応援コメント

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  • 第6話への応援コメント

    主人公の反応と行動が可愛くて、どんどん読めます。読後の多幸感が最高です!
    語尾がぴょんになっているのも癒し!

    (重箱の隅をつつくようで申し訳ないのですが、一般的にドイツでは、ザワークラウトのスープは存在していません。もしかしたら、インターネット上を調べれば存在するのか……?ドイツ在住の身としては、ザワークラウトは肉料理と一緒に食べる付け合わせ=『焼き秋刀魚にとっての大根おろし』的な立ち位置の認識です)

    ほんと、楽しく読めて素敵な作品なので、批判したいわけではないのですが……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ちょっと真面目に返信させて頂きます!
    そうだったんですか!?ちょっと勘違いしていました!
    …まあ、土着民が作ったって設定にしときます!(事実、男はドイツ出身じゃないですからね)

  • 第3話への応援コメント

    宇宙戦争してる場合じゃねぇ!

    すごく読みやすいです。コミカルでテンポがよくて、それでいて食レポの描写は具体的で、お腹が空いてきます!

    目的がちゃんとあるのがいいですね!

    ゼノちゃんも、クールぶっているけどかなりチョロくて可愛いです!

    あと、土着民さんの名前も気になります。

    とっても面白い作品だぴょん!
    応援しているぴょん!

    作者からの返信

    コメントありがとうだぴょん!
    この惑星のメシには誰にも抗えないぴょん!

  • 第2話への応援コメント

    高度なパワードスーツとAIを搭載していながら、食レポの語彙力が「ぴょんぴょん」跳ねるほど豊かになっていくギャップがたまりません。特に、レンズ豆を「正体不明の円盤状物体」と定義しながらも、最終的には「設計図(レシピ)」を要求して涙ながらに完食する姿は、侵略者としてのプライドが美味しいスープに溶け出していて、読んでいてとても微笑ましかったです。

    「喉を駆け抜ける爽やかな暴動(ラッシー)」や「味覚受容体に先制攻撃(トマトの酸味)」といった、SF的な比喩を駆使した食感描写が秀逸で、読んでいるこちらまでお腹が空いてきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうだぴょん!
    だ、だって美味しかったんだからぴょん…

  • 第1話への応援コメント

    だぴょん!…は、世界を征服するんだぴょん!

    作者からの返信

    コメントありがとうだぴょん!
    世界を征服するハズ…だったぴょん。