応援コメント

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  • 【10】への応援コメント

    何があっても、絶対見に行こうな……!

  • エピローグへの応援コメント

    大変感動的なお話で、涙腺が緩みました。
    怖いというよりも、幻でいいからそこにいて欲しい、という切なる願いの結晶だな、と。
    何というか、…他文学を引き合いにだして申し訳ないのですが…『黄泉がえり』を思い出してしまっておりました。
    なので、立花優様と同じく、私もホラーというよりは、純文学よりの幻想文学かな?と思ってしまいました。でも、『黄泉がえり』ってホラー文学だった…。

    読み応えのある作品でした。

  • エピローグへの応援コメント

    石野先生へ。

    一応、「ホラー」として読んでみて、また、読者の方にもそういう期待を持たせるだけ持たせて、最後は、もの凄い純文学的文章力での怒涛の「攻め」の作品でした。

    ですが、私の個人的見解を述べさせて頂くと、ホラー感は、途中までは非常に多かったのに、最後に行くにつれて、「ホラー感」より「純文学感」で、正統的な御意見を述べられた分、肝心の「ホラー感」が少しづつ正統的な現代人の科学的説明に帰結して行ったのは、勿体無いように思いました。

    あくまでも、最後まで、「父の姿」が見えたのは、全く、不明・不可解・不可思議のままで、押し通して欲しかったです。

    なお、これは、あくまで、私個人の辛辣な意見です。

    作者からの返信

    立花さん

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。
    ご意見はごもっともでして、私も読者ならそう思うと思います。私は幻想ホラーを描きたかったのですが、おっしゃるとおり最後に仁がマユラギが何であるかを悟ってしまうのは、少々やりすぎたと思います。マユラギは謎のまま、少年が再生する話くらいの塩梅がよかったですね。

    いずれにせよ、最後までお読みいただき、貴重なご意見もいただき大変感謝しております。これからとよろしくお願いします。

  • 【9】への応援コメント

    石野先生へ。

    ここで、話が、繋がったです、

  • 【4】への応援コメント

    石野先生へ。

    上手い、引っ張り具合ですね。

    まるで、アメリカのホラー映画のような、じわじわ感の、描写がいいです。

    この私だったら、即、死体や血が飛び散ってしまう、書き方になってしまうので……。

    参考にしたいです。

    作者からの返信

    立花さん

    感想をいただきありがとうございます!
    じわじわ、嫌な感じのホラー要素を入れております。
    ですが、、、実はこの作品、あんまり怖くはないのです。お眼鏡にかなわないかもしれませんが、最後までお付き合いください。

  • 【2】への応援コメント

    石野先生へ。

    ここら当たりから、徐々に、ホラー感が、じわじわと出て来ています。

    ですが、まだまだ、今後の成り行きが読めません。

    次への期待が高まる、上手い持って生き方です。