5話まで読ませて頂きました。主人公がいきなり最強ではなく、ちゃんと「弱い」と判定されるところが良いです。その一方で、赤い線という正体不明の力だけが不気味に光っていて、続きを読ませる引きがいいですね!仲間たちもそれぞれ役割が見え始めていて、学園ものとしてのワクワク感があります。特に、弱さを認めながら少しずつ前に進む灰原律の成長が応援したくなります!---わたくしも異世界ものを書いております。遊びに来てくれたら嬉しいです☺