鮫があまりにもとんでもないことになっていくので、大笑いしてしまいました。この本の著者、一体何をやろうとしたのやら(笑)。
でも、不思議な存在はあくまでも伝説の中だけにした方がいいのかもしれませんね。不用意に近づこうとすると……怖い!
サメ愛にあふれたコメディ、ありがとうございました!
作者からの返信
志草さん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートも素晴らしいレビューにも感謝です。
志草さんに大笑いしていただけるなんて光栄の至りです o(≧▽≦)o サメ映画はだいたいこんな感じです。
メガロドンにも妖精にも会ってみたいですが、食べられるのは勘弁ですね (;^_^A
でもツチノコは実在すると信じているので、旅行や遠出ができる人間だったら、「つちのこフェスタ」で有名な東白川村にツチノコ探しに行っていたかもしれません (>▽<ゞ
コメント失礼します。
二千文字で実に素晴らしい展開と、オチ。
個人的には大喜びする散歩中の女性の犬、その犬がどんな様子だったのかが気になりました。とんでもない飼い主に付き合わされて気の毒に……。
好奇心を満たすためには様々な代償が必要。
さらっとそれを置いちゃう古本屋さんが一番怖いですよ。
とても面白かったです、ありがとうございます。
作者からの返信
みなかみもと様、初めまして。お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます!
お星様とハートと素晴らしいレビューにも感謝です。同好の士とお見受けしました (*^^)v
「それはどこまでもどこまでも自由を尊び、混沌を愛する映画」……何と的確にサメ映画を形容していらっしゃるのでしょうか!
ペットは飼い主に似るといいますので、もしかしたら犬もサメを見て喜んでいたかもしれません(⁉)。
>さらっとそれを置いちゃう古本屋さんが一番怖いですよ。
ですよね。他にも危険な本がたくさんありそうです (;^_^A
サメへのカオスとサメへの愛がとにかく感じられて楽しかったです。
イカと戦う。なぜかサメのライバルにされることが多いのはイカですよね(笑)。
そして宇宙に行っちゃったサメ。「スペースシャーク」としてこれから君臨する感じでしょうか(笑)。
サメがまだやってないのって言ったらなんなんだろうというくらい、本当に色々とやらかしてますが、その内に呪いのビデオ的な感じにサメに食われたりするのとか出てくるのかも。
あとは「瀬戸内地方のある海について」とか言ってサメのモキュメンタリーとか。
作者からの返信
黒澤さん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートも素晴らしいレビューにも感謝です。
レビュー、爆笑しました (>▽<*)ww
「映画(というかその名を関する実写的な動画)」……そう、そうなんですよ! アレはもう「映画と称するナニカ」なんです……。
「メガシャーク VS ジャイアントオクトパス」という映画の影響か、私はサメと戦うのはどちらかというとタコのイメージがあったのですが、イカも戦いそうですよね (*^^)v
ダイオウイカなんてリアルに巨大ですし……。
>そして宇宙に行っちゃったサメ。「スペースシャーク」としてこれから君臨する感じでしょうか(笑)。
ちなみに「スペース・シャーク」という映画も実在します。
観たはずなのに全く記憶にありません (・ω・;
「ムーン・シャーク」はそれなりに面白かったのですが……。
「瀬戸内地方のある海について」、めちゃめちゃ読んでみたいです!
背筋様に怒られてしまいそうですが (;^_^A
ハル様こんにちは!
凄い、B級サメ映画のテイストが濃厚で…(笑)
他の方も仰っていましたが、ニ十歳の女性がメガドロン知ってますかね!? 別作のサメマニア女性なのですね…! 唐突に妖精に食べられてしまうエンディングもシュールで最高でした! 読ませて頂きありがとうございますー!
作者からの返信
諏訪野さん、こちらこそお越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
>別作のサメマニア女性なのですね…!
本当はそれを表現する文章を入れたかったのですが、文字数が足らなくて (;^_^A
メガロドンはジェイソン・ステイサム主演の「MEG」シリーズで有名になったので、若い女性でも知って……う、うーん、私の「サメ常識」と一般的な「サメ常識」はかけ離れていそうなので、知らない方のほうが多いのかもしれません (>▽<; いまはサメや危険生物の児童書がいろいろ出ているので、かえって小さい子だと知っているのかもしれませんが。
ラストも褒めていただけて嬉しいです o(≧▽≦)o
現代・現実にいない存在を呼び出したバチが当たったのでしょうか…妖精は、呪文を乱用した人間を始末する役割を負っていたのかも…だとしたら、私は確実にやられます。太古のサメ・メガロドンを呼び出す呪文なんて、唱えずにはいられませんもん!!
作者からの返信
ジロギンさん、こちらこそお越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートと素晴らしいレビューにも感謝です。
サメ好きならメガロドンの誘惑には勝てませんよね。たしかに撮影するのみならず飼いたいですし!
「MEG ザ・モンスターズ2」ではジウミンがメガロドンを飼って、「俺とハイチは心が通じ合っている」的なことを言っていましたし、心をこめてお世話すればきっと懐いてくれますよね (*^^)v
>妖精は、呪文を乱用した人間を始末する役割を負っていたのかも…
おおっ、その発想はなかったです。素晴らしい o(≧▽≦)o
ハルさんこんにちは!
お姉さんのリアクションが面白いなあと
読んでました。最後の呪文大丈夫なの?と思ったら食べられてしまった…(;_;)
鮫より妖精の方が怖いんですね…。
呪文がわかりやすくて面白かったです…!!
不思議な生物を求めた果てに食べられるのは本望でもあるのかな…?
読ませて下さって本当にありがとうございました!😊✨️
作者からの返信
深山さん、こちらこそお越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
>お姉さんのリアクションが面白いなあと
読んでました。
私もメガロドンを見たら同じような反応をしそうです (>▽<*)ww
>不思議な生物を求めた果てに食べられるのは本望でもあるのかな…?
作者としてはけっこう本望なのではないかと思っています。主人公、一生をUMAや絶滅動物に捧げていますから…… (;^_^A
サメは滅多に人間を食べませんが、妖精のなかには出会ったら必ず死ぬとか、人間の魂を奪うとかいう者もいるらしいので、実際にサメよりも妖精のほうが怖いのかもしれませんね ((((;゚Д゚))))
最初の一行に、心の中で「私もです」と叫びましたよ( ̄▽ ̄;)
そして、まるでサメ映画の誕生秘話が……( ̄▽ ̄;)
さらにレャジダイセウヨ……ふふふふふ(;´∀`)
楽しかったです^^
作者からの返信
七倉さん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
おお、七倉さんも謎の呪文を…… (。-∀-)
七倉さんもUMAや絶滅動物がお好きだったのですね。共感していただけて嬉しいです。
子どもの頃は、けっこうテレビでUMAとか都市伝説とか特集していましたね(都市伝説のほうは、当時の私は怖くてあまり見られなかったのですが ^^;)。
ツチノコは大きな獲物を呑みこんだヘビだとか、どこかの家から逃げ出したアオジタトカゲだとか言われますが、きっと実在すると思っています (*^^)v
主人公がずっと起きたできごとにツッコミ入れてて、笑いました!( *´艸`)
とはいえ一番ぶっ飛んでるなと思ったのは――
>メガロドンだ! 絶対バズる!
>「かっこいい!」と飛び跳ねて
犬を散歩させていた女性、ポジティブすぎる!!!(≧∇≦)←褒めてますw
おもしろかったでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
笑っていただけて何よりです (*ˊᗜˋ*) コメディ小説で滑るのはあまりにも悲しいですから……!
>犬を散歩させていた女性、ポジティブすぎる!!!(≧∇≦)←褒めてますw
有難うございます。実はこのひと、「私たちは、Zなサメの世界で恋をする」の栞にしたかったのですが、それを示唆するには文字数が足りませんでした (;^_^A
私も若くはありませんが、メガロドンがいたら撮ってしまうし喜んでしまうかもしれません。サメ好きの永遠の夢ですからね (*^^)v
呪文がいちいち面白すぎて、病院待合で「ふふっ」とニヤニヤしている気持ち悪い人になっています。
サメの変幻、何故そうなる?(笑)。
斜め上を行く結果が可笑しくて。
それでも、サメは助けたのですね、流石です。
そして、自分は妖精さんに食われてる。
なかなか大変なUMA探しでしたね。
面白かったです!
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
緋雪さん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
待合室での時間が少しでも良きものになったなら幸いです。
サメの変幻はもう、「ザ・サメ映画!」という感じですね。エビザメ映画はありませんが(私の知るかぎりでは……)、タコザメ映画は実在しますし。しかも3まで出ているんですよ Σ(,,ºΔº,,*)
主人公がやけになった結果とはいえ、サメは助かりましたね。そういえば私、小説の中でサメを死なせたことがないかもしれません。潜在意識の働き……?
どんな終わりになるかと思ったら、食われたぁ!!(@_@;)
えらいことになっているのに、スマホで撮ったり、かわいいと喜んだりしている若者が現代を象徴しているようで、それもイテテですね(笑)。
面白かったです。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
はい、食われてしまいました…… (;^_^A どう落としどころをつけようか悩んだのですが、これしか思いつきませんでしたね (>▽<*)ww
>えらいことになっているのに……
若くはない私ですが、メガロドンが出てきたり歩いていたりしたら、やっぱり撮ったり喜んだりしてしまうかもしれません。SNSに投稿するかはともかく、一生の記念になりますから o(≧▽≦)o
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
あはっ(*´艸`*)
おもしろかったですぅヽ(=´▽`=)ノ
サメがいろいろ変身するの楽しくてワクワクしました♪
呪文もおもしろくて、でも最後の呪文はダメだょぉって思ってたら……(ノ∀`)アチャー
残念でしたけど楽しかったです♡
作者からの返信
クロノヒョウさん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
とても素敵なお題で、拝見した瞬間に「書きたい!」と思ったのですが、他の参加者様のシリアス系の御作がどれもこれも傑作揃いで……!
「どうしよう、とても敵わない……」と頭を抱えて考えていたら、こんなものができあがりました (>▽<ゞ
サメ映画はだいたいこんな感じです (*^^)v
への応援コメント
これはこのままサメ映画にできるクオリティ!(というのは、褒めているのかどうかよくわからないところがありますが)
畳みかけるような混乱に拍車をかける呪文に、喜ぶ犬の散歩中の女性がいい味出してますね✨
最後のオチもサメ映画としてはよくある…わけないか。
意外だけど落ちるべきところに落ちた感じもあり、面白かったです♪
作者からの返信
鐘古さん、お越しくださって、コメントも下さって、有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
>というのは、褒めているのかどうかよくわからないところがありますが
いえいえ、最大級の賛辞ですよ! めちゃめちゃ嬉しいです o(≧▽≦)o
犬の散歩中の女性も楽しんでいただけて良かったです。本当は、「私たちは、Zなサメの世界で恋をする」の栞にしたかったのですが、それを表現するには文字数が足りませんでした (;^_^A
>最後のオチもサメ映画としてはよくある…わけないか。
モンスターパニックやアニマルパニック全体でいうなら、主人公あるいはキャラクターの一人が食べられるシーンで終わり……というのは、けっこうあるような気がしますね (* ̄▽ ̄)