第1話 ある夜、コインランドリーでへの応援コメント
今夜はチャーハンにします☺️
作者からの返信
舞茸 満さん、温かいコメントありがとうございます☺️
今夜のチャーハン決定、とても嬉しいです!
半チャーハンの香ばしさや、醤油ラーメンの湯気まで思い浮かべながら書いていたので、読んで「食べたい」と思っていただけたなら幸せです。
柊斗とすみれが出会った不思議な屋台の味を、少しでもお腹に届くように書いていけたらと思います。
お読みくださり、ありがとうございました!
第1話 ある夜、コインランドリーでへの応援コメント
不思議だけど……怖くはない。
奇妙だけど……あったかい。
半分って物足りない。
でも、誰かと半分こなら。
ほっこりさせてもらいました。
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸さん、温かいコメントありがとうございます!
「不思議だけど怖くはない」「奇妙だけどあったかい」と感じていただけて、とても嬉しいです。
半分って、一人だと少し物足りないのに、誰かと分けると急にちょうどよくなる気がしますよね。
半チャーハンも半ラーメンも、足りない量ではなく、隣の人と笑い合うための量として書けたらいいなと思っていました。
柊斗とすみれが、霧の先の屋台で少しずつ心をほどいていく夜を、ほっこり受け取っていただけて幸せです。
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました!
第1話 ある夜、コインランドリーでへの応援コメント
今日はラーメンとチャーハン食べようと思いました。
できれば塩とか味噌じゃなくて、昔ながらの醤油。
続きを期待しています。
作者からの返信
モトキトモキさん、温かいコメントありがとうございます。
ラーメンとチャーハンを食べたくなっていただけたなら、とても嬉しいです。
やっぱり、こういう夜に合うのは昔ながらの醤油ラーメンですよね。
澄んだスープに細麺、そこへ香ばしい半チャーハンが少しついてくる感じ……書いている側もお腹が空いてしまいました。
第1話では、柊斗とすみれが不思議な屋台に足を踏み入れたところから始まりました。
半分だからこそ誰かと分けたくなる、そんな温かさを大事にしながら続きを書いていきたいと思います。
お読みくださり、ありがとうございました。
次回も楽しんでいただけましたら嬉しいです。
第1話 ある夜、コインランドリーでへの応援コメント
ストーリーが気に入ったら、ハートマークをクリックする代わりに、ポイントを与えるべきだと私は思います。 なぜなら、作家に対する真の敬意は、彼に点数を与えることによってのみ示されるからだ。 🤭🥺😍
作者からの返信
グジュさん、温かいコメントありがとうございます☺️
そんなふうに言っていただけて、とても励みになります。
ハートを押してくださる方、コメントを残してくださる方、静かに読んでくださる方。
どの形でも、読んでいただけること自体が本当にありがたいです。
このお話を気に入っていただけたなら、とても嬉しいです。
柊斗とすみれ、そして半チャーハン屋台の不思議な夜を、これからも楽しんでいただけましたら幸いです🍜