第2話 愛と平和の為に闘っているへの応援コメント
この戦い以降、住んでいる人達から一斉に退去の申し出があったという…みたいな事になっていそうです。
もっとも無事に生きていればの話ですが。
そりゃ巨大ロボ同士が町中で戦ったらこうなりますよねという納得の被害具合。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです。
マンシオンに住む人達は相応の見返りが在ってのコトなのですが、家と家族をしっちゃかめっちゃかにされて(というか家が元凶)黙って居られる筈も無く……
退去や自宅を売りに出るヒトは間違いなく居るでしょう。
逃げ出すには一足遅かったヒトもまた、間違いなく居ますが。
大地震や巨大台風の被害と巨大ロボット同士の闘い、どちらの被害が大きいのか。ちょっと検証してみたくなります。
第4話 オレが愛したこの世界への応援コメント
七郎くんに比べると、スミレちゃんは死にすぎですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星もありがとうございます。
七朗は性格はアレですが操縦センスと技術はズバ抜けてますのでw
ロボットパイロットもそれぞれ能力の個人差がありますし、スミレは特に際立っている訳ではなさそうです。
その七朗もこのように、市場の評価次第では問答無用で分解されてしまう訳ですが……
第2話 愛と平和の為に闘っているへの応援コメント
災害に指定したいほどの被害で、放射線もあると…。
救助の自衛隊と原子力委員会も来そうですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
膨大なエネルギーを内封したロボット同士が闘ったら、まぁこんなものでしょう。
様々な作品で反物質の対消滅はクリーンなイメージが在りますが、大抵は原爆を遙かに超える放射線と、太陽の表面温度を超える熱量が放出されます。
まぁ、反応する質量にもよりますが。
普通に考えれば現場には誰も近寄れません。
それはソレとして、非常識な災害って意味では異論はありませんねw
第1話 正義の日常は人々に理解してもらえないへの応援コメント
幼女に負ける正義の味方。
そうか、ヒーローが定職についていないとこういう悲劇が起きるのか…。
自称「正義」を口にする連中という事は他の町にも似たようなポジションの人々がいるであろう訳で、そこでも似たようなやり取りが繰り広げられているのでしょうか。
とりあえずはハロワですね。ヒーローとはいつの時代も人々に理解されない孤高の存在なのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星もありがとうございます。
悲劇というか、悲喜劇というか……
ヒーローものの主人公って定職に就いてるイメージ無いですよね。ロボットものとか特に。
ふつーにロボットで闘っていたら、会社員なんてやってられないんじゃないでしょうか。出動の度に無断欠勤ばかりでクビになっちゃいます。有給なんてすぐ底をつくだろうし。
月一どころか週一だったら更にタイヘンです。
自称正義の方々はタクサン居ますが、やはり田仲七朗と大同小異だと思います。要領のいいヒトは定職に就いているみたいですけど。
ヒーローはやはり孤高なのです。
第3話 潔く諦めてもらおうへの応援コメント
コメディSFかと思っていたらディストピアホラーだった。
そんな設定が日常会話みたいなノリで明かされるのが却って怖いです。
これ明らかに認識阻害というか物事に対する考え方を弄られてますよね主人公。甲村スミレ788はそのあたりまだ多少は軽症みたいですが。
宇宙人の目的は何なのでしょう。やっぱり鑑賞ですかね。
縄張り争いで喧嘩してるのを見るのは面白そうですしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常なのにちょっとコレ違う。平穏な光景の隙間に挿入される異常って、構えてない分ビックリしますよねw
楽しんでいただけているようで嬉しいです。
甲村スミレシリーズはオリジナルがそうなのか、物事を幾分客観的に見れるようです。まぁ、あくまで「比較的」といった程度ですが。
宇宙人さん達の目論見は最終回で語られます。お楽しみにw