第二句:迷い子の鉄、秋の風への応援コメント
いつかドロイドくんが本当の言葉を発する時が来るのかと思うと、胸熱ですね
作者からの返信
忝い。かの同行者が、この先いかなる波乱を呼び、雅の筆を震わせるのか。その行く末、是非ともご照覧あれ。
第一句:言の葉の賭場、鉄の韻への応援コメント
高度に情報化された社会だからこそ、言葉という情報の力もまた増大する
切り口が斬新でこの先も楽しみです
作者からの返信
この物語もまた、雅の筆と同じく、一瞬の情動と勢いにて綴り成すものなり。理屈を越えた先の熱量、とくとお楽しみあれ。
(勢いで押し切ろうとしている気がしなくもない本作、是非お楽しみくだされ)
序句:電脳の雨、墨の香への応援コメント
拝読しました
ハイカーってなんだろうと思って読み始めたら、まさか俳句でハイカーだとは
しかも、俳句でバトルって発想がとんでもないですね……
まだ序章(句)ですが、順調な滑り出しだと思いました
期待を込めて★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
過分なるお言葉、痛み入る。拙き言葉の刃なれば、いささか怪しき箇所もあろうが、お楽しみ頂けて何よりなり。此方もまた、貴殿の紡ぐ物語の響きを確かめに参らん。
(ありがとうございます!
独特の文章で、多分ちょっと怪しい日本語になってると思いますがお楽しみ頂けて嬉しく思います!
こちらからも拝読させて頂きたく思います!)
第三句:雨庵の灯火、名付けの刻への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。口調が変わったり変わらなかったりしますが特に深い意味はありません。頑張ります!