第80話【閑話】世界を超える焼肉定食への応援コメント
少しだけ胸の支えが降りましたかねぇ?
お子さんたちの前途に光あれ!
お話の続きも楽しみにしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。続き…ウッ頭がw
第80話【閑話】世界を超える焼肉定食への応援コメント
邪さんの時間転移で無く異 世 界 転 移〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇……で焼肉定食送ったか
何個霊珠使ったんだよ まあ気持ちは分かる
配達員 流石に魔王じゃ無いよね
お疲れ様でした 再開を首を長~くしてお待ちしています
作者からの返信
よこしまくんも時間転移と日時指定でけっこうな数を使っていましたね。
今回は在庫全部放出したと思われますw
再開についてありがとうございます、なるべくがんばります
第79話【閑話】ヴィオラの気持ち3への応援コメント
>彼女は親を許せない幼稚な私を、そのままでいいと言ってくれた。
そのままの自分を認めて貰ったんですねぇ。素晴らしい事だと思います。
作者からの返信
現状を認めることが、先へ踏み出す第一歩になるかなっと
第39話 ドラゴン解体ショーへの応援コメント
ドラゴンの~
ささみ~www (≧∀≦)
第76話 春に向けてへの応援コメント
お疲れ様でした。いつもありがとう御座います。マイペースで頑張ってください♪私もマイペースで気長に待ってます♪
作者からの返信
ありがとうございます。最近燃え尽き症候群です💦
第74話 二度目の訪問への応援コメント
村人視点
ヴィオラさんの後ろにいるヤローは誰だっぺ? 荷運びの人足にしちゃ小ぎれーなかっこしてっぺ それにずっとだんまりきめて気分悪い…
…ポクポクポクポクチーン ま まさか!?ヴィオラさんのだ ん なーーーっ?
こうしちゃいられねー みなに知らせねっと!
作者からの返信
\な、なんだってー/
第1話 いきなりのピンチへの応援コメント
四字熟語といえば焼肉定食…
吹いてしまうと同時に読むのを決定しましたw
これから楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。焼肉定食が出るのはちょっと先ですがよろしくお願いします
第30話 ドラゴンの後始末への応援コメント
工夫次第で変化が生まれるかな
第26話 シルヴァ先生の魔法講義への応援コメント
蘇生かな、2文字はいけるか?
第18話 シルヴァの事情への応援コメント
シルヴァも苦労してるんやね。
第68話 協力者を集めたいへの応援コメント
聡明で誠実なイケメン 普通ならあらまあウフフ💕な場面だが 残念ながら幼女の中身はおかんだった
作者からの返信
いい息子さんを持ってお母様幸せね…くらいしか考えていない
第68話 協力者を集めたいへの応援コメント
こんばんは。
きちんと情報を整理して判別出来そうな人ですし、ラウルさんは出来れば味方側に引き入れたいですが…はてさて?
作者からの返信
彼にも事情があるので、まずはそこから
第66話 雪の宵の出会いへの応援コメント
ラウルさん再登場 このまま味方になるのかな?
普通に考えれば悪友たるアレクトとの関係が分かたれるとは思いにくい となれば考え得るのは神殿騎士としての立場によるもの プリムの力が神殿にとって許容出来ない可能性か
作者からの返信
おおむね正解です
第28話 夢の向こうの人への応援コメント
こんばんは。
花弁のような見た目のが重なった盾…某赤い弓兵さんも使ってたロー・アイ○スですかね?
作者からの返信
バレましたねw
『聖』『剣』を使ったらたぶんナレーション入りでエクスカリバーが発動します
第61話 冒険者ギルドへの応援コメント
強度が三割減っているのだったら試作品程度にしかならないと思ったけれど
こっちの予想以上に使えるのかな?
作者からの返信
元の強度が1000なら3割減っても700。普通の素材が良くて200とかそういう感覚です
第61話 冒険者ギルドへの応援コメント
性能3割減なモノを何も言わずシレッと正規の価格で流すのは良心が咎めるし、お買い得価格にしたらこの先いい様に使われるだろうし…正に、帯に短し襷に流しか。
ギルド預かりにしてオークション(有ればだけど)にでも出すのが無難なのかねぇ
作者からの返信
一話先のネタバレになりますが話し合いで折り合いつけてギルド引取です
第59話 ドラゴンシチューへの応援コメント
おもちゃの兵隊のマーチとか料理番組の曲が勝手に聞こえちゃうね。
第54話 最初の取引、終了への応援コメント
ご存知でしょうけれどジャガイモは連作するとそうか病になるから要注意。
家庭菜園で母親が芽の出てしまった市販のジャガイモをプランターに植えて、
その年は収穫できたけれど翌年同じプランターに植えたら発生したのです。
米ぬかや苦土石灰などを使って対策しましょう。
第52話 じゃがいもの可能性への応援コメント
捨てちゃう食材で0円食堂?
この村がジャガイモの名産地になるのですね。
第51話 お肉試食会への応援コメント
何かズドンとされそうなオッケーのやりとり。
第48話【閑話】その頃のアートライト伯爵家への応援コメント
まあどうせ加齢による衰えって取り繕えばへーきへーき。
でもっていとこのプリムローズが行方不明になっていることがバレない限りはねw
第41話 商売の方針への応援コメント
唐突に数百年単位の技術革新できるね。
編集済
第39話 ドラゴン解体ショーへの応援コメント
鳥類は恐竜が進化した物ってのが定説だからってドラゴンも同じなのね。
地元の地方卸売市場でマグロ解体ショーを毎週日曜にやっているからたまに行くのです。
そして作ってしまえば誰にでも使える、まさに横島君の文珠だ。
漢字の知識さえ有れば他人でも文字を入れたり、書き換えたり出来る?
作者からの返信
マグロ解体ショーは私も好きです。エンタメとして成立している
第49話 二人の青年への応援コメント
現在のプリムローズの時間軸(48話と50話)とこの49話では時間にズレが有るので「プリムローズはその頃、目撃された馬車のあった場所から離れて北を目指し旅をしてた(第14話辺り?)」みたいに、メインの話のいつ頃の話なのか分かるようにして頂けると嬉しいです。
作者からの返信
そうですね、分かりにくかったです。足しておきます
編集済
第30話 ドラゴンの後始末への応援コメント
ドラゴンの肉と言えばダンジョンマスターで最上位の食料!
食肉加工で豚肉からハムを作る->大量の豚骨ができる->豚骨ラーメンに使われるから地元の名産品になる。
第26話 シルヴァ先生の魔法講義への応援コメント
どこぞの煩悩少年は蘇一文字で消えかけた存在を復活させたけれど、こっちはどうなるのかな?
第23話 崖上の邂逅への応援コメント
ここでまさかのドラゴン殺し誕生か?
第17話 レッツお料理への応援コメント
生ゴミだと思っていた皮が料理になるなんて常識がひっくり返っただろうね。
第13話 人との出会いへの応援コメント
その親に捨てられたって説明した方が良かったかも?
第10話 激闘!イノシシへの応援コメント
育ち盛りに猪の肉だなんて、ボーナスですね。
第9話 動詞・名詞・形容詞への応援コメント
馬車の残骸に鉄釘と金槌のような物が有れば、鉄釘を連打するだけで熱を持ちます。
打撃蓄熱という発火方法だけれど、さすがにサバイバル系でも見ていないと知りようが無いですね。
第8話 久々の人工物への応援コメント
雨水は蒸留水だから飲めて安全ですね。
現代社会だと降り始め30分ぐらいは空気中の排気ガスや花粉に黄砂などを含んでいるから捨てた方が良いって読んだことがあります。
編集済
第44話 焼肉定食への応援コメント
「浮」「遊」が楽しそう
第37話 ざまぁはしません、とりあえずはへの応援コメント
お父さん、愛されてますなぁ
第35話 訪問者への応援コメント
これは…修羅場やな!(違う)
第34話 シルヴァの気持ち2への応援コメント
捜査とか、過去視とか使えたら分かりそうね
第32話 箱の秘密への応援コメント
修理とか、別の方も書いてるけど復元とか出来たらつよい
第29話 信頼への応援コメント
(´;ω;`)
第28話 夢の向こうの人への応援コメント
エアリス…?
第25話 決着への応援コメント
魔法世界版マインスロワー(ゾンビじゃなくてドラゴン相手)
第22話 遠足出発への応援コメント
おかあちゃーん!!
第21話 同居生活への応援コメント
何かあるのか…
第18話 シルヴァの事情への応援コメント
なにげに同い年設定w
第17話 レッツお料理への応援コメント
エルフはいいぞぉ、懐柔すれば思わぬ人脈を持ってたりする(王様とか)
第15話 ファーストコンタクトへの応援コメント
これは師匠の予感
第14話 北にやって来たへの応援コメント
???「お前のようなババァがいるか」
的な展開だったら草
第13話 人との出会いへの応援コメント
おじいちゃんとおばあちゃんがまともでありますように…
第12話 保存食作りへの応援コメント
この呼びかけ方は猟師さんかな?
第11話 お肉、お肉への応援コメント
優しい子や
前世の子どもたちも助けた人に助けてもらってますように…
第9話 動詞・名詞・形容詞への応援コメント
火柱起こりそう
で、一日一個くらいずつ増えていきそう
第80話【閑話】世界を超える焼肉定食への応援コメント
特に事故や魔物に襲われて死んだとかではなかったので、パルムさんはまだ、シルヴァのところに通っている? 確かにヴィオラがやってくるだけでは物資に偏りが出てくるし、ヴィオラに販路を譲って、一年ごとくらいに頻度を下げたのかな。
作者からの返信
パルムはシルヴァへの物資調達役はヴィオラに譲ったけれど、たまに顔を出しています。近隣村への儲けの少ない行商も続けていて、ヴィオラたちが村人に話を聞いてもらえたのも彼の功績によるものです