プロローグへの応援コメント
スピード出し過ぎなのか…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
たしかに、あそこは少しスピードを出して走っている場面なので、そう感じていただけたのかもしれませんね。
この作品では、いつもの道、何気ない会話、時間を気にするような当たり前の日常のすぐ隣に、取り返しのつかない出来事が潜んでいることも描きたくて書いています。
誰かの幸せや、愛する人との未来が、たったひとつの事故で失われてしまうこと。
その先にどんな思いが残るのかを感じながら読んでいただけたら嬉しいです。
何でもない日常が、実はとても大切なものなんだと思える作品にしたいと思って書いているので、そうやって見ていただけと嬉しく思います。
夜の写真への応援コメント
明るい冗談の裏にある「寂しさよりももっと奥にある何か」を、説明しすぎず、光や指先の動きだけで描き出す繊細な筆致が本当に素晴らしいです。
言葉にできない感情をすくい取る、作者様の優しい視点に深く共感しました。また続きを読みに来ます。
作者からの返信
本当に嬉しいお言葉をありがとうございます。
この作品の中で大事にしている、明るさの奥に沈んでいるものや、言葉にしきれない感情の揺れを受け取っていただけたことが、何より嬉しいです。
派手に語るのではなく、光や仕草や、ふとした指先の動きの中に残るものを書きたくて、この作品をずっと大切に紡いできたので、そこを見つけていただけたことに深く救われる思いです。
『レバーフルデイズ』は私にとって、とても愛着のある大事な作品なので、こんなふうに丁寧に読んでいただけたことが本当に幸せです。
続きを楽しみにしていただけることも、大きな励みになります。
心のこもったご感想を、本当にありがとうございました。
触れたあとの熱への応援コメント
ここまで読んだ感じですが、人間ドラマを感じさせるストーリーの構成がとても鮮やかでいいと思います。あとはどんどん執筆して頑張っていけばいいのかな、と思いました。