第6話 風背谷セルカ、横風だらけの教室への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ペスタとライスヴィーナスは、良き相棒になってきてますね(◠‿◕)
次第に道標術について?自分なりに考えました…風としてますが、龍脈みたいなレイラインな感じの何かを、見える?使える様に…術式を組んだ技……?みたいな感じに思えます……?
あと、物語的には道標を手抜きした者達の狙いは?やはり、横領が行われているのか??
さて、次回も楽しみに(◠‿◕)
第5話 灰鐘谷ハルベル、鐘楼下の帰還路への応援コメント
更新ありがとうございます😊
兎にも角にも、お疲れ様〜ペスタ!!
うーん?手抜き工事……?そして、手を抜いて浮いた分の物資又は金銭……?何処へ…誰か又は複数人が笑っているのだろうか?!悪党には断罪をー!!
第4話 夢遊病の細工師は、夜ごと古道をなぞるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
うーん……オカルトとミステリーとファンタジーが一緒な感じですね……?
うーん……道標術について?もう少し説明が欲しいですね~(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます
その「オカルトとミステリーとファンタジーが一緒な感じ」というご感想、すごく嬉しいです……!
まさに今は、ルーメンの夜や古道の気配に、そういう“ひとことで言い切れない不穏さ”を混ぜながら進んでいるところでした。
そして道標術について、もっと説明が欲しいとのお言葉もとても嬉しいです。
ここは、ベスタ先生の補講をもう少しちゃんと入れないとですね……!
道標術は、ただ力を放つというより、
星片を仕込んだ筆記用具で「どこを、どう繋ぎ、どう支えるか」を線として定着させる技なので、
この先でもう少し手触りのある形で見えてくると思います。
気になってくださっているところ、ちゃんと先で拾っていきますので、
ぜひこのまま一緒に古道の先まで追っていただけたら嬉しいです😊
第3話 筆記用具は剣より雄弁だへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
?星片とは……?道標術とは……?魔術とは、なんか違う感じですね?
どちらかと言うと、陰陽師や…ある意味フォースの様な感じに受け取れます……?
また、この世界の生物的な分布は?モンスター的なものは居るのか?それとも、星片が無ければ異常な生命体は出来ないのか?!
これから…いろいろ明かされるのでしょう?次話を楽しみに(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます😊
その「魔術とはちょっと違う感じですね?」という受け取り方、すごく嬉しいです……!
しかも陰陽師やフォースっぽさまで感じていただけたの、めちゃくちゃ鋭いです。
道標術は、ただ派手に力を放つものではなく、
「何を、どこへ、どう繋ぐか」を道具と線で組み立てていく技なので、
その違いを感じ取っていただけたのが本当にありがたかったです。
そして星片や生き物の分布、異常な存在がどこまで自然で、どこから“不自然”なのか――
そのあたりはこの先、ちゃんと輪郭が見えてきます。
なので、今の時点でいろいろ気になってくださっているの、作者としてはにやにやしてしまいました……!
@x32-jsf-sk さんの読み、とても良いところを突いていますので、
ぜひこの先も、ベスタたちと一緒に世界の線をたどっていただけたら嬉しいです。
第1話 最強道標師、左遷先で橋を描くへの応援コメント
第1話のご投稿、お疲れ様です!王都の腐敗と北辺の厳しさが対比された、非常に読み応えのある導入でした。
作者からの返信
ハマタハマオさん、ありがとうございます!
王都の腐敗と北辺の厳しさ、その対比をしっかり受け取っていただけてとても嬉しいです。
まさに第1話は、帳簿の上だけ整った王都と、「橋が落ちたら今日帰れない人が出る」北辺ルーメンの切実さを、同じ物差しで並べて描きたかったので……!
読み応えがあると言っていただけたの、ベスタもきっと「それなら十分」と静かに頷きそうです。
この先はベスタが引く“硬い糸”が、人と町をどう繋いでいくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第7話 雪灯谷ミレイ、薬草棚の下でへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
…成る程…リキは遠回りではなく理論整然と物を見るから、先も見えるのではないのでしょうか?!だからこそ学者肌なのでしょうね!!
そして、一連の手抜きをした連中は、一体誰なのか?!そして…その目的は?(◔‿◔)