応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • レモネードの存在感が際立ってますね。
    飲み物以外の選択肢があったか、ってなりました。

    ハードな文体がかっこいいです!
    名前も片仮名に変えるだけでも、雰囲気がずいぶん変わって、面白いですね。


  • はぁ痺れました…
    読後感よ。素晴らしかったです。
    救いがないけど、そこがこの物語には似合いますね…

  • 第1話 同期のレモネードへの応援コメント

    かっこいいー!バディもの大好きです。ハードな機械音声わくわくしますー!

  • 本格的な作品で、魅入ってしまいました。
    私にはこういう作品は書けないので、尊敬してしまいます。
    素敵な作品をありがとうございました。

  • がっつりハードボイルド路線できましたね。
    爽やかさや青春っぽさとは真逆の方向ですが、桜もレモネードも存在感あるアイテムになっていて感心しました。嘘はハルカがデータの内容をソータに隠し通したこと……かな?(見落とし勘違いあったらすみません)
    ワケあり男女のやり取りは、たまらんものがありますね……面白かったです!

  • 読み応えのある物語で面白かったです!
    端的に区切られる一文の描写が映像的で可視化しやすく、そこに空気や間を感じさせてくるのが凄く印象的で、惚れ惚れしてしまいます。臨場感と哀愁のある筆致は憧れます。っとすみません、私個人の感想ばかりでした。

    お題から連想しやすいのはやはり青春、恋愛(悲恋)、別れ(死別)。レモネードは飲み物として配置すると思います。しかしこの世界観の颯太と春香、レモネードは存在感が尖ってますね!虚を突かれた感じで新鮮でした。

    死亡確定と報告されていますが、私個人としてはもしかしてを想像してしまいます。シノブちゃん一体どうなってしまうんや、という感情も重なって、第二部はいつから始まるのか気になって仕方がありません。

  • 飲み物として出すだけではなく、レモネード弾……!?となりました。笑
    自分には全然想像つかない企画設定の調理具合と切り口で、スケールの広がりを感じました。
    アクション描写がとてもかっこよかったです。

    作者からの返信

    実は水筒の中身は一言もレモネードだとは言っていないんですよ。ただレモネード弾だけだと微妙にレギュレーション満たしきらないなあと思いまして。

    今回のお題はほとんど青春恋愛系の別れ話ばかりでしたので、みんなと違うテーマで書くというおのれの信条を優先しました。
    しかし青春恋愛系祭りになってますよね。

    読んでいただいてありがとうございました。

  • 「芝の湿気が靴底から伝わってくる」「朝露が靴底に滲む」という文など、そこら中にハードボイルドを感じました。ランクル250とか。かっこいいです。

    作者からの返信

    いろいろ調べましたよ。ランクルは世界の軍事目的のオフロードで大活躍しているそうですね。
    S&Wとかコルトパイソンとかそれっぽい単語をちりばめて無理やりハードボイルド感を出してみました。

    読んでいただいてありがとうございました!

  • ごりごりにハードな世界ですね!
    ガンアクションの描写が格好いいです。

    ハルカとソータがこの組織に所属している理由が気になりました。そこにも濃厚なドラマがありそうです……。

    面白いお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    そうですね。なぜハルカとソータが訓練所に入ったのか、というところは設定していなかったかもですね。孤児院からさらわれてきたとか今考えたけどどうでしょうか。

    読んでいただいてありがとうございました!

  • シノブが、ふたりの子。
    それにしても、この非情な組織は何者?

    ハードな読みごたえある作品。楽しめました。

    作者からの返信

    しのぶがポイントでした。というかそのために書いたみたいな話なんですよね。ところどころもうちょい詰めたいところあったんですけどね。

    読んでいただいてありがとうございました!

  • 第1話 同期のレモネードへの応援コメント

    新作ですね。ハードな世界観、ちょっと後で全文、よみに来ますね。

  • シノブちゃんのイラストが脳裏に浮かんで、張られていたであろう伏線を全部忘れてしまったので最初から読み直しました。
    卒業後の半年間で出産していたんですかね。
    「私のテリトリーは守った」のセリフが意味深にキマってますね。
    面白かったです!

    作者からの返信

    さっそく読んでいただいてありがとうございます!

    シノブで釣って前半を読み返す、というのはまさに狙ったところです。メタですけど、知らない人でも楽しめるように苦労して忍ばせました(実は幼女の入れどころがここしかなかった)

    そう。半年間で出産していた設定なんですが、ソータに子供がいることを隠す理由がないんですよね、これだと。
    読者の想像に任せるという逃げをしてしまいました。