて、とても嬉しいです😌
悲しい運命を抱えた二人ですが、その偶然の出会いが少しずつお互いの未来を変えていきます。
これから二人がどんな道を歩んでいくのか、温かく見守って頂けたら嬉しいです✨
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
二人のすれ違いが、もどかしくてでも美しくドラマティックで素敵なお話でした💗
なつきくんの心の中がまだ整理できていなくて葛藤する姿が切なかったです🥲
そして、やっぱり待っててくれるはやてさん……!
はやてさん、本当に魅力溢れてますね😭💘
作者からの返信
いつもお読み下さり、本当にありがとうございます😊
大好きな家族を失ったなつきとはやての心は、まだ深い傷を負ったままです💦 少しずつでも前を向いて歩いていけるといいのですが…😂
実は今後の展開がまだ固まりきっておらず、私自身も悩みながら書いております🤔
そして、はやては少し完璧すぎるかもしれませんが、もう少し先のお話では、意外な弱点も明らかになる予定です🙈 ただ、そのあたりもまだ試行錯誤中なのですが…💦
藍野様の温かいお言葉には、いつも励まされております。 本当にありがとうございます🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
返信ひとつに、打っては消しを繰り返すなつき君の葛藤や、断った後の自己嫌悪、相手の「ありがとう」という言葉を素っ気なく感じて不安になる心理がとてもリアルでした。
お兄さんの思い出に触れることを恐れるなつき君に対して、辻さんの「想い続けていれば、心の中で生き続ける」という答えが良いです。
辻さん自身も大切な存在を亡くした痛みを抱えているからこそ、その言葉には偽りのない重みと優しさが宿っていて、だからこそなつき君の暗闇に光が差したんでしょうね。
二人が抱える傷が、お互いの存在によって少しずつ癒やされていく過程が美しいです。
次も楽しみにしています。
作者からの返信
おはようございます。
いつも、読んで下さりありがとうございます。
なつきの葛藤や自己嫌悪、不安な気持ちまで丁寧に汲み取って下さり、本当に嬉しいです😂
そして、はやての言葉にも目を留めて頂き、ありがとうございます😌 おっしゃる通り、彼自身も大切な弟を亡くしているからこそ、あの言葉にはそんな実感と願いが伝わるように書いてみました。
今後も傷を抱えた二人だからこそ、お互いの存在に少しずつ救われ、支え合っていく。
そんな関係を丁寧に描いていけたらと思っています。
温かいお言葉に、とても嬉しかったです😊
更新しましたら、お時間のある時に、また読んで頂けたら嬉しいです🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
ええ?! せっかくのお誘い断っちゃうの?! と思ったのですが、断ったことで、お兄さんに対する気持ちの整理がまだついていないことが強く伝わってきました😭
あと、ごめんなさい。どうしても気になったので質問させてください。
>握った辻さんの手をダウンジャケットのポケットへ押し込むと、僕はその手を引っ張りながら、……
ダウンジャケットを着ていたなつき君のポケットに、辻さんの手を押し込んだんですよね?😊💕このシーンでは、お二人はポケットの中で手をつないでいるのでしょうか? その手を引っ張る、というのは、つないだ手なのか、それとも腕や肘のあたりという意味合いでしょうか?
細かいところが気になってしまいすみません💦 毎回きゅんきゅんしながら読ませていただいております💕 次回の更新も楽しみにお待ちしています✨
作者からの返信
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます😊
なつきは、やっぱりまだまだお兄さんのことを思い出して、泣いてしまうことがあるんです😢 我慢強い子なので、なるべく泣かないように頑張ってはいるのですが……。
そして、ゆか様からのご質問ですが、あの場面は、ポケットの中で繋いだ手を引っ張る描写でした😊
少し分かりづらい表現になってしまい、すみませんでした💦
でも、このように質問して頂けるほど丁寧に拝読して下さっていることが、本当に嬉しいです😌
これからも、きゅんきゅんして頂けるような場面をたくさんお届けできるよう頑張りますね🥹
温かくて可愛らしいコメントに、とても励まされました😊
本当にありがとうございました🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
今回のストーリーは、これまで以上に季節感と、丁寧な描写によって情景が浮かびました。非常にドラマチックですね。
断ってしまった後悔と「嫌われたくない、でも逢いたい!」という溢れる想いに突き動かされて走るなつき君の健気さ…。
そして「家に着いた」と優しい嘘をつきながら、凍えるみぞれの中でじっと待ち続けていた辻さんの深い想い。
氷のように冷たくなった指先で、そっと首にマフラーを巻いてくれたあの瞬間、二人の間に通い合ったぬくもり…。
二人の心の痛みが、ドラマをより素晴らしいものへと昇華させていますね。
作者からの返信
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます😊
「ドラマチック」だなんて、そんな嬉しいお言葉を頂けて、お恥ずかしい限りです🙈
なつきとはやて、それぞれの想いを丁寧に汲み取って下さり、本当に嬉しく思います😂
実は、この場面は「少し描写が多すぎるかな……」と悩みながら書いた部分でもありました。うまくまとめきれず、不安もあったので、このような温かいコメントを頂けて感謝の気持ちでいっぱいです✨
はやての、なつきに対する特別な想いは……もう少し先のお話で少しずつ描かれていきます🤭
更新しましたら、お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたらとても嬉しいです🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
スケートのお誘いからファミレスでの語り合いまで、なつき君と辻さんの揺れ動く感情がとても丁寧に描かれていて、胸が締め付けられつつも心が温かくなりました✨️
「また泣いて迷惑をかけるかも」と悩み、断ってから後悔して走り出すなつき君の姿に、彼がどれだけ辻さんを大切に想っているかが痛いほど伝わってきました…。
悲しみを抱えながらも想い出とともに歩んでいこうとする二人が、これからどんな時間を重ねていくのか楽しみにしています☘️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
大切な家族を失ったなつきとはやての心の揺れをどう描くかをとても悩んでいたので、「とても丁寧に描かれていて」という言葉を下さり、嬉しいかぎりです😊
これから少しずつ二人の過去の関係も明らかになっていく予定です。そして二人がどう悲しみと向き合っていくのかも見届けて頂けたら幸いです😊
コメント下さり、ありがとうございました。
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
拝読させて頂きました🙂↕️
雪前のみぞれ降る寒空の中で互いを探していたのが、も〜⋯⋯🫣💕
約束はなかったようなはずなのに、
『逢いたい』『逢いたかった』で身体が先に動いた、そんな感じがしました😌
やっぱ辻さんはちゃんと口に出してますね🥰
逢いたかったから、と。大人⋯‼️
故人を思い出す⋯は、残された人にとって辛くしんどいことも当然ありますが⋯だから忘れてしまおうは、酷な感じがしますし⋯😢
辻さんの言う『心の中で生きる』が一番温かな生き方かなと思います。
せっかくのお誘い、なつきくん断ってしまうのか😲⁉️と思いました。しかし兄を思い出し、涙してしまうかもしれないと心配しての理由なので💦
でも辻さんなら泣いても何しても全部受けとめてくれるから、きっと大丈夫かと✨
これから一緒にお出かけが増えそうで、いい感じですね🤭
作者からの返信
お読みくださり、本当にありがとうございます😊
「心の中で生きる」という言葉に共感して頂き、ありがとうございます。
大切な人を忘れることが前へ進むことではなく、想い続けながら生きていくことも一つの形なんじゃないかな。
そんな想いを込めて書いた場面だったので、とても嬉しかったです😌
なつきも本当は行きたかったのですが、お兄さんとの想い出が大切だからこそ、一歩を踏み出すことができませんでした💦
それでも、「辻さんならきっと受け止めてくれる」というお言葉に、私が込めた想いを受け取って頂けたようで、とても嬉しかったです✨
今回のエピソードは、かなり悩みながら書き進めたものだったので、このような温かいコメントを頂けたこと、本当に励みになりました。 ありがとうございました😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
コメント失礼します。
クレーンゲームを通じて、なつき君の恋心が自覚へ向かっていたようっっsスライトね。
辻さんの距離のとり方にも、包容力を感じました。
一緒にゲームを楽しむことで、不思議な親近感が芽生えるものですよね。
連絡先の交換によって、個人的な距離へ進展しましたね。
最後の雪も映像的で映えてました。
対比する胸のあたたかみも素敵です。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
もともと、最近クレーンゲームに私がハマっているので、小説に取り入れてしまったのですが、二人の距離がちょっと近づいたように感じて頂けたならとても嬉しいです😊
そして、照春様の仰せの通り、冬の寒さと胸の温かみの対比を意識していたので、そこを感じてとって頂いたことも感謝致します。
温かなコメントいつもありがとうございます😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
綺麗なタイトル回収ですね☺️
そしてこれはもうデートと言ってもいいのでは……!?と思いたくなるほど、胸キュン展開満載で床を転げ回りました😍💘
はやてさんが無自覚に発動する色気にやられてるなつきくん可愛すぎました💗最高です💞
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません。
そして、お読み頂きありがとうございます😊
タイトルにお褒めの言葉を頂けて、とても嬉しいです🥹
実は、タイトルは毎回かなり悩みながら考えているので、そう言って頂けて本当に励みになりました😂
そうなんです。恋愛経験のないなつきは、はやての自然な距離の縮め方に、すっかり翻弄されています🤭
藍野様に床を転げ回るほど胸キュンして頂けたなんて、本当に嬉しいです🥰
温かいコメントを、本当にありがとうございました😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
「可愛いな」って、本当にぬいぐるみに言ったんですかね( *´艸`)
>気づけば僕の視線は、ぬいぐるみではなく辻さんを追っていた。
やだもう( *´艸`)
早く続きが読みたいです😄💕
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません。
そして、お読み頂きありがとうございます😊
「可愛いな」は、一体誰に向けた言葉だったのでしょうね🤭
なつき自身は、まだ自分の感情に気づいていないのですが、心は少しずつ動き始めているんですよね😅
「早く続きが読みたい」とのお言葉が、本当に励みになりました✨
実は、まだ次のエピソードを書き上げられておらず、悩みながら一生懸命書き進めています💦
温かいコメントを、本当にありがとうございました😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
耳元で囁くのは……これは確信犯でしょうかね。やりますね。
辻さんは実年齢より随分と大人っぽい感じがします。
これはなつき君もドキドキして当然ですね。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。
そしてお読み頂き、ありがとうございます😊
耳元で囁くシーンに反応して頂けて嬉しいです🤭
はやては、果たして確信犯なのか、それとも無意識なのか……そのあたりも楽しみながら読んで頂けたら幸いです😂
そして、はやては実年齢より少し大人びた雰囲気を意識して描いています。
そんな彼に距離を縮められたら、なつきがドキドキしてしまうのも無理はないですよね🥹
また来週更新する予定ですので、お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
クレーンゲームのシーン、なつき君の心の揺れ動きがとても繊細に描かれていて、読んでいるこちらまでドキドキしてしまいました(*´˘`*)
辻さんが背後から腕を伸ばして百円玉を入れる瞬間や、耳元での「どうしてダメなの?」という大人っぽい囁き……。これはなつき君じゃなくても心臓が爆発してしまいますね!女の子たちが辻さんに注目しているのを見て、なんだかそわそわしてしまうなつき君の「これってどんな感情なんだろう?」という初々しい戸惑いがとても可愛らしいです✨️
偶然の再会から始まった二人の関係が徐々に進展していく様子が素敵ですね…!ここからどう進んでいくのかが楽しみです☘️
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
今回の作品は、情景や心理描写を意識しながら書き進めておりますので、「繊細に描かれている」とのお言葉を頂けて、とても嬉しかったです😂
はやては、今のところあまり短所がないように見えるかもしれませんが、この先、意外な(?)一面や、なつきとの本当の出会いも少しずつ明らかになっていく予定です😅
そんな二人が、お互いに寄り添いながら悲しい過去をどう乗り越えていくのか、温かく見届けて頂けましたら幸いです🌸
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
見どころはなんと言っても、クレーンゲームを挟んで繰り広げられる、なつき君の「心理的な揺らぎ」ですね。
必死にぬいぐるみを狙う健気ななつき君。だけど、すぐ隣に立つ辻さんの視線、周囲の女の子たちを虜にする圧倒的なビジュアル、そして極めつけは、背後から不意に伸びてくる手と、鼻先をかすめるフローラルの香り!
「どうしてダメなの?」
ぬいぐるみではなく、辻さんを追ってしまっている自分に気づく、少年のピュアな心の動きが丁寧に描かれていますね。
二人の距離が決定的に近づく、五感を刺激する素晴らしいエピソードでした。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
いつも、おそれ多いほど素敵なコメントを寄せて下さり、本当にありがとうございます。
なつきの心の揺らぎを丁寧に読み取って頂けて、とても嬉しかったです🥹
仰る通り、なつきはとてもピュアな性格なので、すぐに顔に出てしまう子なんです🤭
一方のはやては、大人な一面を持っているので、あまり強引にはせず、なつきの気持ちに寄り添いながら、少しずつ、でも確実に距離を縮めていく予定です😊
……という形で物語を進めたいのですが、実はまだ次のエピソードも執筆中で、必死に頑張っています😅
お時間のある時に、また読みに来て頂けましたら、とても嬉しいです✨
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
おぉ~もうデートじゃないですか🤭
クレーンゲームのキリのない感じの仕様も
2人で過ごせる時間が長くなるなら悪くもないなぁ、なんて。
同じ目的を協力して達成しようとするところも⋯🤝
( ゚д゚)ハッ! もしや初めての共同作業🔔💕🤣
はやてさんの攻めが相変わらず良いですね✨
フローラルの香りも耳元での声も有り、五感で攻めてる!
可愛いのワードだって、タイトルが物語ってる通り⋯ですよね🤤?
外野の女子たちは邪魔しないで頂きたいな🙂↔️
そしてそして、連絡先の交換おめでとうございます👏
更なる繋がりが出来て、今後の距離感に期待です🙌‼️
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
おっ、たしかに二人にとって初めての共同作業ですし、まさにデートですね🥰
素麺さんのコメントを拝見して、「本当だ!」と私も気づき、思わず笑ってしまいました🤣
はやては大人っぽい攻めとして描きたいと思っているのですが、なかなか難しくて……💦
素麺さんをはじめ、皆さまの作品から学ばせて頂くことが本当に多く、日々勉強させて頂いております😊
今はまだ二人の悲しい過去にはあまり触れていませんが、次のエピソードから少しずつ明かされていく予定です。
その過去を乗り越えながら、二人の距離がどのように近づいていくのか、温かく見守って頂けましたら嬉しいです😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
雪はこの物語の大事なワードなのでしょうか。
ポイントごとに情景としてお話に彩を添えてくれますね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
雪は……とても言いづらいのですが、物語の中では、そこまで重要な意味を持たせたものではないんです😅
私自身、比較的雪の降る地域に住んでいることもあり、「冬の情景=雪」という、とてもシンプルな発想から書いていました😂
それでも、鈴懸様が「お話に彩りを与えてくれますね」と温かなお言葉を下さり、本当に嬉しかったです😊
温かいコメントを、本当にいつもありがとうございます🙏
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
花屋での再会シーン、手のひらに名前をなぞられる描写がエモーショナルすぎて、読んでいるこちらまで胸がどきどきしてしまいました!なつきくんのピュアな反応がとても可愛らしいです✨️
親友の友也くんや蓮くんとの、男子高校生らしいわちゃわちゃとした日常風景もすごくリアルで微笑ましいですね。友也くんが誰からの連絡で焦っていたのかも少し気になりますが……(笑)
そして何と言っても、最後のバス停での引きが最高です(*´˘`*)
この後二人がどんな会話をするのか、どこかへ出かけるのか、続きがとても気になります☘️
作者からの返信
温かいコメント、そしてお星さまや素敵なレビューまで、本当にありがとうございます😊
この作品は、情景や心理描写を意識しながら、「どうすれば読者の方に伝わるだろう」と悩みながら、一話一話書き進めています😂
だからこそ、このようなお言葉をいただけて本当に嬉しく、大きな励みになりました🥹
先が長い作品ではありますが、これからもお時間のある時に、ゆっくりお付き合いいただけましたら幸いです😊
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
もらったマフラーを着けていくか悩むなつきくんの優しさが切ないですね。なんていい子なんでしょう!😭💗
指でなぞって漢字を教えてくれるはやてさんとなつきくんのシーン、素敵すぎて鼻血が出ました🙏💞
はやてさんも優しい雰囲気で、でも無自覚で色気が出てしまうタイプでしょうか……!?最高の名シーンご馳走様でした💕
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊
なつきのことをいい子と言って下さり、本当に嬉しいです。
キャラクターを褒めて頂けるのも、とても励みになります😊
そして、はやては藍野様のおっしゃる通り、優しさの中に少し大人の色気を感じさせるようなキャラにしたかったので、まさにそこを汲み取って頂けて嬉しかったです✨
しかも「最高の名シーン」だなんて……🥹
こちらこそ、そんな嬉しいお言葉を頂けて感謝しかありません🙏
いつも温かいコメントを本当にありがとうございます。
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
コメント失礼します。
恋だと断定できずにいるなつき君の姿が印象的でした。
自分の感情を正確に判定するのはむずかしいものですよね。
特にお兄さんを失った悲しみを抱えているのですから、なおさらです。
辻さんが抱えている喪失感にも理解を示すなつき君の優しさを感じました。
そして辻さんの優しさもさりげなく、そのような細やかな描写が素敵でした。
最後に辻さんの姿ーー
新しい感情の芽生を感じる話を楽しませていただきました。
引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます。
私は照春様の作品に対して、こんなにも素敵なコメントを書くことができていないのに、いつも温かい言葉を下さり本当にすみません😭
たしかに、なつきはお兄さんを亡くしているので、自分がはやてに抱く感情に戸惑ってしまっております💦
ましてや、相手は同性ですしね…。
これから、また少しずつ二人の距離も縮まり、新しい感情も芽生え始めます。どうぞ無理のない範囲でお付き合いして頂けたら嬉しいです。
本当にありがとうございます😊
第4話 「僕の親友」への応援コメント
なつきくん、入学式まで辛い気持ちでいっぱいだったでしょうが、よい出会いに恵まれて良かったですね🌸
とはいえ同じ友達のはずでも、友也くんと蓮くんのなつきくんに向ける感情には少し差がありそうな…?
とても心温まるエピソードでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なつきは我慢強い子なので、大好きな兄を亡くしても涙をこらえていたのですが、優しい友也と蓮に出会えたことで、自分の感情を素直に出すことができました。
なつきにとって、二人はかけがえのない親友になったのではないかと思っています😌
そして、友也と蓮のことも感じ取っていただけてとても嬉しいです。 そのあたりも今後少しずつ明らかになっていく予定ですので、またお時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです✨
温かなコメントを本当にありがとうございました🌸
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
終始きゅんきゅんしていました!
早起きしてそわそわしたり、時間を潰しているなつき君はかわいいし、いきなり下の名前で呼んで、手のひらに名前なんて書いてしまう辻さんの距離の詰め方が、もう……!
友也君と蓮君も何かありそうで気になります。
そしてバス待ち中に再会ですね!
やった。楽しみです!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🌸
きゅんきゅんして頂けましたか?凄く嬉しいです🥹
友也と蓮のことも気にかけて頂けて嬉しいです。今後少しずつ明らかになっていくかと…。
本当はもう少し先までお話を続けようとしたのですが、あまりにも一話の文字数が多くなってしまったので次回に持ち越した感じです😂
また来週に更新する予定なのでお時間ある時にお読み頂けたら嬉しいです🙈
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
お花屋さんを出るときに「えもう帰っちゃうの?! 早ない?! 私やったらもうちょっと粘って煙たがられるパターン……」と思っていたら、最後に会えるんかい!💕💕
さすが柊木様! わかっていらっしゃる!
友也さんの用事も(蓮さんの用事も少し)気になりますが、辻さんとのやりとりが断トツで楽しみです!
あと、辻さんは「なつき君」って下の名前で呼んでますよね! クレーンゲームが取れなかったことは、もしや、ふくせゲッホゲッホオエちょっと咳が止まらないのでやめときますね。
作者からの返信
早速読んで頂けてありがとうございます😊
体調は大丈夫でしょうか? 咳が出ているようで心配です……。
あまりご無理なさらないでくださいね。
そして、いつも丁寧に読んでくださって、コメントまで本当にありがとうございます😂
そうなんです……さすがゆかさん✨
クレーンゲームは、実は……なのです🤭
友也と蓮のやり取りにも少し意味を持たせていたりして……。
うっかり先の展開を自分でばらしてしまいそうなので、このあたりでやめておきます😅
伏線を張ってはいるのですが、私の実力不足もあって、ちゃんと伝わっているのかいつもドキドキしています🙏
それでも、こうして気づいて頂けることが本当に嬉しいです。
私もまた、ゆかさんの作品にお邪魔させて頂きますので、引き続きよろしくお願いします😊
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
コメント失礼いたします。
一年前の同じ日に兄弟を亡くした二人の運命的な再会が非常に丁寧に描かれていて、幻想的な雰囲気も相まってとても惹き込まれました…!
まだ名前も知らない関係なのに、すでにお互いに惹かれ合っている様子が伝わってきます。
かつてお兄さんを奪ったとさえ感じている満月に、綺麗という感情を見出したなつきくん。彼の心がこの男性にどうほぐされていくのか、今から楽しみです。
作者からの返信
たくさん魅力的な作品がある中、拙作をお読み頂き、本当にありがとうございます😊
そして、温かな素敵なコメントまで頂けて、とても嬉しいです🙏
少し重めのお話なので、どうしても辛い描写が続いてしまう場面もあるかと思うのですが、あまり暗くなりすぎないように、二人が寄り添いながら少しずつでも前を向いて歩いていけるよう願いを込めて書いております😌
またお時間のある時に読んで頂けたら、とても嬉しいです🥰
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
まさかまさか、自分の名前を呼んでもらえるなんて、奇跡の展開ですね!嬉しい驚きに胸の高鳴りが伝わってくるようです。
そしてなんと…バス停で振り向いたら…!?この描写、まるで映画のようです✨
作者からの返信
返信遅くなりまってすみません。
そうなんです🙈今回は結構、奇跡の展開が多いかもしれないですね😂
運命的な感じをどうしても書きたくて😌
そ、そんな映画のような描写なんて…お恥ずかしい限りです💦
でも、とても嬉しいです。ありがとうございます🥰
最近は、自分の作品を更新するのに、なかなか思うように書き進められなくて舞茸様の作品にもあまりお邪魔できなくてすみません😭
でも、読みたいのでお邪魔させて頂きますね😊
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
辻さん出ましたね🙌
やっと会えた良かった✨️って感じです‼️
いやぁ会う前からドキドキして仕方ない状態のなつきくんに、いきなり名前呼んでくれたと思ったら、手! 手をそんな〜😲💕💦
攻めが素敵で強過ぎますね🤭
連絡の内容も気になりますが⋯
トドメ?に、辻さんのオカワリ🍚が‼️
なつきくんがドキドキで倒れちゃうのでは😂
恋の自覚は、そろそろでしょうか?
次回も待ってます✨
作者からの返信
返信も遅くなってすみません。
読んで下さってとても嬉しいです😊
ですね🥰なつきはもう、はやてのことをかなり意識してますね🙈
ドキドキで倒れないように頑張ってもらうしかないかな😌
はやては、ちょっとずつでも確実に距離を縮めていくタイプです☺️
いつも温かい言葉を下さり本当にありがとうございます。
素麺さんの作品更新されてる🙆
早速読みに伺いますね✨
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
優しい筆致ですらすら拝読いたしました。二人がこの先どう関わり合っていくのか楽しみです☺️
作者からの返信
引き続きお読み頂きありがとうございます。
温かい言葉、作品と私自身までのフォロー、お星さままで頂き本当にありがとうございます。
私も静谷様の作品を拝読させて頂きます🌸
読むペースが遅く少しずつになってしまいますが、宜しくお願い致します。
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
この度は企画ご参加いただきありがとうございます。詩のようなモノローグ、雰囲気あるスタートですね!拝読いたします✨
作者からの返信
こちらこそ、お読み頂きありがとうございます😌
文章力がないので、読みにくい文章があると思いますが、温かい言葉を下さり嬉しいです🌸
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
学生証届けてくれたのはやっぱり彼だったんですね、優しい💕
そしてついに!はやてさんという素敵なお名前が判明して、なつきくんも嬉しそうで可愛いです🤭💞
柊木さんが描く胸キュン展開に毎回トキメキっぱなしです🙏💘
作者からの返信
コメントをくださり、とても嬉しいです😊 ありがとうございます。
こちらこそ、藍野様にはいつも温かいコメントを頂き、本当に励みになっております😌
背伸びをしない、等身大でゆっくり育まれていく恋を描きたくて書いているのですが、なかなか難しいですね💦
それでも胸キュンして頂けたなら、とても嬉しいです🥰
もし良かったら、引き続き二人の恋を見守って頂けたら幸いです☺️
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
学生証を届けてくれた相手の名前を知る流れが、とても丁寧で胸が温かくなりました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊
こちらこそお褒めの言葉を頂けて、心が温かくなりました🌸
毎週一話ずつ投稿しておりますので、お時間ある時で構いませんので、読んで頂けたら嬉しいです。
コメント下さり本当にありがとうございました😌
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
昨日は本当は出勤日ではないのにたまたま出勤して、その結果会うことができたり。
今日は出勤日じゃないのにわざわざ学生証を届けに行ったり。
今日は出勤日じゃないから会えなかったけど、次の出勤日を知ることができたり。
ちょっとした出来事が積み重なって、二人の距離が少しずつ近づいているのが素敵ですね。
作者からの返信
おはようございます😊 いつも私の拙い作品を読んでくださり、本当にありがとうございます。
少しもどかしい展開かな……と思いながら書いているので、「二人の距離が少しずつ近づいているのが素敵」と言っていただけて、とても嬉しかったです😊
ひとえけいり様の作品をはじめ、皆様の作品を拝読していると、文章や語彙力、言葉選び、そして間の取り方まで本当に素晴らしく、いつも勉強させていただいております。
そのたびに、自分はまだまだ未熟で、もっと表現力を磨いていきたいなと感じています。そんな中で、こうして作品に目を通していただき、温かいお言葉までいただけることが、本当に励みになっています。
心より感謝しております。これからも少しずつ成長できるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします🙏
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
コメント失礼します。
学生証の紛失は大変でしたね。
なつきさんの素直な人柄が描写から伝わってきました。
雪の演出も素敵でしたね。
花がテーマになっていて、物語として有効に機能しているため、その工夫に感心しました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
学生証をなくした時は、なつきも本当に焦っていたと思います💦 そんな中でも、なつきの素直な人柄を感じ取って頂けて、とても嬉しいです☺️
雪の演出や、花というモチーフにも目を留めて下さり、ありがとうございます🌸
そのような視点で作品を読んで頂けたことが、とても励みになりました。
引き続き楽しんで頂けるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします😊
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
お名前知れてよかったですね。会いに行ったのに、まさかの休み! なかなか会わせてもらえない(涙)
お友達せっかく待っててくれたのに、置いて帰るなんて🤣
ファストフードをおごるの確定です! 最近値上げしてるから二人分の出費は痛いですね!
作者からの返信
コメントして下さり、ありがとうございます😊
会えなかったですが、なつきは名前を知ることができて、とても喜んでおります🥰
これから、更に少しずつ二人は距離を縮めていくので、温かく見守って頂けたら嬉しいです。
そして、たしかにファーストフードのおごり決定ですね☺️
物価高の世の中…本当に困ってしまいます💦
お読み頂きありがとうございました。
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
名前が判明し、ぐっと存在が近くなったような気持ちになりますよね。学生証の紛失ですら、運命だったように感じます。雪が降るような寒さでも、それを忘れるほどに気持ちが高揚していた…そんな純真さが伝わってきて、とても微笑ましく思いました。再会が楽しみになりますね!
作者からの返信
いつもお読み下さり、ありがとうございます😊
この作品は、どこか運命的なものを感じて頂けるよう願いながら書いている部分もありますので、そのように受け取って頂けたことが本当に嬉しいです☺️
少しでも、素敵な再会を果たせるように頑張って執筆します🥹
引き続きどうぞ宜しくお願いします✨
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
ほんの少しの出来事の重なり合い、そして積み重ねって、雪が積もるような優しさであったり愛しさであったり、温かい気持ちになりますよね。
こうしてお互いの欠けている部分が埋められていくのでしょうか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます😊
「雪が積もるような優しさ」という表現がとても素敵で、思わず何度も読み返してしまいました😌
派手な出来事ではなくても、小さな出来事の積み重ねが、少しずつ相手を大切に思う気持ちや信頼へとつながっていく。そんな関係を描けたらと思いながら書いています。
この先も二人がどのように距離を縮めていくのか、温かく見守って頂けたら嬉しいです😊
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
はやてさん、学校まで届けてくれるなんて…!
しかも、用があるといいながら、バイトがないなら…わざわざ届けたってことですか!?
イケメンすぎる…!
なつきくんの会いたいって気持ちがすごく伝わってきて、早く土曜日来て!と願わずにはいられません😭
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます☺️
そうなんです😂 はやて、何だかんだ理由をつけていますが、届けに来たかったのかも…🙈 そして、はやてのことを「イケメンすぎる」と言って頂けて嬉しいです✨
なつきの「会いたい」という気持ちにも寄り添って頂き、ありがとうございます😊
この先ものんびりとした展開が続くので、少しもどかしく感じられる場面もあるかもしれませんが、お時間のある時に、ゆっくり読んで頂けたら嬉しいです😌
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
はやてさん!やっと名前を知れましたね〜🙌
なつきくんから嬉しいが滲み出てます🥰
本人ではない人から名前を知ったところも、学生証を恐らく届けてくれたのに、会えてないところも、もどかしい〜です😆💦
そして行ったのにシフトじゃないから、いない😲!
これが、次会えるまで⋯会った時に盛り上がる良いスパイスになりそうですね🤭
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます😊
私もちょうど今、素麺さんの作品を拝読させて頂いていたので、思わず笑ってしまいました😂
なつきは、ようやく名前を知ることができました😅
少し引っ張りすぎだったかなと気になっていたので、「会った時に盛り上がるスパイス」という素敵なお言葉を頂けて、とても嬉しかったです🙈
貴重なお時間を使って私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😌
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
なぜか物事がうまくいかない日ってありますよね。すべてのタイミングが狂っているのか、もう本当にイヤになります。冒頭からの描写に、本当に共感しました。
その様な日、ある人はお酒を呑む。ある人は買い物をする…
そこで目に入った花屋さん。この場面転換がすごく素敵でした。まるで導かれるかのように…花の優しい色合いと香りが、それまでの心のざわつきを鎮めてくれるような、そんな描写に思えました。
去り際に振り返ると、建物で花屋さんが見えなくなっていた、ちょっとビターなエンドも、むしろ余韻となっていて印象的でした。
作者からの返信
コメントしてくださりありがとうございます。とっても嬉しいです😊
私の拙い作品にこんなに素敵なコメントをして頂けて本当に申し訳なくて💦
心から感謝致します😌
お褒めの言葉を頂けるたびに、嬉しくて一人でニヤニヤしています🙈
ゆっくりと物語が進んでいくので、お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです。
そして、二年F組も拝読して下さりありがとうございます。こちらも長いお話なのでどうか無理なさらないで下さいね☺️
本当にありがとうございます。
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
コメント失礼します。
不運が続いて落ち込んでいる時ですから、特に花屋の青年との時間は特別に感じたでしょうね。
あります、あります、妙に物事が噛み合わない日。
でも逆にいい事がたくさん重なったり、意外な人からまとめて連絡があったりと、人生は不思議な事が多いですよね。
この偶然の再会は、もはや運命的な匂いがして、読みながら柔らかくい気持ちになりました。
花言葉のくだりも素敵でしたね。
お兄さんを亡くした悲しみは消えないにせよ、良い事が続いてくれるのを願いたいですね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださりありがとうございます😊
本当にありますよね😅 何だか何をやっても噛み合わない日。でも、その反対に不思議と良いことが続く日もあって、人生は本当に面白いなと思います。
偶然の再会に運命的なものを感じてくださり嬉しいです✨
そして花言葉のくだりにも触れて頂けて、ありがとうございます🌸
ゆっくりとした展開が続きますが、お時間のある時にでも引き続きお付き合い頂けましたら嬉しいです🥹
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
お花屋さんは力仕事だから大変ですよね。でも彼の雰囲気にぴったりですね! お店に入ってすぐは女性の店員さんで、一番に彼と鉢合わせしないのもリアルでいいなと思いました。
ついてない日と思いきや、彼に会えてよかったです! 常連さんの仲間入りですね!
作者からの返信
いつも温かいお言葉を下さり、本当にありがとうございます😊
優しい男性がバイトするならと考えたら、なぜか真っ先にお花屋さんが思い浮かびまして😅 そんな私の勝手なイメージから、バイト先をお花屋さんに決めました🌸
そして、リアルな描写だと言って頂けて、とても嬉しいです🙈
お褒めの言葉が励みになります😊
これからも二人の恋模様を温かく見守って頂けたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😌
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
偶然の再会、大好物です🥰!
優しい穏やかな雰囲気の彼と花屋というのが、とても合っていると思います🪻
実はそんなに詳しくない⋯なんて自分で言ったりするのが、またそそりますね🤭
仕草とか手の動き、話し方に『優しい』が滲み出てます。
これが前に言ってた柊木さん好みの感じ⋯なのかな!?なんて思いながら読みました😆
会える場所が判明したから通えますね🙌
花屋なら割と行きやすいかも✨
作者からの返信
私も先ほど、素麺さんの作品を拝読させて頂いておりました😂
今回は偶然が重なりすぎているかもしれないので、少し心配ではあります😅
そして……素麺さんのおっしゃる通りです。 今回は私の好みを思いっきり詰め込んでしまいました🙈
お恥ずかしい限りです。
温かいコメントをくださり、本当にありがとうございました😊
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
穏やかでじんわりします。
花屋での再会は運命的ですよね。
彼は大人びているというか、包容力があって、素敵です。
これからは、会いたくなったら花屋に行けば会えるのかもしれないのですね。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださり、さらに温かいコメントまで頂き、本当にありがとうございます。
作品はできるだけ優しく柔らかい雰囲気にしたいと思っていたので、気付けばキャラクターたちも少し甘めになってしまいました😂
それでも素敵だとお褒め頂けて、とても嬉しいです。
どうぞお体にお気をつけて、執筆活動を頑張ってくださいね✨
本当にありがとうございました😌
第4話 「僕の親友」への応援コメント
「三人で濡れようぜ!」が出会いのきっかけなの、とても好きでした。意味はないのに、その無茶さが救いになる感じが良かったです!
作者からの返信
拝読して下さり、本当にありがとうございます。そして、いいね、コメント、星まで…🥹感謝致します。
高校生らしい青春っぽいシーンを書きたくて悩みながら書いた部分なので、お褒めの言葉を頂けてとても嬉しいです🌸
明日、また続きを投稿する予定となっております。
お時間ある時に、読んで頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。
第4話 「僕の親友」への応援コメント
コメント失礼します。
家で家族とのやりとりもリアリティがあり、いっそう身近に感じるものです。
たしかに信じてなくても、占いの最下位ってなんか引っかかりますよね笑
頭を撫でる蓮くん…笑
こういう繊細な行為はとてもワクワクしますね。
ムードメーカーの友也くんも魅力的で、楽しげな雰囲気も伝わってきました。
>友也と蓮がいてくれるから、学校へ来るのが楽しい
こういうのは、とても大切ですよね。
この先、素敵な時間が待っているといいですね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
お読み下さり、コメントまで頂けて本当に嬉しいです😊
家族とのやりとりまで見ていただけて嬉しいです。日常の何気ない部分も、少しでも身近に感じてもらえたらいいなと思って書いていますが、少し無駄な描写もあるかと…お恥ずかしい限りです。
占いの最下位って、まさにそういう気持ちですよね。信じているわけではないのに、なんか気にしちゃうみたいな😅
そして蓮の行動にもワクワクして頂けたなんて…。
そういう小さな仕草の積み重ねも、これから少しずつ見えてくると思います。
友也も含めて、なつきの周りの関係を楽しんで頂けたら嬉しいです😂
第4話 「僕の親友」への応援コメント
寝ぐせの場所を教える振りしてえ、頭をなでている!
さて、蓮君の本心や、いかに……。
物理的な距離に関しては、蓮君の側に分がありますね!(勝手に話を進める)
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでして下さりありがとうございます😊
なつきだけは全く気付いていませんが、蓮はしれっと頭を撫でております🤭
そして物理的な距離については、確かにゆかさんのおっしゃる通り、蓮に分がありそうですね😂
今後少しずつ物語が展開していく感じなので、その辺りもお時間ある時に引き続き見守って頂けたら嬉しいです✨
第4話 「僕の親友」への応援コメント
友也くんも蓮くんも素敵なお友達ですね💞
柊木さんの作品は温かで魅力的なキャラクターばかりですね。
そしてもう一度、マフラーの彼と再会ができるといいですね、なつきくん。
レモンジュースが好きなところも可愛いです🤭💗
作者からの返信
おはようございます🌸
キャラクターが魅力的だなんて……藍野さんにそう言っていただけて、とても嬉しいです😂
二人は再会できるはずなのですが、少しのんびりした展開なので、もどかしく感じさせてしまったらすみません🙏
そして今後も少しずつ伏線を散りばめていく予定です。とはいえ、私の力不足でうまく表現できているか不安な部分もあります💦
もし「あれ?」と思うところや気になる部分がありましたら、ぜひ覚えておいて頂けると嬉しいです😊
第4話 「僕の親友」への応援コメント
いいお友達ですね……。
でもずぶ濡れで帰宅した息子が「楽しい学校生活を送れそうだよ」と言っていて、お母さんも戸惑ったでしょうね(笑)
蓮くん……おや……?これは、そういうことですか?
作者からの返信
こんばんは😊
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます。
確かに、お母さんからしたら「何があったの?」状態ですよね🤣
お兄さんのこともあるし、ずぶ濡れで帰ってきたのに妙に晴れやかな顔をしていたら、戸惑うのも無理はないと思います😂
そして蓮のことを……鋭いですね🤭
今後のお話で少しずつ明らかになっていきますので、引き続きお付き合いして頂けたら嬉しいです✨
第4話 「僕の親友」への応援コメント
コメント失礼致します。
なつきくんには、とても良い親友が2人もいるんですね😄
前話とは、また別の温かさの会話でほっこりしました🙂↕️
蓮くんの様子が、若干気になります⋯?
作者からの返信
こんばんは😊
読んで下さり、いつも本当にありがとうございます。
なつきは鈍感なところもありますが、その分、良い友達に囲まれていますね😄
ほっこりしていただけて嬉しいです✨
蓮の様子、気になって頂けましたか?🤭
実は少しずつ心の内も見えてくる予定なので、引き続きお付き合い頂けると嬉しいです☺️
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
こちらの更新を見逃していました⋯😱
遅れてしまった😭!
逆上がりのやり取りが2人が一生懸命で微笑ましいだけでなく、大切な思い出とも重なって。
涙は溢れていますが、それを受けとめてくれる温かな人が目の前に今いる。
まだ名前も知らないなんて思えないくらい
不思議で特別な関係になりつつ⋯いや、もうなってますね。
彼は、ずっとひたすらに優しい⋯とても良いです🤭✨️
そんな状態で更に手に触れられたらドキドキしますって🥰
なつき君が憎しみさえあった満月を 綺麗だ と思えた。「悲しみがほどける夜」にしてくれたのは彼の存在⋯ですね✨️
作者からの返信
いえいえ、お忙しい所、読んで頂き、ありがとうございます😊
今回は、のんびり穏やかにストーリーを進めようとは思っているのですが…。思いのほか心惹かれる展開は早くなってしまいました🤣
私は優しい攻めキャラを好む傾向があり、思いっきり自分の好みが出てしまった感じです😂
もし、宜しかったら引き続き読んで頂けたら嬉しいです😊
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
『満月が兄貴の命を吸い取って、それを糧にして光り輝いているのではないか――』
この一文に、心をぎゅっと鷲掴みにされました。なんて悲しくて、苦しくて、純粋なんだろう……。
満月の下での出会い。続きが楽しみです。
作者からの返信
こちらの作品まで読んで頂き、ありがとうございます😊
満月の描写には、自分の中の感情も少しだけ重ねていました。
悲しく、苦しいだけでなく、純粋と言って下さったことが、とても救いになりました。ありがとうございます✨
これからの展開も楽しんでいただけたら嬉しいです😌
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
かつてお兄さんに教えてもらった逆上がりと、今、優しく教えてもらう逆上がりにはとても深い意味がありますね。
鉄棒の時になつきくんの手が冷たかったから、そらくんを思い出して購入したマフラーを手渡すシーンが切なくて……でも優しい時間を共有している二人に心を動かされました🥲💗
この温かくて胸が締め付けられる世界観がとっても素敵で大好きです💞
作者からの返信
藍野さんからのコメントが嬉しくて、遅い時間だと思ったのですが返信してすみません🙏
世界観がとても大好きなんて…嬉しすぎるお褒めのお言葉です🙈
本当にありがとうございます😊
今回は、できる限り、情景や心理描写を丁寧に書き上げるように頑張りたいと思っております😌
のんびりした緩やかな作品ですので、もし可能でしたらお時間ある時に、読んで頂けたら励みになります。宜しくお願い致します🥹
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
喪失感に満ちた導入と運命的な出会いが印象的でした。 二人がどのように関わっていくのか続きが気になります(≧▽≦)
楽しかったので、★★★とレビュー差し上げます🌠
作者からの返信
作品を拝読して下さり、ありがとうございます😌
そして、星と素敵なレビューまで…😂感謝しかありません🙏
私も、竹吉様の作品にひとまず星を置かせて頂きますね。レビューも、また改めて書かせて頂きますのでご了承下さい。
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
逆上がりだけでここまでのお話を書けるなんてすごいです!私だったらきっと「いえーい!できた!」で終わってしまいます。
なつき君も泣くことができてよかったですね。マフラーも貰っちゃって、もう好きじゃないですか!柊木様お得意のキュンが私の心に舞っています!
作者からの返信
ゆかさん、いつも温かいコメントをありがとうございます😊
ゆかさんのコメントからは明るいお人柄が伝わってきて、拝読するたびにこちらまで明るい気持ちになります✨ 本当にありがとうございます。
公園と聞くと、どうしても鉄棒のシーンを思い出してしまって、このような展開になりました😅
そして、そうなんです……。 本当はもう少しゆっくりと進む予定だったのですが、なつきの心が思いのほか早く動き始めてしまいました🤣
好きになる一歩手前の、気持ちが揺れ動く繊細な感情を書くのが実はとても苦手で、毎回悩みながら書いております💦
引き続き、お時間のある時に読んで頂けましたらとても励みになります。 これからもどうぞよろしくお願い致します😊
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
とても優しい時間で、胸がぎゅんとなりました……。
タイトルが「悲しみがほどける夜」、本当にその通りですね。
作者からの返信
引き続き読んで下さりありがとうございます🙏
温かいご感想をありがとうございます
優しい時間…そんな風に感じて頂き、とても嬉しいです😂
そしてタイトルにも触れて頂きありがとうございます。
タイトルも色々と悩んだのですが、悲しみを乗り越えるというよりは、誰かの優しさによって少しずつ主人公の心がほぐれていく、そんなイメージでつけました。
穏やかで、緩やかな展開がこのあとも続く予定です😊
お時間ある時に、読んで頂けたら幸いです🥹
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
ようやく想いが通じ合って嬉しいです。おめでとうございます!
それにしても、辻さん、紳士で穏やかな感じなのに、なつき君への愛の言葉がどんどん出てきますね。
甘々です。
なつき君、大丈夫でしょうか(笑)
恋人同士になった二人がどのように過ごしていくのか、引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ようやく二人の恋が結ばれました😊
はやてのことを「紳士」と言って頂けて、とても嬉しいです🥹
これから、はやての苦手なものや意外な一面が、少しずつ明らかになる予定です。
なつきと一緒に、その辺りも楽しんで頂けたらと思います😊
お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたら嬉しいです。
コメントを頂けて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました🌸