第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
拝読させていただきました。
侍が異世界転移。ワクワクする展開ですね。
続きも読ませていただきます。
他の方も指摘しているかもですが、書体が定まってないのがちょっと勿体無いですね。
以下の3点を校正をすると読みやすくなると思います。
・「…」は偶数個セットで使う
・「!」や「?」の後に文章を続けるときは空白を一つ挟む
・セリフの中の「(笑)」や「(ため息)」などの言葉にならない内容は、セリフではなく地の文での説明にする
長文での感想失礼しました。
お互いに執筆活動がんばって行きましょう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
訂正箇所のご指摘ありがたいです。
お見苦しい点をなるべく早く直したいと思います。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
読ませていただきました。
武士を異世界に連れてくる試み難しいことにチャレンジされるのですね。応援します!
ちょっと難しい定義ですが武士とは武芸を専門とする者、戦士ですね下級兵士をそう呼びます。一方侍は主君に仕える者、身分が高い武士ですね。このままフィナに仕えるようになるなら侍に格上げですね。ちなみに剣道とは大正時代に剣術から名前を変えた物です。江戸時代より防具をつけ木刀で技を磨くことが大流行しました。それが剣術です。ご参考までに。長々と失礼しました。続き読ませていただきます。
作者からの返信
返信ありがとうございます。
ご指摘ありがたいです、早速剣術に変更させていただきます。
第14話 合流、そして新天地へへの応援コメント
主人公が日本刀で無双するのが格好いいです。なんでも斬れるというのもシンプルで強いので、今後色んなものを斬っていくんだなと期待できました。かつての仲間と再会して話が広がってきそうなのも良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何でもできるスーパーマンよりただの侍が工夫して戦っていく姿が美しいと考えてます。
今後は有名な侍も出していきたいです。
編集済
第3話 米が食いたいへの応援コメント
麦飯を食べれば良いのでは?
本編に関係ないですが、パンだけでは力が出ないのはよくわかります。
追伸
こう言う返答のノリは好きです。
ありがとうございます。
私へのご褒美ですねw
作者からの返信
アントワネット、キター!
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
西洋の中世の剣は打ち合って剣と剣でンギギギと鍔迫り合いみたいなのしてから変化で斬りますから、わからないでも無いですね
打ち合わせるのが基本の同じような剣なら
作者からの返信
感想ありがとうございます。
時代劇のチャンバラでも刃同士を打ち付け合いますが、あれは練習の竹刀とか木剣だけですね。
真剣だと人を斬る度に研ぎ屋に出していたそうです。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
こんばんは。
異世界に迷い込んだ武士と剣姫の対決、盛り上がる始まりですね!
続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
とても励みになります。
今後は有名な侍が登場する展開を考えてます。
よろしくお願いします。
第2話 血遊びへの応援コメント
マコトがフィナの猛攻をさらりと受け流す場面は実力差がはっきりしていて面白かったです笑 異世界から来た侍という立場で騎士道とは違う剣技を見せる様子は独自の雰囲気がありましたし、ダイアウルフの群れをあっさりと片付けた後にフィナが彼を家来にすると宣言する流れは勢いがあって良かったです。マコトが腹の音を鳴らしたり最後にお米の心配をしたりする姿には人間味を感じましたね(*´ω`*)
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
時代小説が好きでイロイロ読んでいるうちにただの侍が異世界に行ったら何ができるかと考えながら書いています。
今後は有名な侍を出したいな〜と考えてますのでよろしくお願いします。
第11話 流行病からの回復への応援コメント
拝読しました
面白いです!
フィナがマコトを「居場所」として拾う流れが、剣の強さだけじゃなく寂しさの救いにもなっていて素直に好きでした
パンや米の話で笑わせつつ、サラマンダー戦では炎ごと斬り進む無茶さがめちゃくちゃ熱い……!
地下牢でクリスを看病する場面まで、マコトの「人を活かす剣」がちゃんと行動で見えるのがよかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
そんなしっかりとした感想を、ありがとうございます!とても励みになります。
今後は有名な侍が登場する展開を考えてますので気が向いたらよろしくお願いします。
訪問させていただきますね。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
武士が異世界に迷い込んじゃったのかなw
凄く強くていいですね!
今後の展開に期待が持てます!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私も訪問させていただきますね。
今後は有名な侍も出てくる予定ですのでよければ見てください。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
武士キャラ好きです。
ただ童って言うなら対戦より試合うや立ち合うの方がキャラの声が締まるかなと思いました。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
刃牙の武蔵編のイメージで書きましたが、自分でもちょっと違和感のあるセリフでした。
自己責任で直してみますね。
第2話 血遊びへの応援コメント
コメント失礼します。
フィナをおひなと呼び、時代考証の違う二人の軽快な掛け合いが面白いですね。
ただ、失礼を承知で口を挟み、申し訳なく思うのですが、
...と…が多く、意図的な使い分けなのか、そうでないのかが読み手として爽快感を薄めているように見受けられます。
三人称の視点で進みつつ、一箇所だけですがマコトの思考が挟まれていて、主観のブレがあります。
気になるほどではないので、参考程度の一意見として留めていただければ幸いです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
意図したものではありません、携帯とPCの入力差で生じたものと思われます、直させていただきます。
今後は有名な侍も登場する展開を予定していますので、
ご支援下さい。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
異世界に侍持ち込むの浪漫ありますね、応援しております⊂((・x・))⊃
作者からの返信
応援ありがとうございます、とても励みになります。
今後は有名な侍が登場する展開もありますので、頑張って書きます。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
異世界と異時代の組み合わせ、良いですね!
どちらからしても異文化交流、っていう描写がとても好きでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
上手い表現ですね、使わせていただきます。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
剣道!
異世界に行ったら強そうですよね剣道。
1話目で引き込まれますね。
スマホで読んでます。
個人的な感想なんですが、セリフと地の分の間は空行が入っていると読みやすいかもです。
作者からの返信
ありがとうございます。
取り入れさせていただきます。
第3話 米が食いたいへの応援コメント
不破、カッコいい!!
マクベイン、嫌な奴かと思ったらかっこよくて愛嬌があって読み終わったあと好きになってました!
こういう常識人ポジションのキャラ、好きです!
続きも楽しみにしてます😊
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マクベインは他の作品でもの幕辺院として出てくる解説キャラです(笑)気に入っていただいて嬉しいです。
今後公開予定の第五〜六話はとても熱を入れて書きましたので是非読んで欲しいです。
よろしくお願いします。
追伸
都合で読んでほしい話が7.8話になりました。
よろしければお願いします。
第3話 米が食いたいへの応援コメント
「弱き者のための剣」を体現するマコトの鮮やかな太刀捌きがめちゃくちゃカッコよくて、思わず見入っちゃいました…!
シリアスで頼もしいのに、最後はヤバすぎる過去の暴露でマクベイン先生をタジタジにさせるギャップが最高に笑えます✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今後公開予定の第五〜六話はとても熱を入れて書きましたので是非読んで欲しいです。
よろしくお願いします。
追伸
都合で読んでほしい話が7.8話になりました。
よろしければお願いします。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
フィナをそう呼ぶとは😆
強い二人が、主従関係になっていく流れが自然でとても読みやすかったです!
続きも楽しみに読ませていただきます。
特に日本人が好むあの食べ物はあるのか……?
めっちゃ気になっています笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人生初投稿で初の感想ですので非常に嬉しいです。
とても励みになります、ありがとうございました。
第1話 剣姫と侍の出会いへの応援コメント
“氷霧の剣姫”として畏怖されるフィナが、強者としての好戦的な表情から、お腹の音で和み、最後は「ナンパ」が最高に面白かったです(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一部はすっ飛ばして二部からでも楽しめるように書いてますので、良ければ読んでいただきたいです。