3: 始まりのコーヒーへの応援コメント
コーヒーが得意じゃないバリスタさん、SNSでバズりそうな気がしますね。お店はそれなりに繁盛してほしいけれど、賑わいすぎて居場所がなくなってしまったら困る……なんて思ったり。
私も七海さんに似た経験を経て、偶然「よりみち」のような存在に救われたひとりとして、そのままのお店で在り続けてほしいな、とすっかり常連になった気分です。
2 : ひとくちのコーヒーへの応援コメント
個人的な思い込みできっかけを逃してしまったこと、私にもあります。いざ飛び込んでみたらなんて事はなくて拍子抜けしたり。例え失敗してもかすり傷で済むことなら、気軽にチャレンジしてみようかなと読みながら思いました。
1 : 五杯目のコーヒーへの応援コメント
新着作品のページを開いて眺めていると、あらすじもなく簡潔なタイトルだけの作品に目が留まり、何だか気になるなあと入店を決めました。
コーヒーの香りが漂う静かな空間、些細と言うには小さくはない出来事。ページを捲る音、コポコポと音を立ててカップを満たしていくエチオピア・イルガチェフェ。一見客として「よりみち」してみたら、思いがけず美味しい1杯をいただくことができました。ご馳走様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し連載続きますので、またふらっと立ち寄ってください。
編集済
4 : 窓際のコーヒーへの応援コメント
好みの味に合わせてアレンジしてもらえるの嬉しいですよね。
東野圭吾は何冊か読みましたがちょっと難しくて、読みやすいお薦めのタイトルはありますか? 私は北村薫ですね。コーヒーが飲めるお店で読むなら、謎解き短編集の表題作「遠い唇」など――
いつか、そんな四方山話を藤木さんとしてみたいです。
作者からの返信
藤木が読んでいる東野圭吾の短編集は「素敵な日本人」「名探偵の掟」あたりですね。仕事中、読む本は短編か再読本が多いようです。