第21話 双尾彗星と、町じゅうの手への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うん、町中の人々が一つになり有機的に動く…これが、最強の勝ち筋だと思うよ……?あともう少し!?頑張れ〜*\0/*
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
まさに、町中の人々がひとつの呼吸で動き始めた回でした……!
ベスタひとりがどれだけ速く、正確に線を引けても、双尾彗星の夜に全部を一人で見ることはできない。
だからこそ、ボシリカ、リキ、シシリー、ライスヴーナス、そして町のみんなが、それぞれの場所で手を動かしてくれることが一番の勝ち筋になりました。
「ひとりの最強」ではなく、「町じゅうの手を信じて線へ乗せる」。
ベスタにとっても、ここは大きな踏ん張りどころだったと思います。
あともう少し……!
みんなでつないだ道が最後まで切れないように、ベスタたちにも全力で頑張ってもらいます
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第20話 まだ恋は始まらないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さぁ〜始まります……?
ペスタの恋は、ホントは始まっていたのかもね?多分?来年には、赤子を抱いていたリしてね(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
さぁ〜始まります……かもしれませんね?
ベスタ本人は「まだ恋ではない」と言いそうですが、ライスヴーナスのほうはもう、終わったあとの休み方まで気にしてくれる距離にいますし、隣に立つ理由も十分すぎるほど積み重なってきました。
本人たちが気づくより先に、周りのほうが「もう始まってるのでは?」と思っていそうですね
来年には赤子を……は、さすがに少し気が早いかもしれませんが、二人が同じ道を見て、同じ町の明日を守っていることは確かだと思います。
まだ恋は始まらない、と言いながら、もうただの相棒ではない二人を、次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
編集済
第19話 春の嵐の前夜、道は紙の上で生まれるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
安全策は、いくつあっても良いよね!?これで、絶対大丈夫…なんて事はないんだからさ?絶対程信用ならないものは、無いよね(◔‿◔)
だけど〜短期間で皆凄い頑張ってる!!
きっと…努力は報われる様に!!
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
本当に、安全策はいくつあっても良いですよね!?
「これで絶対大丈夫」と言い切った瞬間が、一番危ないのかもしれません。
だからベスタも、表の道だけでなく、崩れた時の逃がし、子ども用の肩掛け札、荷が詰まった時の切り返しまで、できるだけ多くの線を紙の上に置いていったのだと思います。
短い時間の中で、ボシリカも、ライスヴーナスも、町のみんなも、本当に手を止めずに頑張ってくれました。
まだ春の嵐は来ていませんが、誰かを帰すために積み重ねた準備は、きっと無駄にはならないはずです。
努力が報われるように、ベスタたちにも最後まで踏ん張ってもらいたいですね
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第18話 谷村には、まだ灯りがあるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
人が生きるための線を引く……?そして、日常を続ける事が三村を生かす事に繋がり…反撃の一打にもなる…!
まだまだ、これからさ!?(≧▽≦)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
まさに、人が生きるための線を引く回でした……!
大きな勝利の宣言ではなく、鐘楼灯を消さない、尾根帆を替える、棚灯りを見に行く。
そういう日常の手順を残すことが、三村を「まだ明日も続く場所」として守る力になるのだと思います。
封鎖で切り離そうとされているからこそ、三村それぞれが自分の灯りを守り、隣の村の灯りも気にする。
その変化そのものが、反撃の一打になってくれました。
まだまだ、ここからですね!?
ベスタたちがどんな線を引き返していくのか、次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第17話 封鎖予告の裏で、荷は夜に消えるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
今までの荷を奪還ですね~!?大人のズルさには、別のズルさ?ぶつけるですかぁ〜……!
うん……?狐と狸の化かし合い…とも言うかもね〜┐( ∵ )┌
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
はい、今まで抜かれそうになっていた荷を、今度はこちらが奪還する番でした〜!
正面から綺麗に押し返すだけでは間に合わない夜だったので、今回は少しだけ大人のズルさに、別のズルさをぶつける形になりましたね。
まさに狐と狸の化かし合いかもしれません
ただ、ベスタたちのやっていることは、私腹を肥やすためではなく、封鎖される前に三村へ残すべきものを守るため。
ライスヴーナスやバストリ、アイヴィーたちが、それぞれの読み方で夜の荷を追ってくれました。
勝ち切ったわけではありませんが、奪われるだけでは終わらない。
そんな一夜を楽しんでいただけて嬉しいです😊
次回も見守っていただけたら嬉しいです。
第16話 筆でひっくり返す臨時聴聞会への応援コメント
更新ありがとうございます😊
あとは、粘るだけ…だが、王都まで行った?便は間に合うか?!三村が持つか?!粘れるか?!ここから、正念場……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
まさにここからが正念場ですね……!
聴聞会では、ベスタたちが筆と数字でユリウスの言い分を押し返しました。
ただ、相手もそこで終わる人ではなく、まだ強い権限を握っています。
王都へ向かった便が間に合うのか。
三村が封鎖まで持ちこたえられるのか。
そして、ベスタたちがどこまで粘れるのか。
ここからは、証拠を出して終わりではなく、町のみんなが帰る道を守り切れるかの勝負になっていきます(◔‿◔)
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第15話 凍る夜、ほどけない手への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……ライスヴィーナス!!流石だね……!!
良い男だぜ〜!?
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
ライスヴーナス、今回はかなり良い男でしたね……!!
ベスタが強い人だからこそ、無理に抱え込ませず、先に一歩を踏んで足場を示してくれる。
「守ってやる」と大げさに言うのではなく、転ばない順番を自然に増やしてくれるところが、彼らしい格好よさなのだと思います。
外套を明日まで持っていてと言うところも、ベスタが夜中に目を覚ますことまで分かっていて、それでも押しつけがましくしない。
そういう距離の取り方が、本当に良い男ですね〜!?
凍る夜の中で、ほどけなかった手の温度を感じていただけて嬉しいです。
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第14話 役場の帳場で、数字が裏切るへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
……それは、勇気とも言うと思うよ!!
そして、戦う武器は焼かれずに済みました…
聴聞会に挑みましょ(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
そうですね……あれは、まさに勇気なのだと思います!!
怖くないから前に出るのではなく、怖いまま、それでも表を抱えて立つ。
ヴァンニーノが自分の数字で町の帰り道を守ろうとしたことは、ベスタにとっても大きな力になりました。
そして、戦うための武器も焼かれずに済みました。
紙も、数字も、これまで学んできたことも、奪われるためではなく、今度こそ守るために使えますね。
ここからはいよいよ聴聞会。
ユリウスの言葉に飲まれず、町のみんなが積み上げてきた証拠を、きっちり卓へ乗せていきたいと思います(◔‿◔)
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第13話 優しい人柄を、帰宅の力へ変えるへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
シシリー…頑張った〜!!ユリウスの思惑の斜め上を行く〜(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
シシリー、頑張りました〜!!
あの優しさは、ただ心配するだけでは終わらず、「誰に何を届けるか」「どこへ言葉を残すか」まで考えて動ける力なんですよね。
ユリウスが見落としていたのは、まさにそこだったのだと思います。
切り捨てられる側だと思われていた人たちが、自分たちの手で帰る道を守ろうとする。
その動きが、ユリウスの計算の斜め上を行ってくれました
ここからベスタたちが、町のみんなの力をどう束ねていくのか、見守っていただけたら嬉しいです😊
第12話 旧貯蔵坑道と、盗まれた星のかけらへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
よし!!証拠を奪取したー!反撃はこれからだぁ〜<( ̄︶ ̄)>
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
はい、ついに証拠をつかみましたー!
旧貯蔵坑道で見つけた星のかけらや札は、ただの噂でも勘でもなく、「誰かが盗み、隠し、道を危うくした」ことを示す大きな手がかりになりました。
ここからは、奪って終わりではなく、隠されない形にして突きつける番ですね。
ベスタたちも、ただ逃げ帰るだけでは終わりません。
紙へ、机へ、人の目の前へ。
しっかり並べて、反撃開始です〜!<( ̄︶ ̄)>
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第11話 ボシリカの工房には、明日の毛布があるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
ポシリカは、姉さんという感じですね?ペスタもタジタジです〜(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
ボシリカ、まさに姉さんという感じですよね〜。
ベスタがきっちり線を引いて道をつなぐ人なら、ボシリカは「帰ってきた人をどう受け止めるか」を、先にどんどん整えてしまう人なのだと思います。
毛布、雨除け幕、靴を乾かす場所、明日の朝のスープ。
そういうものを当然のように用意しているので、ベスタもさすがに少しタジタジですね
強い人に真正面から世話を焼ける人は、北辺には絶対必要だと思います。
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第10話 一番会いたくない人への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ユリウス…出てきましたね〜?さて、この対決の行方は……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
ユリウス、ついに出てきましたね〜。
ベスタにとっては、ただ強い相手というだけでなく、昔の言葉や痛みまで連れてくる「一番会いたくない人」なので、ここからはかなり静かな火花が散る場面になっていくと思います。
ただ、ベスタももう昔のままではありません。
ライスヴーナスやルーメンの人たちと一緒に、道も証拠も一本ずつつないできました。
さて、この対決の行方は……。
ベスタがどんな線を引き、ユリウスへ何を突きつけるのか、見守っていただけたら嬉しいです😊
第9話 忘れられない言葉は、雪より冷たいへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ペスタの元マスターにあったら、どうする?!……勝つ!!……そうです〜過去のしがらみを、笑い飛ばしてやりましょう!?
そして、貴方が学び掴んだものは貴方のものです!?誰に習おうともね(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
「勝つ!!」と言っていただけて、とても嬉しいです。
ベスタもきっと、逃げるでも、黙って耐えるでもなく、最後にはそう言う人なのだと思います。
過去に受けた言葉は簡単には消えませんが、だからといって、そこで学んだことまで奪われるわけではないんですよね。
誰に教わったものであっても、ベスタが自分の手で使い、人を帰すためにつないできた線は、もうベスタ自身のものなのだと思います。
笑い飛ばせる日まで、ライスヴーナスたちと一緒に、北辺の道をしっかりたどっていけたらと思います。
次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第8話 友達以上恋人未満は、まだ働くへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
……という事は、恋人候補生かな〜?!どっちが……どちらもかな?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
恋人候補生……その言い方、とても可愛いですね〜!
どちらが、というより、本人たちより先に周りが気づいて面白がっている感じかもしれません。
ベスタはまだ「仕事が先」と言いそうですし、ライスヴーナスもそれを分かったうえで、少しずつ隣に立っているような気がします。
友達以上恋人未満という噂にされると軽く聞こえますが、同じ地図を見て、同じ町の明日を考えている二人なので、もう十分に特別な距離まで来ているのかもしれませんね。
次回も、二人の距離と北辺の行方を見守っていただけたら嬉しいです😊
第7話 雪灯谷ミレイ、薬草棚の下でへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
…成る程…リキは遠回りではなく理論整然と物を見るから、先も見えるのではないのでしょうか?!だからこそ学者肌なのでしょうね!!
そして、一連の手抜きをした連中は、一体誰なのか?!そして…その目的は?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😃
リキの見方、まさにそんな感じですね!
一見すると遠回りしているようで、落ちた葉や土、水路の流れ、苔の広がり方を一つずつ見て、そこから原因へ近づいていく人なのだと思います。
だからこそ、ただ「おかしい」で終わらず、「なぜそうなったのか」「どこから広がっているのか」まで見ようとする。
学者肌でありながら、現場でもちゃんと役に立つところを書けていたなら嬉しいです。
そして、一連の道標の手抜きについても、かなり不穏になってきましたね……。
誰が粗悪な星片を使わせたのか。
どうして薬草棚や帰り道まで危うくなる形にしたのか。
横領だけなのか、それとも別の狙いまであるのか。
ベスタたちが、一本ずつ線をたどっていきますので、次回も見守っていただけたら嬉しいです😊
第6話 風背谷セルカ、横風だらけの教室への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ペスタとライスヴィーナスは、良き相棒になってきてますね(◠‿◕)
次第に道標術について?自分なりに考えました…風としてますが、龍脈みたいなレイラインな感じの何かを、見える?使える様に…術式を組んだ技……?みたいな感じに思えます……?
あと、物語的には道標を手抜きした者達の狙いは?やはり、横領が行われているのか??
さて、次回も楽しみに(◠‿◕)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
ベスタとライスヴーナス、だんだん息が合ってきましたね。
言葉で約束しなくても、立つ位置や動きで自然に支え合っていく感じが出せていたなら嬉しいです。
道標術についての考察も、とても楽しく読ませていただきました!
風や地形、目には見えにくい流れを読んで、それを硬い糸や線として、人が歩ける形にする……という見方、かなり近いところを突いているかもしれません。
ベスタ本人は淡々と使っていますが、土地そのものと会話するような技でもあるのだと思います。
そして、道標の手抜きについても鋭いです……。
誰が何を削り、そのぶんをどこへ流したのか。
横領なのか、それとも別の狙いもあるのか。
ベスタが一本ずつ線をたどっていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
次回も、北辺の帰り道を一緒に追いかけていただけますように😊
第5話 灰鐘谷ハルベル、鐘楼下の帰還路への応援コメント
更新ありがとうございます😊
兎にも角にも、お疲れ様〜ペスタ!!
うーん?手抜き工事……?そして、手を抜いて浮いた分の物資又は金銭……?何処へ…誰か又は複数人が笑っているのだろうか?!悪党には断罪をー!!
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、いつも温かいコメントありがとうございます😊
ベスタへの労い、とても嬉しいです!
灰鐘谷ハルベルでの一件は、足元の危なさだけでなく、「なぜこんな状態になっていたのか」という部分も、かなり怪しい匂いがしてきましたね……。
手を抜いたぶん、どこへ何が流れたのか。
誰がそれを見逃したのか。
そして、その陰で笑っている者がいるのか。
ベスタも見逃す気はありませんので、硬い糸で帰り道だけでなく、逃げ道もしっかり縫い止めていけたらと思います。
悪党にはきっちり報いをー!ですね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです😊
第4話 夢遊病の細工師は、夜ごと古道をなぞるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
うーん……オカルトとミステリーとファンタジーが一緒な感じですね……?
うーん……道標術について?もう少し説明が欲しいですね~(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます
その「オカルトとミステリーとファンタジーが一緒な感じ」というご感想、すごく嬉しいです……!
まさに今は、ルーメンの夜や古道の気配に、そういう“ひとことで言い切れない不穏さ”を混ぜながら進んでいるところでした。
そして道標術について、もっと説明が欲しいとのお言葉もとても嬉しいです。
ここは、ベスタ先生の補講をもう少しちゃんと入れないとですね……!
道標術は、ただ力を放つというより、
星片を仕込んだ筆記用具で「どこを、どう繋ぎ、どう支えるか」を線として定着させる技なので、
この先でもう少し手触りのある形で見えてくると思います。
気になってくださっているところ、ちゃんと先で拾っていきますので、
ぜひこのまま一緒に古道の先まで追っていただけたら嬉しいです😊
第3話 筆記用具は剣より雄弁だへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
?星片とは……?道標術とは……?魔術とは、なんか違う感じですね?
どちらかと言うと、陰陽師や…ある意味フォースの様な感じに受け取れます……?
また、この世界の生物的な分布は?モンスター的なものは居るのか?それとも、星片が無ければ異常な生命体は出来ないのか?!
これから…いろいろ明かされるのでしょう?次話を楽しみに(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます😊
その「魔術とはちょっと違う感じですね?」という受け取り方、すごく嬉しいです……!
しかも陰陽師やフォースっぽさまで感じていただけたの、めちゃくちゃ鋭いです。
道標術は、ただ派手に力を放つものではなく、
「何を、どこへ、どう繋ぐか」を道具と線で組み立てていく技なので、
その違いを感じ取っていただけたのが本当にありがたかったです。
そして星片や生き物の分布、異常な存在がどこまで自然で、どこから“不自然”なのか――
そのあたりはこの先、ちゃんと輪郭が見えてきます。
なので、今の時点でいろいろ気になってくださっているの、作者としてはにやにやしてしまいました……!
@x32-jsf-sk さんの読み、とても良いところを突いていますので、
ぜひこの先も、ベスタたちと一緒に世界の線をたどっていただけたら嬉しいです。
第1話 最強道標師、左遷先で橋を描くへの応援コメント
第1話のご投稿、お疲れ様です!王都の腐敗と北辺の厳しさが対比された、非常に読み応えのある導入でした。
作者からの返信
ハマタハマオさん、ありがとうございます!
王都の腐敗と北辺の厳しさ、その対比をしっかり受け取っていただけてとても嬉しいです。
まさに第1話は、帳簿の上だけ整った王都と、「橋が落ちたら今日帰れない人が出る」北辺ルーメンの切実さを、同じ物差しで並べて描きたかったので……!
読み応えがあると言っていただけたの、ベスタもきっと「それなら十分」と静かに頷きそうです。
この先はベスタが引く“硬い糸”が、人と町をどう繋いでいくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第22話 硬い糸で、みんな帰るへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
そして、完結お疲れ様でした〜!?三村を守りきり〜ユリウスも断罪できましたね!?
そして、ライスヴィーナスとの仲も……!!
めでたし!?めでたし!?
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、最後まで温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます😃
そして完結へのお言葉も、ありがとうございます〜!
三村を守りきり、ユリウスにもようやく向き合うべきものを突きつけるところまで来られました。
ベスタが一人で全部を背負うのではなく、ライスヴーナスや町のみんなの手で「みんな帰る」道になったのが、今回の一番大きな答えだったと思います。
そして、ライスヴーナスとの仲も……!!
まだ本人たちは照れたり、仕事の話に逃げたりしそうですが、もう並んで歩く姿が自然になりましたね^^
ここまでベスタたちの北辺の道を一緒にたどってくださり、本当にありがとうございました。
めでたし、めでたし……と言える朝まで辿り着けて嬉しいです😊