応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話への応援コメント

    ししおどしはいいものだ
    かこーん

  • 第11話への応援コメント

    遂に舞台は日本へ

  • 第10話への応援コメント

    放浪の石油王
    ゼノもすごい相棒に出会えたものですね
    これも運命か

  • 第9話への応援コメント

    司令官の悲痛な叫びとは裏腹に職を楽しむゼノ。
    最高です

  • 第8話への応援コメント

    ドーナツはただの揚げパン
    確かに、簡単に説明するとしたらそれしかない!

  • 第7話への応援コメント

    イギリスといえば、あまりおいしくない・・・というイメージ(偏見)

  • 第6話への応援コメント

    日本だったらしじみの味噌汁だったな
    でもここはドイツなのでザワークラフト

  • 第5話への応援コメント

    戻ってこい、ゼノォォォ!
    二つの意味でw

  • 第4話への応援コメント

    こっちまでクロワッサン食べたくなってくるピョン

  • 第3話への応援コメント

    侵略から農業研修旅行へ
    一気に平和になった
    いや、最初から(食に衝撃を受けて)平和だったけど

  • 第1話への応援コメント

    全メニュー制覇!?
    漠然としているが、果たして・・・

  • 第1話への応援コメント

    読みに来ました!

    まだ1話しか読んでいないので細かいことは言えませんが。
    導入の完成度が高いと感じました!

    ゼノがどんなキャラなのか理解できる話でした!(まだまだキャラの要素はあると思いますが…)

  • 第11話への応援コメント

    ブラジル行きたくなりました。
    私もこの赤紙の肉祭りやりたい……

  • 第9話への応援コメント

    「戦う必要なんてないぴょん、みんなでドーナツを囲んで輪になれば…」
    これ可愛いすぎます!

  • 第7話への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 第3話への応援コメント

    これはとんだグルメ小説ですね。
    楽しさ満載です。

  • 第3話への応援コメント

    読んでてらお腹すきました。

    海鮮好きとしては、この話にエールを送りらずにはいられない・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうだぴょん!
    あぁ…わかるぴょん…言葉がおかしくなるほど海鮮は美味しいぴょん…

  • 第6話への応援コメント

    主人公の反応と行動が可愛くて、どんどん読めます。読後の多幸感が最高です!
    語尾がぴょんになっているのも癒し!

    (重箱の隅をつつくようで申し訳ないのですが、一般的にドイツでは、ザワークラウトのスープは存在していません。もしかしたら、インターネット上を調べれば存在するのか……?ドイツ在住の身としては、ザワークラウトは肉料理と一緒に食べる付け合わせ=『焼き秋刀魚にとっての大根おろし』的な立ち位置の認識です)

    ほんと、楽しく読めて素敵な作品なので、批判したいわけではないのですが……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ちょっと真面目に返信させて頂きます!
    そうだったんですか!?ちょっと勘違いしていました!
    …まあ、土着民が作ったって設定にしときます!(事実、男はドイツ出身じゃないですからね)

  • 第3話への応援コメント

    宇宙戦争してる場合じゃねぇ!

    すごく読みやすいです。コミカルでテンポがよくて、それでいて食レポの描写は具体的で、お腹が空いてきます!

    目的がちゃんとあるのがいいですね!

    ゼノちゃんも、クールぶっているけどかなりチョロくて可愛いです!

    あと、土着民さんの名前も気になります。

    とっても面白い作品だぴょん!
    応援しているぴょん!

    作者からの返信

    コメントありがとうだぴょん!
    この惑星のメシには誰にも抗えないぴょん!

  • 第2話への応援コメント

    高度なパワードスーツとAIを搭載していながら、食レポの語彙力が「ぴょんぴょん」跳ねるほど豊かになっていくギャップがたまりません。特に、レンズ豆を「正体不明の円盤状物体」と定義しながらも、最終的には「設計図(レシピ)」を要求して涙ながらに完食する姿は、侵略者としてのプライドが美味しいスープに溶け出していて、読んでいてとても微笑ましかったです。

    「喉を駆け抜ける爽やかな暴動(ラッシー)」や「味覚受容体に先制攻撃(トマトの酸味)」といった、SF的な比喩を駆使した食感描写が秀逸で、読んでいるこちらまでお腹が空いてきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうだぴょん!
    だ、だって美味しかったんだからぴょん…