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  • 第8話 命の奪還への応援コメント

    惨すぎますね。
    私ならもっと上手くメスを使えると思うんです☺️

    作者からの返信

    コメ欄がかつてないほど荒れている……。
    ここまでヘイト集めるキャラを初めて書いた気がします……。
    それだけみなさん、ソフィアたちに感情移入していただけているのでしょうかね☺️

    嬉しい限りです☺️

  • 第8話 命の奪還への応援コメント

    取り敢えず、こいつの頭も燃やしていいですか?

    作者からの返信

    どうぞw
    この将校クソ野郎には違いないですが、まさかここまでヘイトを集めるとは……😂


  • 編集済

    第8話 命の奪還への応援コメント

    糞過ぎる。
    気分が悪いな。
    殺しても良いんじゃ無いだろうか。
    医療品の横流しもだけど、家族の手紙が
    絶句しかしない。


    追伸
    絶望の中の華族の手紙って本当に涙が出るほどうれしいだろうになどと考えてしまいました。


    ところで、ナイフ? 包丁を持ってんですか?

    作者からの返信

    (`・ω・´) ⊃🔪

    申し訳ない。
    殺した場合、さすがに将校殺しの罪は絞首刑不可避だと思ったので著者がチキりました。

  • 第8話 命の奪還への応援コメント

    うわぁぁああんメスをよこせわたしがケリをつけてやるううううううう!!

    作者からの返信

    (`・ω・´) ⊃🔪

  • 第8話 命の奪還への応援コメント

    手紙が燃えるなんて……悲しすぎます……

  • 第8話 命の奪還への応援コメント

    あんまり泣かせないで。

    作者からの返信

    8話は泣かせようと思って書きました……響いてよかったです。

  • 第7話 黒いリボンへの応援コメント

    どうして現場に血が流れるんだっ!😭

    作者からの返信

    事件は本部のぬくぬくした天幕で起きてるんじゃない、泥濘の野戦病院で起きてるんだ!

  • 第6話 業火の洗礼への応援コメント

    あわわわわわ……
    聖女の奇跡もヒーリングも無い世界の治療ってこういうことですよね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!あわわわ、痛い描写でごめんなさい!
    でも、魔法がない世界だからこそ、ソフィアは血反吐を吐きながら命と向き合っています。彼女の執念を見届けてくださり感謝です!

  • 第5話 代償への応援コメント

    ソフィアの一貫した態度が心地よいですね。
    兵士たちを守る行動も非常に芯の強さを感じさせますが・・。

    なにより、爆撃されて大混乱の中でも、

    「仕事の時間です、少佐」

    という言葉に魅せられました。
    ある意味で、狂気ともとれるほどの使命感。
    やはり戦場は、いろんな意味でこういう雰囲気があるのでしょうね。
    空気感がそれを感じさせてくれました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ソフィアの芯の強さを感じ取っていただけて、感無量です。

    そんなソフィアが、この先さらに過酷さを増す泥濘の中で、その強い信念をどう貫き通していくのか。あるいは、その信念が揺らぐほどの事態が訪れるのか……。

    物語の「熱」をさらに上げていきますので、ぜひソフィアの行く末を最後まで見守ってください!

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    凄い話ですねΣ(*´Д`)💦ドキドキ
    エドワード、頑張ったのに…。
    現実でも沢山ある、あったような
    悲しい出来事でした
    これを1話で表現出来ていることも
    凄いΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    1話からかなり重く残酷な展開で申し訳ないと思いつつも、当時のクリミアの野戦病院の理不尽な現実を描くためには、どうしてもエドワードの存在が必要でした。現実の悲惨さを感じ取っていただけて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。ここからソフィアの過酷な戦いが始まりますので、どうか最後まで見守ってやってください!

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    なんとも恐怖感の漂う開幕ですね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    お越しくださりありがとうございます😊

    普段コメディばかり書いてますが、本作は打って変わって凄惨な戦争のリアルを描いています。

    マリー同様、強い女性を描きたいが主題ではあるのですが、彼女とはまた別のベクトルの強さがソフィアにはあります。

    ぜひ、彼女の戦いを見守ってください。

  • 第7話 黒いリボンへの応援コメント

    純度百パーセントの、殺意と怒りの炎 ‥‥ そうだ、奪い返してやれ! (。・`ω´・。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「奪い返してやれ!」という熱いエール、最高に嬉しいです! ソフィアの怒りは、まさに読者の皆様の怒りでもありますよね。(。・`ω´・。)
    ここから彼女とリアムがどうやって理不尽なシステムに反逆し、「命」を奪い返しに行くのか。次話の反撃劇をぜひ楽しみにしていてください!

  • 第7話 黒いリボンへの応援コメント

    外にも中にも敵がいる
    これこそ絞首刑
    いや楽に死んでもらったらアカン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさにその通りですよね! 外のロシア軍よりも、内側で安全な場所にいる腐った将校たちの方がタチが悪いという……。読者の方にそこまでヘイトを向けてもらえるのは、書いている側としてガッツポーズです。


  • 編集済

    第7話 黒いリボンへの応援コメント

    医療品の横流しだけは許せないな。
    合理的な救急方法のトリアージがこんな残酷な使われ方をしているとか。
    戦争はあかんなぁ。

    追伸

    素晴らしいお答えをありがとうございます。
    なんとか、そう言う世の中になって欲しいと思います。

    作者からの返信

    「戦争はあかん」——。
    この物語を通じて、そんな当たり前で、けれど大切なことを感じていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。

    私自身、決して立派な人間ではありませんが、物語には人の心を動かす力があると信じています。この作品が、誰かの心に平和の灯をともし、その輪が少しずつ広がっていくきっかけになれば最高です。

    物語の力を信じて、これからも届けていきたいと思います。

  • 第7話 黒いリボンへの応援コメント

    奪い返して欲しいです!
    ミラー少佐については読者も嫌な奴と認識はしていたとは思いますが、
    ただ彼は几帳に忠実な数字好きな男だっただけで、腐敗は別にあったのですね。

    作者からの返信

    ミラーは分かりやすい嫌なやつでしたからねー💦
    そしてもう一人の嫌なやつヒギンズ補給長ですが、彼も彼なりに役目を果たしていました。
    彼の離脱により戦線への補給に影響が出始めてしまった回でしたね!
    次回、大英帝国軍の闇に切り込みます!かなり力入れて書いた回です!ご期待下さい!

  • 第7話 黒いリボンへの応援コメント

    ここからどうなるのか気になります!

  • 第6話 業火の洗礼への応援コメント

    面白いです。戦場の緊迫感がすごいリアリティで浮かんできます。続きも期待しています。がんばってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    本作はここからが本番です!
    引き続き宜しくお願いします。

  • 第6話 業火の洗礼への応援コメント

    自分の身に降りかかって初めて知ることがある
    人間は愚かだけどわかることもあるのだ
    暗雲たち込む野営地に少しだけ明るい陽射しが差し込んだような気持ちです♫

    作者からの返信

    「光あるところに影がある。光が強ければ強いほど、影もまた濃くなる」ニーチェの言葉です。

    そうならないといいですね😓
    今回はミラー少佐の変化が垣間見れた回でした。彼の成長も本作のテーマです!

    彼の活躍にもご注目下さい♪

  • 第4話 見えない死神への応援コメント

    死神には魂を渡さない・・・彼女自身の限界を超えてなお立ち続ける覚悟の言葉。

    そして、これはこの話からもしっかりと感じられます。

    命が極限状態で生きる味を求める瞬間が切なく、そして光のように感じられますね。

    戦争を単に悲惨なものではなく、こういう小さなところから見ることで違うもののように感じられますね。

    作者からの返信

    ソフィアは、腐敗した組織や理不尽な現実を前に、自分自身を削ることでしか「死神」に対抗できなかったのだと思います。

    大きな歴史の影に隠れてしまうような、名もなき兵士たちの痛みに寄り添ってくださり、作者としてこれほど嬉しいことはありません。

  • 第6話 業火の洗礼への応援コメント

    ソフィアの行動は実に見事です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    憎たらしいミラー少佐も、彼女の姿に影響を受け始めましたね!

  • 第6話 業火の洗礼への応援コメント

    ミラー現実を知る。
    なかなか強烈な現実ですが…

    作者からの返信

    ソフィアの姿に少佐が心動かされる回でしたね!
    彼の成長にもご注目下さい!

  • 第6話 業火の洗礼への応援コメント

    良い話ですなぁ

    ひょええええええええええええええええ!

    作者からの返信

    またヒョエエ言ってる笑

  • 第5話 代償への応援コメント

    爆弾と仲間の肉片が仕事初めの鐘の音なんてやらぁああああ!!

    作者からの返信

    笑いましたw
    意図はしてませんでしたが
    始業のチャイムに置き換えるとは笑

  • 第4話 見えない死神への応援コメント

    将校は英国紳士の風上にもおけないな!

    作者からの返信

    典型的な悪役に見えますよね💦
    まぁ実際そうなんですが、将校にも将校なりの筋があり、誰が悪いとかではなく、戦争そのもの構造に欠陥があるんですよね。

    この物語は決して他人事ではないのです。戦争について改めて考えてもらえる様な平和に対しての私なりのメッセージを込めた作品でもございます。

  • 第3話 嵐の夜への応援コメント

    よく、立ち向かえますねっ……!

    作者からの返信

    本作の執筆動機は
    強い女性を描きたい!からスタートしました。
    風の谷のナウシカが大好きで
    ソフィアにはナウシカの様な芯の強さを重ねております。

  • 第2話 未完の手紙への応援コメント

    うええええ
    えぐいぃ……
    こんな地獄で看護してるの辛すぎます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また素敵なレビューまでいただきまして、併せて御礼申し上げます。

    本作の描写は、あえて隠さず生々しく描いています。それは、ソフィアが向き合った絶望がどれほど深く、それでも救い出した命がどれほど重いかを、読者の皆様にも肌で感じていただきたいからです。気分が悪くなるシーンも多いかと思います。
    ご無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いです。

    編集済
  • 第3話 嵐の夜への応援コメント

    迷いのないほんの一瞬の判断と行動力が、多くの命を救いましたね。
    いのちの重さと、意思の力を感じた話でした。

    作者からの返信

    この日起きた大嵐は実話です。
    プリンス号という名の貨物船も実在しており当該船舶含め三十隻が大破──これによりクリミア半島にいた兵士たちは極寒の中で飢えと病に苦しむことになり、戦争の長期化を招きました。

    そんな史実背景を汲んだ三話でしたが、ソフィアの軍規に反してでも命を救いたいという意思を示す回でした。

    強い女性を描きたい!から始まった作品です!

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    かなりリアルで引き込まれますね。
    拝読させていただきます。

    作者からの返信

    こんばんは。お越しいただき、誠にありがとうございます。

    今話は、私自身が多大な時間を費やし、細部までこだわり抜いて書き上げた一編です。
    戦争というもののリアルを、オブラートに包むことなく表現することに全力を注ぎました。

    作中には残酷な描写も含まれますが、それは彼女たちが駆け抜けた時代を、読者の皆様に肌で感じていただきたいと願ってのことです。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第5話 代償への応援コメント

    ミラー少佐が几帳から目を離すときがきましたね。
    にしても怖い…

    作者からの返信

    次話!ミラー少佐がついに……!?
    彼の行動にご注目ください!!

  • 第5話 代償への応援コメント

    腰抜け少佐!

    作者からの返信

    少佐にもそろそろ働いてもらいますかね!

  • 第5話 代償への応援コメント

    大体、こういう優しさの無い上官がいますよね。

    作者からの返信

    うちの会社にもいます。笑

  • 第5話 代償への応援コメント

    こ、怖い……これから先がどうなるのか。

  • 第4話 見えない死神への応援コメント

    やるせないですよね、軍規と前線の事情がちゃんとかみ合っていなくて補給が無駄になる。しかし指揮官も自分の使える権限の中で動くわけで。そうすると現場判断で危ない橋を渡らないといけないという流れになるんですよね。

    作者からの返信

    本当にその通りですね。現場の「命」と本部の「数字」が乖離してしまうのは、歴史上のどの戦争でも繰り返されてきた悲劇だと感じます。
    指揮官には指揮官の「守るべき秩序」があり、それが結果として現場を見殺しにする……。そんな逃げ場のない閉塞感の中で、ソフィアのように「正しさ」ではなく「命」を選んで危ない橋を渡る存在を描きたかったので、そう言っていただけると本当に嬉しいです。

  • 第4話 見えない死神への応援コメント

    壊血病ですか…戦地というのは戦って死ぬよりも病死の方が多そうですね

    作者からの返信

    即死か即死でない場合は傷口からの感染症が多かったですね。

    史実でも、この戦争がきっかけで医療現場の衛生環境が著しく向上しました。

    ナイチンゲールの功績です。
    しかし、この物語の最前線はそんな歴史の光の届かない場所です。

    いつもコメントありがとうございます。大きな励みになっています!

    引き続き応援宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第4話 見えない死神への応援コメント

    ソフィア 強い人!

    作者からの返信

    強い女性を描きたい!からスタートした作品ですので、この言葉はとても身に染みます。


  • 編集済

    第4話 見えない死神への応援コメント

    大日本帝国軍も全部では無いけど同じでしたね。
    微妙にこんなものなのか。

    追伸
    20年ほど前ですが、友達が新〇鉄の取引先で、私物のパソコンとか全部経費で新〇鉄は会社に出させていて、凄いビビっていたのを思い出します。
    あんなの許されるんだと
    全員やってたらしいです。
    そら、会社の業績も下がるよなぁ

    作者からの返信

    令和の社会でも似たことがありますよね、10年ほど前ですが私の職場でも文房具一つ買うのに決済印のスタンプラリーをして納品まで7日かかってた時代がありました笑

  • 第4話 見えない死神への応援コメント

    戦争はどうなるのか。心配です……。

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    心をギュと掴まれてしまいました。
    何という読み応え。

    作者からの返信

    大変身に染みるコメントをありがとうございます。
    かなり拘って書きました!完結まで一切妥協していません。
    とんでもない作品が書けたと私自身震えを覚えるほどの会心の作品でございます。
    どうぞ最後までお付き合いくださいますと幸甚でございます。

  • 第3話 嵐の夜への応援コメント

    ハラハラドキドキ。気になります!

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    不勉強なもので……、一つだけですが。

    ……ソフィア、なる人物は実在したのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すみません、フィクションであることを書かずに投稿してしまったので、分かりにくかったですよね。ソフィアは実在の人物ではなく、私の想像から生まれたキャラクターなんです。

    実在したのかと問いかけていただけるほど、当時の空気感やソフィアの存在をリアルに感じていただけたのだとしたら、作者としてこれほど光栄なことはありません。温かいコメントをありがとうございました。

  • 第3話 嵐の夜への応援コメント

    ああ いやだ!

    作者からの返信

    目を背けたくなる様な展開が続きますが、それは、ソフィアが向き合った絶望がどれほど深く、それでも救い出した命がどれほど重いかを、読者の皆様にも肌で感じていただきたいからです。

    絶望の中にも希望はあります。
    最後までしっかり走り切ります!
    応援宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第3話 嵐の夜への応援コメント

    ミラー少佐は几帳の人ですね。
    まあ間違っているとは言いませんが。
    ソフィアとはずっと対立したままなんでしょうか。

    作者からの返信

    ごめんなさい!
    少佐についてはノーコメントで!
    近いうちご質問の回答が描かれます!

  • 第3話 嵐の夜への応援コメント

    凄い気迫ですな。

    作者からの返信

    まだまだこんなもんではありませんよ!
    考え得る限りの絶望を詰め込みまくります!

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    こんにちは、コメント失礼します。

    これは――すごい予感しかしません。
    がっつりと鷲掴みされちゃいました。

    続き、楽しみにしてます!(=^・^=)

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます!

    会心の自信作です!
    概ね10万文字(25話前後)で完結を目指しています!
    応援宜しくお願い致します!

  • 第2話 未完の手紙への応援コメント

    残虐表現ありってこういう作品に使うんだなって勉強になります。自分の作品タグ外そうかなと思います。見直してみても大して痛そうな描写がないんですよね。性描写ありはとても外せませんが。一応つけておくというのは不本意なんですけどね。でも明確な基準がないのでもし公開停止とかになったら怖いから一応付けとくかとなってしまうんですよね。

    作者からの返信

    コメントとお星様をいただき、ありがとうございます!

    確かに「残虐表現」の基準は難しいですよね。拙作の場合は「麻酔なしの切断手術」「人体破損」「激しい流血」と、残酷の限りを尽くしているので、さすがにタグは外せそうにありません(笑)。

    私は一つの目安として「R指定がつくかどうか」で判断していますが、あの『進撃の巨人』ですら全年齢対象(R指定なし)で通ってしまうことを考えると、ネット小説の基準もなかなか奥が深いなと感じます。

    公開停止のリスクを考えると、迷ったときは「念のため付けておく」のが一番安心かもしれませんね。

  • 第2話 未完の手紙への応援コメント

    怪我を治療しての病魔が…
    ソフィアは強いですね。

    作者からの返信

    風の谷のナウシカやベルばらのオスカルの様な強い女性が大好きで、本作のソフィアはそれに近しい強さを描きたくてデザインしました!

    というか、か弱い女性キャラが描ける気がしません😅

    戦争の設定より先にソフィアのキャラクター像が出来上がり、お得意の歴史の中でどこに放り込むかの順で出来上がりました。

  • 第2話 未完の手紙への応援コメント

    1話目以上の凄絶な話がまだあった
    トーマスの手紙をヨークシャーのメアリーの元に届ける
    ソフィアは自分が生き残ると信じている
    強い人だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第2話でソフィアが手にした「未完の手紙」は、彼女がこの地獄を生き抜くための、呪いにも似た強い目的となりました。

    1話の切断手術、2話のコレラ……とかなりハードな展開が続いていますが、そう仰っていただけて作者としてニヤリとしてしまいます。

    ですが、……まだこんなものではないんです。

    クリミアの冬はここからが本番であり、人間の業も、さらなる絶望も、まだまだ彼女を追い詰めていきます。ソフィアがこの先、その「強さ」をどこまで保っていられるのか。

    覚悟を決めて、これからの展開もどうか見届けてやってください。

  • 第2話 未完の手紙への応援コメント

    厳しい戦場の現実ですね。
    厳しいな……。

    作者からの返信

    ついにヒョエエエエから解放されましたかw

  • 第2話 未完の手紙への応援コメント

    青い死神が徘徊する、セヴァストポリの夜……気になります!

    作者からの返信

    まだまだ序盤も序盤です。
    本当にえぐいのはここから……。

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    凄い大迫力でした!
    怖いくらいの
    だけど同じ地球で同様なことが繰り広げられてる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなりショッキングな一話でしたが、戦争のリアルを包み隠すことなく描きたいと思い心を鬼にして容赦なく描き殴りました。

    悲しいことに21世紀の世界でも同様のことが起きています。
    平和への願いも込めた渾身の作品です!
    引き続きお付き合い下さいますと嬉しいです☺️

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    生々しい描写ですね。
    いつもコミカルなてっぺいさまとは違いますねー。
    結構好きです。

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございました!
    コミカルで軽快な作品が得意で好きなのですが、本作は心を鬼にして一切妥協なしの超シリアスメディカルドラマです。

    ショッキングな一話でしたが、戦争のリアルを包み隠すことなく描きたいと思い、殴り書きしました。

    ハンカチ必須の展開が続きます。
    読者の皆様の心になにか残るものがあれば嬉しいですね!


  • 編集済

    第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    ヒョエエエエエエエエエエエ!

    絶対にヒョエエエエエエエエエエエなので星をどうぞ!

    追伸

    だからこそ、ヒョエエエエエエエエエエエでございます。

    作者からの返信

    ヒョエエエエエ早いいいいい
    ありがとうますううううう!

    本作は一切の笑い要素なしの
    超シリアスメディカルドラマです
    割とグロいのでご注意を!

  • 第1話 泥濘の堕天使への応援コメント

    続きが気になります!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    渾身の作品です!過去一の手応えを感じております!