2026年4月19日 10:34 編集済
常盤色 第一話への応援コメント
読まさせて頂いて、とてもていねいだと感じました。初めての執筆じゃないでしょう。光景が緻密なのにうるさくない。すごく書き慣れていらっしゃると思いました。主人公の不穏な非日常が冒頭から踏み出しじわじわと広がりそれが駆け足のように拡大してゆく。主人公の心情とおかれる光景が韻を踏む音楽みたくバランスよく繰り返されている。疑問に挑むサスペンスは着衣の上着の一つ、一人称の主人公が踏み込んだ下に着るダークな世界が1話目から確かに感じられます。面白いのは殆どの小説にある「」会話文がないことです。このまま一人称の物語を続けられていくのか作者の技量と知識を覗きたいと感じさせる物語だと思いました。続き読まさせて頂いてまた感想書かさせてください。
作者からの返信
Sakurakoはん、応援コメントおおきにおおきに〜書くんも好きどすけど、言の葉操るんがご飯よりもずっと好きどすほんまにおっしゃる通りどすえ、わたしの書いとるもんは歌の詞みたいに韻もちゃーんと気ぃつけてはります小説書いてるっちゅうよりもな、なんや歌唄うてるみたいに、メロディーが自然と口から出てきてまうんやわ。文章っちゅうより、言葉が音楽みたいに流れて、気づいたら一つの物語になってるんよ。そんな感じやねんこの拙い作品、長う続けさせてもろうつもりやすんどすけど、よろしゅうお楽しみいただけましたら、うれしゅうおます
編集済
常盤色 第一話への応援コメント
読まさせて頂いて、とてもていねいだと感じました。初めての執筆じゃないでしょう。光景が緻密なのにうるさくない。すごく書き慣れていらっしゃると思いました。
主人公の不穏な非日常が冒頭から踏み出しじわじわと広がりそれが駆け足のように拡大してゆく。
主人公の心情とおかれる光景が韻を踏む音楽みたくバランスよく繰り返されている。
疑問に挑むサスペンスは着衣の上着の一つ、一人称の主人公が踏み込んだ下に着るダークな世界が1話目から確かに感じられます。
面白いのは殆どの小説にある「」会話文がないことです。このまま一人称の物語を続けられていくのか作者の技量と知識を覗きたいと感じさせる物語だと思いました。
続き読まさせて頂いてまた感想書かさせてください。
作者からの返信
Sakurakoはん、応援コメントおおきにおおきに〜
書くんも好きどすけど、言の葉操るんがご飯よりもずっと好きどす
ほんまにおっしゃる通りどすえ、わたしの書いとるもんは歌の詞みたいに韻もちゃーんと気ぃつけてはります
小説書いてるっちゅうよりもな、なんや歌唄うてるみたいに、メロディーが自然と口から出てきてまうんやわ。文章っちゅうより、言葉が音楽みたいに流れて、気づいたら一つの物語になってるんよ。そんな感じやねん
この拙い作品、長う続けさせてもろうつもりやすんどすけど、よろしゅうお楽しみいただけましたら、うれしゅうおます