第八話 二十年前の嘘への応援コメント
今回も面白かったです。最終話まで少しずつ楽しませていただきます。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。「今回も」のお言葉、本当に嬉しいです。最終話まで、ぜひご自身のペースでゆっくりと物語の世界をお楽しみくださいね。
第九話 秋雨と、もう一度の問いへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読みやすいと言っていただけて大変嬉しいです。背中を押してもらった気分で、これからも全力で書きたいです!応援ありがとうございます。
第五話 隅田川沿い、夕暮れの橋の上への応援コメント
若い人のラブコメとも違う居心地の悪い、おおっぴらに出せない交流がもうなんかドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!おおっぴらに出せないぶん、その温度が濃くなる——それが大人の恋かも、ですよね。その"居心地の悪さ"こそが、二人の誠実さの証だと思って書きました。
第二話 写真一枚と、積もった年月への応援コメント
情景がしっかり頭の中に浮かびます。地に足の着いたいい話だと思います。続きが気になります。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
「情景が頭の中に浮かぶ」というのは、書き手として本当に嬉しい言葉です。派手な展開よりも、場面の空気や光のようなものを大切にして書いているので、そう感じていただけたなら書いた甲斐がありました。
この物語は、二十年ぶりに再会した二人が、春・夏・秋・冬と季節を重ねながら、それぞれの人生と、消えたはずの感情の「残像」と向き合う話です。続きも、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
第九話 秋雨と、もう一度の問いへの応援コメント
うわー、あと4話ですか。終わりが近づいてきて悲しい…。
作者からの返信
「悲しい」のお言葉、作者としてしてやったりです(笑)。読み終わった後はぜひ第1話からの無限ループを推奨します!残り4話も、さらに心を揺さぶりますよ。