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  • 最初にあったイベントリー何処いった?(゜Д゜≡゜Д゜)?サポートAiもイベントリの説明してたし。ヒロインの初報酬の時にも使ってたぞ?!いつの間にかドロップがその場に現れる設定になってるぞ?(笑)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    こちらですが、後々アイテムボックスの袋が作中出て来ますので、インベントリがあると先々不都合が出ると判断し、途中から出さない様にしていました。
    見直しをかけている箇所についても順次インベントリの描画は消す予定となっております。

  • う~ん(;ᐛ ).。oஇ 作者に質問です。今までのストーリー面白いんですが…かなりちぐはぐじゃないですか?妹救う為の貯めたお金はどこにいったんですか?ヒロイン?の父親から、病院の治療費でましたよね?他にも幾つか矛盾があって無くなったりしてますが、1度最初から見直して、調整お願いしますm(_ _)m。

    作者からの返信

    kosakinn様、
    ご指摘ありがとうございます。
    作者自身見落としている点多々あるため、非常に助かります。

    現在全面改訂中で、諸々修正かけております。ご指摘頂いたところについても見直しかけます。

    取り急ぎご指摘頂いた点回答致します。
    1.治療費について
    貯めたお金は確かに払っておらず踏み倒してました。
    エリクサーで治った事で、精算する事を見落としていたためです。
    こちら精算する描画追加致します。

  • 第253話 怠惰するスロ子への応援コメント

    権力つかっちゃおう(;^ω^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かに……。権力はいくら使っても減りませんからね!
    作者も権力欲しいです(切実)

  • 換金所のときも思ったけど、ダンジョン外でもスキルが有効って描写がまだないけど、有効なのかな?
    有効だとしたら地上で存在強奪したら人間種消える?
    さらに地上がダンジョンシステムとは別だとすると、自己修復機能もなくて。。。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。
    鋭い質問ですね……。

    結論から言うと、有効です。
    もちろん人種も一つの種族なので消す事は可能です。
    実際、後々出てくる悪い奴らは(存在強奪以外のスキル)を平気で使っているので……。
    ただ、その場合沸かなくなる(生まれなくなる)という状況でしょうか。
    使ったら使ったで、謎の修正力が働いて主人公が消されて元通りになりますけどね……。、

  • 第246話 不穏な足音への応援コメント

    奇跡が起きる予感がします

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    奇跡起こしたい!起きるといいなぁ……

    編集済
  • 第8話 丸腰、死闘への応援コメント

    エク子が初回ボーナス忘れるなんてありえるのか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エク子といつよりも作者が忘れていました……。ご指摘ありがとうございます。

  • なんで登録しないんだ?分からん…

    作者からの返信

    感想、ご指摘ありがとうございます。
    作中描画はありませんが、主人公は冒険者適性無しのコンプレックスが強すぎて、そもそも冒険者になれるとはこの時点では考えていないと言う形になります。
    とは言え、後々資格は取りますが……。

    編集済
  • 第15話 手痛い洗礼への応援コメント

    最初からそうしようよ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その通りですね……。
    過信は身を滅ぼすというやつですね。

  • 第237話 恋するオトメ?への応援コメント

    こんなんでも美徳スキルが付与されそうで怖い…

    一途なのは違わないから(;´∀`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ど、どうでしょう……ね。
    ひ、ヒューヒュー。(゚ε゚)

  • 第244話 暴食との遭遇2への応援コメント

    この「暴食」怖いねガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この人は何でも食べます。
    しかも好き嫌いがない。
    厄介なやつです。

  • 第241話 すれ違い2への応援コメント

    妹ちゃんの鉄壁ガード(;^ω^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    気配察知能力高めです('.')

  • 2026年

    作者からの返信

    すいません、今年の事ですか?

  • 閑話(外伝)だと前に出た気がするけど、本編(この世界線)だとお前とは初めまして、だっけか?

    いきなりデッドな水泳会場みたいな喋り方になるお兄ちゃん (ノ∀`;)アチャー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確か本編で二人が出会うのは初めてのはず……です。

    作者も記憶が……。

  • 俺は泣いたぞ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    作者も書きながらグッと来るものがありました。
    万人受けさせる内容にするのは難しいですよね……。


  • 編集済

    こんばんは~、いつも楽しく読ませていただいてます(^_^)

    というわけで、小咄!今日は短めです!

    小咄 息をしてない

    えくこ「だれか助けて!!この子が・・『コメディ主人公まこと』が息をしてないの!!」

    錯乱坊「さだめじゃ!!」(永井一郎の声)

    まこと「このクソ坊主!!星になれっ!!ギャラクティカ・ファントム!!」どごごーん!!

    錯乱坊「あ~れ~~」キラーン☆

    とらこ「あ、生き返った」

    まこと「ギャグパワーが充電されたからな!」

     お粗末様でしたm(__)m。いつか楽しいコメディ時空が戻ってきますように・・

    作者からの返信

    素敵な小咄ありがとうございます!

    小咄
    えくこの買い物

    まこと「えくこ、味噌かってきて。」

    えくこ「了解です!」

    アパートを出てえくこはトテトテと商店街を歩く。

    えくこ「みそみそみそ……」

    魚屋さん「あ、えくこちゃん!買い物かい?」

    えくこ「あ、おじちゃん!」

    魚屋さん「鯖美味しいよ!買ってくかい?」

    えくこ「ごめんなさい、今日はみそを買いに来たので……」

    魚屋さん「そっか、じゃあこれ持ってきな!」

    そして鯖をもらう。
    えくこ「ありがとう!おじちゃん!」

    えくこ「みそみそみそ、さばさば……」

    八百屋さん「あら、えくこちゃんじゃない、お買い物かい?えらいねぇ」

    えくこ「そうなんですよ!鯖……あれ?」

    何を買うんだっけ……

    えくこ「たしか調味料だった気が……」

    八百屋さん「そうなのかい、ほらこれ持ってきなよ」

    そしてもらったエノキ。

    えくこ「わぁーありがとうございます!」

    そしてルンルン気分で買い物をしていく。
    えくこ「さば、えのき、えのき……」

    エノキに合うのはバター、つまりバターを買うのですね!

    帰宅。
    えくこ「ただいまなのです!」

    まこと「お、味噌かってきてくれたか?」

    えくこ「え、みそ、あ!」

    えくこ「み、みそあじのバターを買ってきました!あと鯖とエノキを魚屋さんと八百屋さんにモライマヒタ」

    まこと「……いや、バターって……」

    おしまい。

    以下心の声です。
    ここら辺から作者迷走しはじめているので、読みづらい箇所あると思います。
    その点ご容赦頂けると助かります。
    それと複数の方から主人公バカすぎると怒られているのです。

  • いくら知能20の脳筋とはいえギルド職員長年勤めれる位の知識ある筈なのに幼稚にしすぎじゃないか?

    作者からの返信

    yosakurSaki様、
    ご指摘ありがとうございます。

    ご指摘頂いた点は作中を通して悩んでいた点でした。
    淡々と進むよりも、メリハリをつけたほうが面白いと考え、この形にしておりました。

    結果、幼稚すぎになっているという事はご指摘の通りと思います。

    現在全体の見直しを行なっており順次修正加えていく予定で、その点も考慮して修正させて頂ければと思います。

    よろしくお願いします。

    編集済
  • 第237話 恋するオトメ?への応援コメント

    ストーカー…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    やっぱりそうですよね……。

  • 第32話 次の依頼への応援コメント

    事務員がどんどんバカになっていく…笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ちょうど良いバカを目指したのですが、バカになりすぎて他の読者に怒られました(涙)

  • 母子家庭で30代と18歳の兄妹って有り得るの?

    作者からの返信

    ユイト様、
    ご指摘ありがとうございます。

    こちらですが、主人公の母親は18の時に誠が生まれました。

    しかしその相手は母親を見捨てて蒸発してしまいました。

    そして母親が35歳の時に、美桜が生まれました。
    この時主人公は17歳です。

    相手は誠実な人でしたが、不慮の事故で亡くなってしまいました。

    そして美桜が18歳になった時母親は53歳となります。

    ご参考になれば幸いです。

  • 作者?なんでifルートを見せる?
    こんな事になっていたよ〜って何故見せる?
    泣いちまうじゃねぇかよ〜
    泣かせにくるなよ〜
    こんな世界線だったらどれだけ良かったことか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そう言ってもらってとても嬉しいです。
    (泣かせるつもりは無かったですが……)

    皆がいて、同じテーブルを囲って楽しく過ごす、そんな時間もあると素敵だなと思い記念回の題材にさせて頂きました。

  • 第54話 蒼竜に一撃をへの応援コメント

    プロテインという名の万能回復アイテムだろw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かにそうですね。

    プロテインの味によって効果が変わるとか面白そうかなぁと思いました。

    プレーンは体力回復、抹茶は毒回復、ミックス味は全異常状態回復の様に……。

  • 剛田くん…生きてるんだ!裏切り者の暗殺者なら殺されてるだろう。情報引き出すために拷問もされてるのだから悲惨な状態でないと…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    彼はしぶといですね、そうですね……三日寝れば元気になります。

  • 第26話 結城誠は風になるへの応援コメント

    妹さん人質に取られそうだな。

    とあるテレビ番組にて、屋外で全裸な外人さんが異性と出会った際に何処を隠すかな問いに股間ではなく顔を隠すとの答え、誰か分からなければ恥ずかしくない!…パンイチになったら頭にパンツをかぶって走れば身元不明な変質者がニュースになるだけだからセーフ!笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    妹は…たぶん大丈夫です、今のところ。

    パンツ被り!その発想は無かった!
    参考にさせて頂きます……。

  • 俺には見えた…
    フロントダブルバイセップスやサイドチェストで決めつつニヤリと笑う姿が!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    見ろぉ!この筋肉ゥゥゥッ!!
    とエク子達も一緒にやるか、

    ドン引きされて、すすすっと距離を置かれるかの二択ですかね。

  • 〉知力20の俺たちに
    エク子も脳筋だもんな笑

    〉魔術師か。知力のステータスを上げる絶好の機会だな
    敵側が雇った魔術師で知力のステータスを上げるには殺さないとダメだよね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    殺しても上がらない可能性が高いです。
    かしこさの種があれば可能性としてありそうですが、そんなアイテムが存在するか……微妙です

  • 金さえ貯まれば安物ジャージに不壊属性を付けることも夢じゃない!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実は割とシビアだったりします。
    不壊属性がついていると、元のおじさんに戻ります。

  • でも存在強奪を発動するために普段着に付いてないような防具は脱ぐしかない…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなります。
    すっごいアクセサリーや、かっこいい鎧などは装備した時点で腰痛持ちの作者の様になります。

  • 第18話 音速の不審者への応援コメント

    暴力(交渉)だな笑

    2話と5話では【知力】15(+0)
    となっているから5upしているのでは?

    ぼちぼち二つ名などが付きそう。毎回着替えを忘れてたらパンイチマスターになっちまうよ。強さだけなら魔神や化物なのに残念…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうかも知れません……確認します。

    二つ名は……音速のパンイチ(35)なんてどうでしょうか。
    (しっかりと考えてません)


  • 編集済

    第17話 特訓の成果への応援コメント

    「……ジャージは燃えちまったか。だが(俺のインベントリには"普通のジャージ×999、下着×999"の限界まで入れてるぜ!)」

    これで運5の職質確定からも回避できますよ!笑
    知力15から上がってないから服を入れ忘れてる可能性も…
    きっと通報されまくってます!
    敏捷で逃げ切り?偽造で入ってるからばれないかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    主人公はお金がないのでジャージは必要最低限の数となっております……。
    服を忘れた時はエク子様が教えてくれるので大丈夫です。
    ちなみにエク子も知力15です。

    編集済

  • 編集済

    ボロボロになるのなら着なければ良い!
    裸は恥ずかしい! 
    ならば出勤前に自宅で準備出来るボディペイント!
    カメレオン系の魔物が出るまで我慢だな笑

    あれ?MPと知力と運が消えてる?上昇してないからか…
    せめて知力くらい上げて!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カメレオン系の魔物が出たら、考える事は一つですね。
    いざ湯屋へ!!!

    知力とMPと運は諸般の事情により書いてません(書き忘れです)

    編集済
  • 「……あなた、そういう所だけはやけに計算早いわよね。知力20のくせに」って知力20って知ってるの?

    作者からの返信

    Perusona様、
    ご指摘ありがとうございます。
    確かに知っていてはおかしいですよね。

    指摘点を修正しました。
    ありがとうございました。

  • 金髪くらいは手違いで首ポッキリが有っても良かったのになぁ…単なる手刀で首トンなのにクリティカル発動で首斬りも可!笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かに、主人公が暴れたら……。

    今確認したところ、
    ど、どうやら不思議な力で首ポッキリは出来ない様に設定されている様です……。

  • いや~数字で強さが見えるの気持ちいいですね(私は面倒くさくて設定しなかったですが)。 倒す魔物でステータスを狙って伸ばせる設計が面白いですし、レアドロップ確定で一億が現実味を帯びてくる流れも良い……と思ったら「ずっと丸腰」縛りの発覚ww
    強スキルにちゃんと死の代償を乗せてくるバランス感覚が好みです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    数字は私も途中から、出さなくしてしまいました……。

    面倒なのと、上昇値など管理が出来ない!という事で、今は数値を出さずに、それっぽい事を書かせて頂いてます。

    編集済
  • 企画から来ました。

    冒頭から主人公の人生が落ちすぎでは!?😵
    クビ、彼女に「ATM」呼ばわり、強制退去、そして妹の余命一ヶ月。しかも剣崎の一億円をプライドで蹴るのが逆にリアルかもしれない。正直「受け取れよ!」と思いますけど。

    死闘の末の覚醒。「無装備・適性なし・素手」というシステム側の想定外を突いた条件設定が上手くて、今まで馬鹿にされてきた「適性ゼロ」がそのまま最強の資格になる逆転が気持ちいいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とても素敵な感想ありがとうございます!

    私なら喜んで受け取りますけどね、1億円……。

    まだまだ設定甘々なんですけどね……。


  • 〉俺の【存在強奪】で払わせてやる

    人はやらないのでは?
    まあゴブリンの同類と思えばやれるのかな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    殺しはしないです、殺しは……たぶん。

  • 第10話 報酬、次の依頼への応援コメント

    人は殺さないのか…あの借金取りとオヤジをサクッとインベントリに入れてダンジョンの肥やしには出来ないのだね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そ、その発想は無かったです……!
    ありがとうございます。

    作中では実現しないかも知れないですが……。すいません。

  • 第8話 丸腰、死闘への応援コメント

    毎回潜ると服がボロボロだから替えの普段着もリュックなどに入れておかないとダメだね。収納系なスキルは有るのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    後で黄色い袋出てきます。

  • 第177話 相棒との別れへの応援コメント

    エク子~~~~~.·°՞(¯□¯)՞°·.

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エク子「あいるびーばっく(i'll be back)です!楽しみに待っててくださいね!」


  • 編集済

    ダンジョンのシステムに絡んでるなら地上の生命体は除去出来なさそうだね。あのオヤジは消せないのか…残念
    1億円はすでに剣崎君が払ってたりして…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    色々な人がいますからね、また違った世界線であれば消していたかも知れませんね……。

    どちらにしても無理に力を使うと自分もペナルティを受けるので、そこまでして使うか……微妙なところです。

    どちらかと言うと支部長に使った方がいいかも知れないです。

    剣崎さんは、断られてしまったので何も出来ずにいますが、改めて頼ってきたら力になろう。
    そう思っています。

    編集済
  • 存在強奪でやっちゃえばやったことすら消えるのだから…地上では無理?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ここだけの秘密ですが、可能です。

    ただ主人公はまだデビューしたてなのでそこまでの事は出来ません。


  • 編集済

    普段着がセーフならば両手に衣類を巻き付けて防具代わりにはダメなのかな

    全裸忍者か…海外のゲームでウィ◯だね。育てば防具がなければ首切り発動!さらに戦士など他のクラスより硬くなる!あと全裸で強くなるガイナック◯のゲームも有ったなぁ笑
    AIで検索すれば伏字にしてても全部出ますよ
    TILTOWAIT…呪文は全てキーボード入力笑

    血を舐める…ハンカチで拭き取ってに変更?たしかに傷は治ってるから犬コロの返り血だよな

    作者からの返信

    感想、及び情報ありがとうございます。

    知りませんでした……。勉強になります。
    裸忍者というと、
    水戸な、黄門のかげろうお○くらいでした。(お風呂)

    血は舐めなくても良いですよね。
    ばっちいので……

  • なんとかなっていない(;^ω^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    何事も勢いが大事ですね!
    勢いがないと落ちていきます……。

  • いろいろ話が動きだしましたね(; ・`д・´) ゴクリ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ここら辺から迷走し始めます。
    作者の力量不足ッ……!

  • 「力が、欲しいか?」・・・あ、あなたはA〇MSジャ◇ウォックさん!?(;^ω^)?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    作者は力よりも、お金が欲しいです。

    謎の声「……お、おう。」

  • スキル「縮地(物理現象?)」ゲットだぜ(*´▽`*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    *主人公は特別な訓練を受けています。

  • 神様?のネーミングセンス笑
    このレベルなら候補にション子やエク美もありそう笑
    存在が消滅するなら復活設定なフロアボスやらがいて存在強奪スキルを使うと出なくなるんだよね。スタンピードなどには役に立ちそうだけど初心者用なダンジョンだと迷惑しそうだね。発動条件に無装備に素手か…他のスキルでギリギリまで弱らせたり動きを封じたのちにぬぎぬぎして全裸パンチ!ボス部屋とかで他の人がいない事の確認は必須だ!笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エク子の方が愛着湧くかなぁと思ってました。
    エク美もありですね。。

    作者は最初は存在を消そうとしました。
    しかしそうすると、ひの様の言う通り、後々問題が……。
    なのでリポップ抑止程度にしてます。
    ……勿体ない!


  • 編集済

    なんか、どっちも勘違いが・・・鬼人族も知力20なのかしら?(;^ω^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    鬼人さんは……知力高いはず……。
    姫のことになると知力にデバフがかかる様です。

  • やっとで、ダンジョン出入口警備員の皆様、『現実』を認めることにしたのですね~❗
    ストリートキングではないから、許容してあげているのでしょうかね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    事実は小説より奇なりというわけですね!

  • 第80話 世間は狭いへの応援コメント

    そっかあ~、葵ちゃんは剣崎さんの妹さんだったのね(*´▽`*) エンダネ~~

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね、妹になります。
    と言うよりも剣崎を全然登場させて無かった……('.'

    剣崎さんゴメン!
    ちなみに今は中東ら辺にいる様です。

  • 銭形警部式「丸投げ」炸裂ーーー!(;^ω^)

    初クエスト:成功
    帰りにでも採取できたのだろうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    帰り道で見つけた様です。

  • あーーーーーっ!密売組織を見つけちゃった、どうしよう?(棒読み(;^ω^))

    ここは俺たち密売組織の隠し倉庫だ。・・・一般人が来られる場所は「隠し」じゃないよね(;^ω^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    こんなところにそんなの無いやろー。
    と思わせるのがコツです。
    もしかしたら、ご近所に……

  • 小石――ピュッ。
    ドゴォォォォォォォォォォォォンッ!!!

    知ってた(ノ∀`;)アチャー_レイルガン_デショウカ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    彼はレベル0のかみ……
    あれ、なんかキャラ被ってますかね?

  • あのアホの子・・・エク子さんの適格な認定が(;^ω^)

    あと、ギルド上層部は目をつけちゃいましたね、スローライフが遠のきそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    スローライフ要素を足すために、主人公に薬草でも育てさせてもいいかも知れないですね,

  • 第70話 新人研修への応援コメント

    レオくんの「小者感」サイコウですね(ノ∀`;)アチャー_ミスリルノツルギ_ツカッテタノニ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    レオくんそういえば最近登場させて無いですね……
    忘れてしまってました('.')

  • 第67話 新たなる決意への応援コメント

    まあ指先だけでチタンのコインでも潰せそうですもんな(;^ω^) タブン_ラクショウ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    余裕ですね!ええ、人間重機にだってなれちゃいます!

  • ダンジョンを作った上位存在!?神様的な!?(゜o゜)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実はわるーい神様なのかも知れませんね……。

  • 第65話 失態への応援コメント

    あぁ~~~、ぼっちゃん転落~~~Σ(ノд<)アチャー
    隠し子のことはお父ちゃん気付いていなさそう・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    虎視眈々とまた登場する機会を彼は狙っています。

  • 第51話 蒼竜との対峙への応援コメント

    最恐の魔物と最高な脳筋の対決ですね((*p'∀'q))ワクワク♬

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    蒼竜も実は脳筋でした……。

  • あの女、使い捨ての駒にされてたのね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    主人公の活躍が光るための、噛ませ犬として、とても良い捨て駒でした。
    なんて言ったら怒られますね。

  • 玄弥・・・それ『大事なもの』じゃない(≧▽≦)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    少し前までは(1話あたり)、大事なものでした。(……大切な人?)

    少し情報の鮮度が古かったみたいですね。

    イカと情報は鮮度が命だと、私は思います。

  • 彼は冒険者ライセンスは取れないのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    冒険者ライセンスは後々無理矢理取ります。

    冒険者適性が無い=冒険者の資格なしと言うのがこの世界の考え方なので、取ろうとすれば取れるはずなのですが、
    そもそも取ろうと言う考えに至らなかった。
    そんな形になります。

  • エク子・・・ネーミングセンスに脱帽です(;^ω^)

    覚醒条件に『無装備・無職・素手』は新しいですね(他作品だとバットかバール等は使っていますから)主人公無謀だな~~

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ネーミングセンスは……親しみやすい方が良いかなという理由で決めました。

    基本拳のみで戦うスタイルの主人公(武器無い方が面白いかなくらいの考えでした)
    なので、そこら辺がポイントだったりします。

    とはいえバールとかバットくらいは持たせておくべきでしたね。

  • 第17話 特訓の成果への応援コメント

     上半身スッパは、職質対象者になるのでは?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    スキルを組み合わせて運良く通報されなかったという形で……。

    会計もセルフレジであればバレないという想定で。

    ちなみに、職質対象です。
    冒険者であればある程度それを理由に逃げられますが、主人公は冒険者では無い、つまり捕まりますね。

    また、誤字指摘ありがとうございます。非常に助かります。

    編集済
  •  凄い論理ですねー! 何年もATMさせてあげたのだから、「慰謝料払え!」(パチパチ〜) 人間のクズを見せていただき、感動した!(中泉元首相フーで)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    フィクションという事でご容赦ください。
    は、本当にこんな人居たら辛すぎますね……。

  • 第9話 無慈悲な現実への応援コメント

     あっ、主人公『貢くん』最近ではATMでしたねー! その、原資の借金ですかねー?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その辺の設定は正直あまり考えてなかったんですよね。
    イメージするとしたら、以下の形でしょうか。

    1.最初の頃は貯金を切り崩して貢ぐ。
    2.その後、消費者金融に借金、そして自分の支出(食費など)を削って、金利のみ返済して残りは貢ぐ……
    3.それでも足りない、延滞が目立ち始める、そして危ない所から借りる
    4.現在に至る
    そんな感じだと思います。

  •  ダンジョン外での『武闘会』の実力も証明しないといけないとは!
     妹さん延命の一億円獲得も楽じゃ無いですねー。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    苦労した方が、その先のゴールも際立つかなと言う考えで、こう言う進め方をしています。

  •  エクセプションから「エク子」ですか?
    これも、忘れられないような、お名前で❗️
     条件達成したゴブリンのスキルとかも強奪したのですかね?
     ユニークな設定だと思います。
    けど、三十路半ばならもう少し冷静に って、己がその立場になったらわかりませんよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    命名は安直ですが、その通りとなります。
    スキルも強奪できます。
    先々で書いている事は似たり寄ったりですけどね……。

  • キャスト·オフ!(スーツが弾け飛ぶ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    憧れますよね、そういう、スーツ。
    あ、弾け飛ばないスーツの方でお願いします。

  • 第18話 音速の不審者への応援コメント

    交渉(物理)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    か、彼は紳士な漢なので、論理的な交渉をしてくれるはずです。
    ……たぶん。

  • この主人公馬鹿すぎて逆にイライラする時ある

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ご指摘の通り、馬鹿に振りすぎたかも知れません……。

    全体見直し中で、その点も見直しかけようと思います。
    ありがとうございました。

  • 第45話 飛竜との戦いへの応援コメント

    こんばんは〜、いつも楽しく読ませていただいています。

    という訳で!脳筋小咄!

    小咄 のうきんとAランクダンジョン

    まこと「よーし、フロストワイバーン倒した!サクサク行くぞ〜っ!」
    えくこ「ステータス爆上がりですね!」
    とらこ「知力はそのまんまですけどね!」
    まこと「うるせーやい!それにしても腹減ったな・・カップ麺でも出すかって、何奴!!」

    ズズン・・ズズン・・巨大なモンスターが現れた

    ブリザード・マンモス「フロストワイバーンを倒していい気になっているようだな・・ヤツはこのダンジョン最弱!!Aランクダンジョンの面汚しよ!!」

    まこと「あー、マンモスだー」
    えくこ「まんもすデスねー」

    ブリ「俺様に恐れをなして惚けているようだな、踏みつぶしてくれるわ!!」

    まこと「マンモスと言えば!」
    とらこ「マンモスと言えば!」

    ブリ「お前ら何を言っている?(なんだこの邪悪な雰囲気は?)」

    まこと「お前マンガ肉よこせやぁあああああっっ!!」ぐぽーん!(まことの眼が真っ赤に光る!!)、

    ブリ「ひぃぃぃぃぃいいいいいっ!!」

    のうきんとAランクダンジョン その2

    ブリ「あの、ちょっとよろしいでしょうか?」(びびってる)

    まこと「うん?大人しく肉食わせるんか?」

    ブリ「いえ、ボクのドロップアイテムは、上位マンモスの牙とか、上位マンモスの革とかでして・・肉はドロップに無いんですが」

    まこと「あー、そんな事気にせんでえーよー。ドロップで寄越せなんて言っとらへんからぁ」ニチャァ

    ブリ「え、ドロップで無いとすると・・?(なんかこいつヤヴァイ、ヤヴァイぞ!!)」

    まこと「生きたまま喰うに決まってるだろうがぁあああぁあああっ!!」ぐぽぽーん!!(またもやまことの眼が真っ赤に光る!!)

    ぶり「ぎゃぁぁぁぁあああああああああっ!!」

    えくこ&とらこ「ちーん」

    その頃最下層では

    蒼龍「こっわ。なんか、モンスターを生きたまま食い散らかすバケモンが上の方で暴れ回ってるんやて。こっわ、ここまで降りて来たらどないしょー。尻尾切って献上したら許してくれんやろうかぁ。怖いわー」

    お粗末様でしたm(__)m。ぐぽーん!というのはザクのモノアイが光る擬音表現です。

    作者からの返信


    harenokuni21様
    素敵な小咄ありがとうございます。
    思わず笑ってしまいました。
    自分もこう言う振り幅欲しいですね……嫉妬してしまいます。

    せっかくなので私も書いてみました。勢いで書いてますのでお手柔らかに……。

     ギルド酒場。
     俺、結城誠はカウンター席でジョッキを傾けていた。
    「……で?」

     マスターがグラスを磨きながら聞く。
    「フロスト・ワイバーンをどうやって倒したんだ?」

     酒場中の冒険者が耳をそばだてた。
     あの化け物を倒した方法は、まだ誰も知らない。

    「そうだな……」
     俺は少し考えてから答えた。

    「殴った。」

     酒場が静まり返る。
    「……いや、そこは聞かなくても分かる。」

    「そうか?」
    「どうやって殴ったんだ?」

    「飛んでてね。」
    「うん。」

    「ブレスを吐いてきた。」
    「うん。」

    「だからブレスを登った。」
    「…………。」

    「袋を盾にして。」

     ジョッキを拭いていたマスターの手が止まった。
    「袋?」

    「そそ、ドドンキの袋。」

     パリン。
     誰かのグラスが床に落ちた。

    「ちょっと待て。」
    「ん?」

    「ドドンキの……あの黄色い袋か?」
    「そう。」

    「ビニールの?」
    「そう。」

    「買い物するやつ?」
    「そう。」

     酒場の隅から小さな声が聞こえた。
    「……酔ってるな。」
    「……俺もそう思う。」

     すると、俺の肩の上にホログラムが現れる。

    「事実です。」
     トラ子だった。

    「マスターは黄色い袋を前方へ展開し、魔物のブレスを左右へ分断。そのままブレス内を秒速約二百八十メートルで逆走し――」

    「ちょっと待て。」
     マスターが手を上げた。

    「まず最初の一文から全部おかしいだろ!」
    「……どこでしょうか?」

    「いや、全部!」

     トラ子は首を傾げる。
    「……理解できません。」

    「「「いや!こっちが理解できねぇよ!」」」
     酒場中からツッコミが飛ぶ。

    ♦︎

     すると隣の冒険者が口を開く。
    「ワイバーンの風の防壁はどうした?」

    「突破した。」
    「どうやって?」

    「袋。」
    「袋?」

    「うん。」
    「……万能か?」

    「まぁ破壊不可だからな。」

    「なんで袋が破壊不可なんだよ!」
    「システムだシステム。」

    「システム万能すぎぃ!」

     するといきなり奥のテーブルからSランク冒険者が立ち上がる。

    「俺もその袋が欲しい。」
    「同じのはあるけど俺のやつは売ってない。」

    「限定品なのか!?」
    「いや、普通にドドンキで買った。」

    「余計意味分かんねぇ!!」

     トラ子が淡々と補足する。
    「なお、マスターはブレスの中を飛行中、『おお、防げてる!』と喜んでいました。」

    「それ言うな。」
    「速度が速すぎて顔面が袋に張り付いていました。」

    「言うなって!」
    「飛行中の映像もあります。」

    「いや消せよ!」

    ♦︎

     酒場の全員が頭を抱える。

    「つまり……」
     マスターがまとめる。

    「ワイバーンは。」
    「はい。」

    「ブレスを吐いた。」
    「はい。」

    「それを。」
    「はい。」

    「ドドンキの袋で受けた。」
    「はい。」

    「そしてそのまま殴った。」
    「はい。」

    「それで勝ったと?」
    「はい。」

     マスターは無言で酒瓶を一本取り出した。
     ラベルには、『無茶苦茶』と書いてあった。

    「今日は俺のおごりだ。」
    「なんで?」

    「素面じゃ聞いてられねぇからな……。」

    おしまい。

    編集済

  • 編集済

    強奪で暴食をもし奪ったらグラトニーのグラ子って子になる予定なのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなるかも知れませんね……。

    しかし、既に怠惰を奪ったはずなのに、スロ子は出ていない。
    つまりは、そう言うことです。


    (作者がキャラ増えすぎると管理しきれないだけ……と言う事情でした。いずれ登場させたいなとは思ってます)

  • マジかよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    やっぱりかっこいい装備には憧れますよね!
    主人公は装備すると弱くなってしまいますが。

  • でも、ドラゴンのブレスに耐えられるとは思えない。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    蒼竜のブレスは燃えるのか、はたまた凍るのか……。
    名前的には凍りそうですね。
    あれ消し炭になるって書いてた気が……

  • マジかよ。

    こんな攻略は初めて見た。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    攻略法よりも、知力20を誇張しすぎなのが気になりました。

    反省しています。

  • エク子という名を、他の名前に変えられないのか??

    作者からの返信

    R1_toy様、
    ご提案ありがとうございます。

    色々考えましたが、変更は難しいです。

    エク子と言う名前もこの作品の魅力の一つと作者は考えているため、余程な事がない限りは変更は出来かねます。

    申し訳ありません。

  • 第26話 結城誠は風になるへの応援コメント

    妹、死ぬかな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    きっと兄が奮闘して救ってくれます。
    きっと……。

  • 妹の命より自身のプライドを取った結果かな?

    困ったときに助けてくれようとしている人は本当の友人
    それを断った上、無計画にダンジョン突入
    今回は上手く行ったが、ナビがついていようが信じず、破滅へのカウントダウンにしか思えない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね、プライドを優先した結果とになります。

    普段の主人公であれば、差し伸べてくれた善意の手を迷わず掴んでいたと思います。

    しかし、色々な事が重なり、自分の中の劣等感が爆発してしまった。

    そんな状況なのかなと。

    破滅はしないようにがんばります……。

  • 第42話 特訓の果てにへの応援コメント

    >土煙が晴れた後、そこには深く抉れた二本の轍(わだち)の先端で、魔物の鼻面を押さえつけたままニヤリと笑う俺の姿があった。

    『轍』ってのは車輪の痕跡だからなぁ……何て直すのが妥当かねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ご指摘ありがとうございます。

    確かにそうですね……。
    近々修正かけます。
    助かりました!

  • 第34話 何事もほどほどにへの応援コメント

    インベントリに着替えを用意するという名案は……
    知力20だと思いつかないのかねぇwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あ、敢えてですよ、敢えて……。
    (知力20の作者が忘れていたと言う事になります)

  • 第32話 次の依頼への応援コメント

    そこは酎ハイとかハイボールとかヌルいコト言わんと
    男は黙って生の蒸留酒行かんと……泡盛はMAX60度ウイスキーも55度くらいまではあるwwラムなら75度スピリタスなら96~7度だ!

    なおそのままぐっと飲むと一般人は救急車の世話になりますがきっと人間離れしてるステータスの恩恵でアルコールによる状態異常なんかポポイのポイ(死語)だよ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    なるほど……。
    参考になります!

    ウォッカくらいならアリでしたね……、暖をとる意味でも。

    武器としても使うので、缶酎ハイがコスト的にも丁度よかったという事でここはひとつご勘弁を……。

  • ステゴロ~一直線~♩、というわけで

    小咄 そろそろ着替えたいステゴロ衣装

    まこと「そろそろこの『ボロボロのジャージ』なんとかしたいなぁ」

    えくこ「そうですねー。ダンジョン出たら○まむらに行きましょうか。」

    まこと「何が似合うかなぁ」

    えくこ「黄色のトラックスーツ、ブラックストライプ付き!とか」

    まこと「アチョーッ!!ホワッチャッ!!」

    えくこ「上半身裸に革ズボン!!とか」

    まこと「退かぬっ!!媚びぬっ!!省みぬうっ!!って、そこはダメージジーンズに革ジャンだろうが!!」アタタタタアッ!!

    えくこ「よく分かってらっしゃる(^_^)」

    まこと「どっちにしてもすぐにボロボロじゃ?」

    えくこ「当たらなければどういうことはない」

    まこと「なんか仮面の人の幻影が見えたぞ」

     お粗末様でしたm(__)m


    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    とても素敵なワンシーンでした。
    参考にさせて頂きます。

    作者が考えた、しまむ○回も書きますね。
    よろしければ。


    ---
    まこと「そろそろボロボロのジャージ変えなきゃなー」

    えくこ「それでは、ブランド物のジャージとかどうでしょうか、きっと破れにくいですよ!」

    ことのは「まことくん、ブランド物ならお任せください!」

    まこと「いやいや、お金に余裕なんて……」

    えくこ「しょうがないですね……し○むらの半額セール品狙いに行きましょう!」

    せかい「まこと、その子誰……」

    ことのは「ふふふふふふ………」

    まこと・えくこ「いや、おまえら(あなた達)が誰?!?!」

    聖帝さん「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!!愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!!」

    まこと「いやカオスゥゥゥ」

    おしまい

    編集済
  • 血を舐めるなきちゃない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かに汚い……。
    これは作者、無意識書いてました。
    ホラーだ……。

  • とりあえずスペアのジャージを先に購入しないか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かにその通りですね。

    先々では学習して買っていたはずです(たしか……)

  • どっかのオーバーロードさんみたいな誤解のされ方しとるw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どっかの至高の御方と比べられるなど畏れ多い!
    せいぜいガゼフさんくらいかと……。

  • 第10話 報酬、次の依頼への応援コメント

    敵対する兄弟達に売ったら100万以上貰えそう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    どちらかと言うとその界隈の方とも仲良しなので逆にヤラれます。
    狭い世の中のようです。

  • 第9話 無慈悲な現実への応援コメント

    借金は自業自得かなぁ。
    妹の治療費の為の借金なら応援するけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かに許せんやつですね

    もっと清廉潔白な主人公の方が良かったかもしれないですね。
    名前も誠ですし……。

  • 作者最高👍

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします👍

  • 第171話 圧倒的な存在への応援コメント

    めっちゃオモロい
    一気読みしてもうた!
    続きщ(゜Д゜щ)カモォォォン

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    喜んでいただけて何よりです。
    3話くらいならいけるかな……。
    お待ちください。


  • 編集済

    「生まれつき魔素への耐性がない人間が(中略)内臓が破壊されていく指定難病です」
    「これは指定難病の一つです。生まれつき魔素への耐性がない人間が(以下略)

    『指定難病』が連続していて違和感があるので最初の指定難病を『病気』等にするといいかと。

    追記)後から見返して思いましたが最初の説明を無くして2個目にまとめた方が読みやすいかも。
    ______

    成り上がり楽しみです!

    作者からの返信

    感想、ご指摘ありがとうございます。

    とても助かります!
    成り上がり……出来てないかもしれないです。

  • コレはPOP数が1つ減るだけなのかその種全体が出なくなるのかで脅威度が変わるな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実は後者で最初は考えていました。
    しかしそうすると、モンスター居なくなる問題が発生して収束が付かない……。

    それにずっと出なくなるのも、展開的に弱いなという事で、時間的な制限と、そのダンジョン限定という形で条件を追加した形になります。

    後出し感はありますが……。

  • (`・ω・´)・・・あれすぎると頭がよく見えるだろうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    なんと言うかまぁ、常識人だったはずなんですよね、この方。

  • (`・ω・´)ハゲのヒーローの人はどう力を制御してんだろう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今更ですが、手加減の練習させた方が良いですよね、このヒーロー。
    ちなみにフサフサで、無くなるのは服の方です。

  • 第31話 それ、罠です。への応援コメント

    ( ´_ゝ`)クビにされたのも納得な気がしてkました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    か、彼は真面目な職員でした(たぶん)
    ただ、目先の事に囚われてしまうという悲しい性なのです……。

  • はじめまして。
    ここで某古典RPGの全裸ニンジャを思い出したのは私だけでは無いと信じたい!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すいません勉強不足で……。
    忍者○んと言うキャラでしょうか?

    その発想は無かったです、忍者キャラ出して見ようかなと……。
    アイデア参考にします。
    ありがとうございます!

  • 第65話 失態への応援コメント

    ぶっちゃけ
    今も人質が有効で何の対策もしてないんだよね。
    今のままだと2度目どころか何度だって家族盾に強請れそうだし

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かにそうですね……。
    悪役なら真っ先に家族狙いますよね、対策考えてみます。
    ありがとうございます。

  • 第45話 飛竜との戦いへの応援コメント

    あれ、オークの初回とかのが上がり幅大きくない?
    Cランク上限でBの初回突破の時は200上がってたのに50しか上がってない
    これで多い?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    微妙なところですね……。
    これは調整ミスになります。
    確認します。

    編集済
  • 第6話 裏路地、黒犬探しへの応援コメント

    地上では力が制限されても、冒険者崩れを冷静に制圧できるところが頼もしかったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 絶望の淵に立たされた主人公は自暴自棄となりダンジョンに一人突入。
    そしてゴブリンに対しての相打ち覚悟で勝ち、得たスキルはチートクラス!
    展開が早くていいですね、これからするであろうざまぁも楽しみです👍

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ざまぁは……書いてなかったです

  • 第10話 報酬、次の依頼への応援コメント

    第一話から拝読させていただいていまとっても面白いですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります!

    是非続きも読んでいただけると幸いです。